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  • 編集済

    第18話への応援コメント

    形があるものはいつかは壊れるのが道理。
    いくら直した所で、いつかは限界が来て修繕不能になるんですけどね。
    耐用年数越えの所を無理に延命された世界が、素直に破棄した方がマシな壊れ方(最後)にならないといいですね。

  • 第16話への応援コメント

    今更だけど、修繕の定義をぶち壊し過ぎ……
    修繕とか言いつつ実態は改変なのが多すぎなんよ。

  • 第14話への応援コメント

    耐用年数越えなら、無理に修繕した所で別のトラブルがまた起きるからそりゃ処分と言う判断にもなるわな。

  • 第6話への応援コメント

    記憶が弄れるなら、記憶の改竄を活用して性格も弄れるのではなかろうか……?


  • 編集済

    第3話への応援コメント

    剣聖は勇者を庇って呪われたけど、その前に呪われた聖女の追放に反対したのかな……
    聖女はその辺触れてないし。

    反対しなかったのなら勇者と同じ穴の狢だし、捨てられたのはある意味ザマァみたいな物なのでは。

  • 第5話への応援コメント

    たまたま雇われたせいで巻き込まれた神官ちゃん可哀想……

  • 第2話への応援コメント

    対象が整形してたら元の顔に戻る、なんて事故は防げそうだ()

  • 第6話への応援コメント

    執事「大臣様、信頼できる人が居るのはいい事だと思うのですが、少々喋り過ぎでは?
    壁に耳あり障子に目ありですぞ?」

  • 第5話への応援コメント

    発想がぶっ飛んでやがる。

  • 第4話への応援コメント

     コイツいっぺんに自己を紹介し過ぎだろ。
     余計な事も喋ってどうすんだよ(笑)
     まあ、秘密の共有って信頼関係とかを築くのに有効らしいしそれを狙ったのかな?

  • 第1話への応援コメント

    「壊れたものを直しただけ」って
    人じゃなくてもの扱いしてて草
    体と魂は別みたいな考え方でもしているのか?

    (体を一つと数えるけど魂を一人と数えるみたいな感じのこと)

  • 第9話への応援コメント

    『勇者を追放した件』って何かな。予算中抜きのため勝手させているのに。
    追放(廃棄)したのは聖女、剣聖、科学者では。

  • 第1話への応援コメント

    勇者とは.....

  • 第18話への応援コメント

    面白かった
    一気読みしました

  • 第17話への応援コメント

    だんだんデジ〇ンに見えてきた

  • 第16話への応援コメント

    勇者は最初から管理者の使い走りだったってことか

  • 第15話への応援コメント

    何でこんな迂遠な消し方を選んでるんだろう
    世界ごと抹消できないのか……?

  • 第3話への応援コメント

    修繕ってのは何でもできるんだなぁ……

  • 第2話への応援コメント

    修繕というか再構築……
    石からパンも作れそう

  • 第1話への応援コメント

    臭いものには蓋をするって体質の国か
    修繕が必要では?

  • 第2話への応援コメント

    修繕とは?錬金とか創造の域よな。代償は魔力か?

  • 第1話への応援コメント

    主人公が直す(治す?)べきはゴミみたいな国もしくは世界な気がする。

  • 第18話への応援コメント

    主人公の名前をアルトにする人、ホント多いね

    アルト量産型。

  • 第1話への応援コメント

    会話は改行してほしいです。
    目詰まりしてて見づらい……。

  • 第8話への応援コメント

    勇者(笑)、電流流されながら作業してたんか。
    なかなかタフだなぁ…

  • 第17話への応援コメント

    さすがアルト、管理者空間の座標を特定するとは、空中都市ごと殴り込みをかけガンマの仇を取るのかな。

  • 第6話への応援コメント

    今更だけどアルトって転生者か転移者設定?
    そこら辺何も説明されてないのにファンタジーにあるまじき現代の名称などがでてますけど・・・。
    あと以外と主人公の性格が陰険っぽいですねぇ・・・。

  • 第5話への応援コメント

    ・・・なんで捕らえた勇者PTの能力無力化しなかったんでしょうねぇ。
    労働に従事させるのなら余計に能力を消してしまうなりしないと住民に危険なのでは?

  • 第4話への応援コメント

    まぁ勘違い勇者さまご一行にはおしりペンペンして優し~く教育してあげるのも親切でしょうw

  • 第3話への応援コメント

    回復も出来る”メイド”となんでも切り伏せる”護衛”獲得w

  • 第2話への応援コメント

    話をおう毎に”修繕”が”修繕”の枠から逸脱して言ってる感じですねぇw
    いやぁ、もうここまで行ったら『材料必要な”創造””』でしょうw
    しかし・・・、いくら美味しくてもこれは原料は聞きたくなかったなぁーー;

  • 第16話への応援コメント

    次も楽しみにしてます!

  • 第16話への応援コメント

    敵意を持って攻めて来た人間を内部に取り込んではいけない。古今東西そういうこと。

  • 第16話への応援コメント

    世界の定義を書き換えるって既に修繕じゃなくてザ・ワールド・オーバーヘブンの領域なんよ。

  • 第13話への応援コメント

    管理者端末?と思ったけど管理者が居るのね。
    とはいえ、件の管理者とやらも端末に意思を持たせるなよとは思ったけど。

  • 第12話への応援コメント

    受け付けと、整理券の発券機があるのかwww


  • 編集済

    第9話への応援コメント

    疲労回復ポーション、疲労を回復するポーションだからヒロポ……と呼ばれるようになるんですね。

  • 第8話への応援コメント

    国としてはかなりいびつですよね。
    具体的には、男女の人口比。
    かなり、男の数が多いんじゃないでしょうか?
    治安維持組織をキチンと整備しないと遠からず大変なことになりそうな気がします。

  • 第1話への応援コメント

    あ~、すみません、読んでて思ったんですけどキャラの会話はキャラ毎に開業した方が良いのでは無いでしょうか?

    感想としては”修繕”というスキル、もう別次元の回復魔法の上位互換の様ですねぇ。

  • 第15話への応援コメント

    最終的に管理者を名乗る者たちを修繕するのか。

  • 第1話への応援コメント

    聖女を修復するのより難しい給湯器は一体全体どんな状態だったのか()

  • 第3話への応援コメント

    空を飛んでいるワイバーンを斬ったなら斬撃が飛んでるんだと思うのですが…

    > 着地したレイシャは、剣についた血を一振りの動作で払い、カチャリと鞘に納めた

    え、本人が飛んだの?

  • 第5話への応援コメント

    面白いです頑張ってください