第6話 だから私は、髪を切った…への応援コメント
くっ続きが早く読みたい!
あんな可憐だった麻衣の壊れっぷり依存性が凄い。
これはリアリティもかなりあって動悸が止まらない。
第5話 だから私は、溺れて、晒された…への応援コメント
すっごい切ない。
どうしてこうなったんだろう。
ただ選んで欲しかっただけのはずなのに。
麻衣を救ってあげたいのに方法がわからなくて自分にイライラする。
語彙力がないので表現できませんがこう何かしたくなりました。
第4話 だから私は、一人になって、姫と呼ばれた…への応援コメント
望まれてない、切ない感じが出てるのは良いのですが⋯妹が姉を励ます為の行き先がホストクラブ?と思っちゃいました
そこからなにかあるのか、単なるいちシーンなのか、そして壊れていく様からどうなっていくのか気になるところです
第4話 だから私は、一人になって、姫と呼ばれた…への応援コメント
うぅ〜。切ない😵💫
麻衣の空気感が壊れかかってて凄く手を差し伸べたくなっちゃいます。
第3話 だから私は、26で白無垢を着た…への応援コメント
令和の世に昭和の旧家のしきたりが蘇ったかの様な雰囲気と、悪習が感じ取れる様に描かれていて、毎回情景が浮かぶ様でするりと読めて良かったです
第3話 だから私は、26で白無垢を着た…への応援コメント
あぁ~🥲なんか切ない😭
拭いきれない田舎の悪臭に塗れる麻衣が可哀想😭
そしてうまくいかない初夜😖
紅音もっとしっかりしろよ〜😭😭😭
第3話 だから私は、26で白無垢を着た…への応援コメント
3話おめでとう御座います
今回もとても感動しました🥺
嫁げて良いはずなのに悲しい気持ちになりました😭
僕が麻衣様をお嫁さんに欲しいです♡
第2話 だから私は、彼の手を握った…への応援コメント
奥手な2人の一生懸命さや不器用さがすごっくリアリティあってドキドキします🩷
今後の展開もワクワクです✨
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます
そこを感じ取ってくださったのですねありがとうございます
次回は白無垢の麻衣が登場しますおたのしみ
応援コメントありがとう
第2話 だから私は、彼の手を握った…への応援コメント
お互いぎこちない感じのデート、良い意味でウズウズと何とも言えない焦ったさが込み上げて来て、最後にプレゼントと麻衣ちゃんの涙で、確かに王道❣️デート回、オチまできっちり読めて、とてもスッキリしました☺️
次回も今から楽しみです
作者からの返信
応援コメントありがとうございます
ええ、ここはしっかりと王道を貫きました
もともと、この話からつくったんです。始まりの話
だからこそあえて2話にしました行く末を見守ってくださいね
第2話 だから私は、彼の手を握った…への応援コメント
第2話読ませて頂きました、お互い大人だけど不器用でなんとなく甘酸っぱいやり取りが見える様で良かったです。
作者からの返信
応援コメントありがとうです
こういうのデートをしたことある人は少なからず経験があるとおもうし
まだの人はこういうデートあるのかなってくらい王道を貫かせて頂きました。
3話は白無垢になる麻衣です。どうぞお楽しみに
第1話 だから私は、雪の中で震えた…への応援コメント
メインの登場人物は何人出てくるのでしょうか。
どんな景色を見せてくれるのか。
次の展開が気になります。
作者からの返信
感想コメントありがとうございます
登場人物数については、お答えすることができませんが
短いストーリーなので相関図はわかりやすい範囲にしています
楽しんで頂ける様に努めたいと思います
これからもよろしくお願いします。
第1話 だから私は、雪の中で震えた…への応援コメント
古いしきたり云々からの姉妹が今後どうなるのか、気になります!
続きを楽しみにお待ちしております
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます
次回は婚前デートの回になります
きちんと書き込んでいくつもりです
今後ともよろしくお願いしたします
第1話 だから私は、雪の中で震えた…への応援コメント
情景が目に浮かぶようです
続きを楽しみにしています
作者からの返信
あけぼの こうさん、ありがとうございます
なんとか公開にこぎつけました
情景が目に浮かぶなんて、とても嬉しいです
私の感覚がみなさんに届くか不安で不安で…
あけぼのさんのお言葉で、今日は少し安心して寝れそうです
ありがとう、続きがんばります
よろしくお願いいたします
第7話:だから私は、壊れたままだった…への応援コメント
壊れた麻衣。贖罪なのか動き出す紅音。
紅音に気づかない程に深刻な状態からどうなるのか?
動き出した2人の続きが早く読みたい!