第1話 ここはどこ、私は誰?!への応援コメント
Xから拝読させて頂きました!!
戦国の武将に転生とは!!
これからも応援しております!!
(PS、因みに鎌倉から南北朝時代にて楠木正成という武将が存在してました)
作者からの返信
返信遅れて申し訳ありません。
武将……というイメージがあまりないような気もする人ですが、激動の時代を生きた人には違いないので、主人公がどう生きていくか見守ってくださると嬉しいです。
楠木正成、主人公の名前は即興で決めたところがあるので何とも言えませんが、無意識にインスピレーションを受けていたかもしれないですね。
調べていくうちに結構、正成という名前は名乗られているみたいで、面白いなと思ったりしています。
第1話 ここはどこ、私は誰?!への応援コメント
戦国転生ものとして、とても読みやすくて先が気になる作品でした。
歴史にそこまで詳しくない主人公だからこそ、読者も一緒に状況をつかんでいけるのが良かったです。難しすぎず入りやすいのに、戦国時代らしい緊張感や「この先どう運命を変えていくのか」というワクワク感もありました!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
歴史に詳しい人間ばっかりじゃないよね、と思ったところからこの主人公像が生まれたのですが、その分緊迫感や勢いが足りないのでは……と気を揉んでいたのですが、入りやすいのに緊張感やワクワク感があると言っていただけて嬉しい限りです!
第1話 ここはどこ、私は誰?!への応援コメント
Xからです!現代的な語り口とシリアスな状況のズレが心地いいですね。混乱そのものがエンタメになってる感じします!
軽妙な内心ツッコミが重くなりすぎる展開をうまく中和しているてよかったです。。!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
戦国時代に転生した、となってまず混乱しない人はいないよな……と思って主人公に実況兼、ツッコミをさせてみました。
結果的に、どうしても転生するにあたってや、転生先の戦国時代の重くなりがちな話を中和する形になって、良かったと言っていただけてうれしいです。
第10話 優しい人ほど怒ると怖いへの応援コメント
まぁ三成といえば左近だよなぁ⋯
作者からの返信
コメントありがとうございます!
渡辺新之丞とか舞兵庫とか、他にもたくさんいるのに三成と言えば、で名前が挙がるのはやはりすぎたるものの一つに数えられるからなのでしょうか。
第3話 もうこれが第一話で良いやへの応援コメント
RT企画参加ありがとうございました。
1話から3話まで読ませていただきました。
友人を庇い、刺される主人公。
白銀の刃を認識して頭の中で説明より先に体が動くって、いうのが主人公は考えるより先に動くタイプか。と一瞬で伝わりました!
そして、「佐吉イズ誰?」で一気にコメディ感が出てきて笑いました笑。
本当に佐吉って、誰?って読んでるこっちも思ってしまいましたw
主人公が普通に戦国時代の人物に転生した……の?みたいに混乱してるのが、読んでるこっちにもストーリーの流れを混乱せずに読めるのがとても良かったですw
2話、前回のあらすじが冒頭に入るの斬新ですねw
歴史オタクじゃない一般人が戦国に放り込まれた感が主人公にちゃんと出てるのが、いい。
近江国や天正元年で、やはり現代とは違う過去の時代に転生してしまったのか、って再確認できた上に織田信長、明智光秀、羽柴秀吉の歴史に疎い読者の私でも解る有名な人物が出てきて、主人公の確信が読者と一緒に着々と判明していく流れがすごくいいです。読者を置いてきぼりにしない感じで読みやすい!
あと特に明智様 → ん?
羽柴秀吉 → あぁ……もう確定じゃんってこの二段階で主人公の心情をお察ししてしまう確定演出……w
ラストの「平穏な最期を送る未来の閉じる音に聞こえた」っていうのが、諦めとこの先の不安と読者のこっちも主人公どうなっちゃうんだ!って先が気になってしまいました!
3話、ご本人様登場(石田三成)!?
斬新!人物に転生だけじゃなく、ご本人解説者としてストーリー進んでくの、今までなかった転生モノ展開でびっくりしましたw
石田三成ご本人様登場もヌルッといつの間にか居て、普通に主人公に話かけてくるの面白いw
歴史にあまり詳しくないので、読んでも理解できなかったらどうしよ、って思っていた私でしたが、とても3話まで一気に楽しく読めました!ありがとうございますm(__)m
改めて物語を読ませて頂き、ありがとうございましたm(__)m
作者からの返信
遅くなって申し訳ありません、感想ありがとうございます!
主人公が考えるよりも先に体を動かすタイプ、というのが伝わって嬉しいです!
色々あって考えるより実力行使がいい、と考えるようになっているのと、無意識に友人より自分が、と思って動いたシーンです。
佐吉is誰⁉のあたりまでは歴史ものに寄せるか、コメディにするかで悩んでいたのですが、ここからコメディ調にしようと決めたので、笑っていただけてすごく励みになります。
実際佐吉という名前は結構探してみるといたので、あながち間違ってもないシーンでは、と最近思い始めています。
歴史に詳しくない主人公、というのもありますし、やっぱり目覚めたら知らない世界でした、となったら混乱するんじゃ、と思って結構引っ張ったのですが、混乱せずに読めたと言っていただけて安堵しました。
あらすじは入れたほうがいいかなぁと思いつつ、様式になれておらず、とりあえず冒頭に入れてみました。
歴史に詳しくない人間がどう戦国時代にいるとわかるか、苦心したのですが、ちゃんと出ていると言っていただけて胸をなでおろしました。
たぶん小学校の歴史でも名前くらいは出てくるよね……と不安になりながら有名どころを出していったのですが、幸いにして近江国が出てきた人物たちと結構かかわりのある土地で、時代的に生きていてそれなりに名が知れている。
という、こう考えると歴史に詳しくない主人公にも優しい土地と時代かも……?なんて。
二話のラストは戦国時代、しかも石田三成という幸先が良いのか悪いのかわからない人物、という不安と、諦めを出したくて力を入れたので、先が気になると言っていただけて嬉しい限りです。
そしてご本人登場、書き始めたら妙に筆が乗るのですが、だいぶマイペースな人で、この後すぐ退場します。
これからもちょくちょくヌルっと出てくるかもしれないです。
書いてる本人も書き進めるたび知識の浅さを思い知らされている程度の知識なのですが、楽しく読んでいただけて冥利に尽きます。
長くなってしまいましたが、こちらこそ本当にありがとうございました<(_ _)>