薄暑への応援コメント
何度か読ませてもらったんですが、結局「先輩」の写真は撮ってないのか、と今回初めて気づきました。構えてるだけ、ですよね?
撮ることに躊躇いがあるのか恥じらいなのか、それとも心のカメラに収めるだけでいいのか。
幻の雪、みたいな淡い思慕の情も、いつかは本当の想いであったり、あるいは憧れであったりと気づくんでしょうか。
蕎麦は二枚が基本、というのはそば好きっぽくていいですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうそう写真は撮らなかったのですw
野暮を承知で書くと、自分の目でずっと見ていたかったから、自分の目に焼き付けとくべ、みたいな心境ですかね。あとで写真見てニヤニヤしてもいいんですがw
幻想だと思ってた想いがやがてほんとの恋だと気づく、あえて名前をつけなかったのもそんなところからです。
え!ほんとに存在してたんだ!先輩これからは名前で呼ぶね!というのはちょっとやりすぎなんですが、そんなことも少しばかり込めたかったというのはあります。
わたしも年を取りまして、蕎麦1枚に日本酒が定番になりましたよw
コメントありがとうございました!
薄暑への応援コメント
明快なロジックで全編引っ張る話ではなく、浅めのフックを幾層か重ねて配置しつつ、トータルでひとつながりのさっぱりした読後感になるよう綴られた掌編ですね。なかなかの手練れの書き手とお見受けしました。その昔、私が下宿していたのは中央線の北側ですので、深大寺のことはカクヨムの他の作品で初めて知ったのですが、名所紹介的なお題を消化しつつ、若い二人の物語として、なかなかに読み応えのある作品に読めました。
えーと、ところで作者紹介の諸々を拝見するに、こちらはスロさんが作品化したあのキャラのリアルさんでいらっしゃいますか? 一瞬、スロさんが別アカウント・別人格で作品を発表し始めたのかなどと失礼なことを(どっちに?)考えてしまったのですが、この作風、スロさんにしてはストレートすぎる w。近況ノートの文章は、すでにあれだけで一作品足り得ていると思います。次を書いていただけるのでしたら、また寄りますので、よしなに。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさか!
コメント頂けると思わなかったので、狂喜乱舞しております。
そうなのです、、、わたしがあの小説のモデル、と言いますかスロがわたしの知らぬのを良いことに文体だけならまだしも! わたしのエピソードまでもすべて丸々パクリまして、、、許すまじ!(続編もあるとか?(笑))
といいますか、よくぞお分かりになられましたね。あの文章だけで、、、参りました。
近況ノートまで読んで頂き恐縮です。
書くこと自体すごく久しぶりでして、(多分10数年ぶりです(汗))辞書を引き引き、
つらつら酒を飲みつつ呑まれつつ、、、。
この作品は実際に深大寺に足を運んで書きました。
そこにいるだけで人を惹きつけるなんじゃもんじゃの木に嫉妬しながら、人の目にとまる作品が書けたらなあとか、、、いや、それは雪と花を勘違いしたわたしの思い違いだったのかもしれません。
ぼちぼちやっていくので、また読んで頂けたら嬉しい限りです。
編集済
薄暑への応援コメント
初デートでの失敗はトラウマになるんでしょうか。僕は行ったお店が潰れてたり、満席で入れなかったり、予約すればすむだろっみたいな失敗ばかりです。
先輩の「もっと自信持てよ」は、思わせぶりなセリフですね。
ふたりの関係が進展していくのか、気になりました😇
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いやまてっ
ちゅ、ちゅーさん彼女いたの??
それ妄想かもよっ目を覚ませ!(かなり失礼)
短いけど、ここ最近書いたものの中ではこの先輩を書くのがとても楽しかったです。
雪ではなく花だった、のように、この想いは幻ではなく恋だったと気が付けば恋愛に発展するのでしょうかねえ。
>「もっと自信持てよ」は思わせぶり
さすが恋愛の申し子!(笑)
わたしの初デイトは江の島でした。
風が強くて髪の毛が漫画の吹き出しみたいになっちゃって、ムードもなにもw
コメントありがとうございました!