第16話への応援コメント
ついに言葉を交わしましたね!
私も以前、湖の畔で顔が真っ白で生気の無い女性が動かず湖を眺めているのを見た事があって、うっかり見えてしまったのかと思いましたが、幸薄そうな美しい女性でしたので、まあ幽霊でもいいか、なんて思ったのを懐かしく思い出しました(笑)。
職場の研修中でしたのでお声はかけられませんでしたが、もし声をかけていたら、その後どうなっていたんだろう、などと考えると、創作意欲が増しマシです💧
私も雪女大好きなくらいですから、なんとなくそういう存在とお友達になれないかなあ、と思うような少年でしたので、作中の彼らには共鳴するものを感じます💧
究極の包容力とは、そう言った霊も、悪いも良いも、全部惹き付けてしまう存在なんだと誰かが言っていました。
個人的には植木等さんの歌がそれなのかなあと
「金の無い奴は俺んとこへ来い 俺も無いけど心配するな」
無茶苦茶な歌ですが、エネルギーの塊みたいな曲で好きなんです。
そんな存在になれたらいいな、なんて思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
湖畔での女性、どうなさったのでしょうね!? まさか本当に……?
雪女がお好きとは、やはりストレートの髪が好きなのを再度認識いたします。雪女はストレートの髪のイメージが強く……もし違っていたらすみません。この話はどちらかというと男性向けなので、女性は不快に感じることもあるかもしれません(汗)女性を甘く見すぎというご指摘を頂いております。私も女性ですがそう思います。でも最後まで楽しんでいただけたらそれはそれで嬉しいのでよろしくお願いいたします。
第21話への応援コメント
このグループを見ていると、本当に自分の学生時代を思い出します。
どうしてか、私の周囲にはいつも友人が多く集まる傾向がありましたが、一癖も二クセもあるメンバーが多かったのです。
自主映画を撮っていた頃、私が「海岸で大爆発するシーンが撮りたい」と言ったので、静岡までロケを組んだことがありました。
砂漠化した未来、と言う設定でしたので、砂丘が必要だったんですね・・・・。
特撮用の火薬とガソリンを持って人のいない早朝に撮影、そのため時間が余ってしまい、友人たちと「・・・・泳ぐか」と流れになったのですが、水着もないので「・・・・パンツって、ほぼ水着だよな」と、全員が下着になって、でも海は冷たい時期だったので、そのまま1時間も海を眺め・・・・。
今なら(いや、当時も)コンプラで即通報レベルですが、なんだか青春の1ページっぽくて、作中の海水浴シーンが懐かしく感じられました。
ちなみに、本当は女優のシーンもあったのですが、さすがにロケには誘えず、遠目で友人が女装してそのシーンを撮る、と言う痛い思い出も・・・・。
まんざらでもない、って感じの友人が、ちょっとだけキモかったです(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。昨日は忘年会があったので、返事が遅くなりました。独立国家の作り方さんは海と言えば思い出せること沢山ありそうですね。海岸で大爆発するシーン、すごいです。本当に爆発させたのでしょうか??
友人が多いのは良いですね。きっと人徳があるのでしょう。私は友達が少なく、昨日の忘年会も浮いてました。一人で黙々と食事をしていました。
海は結局入らなかったようですね。冷たい時期だと身体壊しますので良かったです。