第4章 第一の鍵 言葉になれなかった願いへの応援コメント
「言えなかったからって、願いが消えるわけじゃない」という考え方がとても印象に残りました。
ただ鍵を手に入れる冒険ではなく、ハル自身の心の奥に触れていくのがいいですね。
第一の鍵が優しくて少し切ないです。
第1章 世界の継ぎ目に住む少年への応援コメント
廃図書館が「生きている」という時点で一気に引き込まれました!
ブックモグラや世界の継ぎ目、そして“読者”という役割も面白いです。
普通以下だと思っていたハルが、ここからどう変わっていくのか楽しみです!
第7章 封印された名前への応援コメント
“名前を奪う”という攻撃が、この作品らしくて面白いです!
「ユ」という一文字だけで一気に謎が深まりました。
ハルが忘れてしまった名前と、もう一つの名前がどうつながるのか気になります……!