応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 時の泊まった部屋への応援コメント

    静かな時間の流れと、言葉にされない感情の積み重ねが印象的でした。
    読後に、部屋の空気ごと心に残る作品だと思います。

  • 時の泊まった部屋への応援コメント

    雨上がりの晴れた朝にふらっとお散歩をしていて、まだ雨の水滴がついている葉っぱを見たような、心地よい爽やかな気分になりました。
    🌿‬⸜( ॑꒳ ॑ )⸝

    作者からの返信

    素敵な感想を本当にありがとうございます。
    あなたの日々を少しでも彩れたら幸いです。

  • 時の泊まった部屋への応援コメント

    「時の泊まった部屋」という題に、ただ“止まる/停まる”ではなく“泊まる”を選んだ意味を考えてながら拝読しました。
    上手く言えませんが、記憶と心の揺らぎが一夜の滞在のようにそこに“泊まり”、ふとした瞬間に再び訪れてくる的なと勝手に解釈しております。
    ただただ、余韻を残す言葉選びがとても美しかったです。
    兄への手紙が時間を越えて届く場面も、まさに「思い出が泊まりつづける場所」を感じさせるお話でした。素晴らしかったです🌠

    作者からの返信

    素敵な感想、解釈本当にありがとうございます。
    私自身の祈り、彼女や彼の祈りがあなたの中に泊まることを願っております。

  • 時の泊まった部屋への応援コメント

    落ち着いた静かな文章と展開、とてもいいですね。こういう文章をわたしも書いてみたいです。

    作者からの返信

    素敵な感想本当にありがとうございます。

  • 時の泊まった部屋への応援コメント

    自分が兄に宛てた言葉、疑問、あこがれを、もしかしたら二十歳になったときに過去の自分から差し出された気がした――そんなふうに感じてもいい物語だったように思います。
    本の話をしたかった兄は、どんな本を読んで、家に残したんでしょうね。

    作者からの返信

    素敵な解釈を本当にありがとうございます。
    雨を越えられるような祈りを残したのかもしれませんね。

  • 時の泊まった部屋への応援コメント

    月戸 夜様
    この度は、初投稿おめでとうございます。

    数ある作品の中からこの物語を見つけられたこと、嬉しく思います。

    潮風の匂いや陽だまりの暖かさが伝わってくるような、静かで美しい文章ですね。
    読み終えた後、切なくも優しい余韻が胸に残っています。

    一つの作品を書き上げ、世に送り出すことは、大変な勇気とエネルギーが必要だったことと思います。
    その素晴らしい第一歩を、読者として祝福させてください。

    この素敵な作品を届けてくださり、本当にありがとうございます。

    あとがきも拝見しました。
    月戸様の紡がれる次の物語を、心から楽しみにしています。

    これからもご自身のペースで、執筆活動を続けてください。
    陰ながら応援しております。

    作者からの返信

    心温まる感想を本当にありがとうございます。
    この先も精進してまいりますので、どうぞよろしくお願いします。