第9話 常在戦場と元素体化(エレメンタル・ボディ)理論への応援コメント
「反応速度は1秒以内。それ以上遅れたら『死んだ』とみなす。俺へのダメージは気にするな。お前ら程度の魔法、俺の『自動防御(オート・シールド)』の前ではそよ風にもならん」
これができるのなら、王の命令など聞く必要ないでしょう。家族等に危害加えたら殺すぞと言えば良かったのではと思う。実際殺しても王の代わりなどいくらでもいるでしょう。
第2話 スパルタ教育と因果律の書き換えへの応援コメント
電子機器がある世界なのか?
第4話 限界突破と魔力の本質への応援コメント
読み手はわかりやすいけど、異世界の少女に車やガソリン、ワイヤーなんかの説明して疑問にも思わずに聞き流すのが違和感が凄い(笑)
作者からの返信
周りにはまーたなんか変なこと言ってる…とか思われてます笑
第1話 最強の遺産と、氷の弟子への応援コメント
序文やその後の記述で全部で20名いるはずの後を引き継いだ?メンバーだが、
回想シーンの記述だと準最強20名とは別に教え子達がいるように読める。
作者からの返信
あー後者が正解ですね同格の準最強が20名と教え子結構いたイメージですふわふわですみません。
第1話 最強の遺産と、氷の弟子への応援コメント
>奴は本当に『転生』に関する異能を持っていたのかもしれません。
→かもしれない。
第3話 重力と根性、あるいは乙女の尊厳についてへの応援コメント
これからも虐待するんやな
第10話 蹂躙(戦場の怪物たち)への応援コメント
一応、信賞必罰で当然生徒たちに報酬支払われるのでしょうね。