第5話:命のバトンが渡る時への応援コメント
弟さん、とても優しくて素敵なキャラクターです。
ちょっと切ないエピソードですが、命って奇跡だなって思いました。
作者からの返信
北野さん、コメントありがとうございます。
前回は、いちかちゃんが人気キャラでしたが、今回は弟の秋彦人気が高そうですね。
本の配達人自体はなかなかありえない設定ですけど、家族の様子は日常に近い雰囲気で共感してもらえるようにと思っています。
第4話:音で繋がる心模様への応援コメント
微笑ましい家族ですね。
子育てって悩む事が多いかもしれませんが、夫婦で共通理解が出来る事が大切だと感じました。
弟さんがいい味出していて、どんな展開になるのか楽しみです😊
作者からの返信
北野さん、コメントありがとうございます。
新しい家族の形でもあるので、皆の共通理解があって成り立つ部分がありますよね。
思い返すと自分が小さい頃も子どもではなく、家族の一員として参加することが嬉しかったりしたなぁと思い出しました。
もうちょっと波乱はありますが、楽しく読んでいただければ幸いです。
編集済
第10話:月の光の便り、愛の結実への応援コメント
この作品は第2部なのですかね。僕は先にこの作品から拝読させて頂いたので第1部(本の配達人も拝読させて頂きます)しかしこの第2部のタイトルはとても素敵だと思いました。
僕など物書きというには、あまりに稚拙ですが、この作品に勇気を頂きました。シンクロシニティーそしてロマンを感じました。
作者からの返信
瀬尾さん、コメントありがとうございます。
予想外に「本の配達人」が評価をいただいたので、安易(?)に続編を書いてみました。
カクヨムに参加されていらっしゃる方には「そうそう、そうなんだよね」と共感していただけるようなテーマを織り込んだ形です。
生きづらい世の中を寄り添い合って暮らしていく温かさみたいなものも感じていただければ幸いです。
第3話:紙と光の繋がりへの応援コメント
ああ、春奈さんの具合の方「もしかして。」とは思っていましたが、素敵な展開です。
弟さんの活躍もいい感じで、続きを楽しみにしております😊
作者からの返信
北野さん、コメントありがとうございます。
新しい家族の形とともに新たな「配達人」が形作られていく展開にしてみました。
ご愛読いただければ幸いです。
第2話:消える店と残る温もりへの応援コメント
移動書店!素敵な発想です。本屋さんがなくて困っている人ってたくさんいると思います。
それにしても春奈さんの具合が心配です😢
作者からの返信
北野さん、コメントありがとうございます。
カクヨムの作者さんたちも気になりそうな本のお話を織り込んでみました。
温かい家族のお話を芯に置いていますので、たぶん穏やかな結末になると思いますので、ゆったり見守っていただければ幸いです。
第1話:三刀流と帰ってきた義弟への応援コメント
新しいキャラクターの登場ですね😊続きが楽しみです。
作者からの返信
北野さん、コメントありがとうございます。
続編にありがちなキャラクター追加をしてしまいました。
とはいえ、意外とキーマンになっていくので、楽しんでいただければ幸いです。
第10話:月の光の便り、愛の結実への応援コメント
より遠くへ届けるための電子書籍、確かにその通りですね。
賢一さんなりの移動書店が見つかったことで温かい便りが全国へ届くようになって嬉しい!
連載おつかれさまでした!
色々なメッセージも込められてて、個人的な気付き、新しい考え方がたくさん見つかりました。
(私も作品の中にメッセージ入れるのはしばしばやります🙌)
小説を読むとき一人の観衆として普通に物語を読むのもいいですが、『本の配達人』のように作品がふと境界を越えて読者と感覚をリンクさせるような読書も好きです。
良い読書体験でした。とても面白かったです。
引き続き、応援してます!!
作者からの返信
雪象さん、コメントありがとうございます。
カクヨムの未来像みたいなことも考えながら書いてみました。
こうして他の作者さんとつながったり、コミュニケーション取れるっていうのも素敵ですね。
私もコメントしたいと思いつつ、これまでは自分の小説を書くことに精一杯だったので、ペースダウンしたらコミュニケーションに少しシフトできそうです。
配達人シリーズは他の媒体を配達するプロットもいくつか考えていますが、それはまだまだ先のことになりそうです。
第7話:人間だけが書けるものへの応援コメント
すごく同感です。
いろんな経験した人間だけが出せる複雑な味わいは、キレイな『作品』を生み出すだけのAIには届かない領域ですね。
木島さんは旦那さんと過ごした思い出が詩集を特別なものにしていたと伝わりました。
膨大な情報だけが詰め込まれても、同じものを見ても笑う人もいれば怒る人もいて、それが血の通ったものになる…なんて思います!
(ズレてたらすみません💦)
いいお話でした。
作者からの返信
雪象さん、コメントありがとうございます。
続編はちょっと狙いすぎてウケがイマイチのようですw
説教くさい方向に寄りすぎたかなぁとも思っています。
ただ「みんなそれぞれの想いで一生懸命生きている」良い人たちであるようにと心がけて描くことに気をつけています。
こうやってコメントいただくことも、ご覧いただく方向性や刺さる作品や話が異なったりするのも人ならではですね。
第4話:音で繋がる心模様への応援コメント
ピアノ教室の先生の話、とっても響きました。
友達と同じものを持っていないさみしさは子供の頃ならではのあるあるですが、ここに一つの答えを見たような気がしました。
いろんな『言葉』で友達の輪を広げていきたいですね。
作者からの返信
雪象さん、コメントありがとうございます。
「みんな持ってる」は今も昔も変わらないですね。
ともすると説教くさい話になりがちなので、上手く登場人物の言葉を借りて、日頃思ってることをちょっとだけ織り込ませてたりします。
第3話:紙と光の繋がりへの応援コメント
確かに、本もゲームソフトも、心に残ったものは紙やディスクで取り寄せて手元に置いておきたくなる瞬間があります。
賢一さんが電子書籍に思うところがあるのもよく伝わります…
データと紙、共存していけるといいですよね。
最後、春奈さんが来たときドキッとしました…!
どうなるの…!
作者からの返信
雪象さん、コメントありがとうございます。
カクヨムが電子なのに紙の良さを描くというのもおかしなものですが、音楽もレコードで聴いてしまう私にはしっくりくる感覚なのでした。
まだまだ家族に温かめな一波乱はありますので、楽しんでいただければ幸いです。
第6話:居場所を求めて走る娘への応援コメント
一つ屋根の下にいる秋彦さんといちかちゃんにスポットライトを当てるのって大切ですよね。やっぱり秋彦さんのキャラクターいいなあと思いました🥰
続きを期待しています。
作者からの返信
北野さん、コメントありがとうございます。
いちかちゃんが家出するエピソードは入れたいなと最初から思っていましたが、どこか外にいなくなるのは何か違うなと思って、秋彦の部屋に逃げ込むというのがありそうだなと。
秋彦が家族をつなぐ糊みたいな存在になってくれたら良いなと思って書いてみました。