第3話:紙と光の繋がりへの応援コメント
確かに、本もゲームソフトも、心に残ったものは紙やディスクで取り寄せて手元に置いておきたくなる瞬間があります。
賢一さんが電子書籍に思うところがあるのもよく伝わります…
データと紙、共存していけるといいですよね。
最後、春奈さんが来たときドキッとしました…!
どうなるの…!
作者からの返信
雪象さん、コメントありがとうございます。
カクヨムが電子なのに紙の良さを描くというのもおかしなものですが、音楽もレコードで聴いてしまう私にはしっくりくる感覚なのでした。
まだまだ家族に温かめな一波乱はありますので、楽しんでいただければ幸いです。
第4話:音で繋がる心模様への応援コメント
ピアノ教室の先生の話、とっても響きました。
友達と同じものを持っていないさみしさは子供の頃ならではのあるあるですが、ここに一つの答えを見たような気がしました。
いろんな『言葉』で友達の輪を広げていきたいですね。
作者からの返信
雪象さん、コメントありがとうございます。
「みんな持ってる」は今も昔も変わらないですね。
ともすると説教くさい話になりがちなので、上手く登場人物の言葉を借りて、日頃思ってることをちょっとだけ織り込ませてたりします。