応援コメント

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  • 第3話:石畳に響く足音への応援コメント

    企画より、3話まで読ませていただきました!
    十年前にゲームを離れた直人が、玲奈に誘われて再び『Elysium Rebirth』へ戻る流れがすごく自然で、過去の未練がじわっと効いています。ベディヴィアの名前やナンバーズのマントが出てきた瞬間、「これは絶対に何かある」とワクワクしました。カレンとの出会いも優しく、ここから過去がどう動き出すのか楽しみです!

    作者からの返信

    勇者ヨシ君 様
    コメントいただき、ありがとうございます。
    直人はゲームはやりたくないんですけど、恋人の頼みなので引き受けてしまうのです。この話はサスペンスアクションで、直人は過去の経験と判断力で戦うので、今時の爽快感溢れる展開に一気になったりはしませんが、お暇なときに、お読みいただければ幸いです。

  • 数々の謎が冒頭から物語に引き込まれる要素となっていますね!

    今までは彼女もバイトもなんでも捨ててきたのに、仲間が言うように逃げたのではないのだとしたら、絶対にそこじゃなきゃダメな会社じゃなきゃいけない理由があったのかも気になります。

    また現実に6億も懸賞金が懸けられていたらゲームに挑む価値もあって、今後このゲームに挑む理由も納得できますし、他の作品より現実感があっていいです(*'▽')!

    今後の展開に期待が持てますね!

    企画から来たのでフォローとお星さまを置いていきますね!

    私の方は異世界バトルファンタジーですが、新作を公開しておりますので、良ければ覗いていただけると幸いです<m(__)m>

    作者からの返信

    6月流雨空 様

    コメントいただきありがとうございます。
    主人公の神谷直人は、ギルドのレギュラーメンバーとして輪を乱したくない義務感から無理をしていた、ただの一般人なのです。
    なので人生をこれ以上壊されたく無くて、ゲームを去ったのですが、とある理由により新生版をプレイすることになり事件に巻き込まれるサスペンスアクションになります。

    またのお越しをお待ちしております。

  • 第36話:白いマントの約束への応援コメント

    FSSしかり、騎士団の番号ってなぜこんなにテンションが上がるのかな?

    作者からの返信

    こんにちは。

    コメントありがとうございます。

    ですね~! 騎士団の番号って、いいですよね~。

    FSSと聞いて、ギルド名を《ミラージュ騎士団》にするのもかっこよかったな、と一瞬思ってしまいました。

  • 第30話:ゼロからの下剋上への応援コメント

    ギルド名
    それは5年後の自分を焼き尽くす漆黒の炎

    羞恥の炎は笑い話にして消化されるまで消えないのだ
    (´;ω;`)

    作者からの返信

    こんにちは。

    はい。そうですよね(笑)
    羞恥の炎でのたうち回るまでがセットですよね(笑)

  • 連続ジャストガードは梅◯さんの春麗を彷彿とする神業ですね。大歓声と感動がシンクロして感動的

    作者からの返信

    威火兎禍断孤(いかとかたこ)さん、コメントありがとうございます。

    まさにその通りです(笑)
    このシーンを書きたくて、苦手な戦闘シーンを頑張って書いた感じです。

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第2話:再起動の夜への応援コメント

    拝読しました
    これは、わくわくする……!
    十年前の選択が間違っていたとは思わないし、ゲームではなく現実を選んだからこそ今がある
    けれど、それでも、「もしも」の世界に想いを馳せてしまう……
    よくわかります
    そして、かつての現実は、こうして主人公の目の前に再び現れた
    ここからどんな展開になるのか想像もつきませんが、きっと面白いだろうことはわかります
    楽しみですね!
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    こんばんは

    コメントありがとうございます
    お褒めいただき、すごく嬉しいです

    カクヨムみたいなネットで小説を書くのは、まったくの初めてなので、なかなか苦戦しております(笑)
    ワードからコピペしたら字下げが元に戻っていたりして、もうこのままやっています
    こちらの作品は、他の作品と違って昔の応募作のリメイクとかではないので、更新にお時間がかかっています
    長い目で見てくだされば幸いです
    ありがとうございました