第六十一話 幸福の監獄への応援コメント
再び館を訪れた雫ちゃんを“私”は大歓迎で迎え入れていますね
二度と会えない可能性もあったからこういう反応も分かりますね
だいぶ気まずそうな雫ちゃんですが、事情を話すと決めて戻ってきたから話が終わるまでは館に居てくれそうですね
執務室で話をすることになりましたけど、以前とは部屋の造りが変わっているんですね
部屋の改築や宮子ちゃんの姿がないことに違和感を覚える雫ちゃんでしたけど、“私”と宮子ちゃんにはめられましたね
拘束されてベッドの上に運ばれた雫ちゃん、まさかの展開が始まりましたね!
三人で一夜を共にしたことで雫ちゃんも館に残ることにしてくれたみたいですね
新しい日常がどうなるのかも楽しみですね!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
なんだかんだで、雫ちゃんも館での生活に未練がないとあんな別れ方しないですからねー。そこをちゃんと理解していた旦那様の作戦勝ちでした。
第六十話 罪の貌(かたち)への応援コメント
雫ちゃんの告白を聞いた宮子ちゃん、館に来た理由は納得できたもののいなくなった理由はまだ分かりませんね
宮子ちゃんと同じように“私”を愛している雫ちゃんにとっては、愛した相手が手に入らないことが罰になるということで館を去ったんですね
理由を聞いて相当驚く宮子ちゃんですけど、誰が聞いても驚かずにはいられない話ですね
“私”と話をして納得させるということを宮子ちゃんが提案したことで、雫ちゃんを説得することには成功したみたいですね!
館に戻って来てくれるなら後は“私”次第ですね…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
あとは旦那様の甲斐性次第!
第五十九話 摩天楼の隠れ家への応援コメント
雫ちゃんの手紙に書かれた住所にたどり着き、いよいよ現実世界で雫ちゃんとご対面ですね
これまで見せていたものとはまた違う姿の雫ちゃんに宮子ちゃんはたじたじですね
宮子ちゃんと同じく罪の意識を抱えていた雫ちゃん、彼女の罪は幼い頃の友人に関するものだったんですね
親の言いつけに従ったことが友達一家を離散させる原因になり、絶縁宣言までされるというのは相当ショックですね…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
絶対いいとこのお嬢さんだよな、という旦那様の予想はわりかし当たっていたようです!
第五十八話 隠遁の魔女への応援コメント
手がかりがあると言っていた宮子ちゃん、おおよその生活圏は会話で予想できてもそこから先は難しいですね
同性で同僚だった宮子ちゃんから見ると、雫ちゃんはかなり猫を被って“私”と接していたんですね
とはいえ素の姿を見せることも多くなっていたみたいだから、突然の失踪を宮子ちゃんは腹立たしく思っているんですね
色々思うところはあっても雫ちゃん捜索を再開した宮子ちゃんの前に探偵さんは思わぬ情報を持ってきてくれましたね
宮子ちゃんが探しに来ることを見越して手紙を用意していた雫ちゃんが一体何を考えているのか気になりますね
作者からの返信
感想ありがとうございます!
はてさて怪しい男の案内する先は……?
第五十七話 残された人々への応援コメント
侍女を辞めて館から去った雫ちゃんに対して冷静なメアリさんとは対照的に、“私”と宮子ちゃんの動揺は大きいですね…
動揺のあまり仕事も手につかない宮子ちゃんを、“私”がなだめたおかげでどうにか落ち着いてくれたから一安心ですね
何も言わずにいなくなった雫ちゃんと話をしようと決意した“私”でしたけど、顔と名前しか分からない相手を探し出すのは困難ですね
同僚ということで色々話をしていた宮子ちゃんが何か手がかりを持っているみたいだからそれに賭けるしかないですね
果たして雫ちゃんは見つかるのか…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ここにきて何もできない旦那様。これまでの彼であれば取り乱していましたが、夢の生活が彼に自信を与えたのでしょう
第五十五話 懺悔への応援コメント
“私”によってベッドに押し倒された宮子ちゃんは完全に逃げられなくなりましたね
現実世界で出会った黒川さんが宮子ちゃんだと気づいた“私”の追及で、彼女も観念して望みを話してくれるみたいですね
過去の宮子ちゃんの言動で起こったいじめと退学が彼女に消えない罪の意識を植え付けていたんですね
宮子ちゃんが何か手を下したわけではないものの、発端となってしまったのに罰せられることがないというのは相当心苦しいですね…
そんな彼女の前に現れた占い師、この人物は“私”が出会った相手と同じなのか気になりますね
作者からの返信
感想ありがとうございます!
こういう、自責の念からくる自罰が一番タチが悪いのですよねー
第五十四話 境界線を踏み越えてへの応援コメント
待ちに待った夜、“私”は当然宮子ちゃんを呼びますよね
膝の上に座るように指示されたことには従っていますけど、“私”のことをどう思っているのか話すように命令されても答えないのは強情ですね
そんな宮子ちゃん相手に“私”がどうするのか、次回が楽しみですね
誤字かもしれない箇所を見つけたのでお伝えしておきます
見知らぬ男に触れられるのは、「怖いはず」ないよね。
「怖いはず」→怖くないはず
作者からの返信
感想ありがとうございます!
誤字報告も助かります!
主人公も夢で経験を積んだので……ちょっとイケイケで、押します!
第五十三話 彼女達の救いへの応援コメント
雫ちゃんからもらったアドバイスは“私”の役に立ちそうなそうでもないような感じですね
そんな“私”はこの夢の世界について核心に迫りそうな考えが出てきていますね
同じ現実世界を生きている宮子ちゃんと雫ちゃん、彼女たちが一体どんな望みを抱えているのか、それが分かるのもそう遠くなさそうですね
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ちょっと鈍い主人公でも、そろそろこの世界のおかしさに気が付きつつあるのです……。
第五十二話 彼女の心変わりへの応援コメント
急に態度が変わってしまった宮子ちゃん、“私”とペルセポネのやらかしを知っていてもそれを茶化しにこないのは気まずい感じですね
メアリさんと雫ちゃんに聞いてもどうしてこうなったのか分からない宮子ちゃんの態度、嫌われていないことが分かってももどかしいですね…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
嫌われてないのは救いだけど、居心地悪いでしょうねー
第五十一話 二人と一人の組み合わせへの応援コメント
積極的に話を聞きに来た黒川さんに戸惑う“私”、もしもとはいえかなり深いところまで話が進みましたけど料理が来たことで中断しましたね
二人で運ばれてきた料理を楽しんでいるのはいい雰囲気ですね!
ご飯も終わっていい感じに別れたと思ったら、同じ駅で同じ方向の電車に乗ることになったのは締まらないですね…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
なんというか、しまらない感じですね。
第五十話 夜のファミレスにてへの応援コメント
突然のお誘いに驚いた“私”はそれについていったとはいえ気まずい感じですね
とりあえずお互いに自己紹介が済んだとはいえ、黒川さんの意図が読めない“私”こと杉下さんは困惑を隠せませんね
料理を注文したり飲み物を取りに行ってなんとか場繋ぎをしようとするのは大切ですね
夢の中のことを話している杉下さんの話に黒川さんが意外にも食いついてきましたね
予想もしない反応が返ってきて慌てる杉下さんがどう答えるのか楽しみですね!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
コミュニケーションが苦手ななりに頑張った杉下さんの誠意は、ちゃんと黒川さんに伝わっていたんでしょうね。ぎこちないながらもよい空気……?
第四十九話 寒い夜の事への応援コメント
夢の中では入院が必要な怪我をして面倒をみてもらっっていましたけれど、現実ではなんともないからある意味安心ですね
朝の支度を任せられる夢の中とは違って一人の朝は寂しいですね…
普段どおりの一日が過ぎて帰宅途中に出会った宮子ちゃんに似た女性、思わぬ出会いになっただけでなくお茶に誘われるとはおもいませんでしたね
作者からの返信
感想ありがとうございます!
まあ現実に影響あったらやばい悪夢の類ですからね……。
現実と夢の落差は寂しい……。
第五十八話 隠遁の魔女への応援コメント
急に後ろから声をかけてくる→怪しい
路地裏の暗がりにいた→怪しい
一人称が「あっし」→怪しい
自称探偵で自称怪しくない者→怪しい
総合・即通報していい不審者
こんなに怪しい人と繋がりがある雫はんはいいとこ(裏稼業?)のお嬢さんだったりしそうだ。そうでなくても充分おもしろいけど。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
割と当たらずとも遠からず……?
編集済
第五十四話 境界線を踏み越えてへの応援コメント
やべぇ面白すぎてここまで一気読みしてしまった
続き気になる〜!
てか作者SISさんだったのか
そりゃおもろいわ
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
わああい!! 嬉しい!!! 結構自信あったのに他の作品に比べて全然伸びなくて気落ちしていたのですが、面白いと言ってもらえて嬉しい!!
第四十八話 窮屈な羽伸ばしへの応援コメント
今回もペルセポネのおかげで助かりましたね!
騒動の原因となった獣も既に仕留められているようだからもう安心ですね
助かったとはいえ怪我はしているから“私”はそのまま入院生活ですね
宮子ちゃんと雫ちゃんにつきっきりで面倒を見てもらえるのはある意味嬉しい状況ですね
二人もお互いに打ち解けているようだからいい感じですね
当然といえば当然ですが自分で動けないから排泄の手伝いをしてもらうのが恥ずかしいのは分かりますね…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
なんだかんだで幸せ生活!
第四十七話 本音のおべっかへの応援コメント
“私”の発言についてさらに追求してきた雫ちゃんは、思っていたよりも熱い感情を言葉で伝えられたからかなり混乱していそうですね
雫ちゃんだけでなく“私”も恥ずかしくなって気まずい空気が流れていますけど、彼女に受け入れてもらえたから良かったですね
想いを聞けたのは良かったとはいえ宮子ちゃんにも同じようなことを言ったかは気になるみたいですね
“私”の返事を聞いて忠告してくれた雫ちゃんは優しいですね
大変な状況とはいえ話をすることで気が紛れていたところに何かがやってきたことでまた緊張してきましたね
例の獣かと身構える“私”達に人の声がかけられたのは意外でしたが、これで助かるかもしれないですね!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
窮地になんだか感情のリミッターとかが緩んでしまったのかも?
なんだかよい雰囲気です。
第四十六話 奈落への応援コメント
黒い獣の一撃を受けた“私”は鷹狩用防具のおかげで思っていたよりも大きな怪我は無かったみたいですね
それでも負傷はしているから雫ちゃんに応急処置をしてもらえたのは助かりますね
まだ黒い獣が追ってきている可能性を考えて移動を始めた“私”達ですけど、雫ちゃんが黙ってしまったのは気まずいですね
庇われたことを気にしていた雫ちゃんに本心を使えたことで多少空気が和らぎましたね
出口があるか不明な状況ですが、とりあえず休憩できそうな場所についたこともあって一安心ですね
誤字かもしれない箇所を見つけたのでお伝えしておきます
あちこち打ったのだろう、「居たくて」たまらない。
「居たくて」→痛くて
作者からの返信
感想ありがとうございます!
誤字報告もありがとうございます!
中身は現代人なのでなかなかハードな展開です。見栄を張ってやせ我慢!
第四十三話 主従の在り方への応援コメント
“私”と侍女の関係に興味津々なガルファさんも彼自身の侍女には頭が上がらないみたいですね
さきほどまでとは一転して平謝りのガルファさんに困惑する“私”、いつものことなのか他の人はそこまで驚いていませんね
程度はともかく“私”もメアリさんには頭が上がらない面はあるから、ガルファさんに親近感がわきますね
それはそうと獲物を見つけたらしいペルセポネの動きは見事ですね
ムタに乗って彼のところに駆けつけようとする“私”と雫ちゃんは息の合った動きで準備できましたね!
一体どんな獲物を捕らえたのか…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
メイドの尻にしかれてるご主人様……。
ペルセポネの事だから、すんごい獲物を捕まえたのでしょうね!
編集済
第四十二話 ハンティングへの応援コメント
鷹狩開始早々に獲物を取った人が現れましたが“私”のように焦らず待つというのも大事ですね
そんな“私”に近づいてきたガルファさん、彼とサリファスさんを仲裁したことで少し気が引けていましたけど穏やかそうな人ですね
先程の“私”の発言を気にかけてくれているガルファさんの話は“私”にとってとても参考になりそうですね!
“私”も知らず知らず「他人は結果しか見ない」ということに影響されているのかもしれませんけど、それ以外の考えかたも大切ですね
誤字かもしれない箇所を見つけたのでお伝えしておきます
「放したい」事があるというか、深く考えずに、他人の独り言を聞き流すようなつもりで「効いて」くれればいい
「放したい」→話したい、「効いて」→聞いて
その娘が何が「特異」で、何が不得意で。
「特異」→得意
作者からの返信
感想ありがとうございます!
誤字報告も助かります~。
いろんな視点を持つ事は大事ですねー
第四十一話 過程の話への応援コメント
事前情報無しで一度に沢山の人と会話することになったのはメアリさんからの試験のようなものだったんですね
突然のことだから“私”は大変だったとはいえ、彼女から合格をもらえたから一安心ですね
外見がそれぞれ特徴的だから多少は覚えやすいのは救いですね…
歓談も終わって鷹狩が始まるようですけど、開始前から火花を散らすサリファスさんとガルファさんは険悪な雰囲気ですね
“私”が間に入ったことでそれ以上のことは起きなかったとはいえ、当人たちから微妙な視線を向けられたのは納得できないですね…
“私”とペルセポネの初めての鷹狩がどうなるのか楽しみですね!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
はたして初めての鷹狩はいかに?
編集済
第四十話 翼のフェスティバルへの応援コメント
いよいよ鷹狩の開催される山の麓まで到着しましたね
ペルセポネが馬車の中にいなかったことに疑問を感じる“私”でしたが、既に到着済みだったのは驚きですね!
あまりにも賢いペルセポネに軽い対抗意識を持った“私”をなだめてくれる雫ちゃんはいい子ですね
ペンション内に集まった人達は予想通り“私”や宮子ちゃん雫ちゃんとは違う見た目をしていましたね
ヴォリア領のアシェフさんにぶっつけ本番で挨拶することになった“私”はなんとか無事乗り切れましたね
それをきっかけに次々と挨拶に来た人達への対応はかなり疲れそうですね…
誤字かもしれない箇所を見つけたのでお伝えしておきます
ついでに言うと、彼だけが「偉業」なのではない。
「偉業」→異形
作者からの返信
感想ありがとうございます!
誤字報告ありがとうございます!
鷹にライバル心を燃やすのを可愛いとみるかみっともないとみるか……。
第三十九話 疑惑の目への応援コメント
衝撃的な食事だったとはいえその場では動揺を隠し通した“私”は立派ですね
館のご主人が調理されたのに当然のこととして受け止めているメアリさんとこの感情を共有するのは難しいみたいですね…
雫ちゃんは“私”と同じ感じ方をしてくれたからまだ救いがありますね
普段館で食べていた料理もみぞれ鍋と同じようなものかと不安がる“私”でしたけど、雫ちゃんが否定してくれたからとりあえずは安心ですね
この違いは一体なんなのか考える“私”は今回の衝撃でそれ以上は考えられないようですね
作者からの返信
感想ありがとうございます!
そろそろこの夢や侍女たちの謎にも迫っていくパートですね。勘がいい人はもう気が付いてるかも。
第三十八話 歓迎の料理への応援コメント
雫ちゃんを置いて一人で温泉に入る“私”は満足げですね
自身の行動や感情の変化にとまどっていますけれど、夢の中とはいえ主体的に動くことができるというのは大切なことですね
温泉を堪能して夕食に呼ばれた“私”の前に出てきたみぞれ鍋がまさかの代物でしたね
館のご主人を使った料理というのは、相手が大根?だからといってそれを知ったあとで平然と食べるのは難しそうですね…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
突然の悪夢!
第三十七話 一滴の誘惑への応援コメント
部屋に案内された“私”はようやく一息つけますね
村の住民である野菜人間についての感想を雫ちゃんと話せてほっとしていますね
屋敷にいる他の使用人に話が移りましたけど、“私”はともかく仕事仲間である雫ちゃんでも彼らの顔を見たことがないんですね
どんな姿なのか気になりますが同時に恐ろしくもありますね…
話が終わってイチャイチャしはじめた二人はいい雰囲気ですね
やってきたメアリさんも“私”達のことを確認すると察してすぐ部屋を離れるのはできる侍従長ですね!
慌てる“私”とは対照的にそのまま誘う雫ちゃん、魅力的な提案をする彼女を前に“私”はなすすべがありませんでしたね
作者からの返信
感想ありがとうございます!
謎の多い夢の世界。だけど一番謎が多いのは、女の子たちなのかも……?
第三十六話 時と場合によるへの応援コメント
“私”も雫ちゃんも怪我をしなかったから問題なさそうでしたけど、挽回の機会を求めるのは積極的ですね
着替えにかこつけて“私”をからかう雫ちゃんは、メアリさんからの勘違いも利用するというのは大胆ですね!
デシメーターに到着した“私”達、いよいよこの世界の住民と対面しましたが予想外な相手でしたね
喋る野菜を前にしてもメアリさんは当たり前のように対応していますが、“私”と雫ちゃんにとっては違和感のある光景ですね…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
従順系かと思ったら以外と小悪魔系な雫さんなのでした。
第三十五話 馬車の旅路への応援コメント
鷹狩に出発する“私”達をお見送りする宮子ちゃんはしっかり納得して結果を受け入れてくれたみたいですね
選ばれた雫ちゃんが喜んでいるのは分かりますけれど、メアリさんも役目を果たそうとやる気満々のようですね
快適な馬車に乗って外を見たら風景があっという間に変わっていったことは“私”と雫ちゃんを相当に驚かせていますね
気を取り直して炭酸水の準備をしてくれる雫ちゃんはともかく、“私”の違和感は一体何なのか気になりますね…
突然の揺れで体勢を崩した雫ちゃん、“私”が受け止めてくれたから怪我はなさそうですけど炭酸水はこぼれてしまったみたいですね…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ここで抱いた違和感は、のちのち大事になってくるかも……?
第三十三話 親書への応援コメント
白鷹の名前はペルセポネに決まったんですね
メアリさんも納得できる名前だったようなので一安心ですね
鷹狩に出かけることに決まった“私”は館の外でどんな人達が暮らしているのかを見ることができそうですね
夢の世界に慣れてきたこともあって興味津々な“私”は前向きでいいですね
宿泊予定のデシメーターは“私”も聞いたことのある村なんですね
村からどう思われているか心配な“私”でしたけど、それに対するメアリさんの発言は恐ろしいですね…
宮子ちゃんと雫ちゃんのどちらか一人を連れて行く決断を迫られた“私”は結構悩みそうですね…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
これまで伏せられていた世界の真実に向き合う時が来た……?
第三十二話 罪人達への応援コメント
赤坂さんはなんとなく宮子ちゃんっぽい感じの子ですね
彼女が宮子ちゃんだとしたら視線の先にいた男性の正体は…
“私”と白鷹は一緒に鷹狩をできそうなくらい馴染んできていますね
宮子ちゃんには心を許している一方で雫ちゃんにはまだ警戒心があるようですけど、“私”へのなつき具合を見ると遠からず気を許してくれそうですね
これまで名前がなかった白鷹もついに命名されるみたいだから、どんな名前になるのか気になりますね
意味深な新章のタイトルが一体何を意味しているのか、今後の展開が楽しみですね!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
第二部開始です。現実世界もここからは大きくかかわってきますね。
第三十一話 日常は変わらず、されどへの応援コメント
昨晩寝てしまった宮子ちゃんとある意味そうなる原因を作ったメアリさんは気まずい雰囲気ですね
その影響か普段は正確な仕事をするメアリさんがミスをするほどというのは予想外の事態ですね
落ち着かない2人をなだめようとした“私”の発言に雫ちゃんが参加してきたのは意外でしたけど、なんとかこの場は収まりましたね
現実で仕事に向かった“私”は普段よりも落ち着いて仕事をできているみたいですね
夢の中での生活や仕事が良い影響を与えているなら“私”にとって良いことですね
作者からの返信
感想ありがとうございます!
意外とポカミスの多いメアリさんなのでした。
第三十話 銀の月の女への応援コメント
寝てしまった宮子ちゃんを彼女の部屋に連れて帰るために雫ちゃんの所に行った“私”でしたが、メアリさんに見つかる可能性を考えると宮子ちゃんを運ぶのは難しいみたいですね
“私”達の飲んでいたお酒は思っていたよりも強いお酒だったんですね
メアリさんはこうなることを予想していたのかは分かりませんけど、何かしらの意図はあったのかもしれないですね…
宮子ちゃんの件が済んで帰ろうとした“私”を引き留めた雫ちゃん、“私”は夜のノルマについて忘れていましたね
雫ちゃんからの提案で彼女と夜を共にすることになった“私”は普段とは違った感じに楽しめていそうですね
作者からの返信
感想ありがとうございます!
メアリさん的には何か思惑があったんですが大失敗してしまったようです。残念。
第二十九話 紅茶の香りの酒への応援コメント
“私”と宮子ちゃんはお酒を飲んでいることもあって話が弾んでいますね
予想以上にお酒が回った宮子ちゃんは完全に酔っ払いですね…
宮子ちゃんが合気道の有段者だと判明してベッドに押さえつけられた“私”は間一髪で助かりましたね
作者からの返信
感想ありがとうございます!
あのままだとどうなっていた事やら。
編集済
第二十三話 バードスカウトへの応援コメント
新しい怪生物だ!
鷹、馬ときたから次はなんだろう、猫とか犬かな?家畜という線もあるか。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ここから悪夢のような世界模様が少しずつ明らかに……?
第二十一話 待ち遠しい夜への応援コメント
えっちだー!
宮古さんと領主様がこんなに相性がいいなんて最初の方では想像できなかったな。
逆に雫さんがマゾ気質で宮古さんが小悪魔系かと…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
そういった、関係を深める事で変化していく事で見える、その人の本質、みたいなのもかるーく描写したいなー、みたいな……。
第二十八話 館の客人への応援コメント
館に戻った“私”達、白鷹の治療はメアリさんが獣医を手配してくれるようだから一安心ですね
ハプニングもあったとはいえ宮子ちゃんの素顔を見られたから“私”にとってはしっかり収穫がありましたね!
宮子ちゃんの素顔を見たことで雫ちゃんにも普段とは違う素顔があると考える“私”は楽しそうですね
豪華な夕食に驚く“私”でしたけど、メアリさんがお祝いだといっていたのは本当だったんですね
白鷹も怪我の治療が済んで一緒にいるのはいいですね
“私”が食べている鳥肉が鷹のものだったら白鷹も落ち着かなさそうですけど、他の鳥なら気にしなさそうですね
作者からの返信
感想ありがとうございます!
まあ鷹って他の鳥を食べますしねえ。
第二十七話 赤い瞳への応援コメント
鷹に襲われる“私”を助けてくれた宮子ちゃん、普段館で見ている姿とは違う素の彼女は新鮮ですね
“私”に言葉遣いを聞かれて焦る宮子ちゃんでしたけど、受け入れてもらえたから大分距離が縮まりましたね!
撃退したと思った鷹が再度襲ってきたのは二人にとって予想外でしたが、白い鷹のおかげで怪我せずにすんだのは良かったですね
助けてくれた白鷹が怪我をしてしまったから“私”が心配するのも当然ですね
“私”の提案で館までついてきてくれるみたいだから、治療を受けてもらえそうですね!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
アルビノ故に孤立していましたがそれでも生き延びるほどの強者。
孤高だからこそ絡まれている二人を見捨てられなかったようです。
第二十五話 湖畔の語りへの応援コメント
湖に着いたムタが草を食べ始めたから、それに合わせて“私”と宮子ちゃんも休憩ですね
領主として“私”がどんな仕事をしているのか宮子ちゃんは気になっていたみたいですね
仕事内容について“私”なりに苦労はあるものの、大変なだけでなくしっかりやりがいを感じられているならいい感じですね
夜の予定も決まったところで丁度ムタの食事も終わったようだから鷹探し再開ですね
果たして“私”に合った鷹は見つかるのか…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
現実の仕事、まあ、やりがいないですからね。
領主の仕事は生きる上で必須ではないですが、だからこそなのかも。
第二十四話 ゆらゆら揺られて、森の散歩への応援コメント
“私”の心配とは裏腹に宮子ちゃんは身軽にムタに乗りましたね!
彼女の体に見惚れる“私”、服を着ていても主張する胸を見ずにいられる男性はいなさそうですね
先にムタに乗った宮子ちゃんの手助けもあって“私”もなんとか乗れたからいよいよ出発ですね
森の中は鷹以外にも沢山の種類の動物がいるから、“私”と宮子ちゃんは本来の目的を忘れそうになるくらい夢中になっていますね
森を抜けた先に何があるのか楽しみですね!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
楽しく二人でレジャーみたいな気分ですね!
第二十三話 バードスカウトへの応援コメント
“私”は鷹を探しに行く服装に着替えて準備万端ですね
山歩きする気でいた“私”に「ムタ」を用意してくれたメアリさんでしたけど、一体どんなものなのか気になりますね
ミネルヴァへのお仕置きの影響でメアリさんが一緒に鷹探しに来てくれないのは少し不安ですね…
「ムタ」は“私”が驚くだけでなく宮子ちゃんが悲鳴をあげるのも分かる見たことのない外見の生き物ですね
メアリさんから叱責され先にムタに乗る宮子ちゃん、無事に乗れるのか気になりますね…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ムタ、見た目は奇妙ですけど賢くておとなしい生き物なのです。
第二十二話 朝の一時への応援コメント
館に来た当初と比べると“私”は随分慣れましたね
メアリさんもかなり褒めてくれているから館の主人として成長した気がしますね!
お仕置きを受けたミネルヴァの脱走はメアリさんにも予想外だったみたいですね…
新しい鷹のために森に行くようですが、どんな場所なのか楽しみですね
作者からの返信
感想ありがとうございます!
元々現実でも頑張ってましたからね、褒めてしかられて伸びたのです。
第二十一話 待ち遠しい夜への応援コメント
宮子ちゃんとの話や入浴が済んだから物思いにふけっていた“私”でしたけど、メアリさんに声をかけられて考え事は中断ですね
ミネルヴァに対してのお仕置きは相当すごかったみたいだから、メアリさんは怒らせてはいけない相手ですね…
“私”は呼ぶ側だからそれなりに落ち着いていましたけど、宮子ちゃんにとっては待ちに待った夜だったようですね
仕事に集中できないほど楽しみにしてくれていたのは“私”にとって嬉しいことですね!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ミネルヴァさんの冥福を祈って……(まあ死んでないですけど
宮子ちゃんとの関係は、実際のところどうなのかよくわからないまま進んでいますね。果たして。
第十九話 面従腹背への応援コメント
“私”がミネルヴァに慣れるための練習の補佐として呼ばれた宮子ちゃんも鷹の見た目に驚いているから、“私”の感覚がおかしいわけではないことが分かって安心ですね
メアリさんがいなくなった途端に言うことを聞かなくなったミネルヴァは、彼女の前では本性を隠していたみたいですね
好き放題“私”や宮子ちゃん相手に暴れていましたけど、メアリさんが戻ってくるとは思わなかったのか驚いていますね
一体どんな教育をされることになるのか恐ろしいですね…
ミネルヴァのせいで散々な目にあった“私”でしたが、そのおかげで今まで使っていなかった広いお風呂を堪能できたのは幸いですね
浴室に入って来た宮子ちゃん、仕事だと思いますけれど“私”は相当驚いていますね
作者からの返信
感想ありがとうございます!
教育というか、折檻……。
第十六話 望まれる者への応援コメント
一夜明けてやりすぎたことを“私”が反省するのも仕方ないですね
とはいえ雫ちゃんも嫌では無かったようなので一安心ですね
コーヒーを持ってきてくれた宮子ちゃんにも室内の様子を見られてしまいましたが、とりあえず何も言われなかったのは良かったですね
冷静になって侍女の二人について考える“私”、彼女達が何を望んでいるのか分からないのは不安ですね…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
そうです、この作品で語りたいのはそれ。都合の良い状況に、不可思議と居心地の悪さを覚える不気味さ……みたいなのを書きたかったのです。
第十四話 午後の語らいへの応援コメント
宮子ちゃんは大量にある石像を短時間で綺麗にするほど掃除が得意な一方で、お茶を淹れるのが下手だとは思いませんね
とはいえ飲めないほどではないようだから、宮子ちゃんの新たな一面を見ることができて得しましたね!
次の機会に期待する“私”に対して妙なことを言った宮子ちゃんの意図が気になりますね…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
宮子ちゃんはどうにも、素の自分で主人と距離を近づける事に抵抗がある、という感じです。
このあたりから、彼女達の事情などを想像していただけたらなーと。
第十二話 談笑への応援コメント
夢の中で行っている仕事について現実世界で知識を得てきた“私”は仕事が捗りそうですね
まだ新人ということもあって“私”の仕事量が少なかったんですね
今ある分の仕事が済んたなら多少部屋の外に行っても叱られることはなさそうですね
家庭菜園で仕事をする雫ちゃんに会いに行った“私”、侍女の仕事を手伝うのはダメでも見ている分には問題ないというのは考えましたね
突然やってきた“私”を警戒する雫ちゃんでしたけど、植物の話題で警戒心は無くなったみたいですね!
メアリさんに見つかる前に執務室に帰る予定だった“私”は運悪く?彼女に見つかってしまいましたがどうなるか…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
思わぬところで雫ちゃんのプライベート……素に触れてしまった私ですが、宮子ちゃんと彼女では反応が違いますね。立場では同じだけど、考えが違う二人。
第七話 侍女を口説くへの応援コメント
雫ちゃんは自身と比べてスタイルのいい宮子ちゃんが先に呼ばれたことが不満だったんですね
そんな雫ちゃんに「私」が彼女のことをどう見ているか伝えるのは大切なことですね!
「私」の言葉を信じて身を任せてくれたからこれで一安心ですね
作者からの返信
感想ありがとうございます!
なんやかんやで変な関係が進んでいます。
第二話 支配者の責務への応援コメント
メアリさんから支配者の心得を説かれていますが、実際にそうするのは大変そうですね
彼女から館にいるために必要なことを提示されたから、最低限その条件を満たす必要があるみたいですね…
館の主としての仕事はメアリさんのアドバイスで前より楽になった一方で、新たに雇われた二人の侍女はまだ仕事に慣れないようですね
二人が仕事をこなせるようになるのか気になりますね…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
なかなか、素人が支配者としてふるまうのは大変な事だと思います。
エピローグへの応援コメント
新しい日常が始まったのは夢の中だけでなく現実世界もだったんですね
雫ちゃんに紹介された新しい仕事は“私”にとって向いているみたいですね
宮子ちゃんと雫ちゃんは同居して、“私”はそこに遊びに来ているというのはいい関係ですね
夢の中だけでなく現実でも充実した生活を送れている“私”にとっては最高の環境ですね!
占い師の女性は鍵を渡した3人の様子を見て満足げですね
彼女の正体は分からないものの、超常的な存在で人を不幸にしようという感じではないからいいですね!
完結お疲れ様です!
初めは状況に流されるままだった“私”が、次第に自分の意思で物事の選択をしていくようになっていったのは“私”の成長を感じられました
“私”と宮子ちゃん、雫ちゃんの関係が徐々に深まっていくだけでなく、二人の侍女にも抱えていた事情があり、それが最終的に“私”に受け入れられて前に進めたのが良かったです
読者サービス的な描写も想像を掻き立てられてとても良かったです!
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
楽しんでいただけたなら幸いです! 感想ありがとうございました!!