二つ目 メモ書きへの応援コメント
手に書いたメモという身近な習慣が、少しずつ不気味なものへ変わっていく流れがとても怖かったです〜😨
「といれ よじ」だけでも嫌なのに、最後に「まつ」が増えるところで一気に背筋が冷えました。
学校のトイレでは何も起きず、すべて気のせいだったと思わせてから、自宅の午前四時へつながる構成も巧みでした。最後まで姿を見せないからこそ、待っている“何か”を想像してしまいます。
これは私でも、午前四時のトイレは我慢します🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しんでいただけたようで嬉しいです!
怪談話は緩急が大事かなー、と思います。何か、が何もしない時間も大事ですよね!
毎日、午前四時に目が覚めないことを祈るばかりです 笑
六つ目 すいとんさまへの応援コメント
コメント失礼いたします。
すいとんさま、自分も欲しいですね。ただ物が置きっ放しで地形に起伏があるので、まず断捨離しないといけませんね。
何がそこにあったのでしょうね。精密機械が不可解な挙動をすると、不安になってしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
すいとんさまが通るにはある程度床が片付いてないと意味ないですからね……お迎えにあたっての儀式だと思って断捨離すると楽しいかもしれません。
すいとんさまが何を見つけたのかはよくわかりません。誤作動だといいなあと思いますが。