終章 だから彼は異世界に夢を見ないへの応援コメント
完結乙であります!
……え、完結?いやいや、まだ続けられるでしょ?
赤い人も「まだだ!まだ終わらんよ!」と言ってますしw
続きが書きたくなったら、お願いしますね。
改めて、お疲れ様でした!
作者からの返信
ありがとうございます!
そのセリフを吐くと四番目さんとしては終わりなのでは? しばらく間を開けてアクシズ落としそうですけどw
次は三馬鹿の方を片付けようと思ってますので(マリアーネ編の途中でお休みしていたので)、その後ですかね、続きがあるとしたら。
改めて、最後までありがとうございました。
終章 だから彼は異世界に夢を見ないへの応援コメント
完結おめでとうございます(*ノˊᗜˋ*)ノ!✧*。
これからは前よりちょっと皆を頼って、なんだかんだ言いながら暮らしていけそうですね、ラース。
ウルツは厨房で頑張っていますか。騎士やめても食っていけますね彼は。といっても彼は周りを使うのがうまいので、やはり今の位置が良さそうではあります( *´艸`)
面白かったです!
作者からの返信
ありがとうございます(´;ω;`)
実は本作、本質的にはラースのセラピーを主軸としていました。根治はしてなくても、少しは良くなったんじゃないでしょうか。
本人はトップに立ちたがりますが、いざトップに立つと色々捌ききれなくて瓦解すると思います。言動はアレですが、根が真面目なので気づかぬ内にキャパオーバーになりがち。なのでトップの横か後ろで溢れてきた仕事を捌いている方がきっと幸せ。
ありがとうございました!
編集済
終章 だから彼は異世界に夢を見ないへの応援コメント
終わっちゃったかぁ。
切りの良いところまで行きましたよね。
短期連載だとわかっていても悲しいです。
ウルツをイジる機会が無かったのだけ残念です。
アレはイジればイジる程趣を出すキャラですよね。
似たような先祖を本編の方に出してしまいましょう!
作者からの返信
惜しんでくれてありがとうございます。
実は実験的に1冊分(12万字から15万字)に収める習作としての狙いもあった作品でして、頑張って収めた結果、14万字になりました。本当はもう少し入れたいエピソードあったんですけどねw
バディ物として最初期の設定では書いていましたので、受け入れてもらって「やっぱり当初の案通りバディ物で良かったのでは?」と今更ながら思っております。
第四十話 禍福齎す閃きの剣への応援コメント
シリアスさん「今こそ!我らの晴れ舞台!!」
ギャグ「……まぁいい、『今は』譲ってやるさ(ニヤリ)」
作者からの返信
シリアスさん「今回、もうお前は退場だって」
コメディさん「何…………だと…………!?」
第三十九話 サンバリズムの闘牛士(回避極振り)への応援コメント
アハハハハꉂꉂ(๑˃▽˂๑)!! ウルツすごーッ!!
うん、私も上様のやつ好きよ。もうあのお方があんなことやってる時点でもう好きよ。
さてラースはようやくチャージ完了ですな!
作者からの返信
気分が落ち込んでいる時に聞くと、多少マシになる不思議な曲です。
やっと完了したので、次回、最終盤です。
第三十九話 サンバリズムの闘牛士(回避極振り)への応援コメント
>吾輩、確かに逃げも隠れもするが嘘はつかんのだ!
某死神「訴訟も辞さない」
……「剣の悪魔」なんて名乗っておきながら、牛としての本能に呑まれてるのって、どうなんよ?www
>馬鹿が来て、馬鹿をして、馬鹿回避してる。
>うん、何言ってるか分かんないと思うけど、俺にもよく分からん。
何処ぞの特地に行ったJ官がこんな事云ってましたね、
「馬鹿はな、んな馬鹿なってことを平気でやるんや。常識捨てなあかんで」
ってw
作者からの返信
某死神「死ぬぜぇ、俺の真似をしたやつはみんな死んじまうぞぉ!」
それに+して絶妙に邪魔かつ鬱陶しいので意識を取られてしまった形。
「常識とは…………うごご…………」と周囲もなっていると思いますw
第三十九話 サンバリズムの闘牛士(回避極振り)への応援コメント
あの金ピカ衣装があれば完璧だった!
完全に主役を喰ってしまったウルツくんの未来に祝福あれ。
…多分、反動で酷い目にあうんだろうなぁ。
作者からの返信
金ピカ浴衣はちょっと迷いました。もっと早い段階で仕込みしていたらワンチャン…………?
何のかんの出世するのに壁が訪れると思いますw
第三十八話 姫の掲げる御旗の下で、されど輝ける刹那をへの応援コメント
もう全部ウルツに持っていかれてる感(;゚Д゚)!!
なんだか分からんがなんかしてくれそうな期待はしてますよウルツー!!
ゾンビアタック中の愚連団も踏ん張って!!(こいつらホント毎回私の涙腺緩めてくるわぁ!)
作者からの返信
どうしてこうなったか実は私にも分かりません。
まぁ、当初はバディ物想定で書いていた影響だとは思うんですけどw
私、熱いモブとか大好き。
第三十八話 姫の掲げる御旗の下で、されど輝ける刹那をへの応援コメント
またウルツが美味しい所を掻っ攫っていく!
もう、主役にしてもいいんじゃない?
作者からの返信
このテンションのやつを主人公にすると書いている方が疲れますw
第三十七話 一人ではないということへの応援コメント
ウルツ(≧∇≦)! 肩車してもらってるのか、やっぱウルツ面白い奴!!
ラースへの説教、効いたみたいですね!
作者からの返信
何しろ体力はどの騎士よりも低いので、強化があっても40kmのほぼフルマラソンなんかできませんw
かなりグサッと来た模様。
第三十七話 一人ではないということへの応援コメント
……やべぇ、ウルツがカッコよく見える。
これは明日は豪雨どころかメタルストームになるな(違
ウルツ「もうモブとは呼ばせんぞ!」
作者からの返信
本来ならワトソンポジションなんですよ、コイツ。
前の話の流れ的にレイストーム…………。
ラース「お前は最初からトリックスター枠だぞ」
第三十七話 一人ではないということへの応援コメント
ウルツがカッコいい…だと!?
一番いい所を掻っ攫っていった!
やはり、持ってる男だなぁ。
作者からの返信
元々この作品、バディ物で設定組んでたんですよねー…………。チートやハーレム入れないと読まれないのかなぁ、と判断して取りやめましたが、この流れはその時の名残です。
第三十六話 武装天使メルちゃんへの応援コメント
カッコイイなぁメル(≧∇≦)!!✧*。
侍従武官が「私達にも可愛いを!」と一時期ストライキしたとこなんか想像して面白かったです。無骨なデザインも私は好きー!!
作者からの返信
今年久々に新作が出る某エロゲメーカーのマスコットを元にしているので、便利だわ強いわ超優遇されてます。ただし大体二周目限定で、初週ちゃんとメインを育成していると出撃枠の奪い合いになるという。
男の子はボトムズライクでも萌えますが、大抵の女の子はヴァルシオーネみたいなのが好きでしょうしね…………。
第三十六話 武装天使メルちゃんへの応援コメント
ホーミングレーザー(ロックオンレーザー)は至高。
レイシリーズに脳を焼かれた自分が云うんだ、間違いない(お目目グルグル)。
>「メカ少女もそれはそれで浪漫でしょう!?」と愛の聖母様が論破して
百合キチ、GJだ!!!よくやった!!!
>最大強化で起動戦艦の主砲クラスまで
→最大強化で機動戦艦の主砲クラスまで
ですか?
作者からの返信
元ネタはヴァンドレッドのニルヴァーナ。伝説の二期、3話から。いい加減あのインチキレーザースパロボで再現してくれんかなぁ。超範囲サイフラッシュやで…………。
多分、SFオタも「それはそう!」と力強く頷いたでしょう。
誤字指摘ありがとうございます。修正しておきます。
第三十六話 武装天使メルちゃんへの応援コメント
精霊が元の素体?
だからこその高出力だったんだなぁ。
魔王様、なんてものを量産してたんだか…。
機動戦艦に人型機動兵器。
まだこの世に残ってないかなぁ?
作者からの返信
はい、ラティアを通して精霊たちの希望で人型を作成することになり、出来上がったのがレプリカントです。
残ってたら世界のパワーバランス爆散しますね…………。
第三十五話 姫の望む英雄への応援コメント
なんとママにゃんでも太刀打ちできませんか( ;∀;)つおいなぁ!
でもリアナによるとママにゃんは無事、でホッと安心。
そして満を持して飛んできたラース! シリアスブレイクの叫びと蹴りが入りました!!
作者からの返信
専用武器が残っていれば拮抗ぐらいまでは持っていけましたが、実はママにゃんはまだ若いのです。前作のクレハが1600歳なので、単純にしてもその8分の1の力具合。
作者がブレイクするつもりはなくても勝手に壊されていくシリアスさんに涙を禁じ得ない。少なくともこの世界じゃもう無理かも分からんね…………。
第三十五話 姫の望む英雄への応援コメント
ジャコビニ流星キーーーーック!
英雄の出番は、これくらい派手でないとね!
そしてロリ姫は堕ちるw
作者からの返信
スーパーイナズマキックと言い、究極ゲシュペンストキックと言い、やはりライダーキックライクな技は派手で良いですな。
自分の予知で散々見た光景の中で、一番いい未来を餌にされて奔走してきたので、それが実現した瞬間、リアナの脳は焦げました。
序章 ままならない転生事情への応援コメント
これは笑めっちゃ萎える異世界転生(褒めてます)
作者様がカクヨムコンに間に合わなくて……っていうバックボーンまで作品の味になってる気がします。
ちなみに私も間に合いません笑
締め切りまでにギリ10万字に届かない。
作者からの返信
オールドオタクなので、ストレスフリーな世界観を作るのが難しくてですね…………。いやぁ、本当ならホラーで参戦する予定だったんですが。
このお返事返している辺りで後五時間。一万字ぐらいならなんとかなるはず…………! 頑張ってください!!
第三十五話 姫の望む英雄への応援コメント
今回も全編シリアスかと思ったら…。
奴の一言だけ、シリアスにならなかった。
次の話からはシリアスの維持は無理ですね。
作者からの返信
そそそ、そんなことはないですよぉ…………?(ストックから目を逸らしながら)
第三十四話 剣の悪魔、来襲への応援コメント
まさかのリアナ参戦(;゚Д゚)!
ああー国滅ぶって言われたら王さま出られないですねぇ。責任ある立場ですから。
ラースへの期待は特大(;'∀') 皆がみな待ってますよ!!
作者からの返信
幼女参戦です。まぁ旗頭としてですけれど。
満を持して、と言うほど引っ張りませんので、次回出てきますw
第三十四話 剣の悪魔、来襲への応援コメント
ラース「王家からの信用が重すぎる件。」
いや、リアナ姫様の予言のせいとは分かっちゃいるけど、ねぇ?w
作者からの返信
ラース「止めて。ハードル上げないで。何だったら左遷してくれていいから!」
リアナ「逃 さ な い の で す」
第三十四話 剣の悪魔、来襲への応援コメント
全編シリアスだって!?
これはとんでもないブレイクの前触れに違いない。
作者からの返信
い、いちおう、この作品シリアスブレイク的な作品ではないですからね…………?(今後の展開に目を逸らしながら)
第三十三話 負け犬ハートに灯を点けてへの応援コメント
ウルツw
愛読書がそれなんですね……!!
ええでも、ゴハンに洗濯まで面倒を見ているあなたが彼らを配下扱いしても納得です(≧∇≦)!
見事な火入れでしたぞ!!
作者からの返信
この男が思想強めに傾倒したのは世に出された数々の魔王の指南書が原因であったりします。
強くないけど口は上手い男ですw
第三十三話 負け犬ハートに灯を点けてへの応援コメント
>『趣味に生きて何が悪い!』
「Exactly(その通りでございます)」w
>『人を殺る気にさせるには ~魔王直伝の扇動術~』
おい魔王wでも結果GJw
今回のこの演説で、自分の中ではウルツのCVが「銀河万丈」さんで決定しましたわw
作者からの返信
作者も趣味に生きてますからねぇ…………。
文化汚染はこんな所にもw
ウルツ「嘘を言うな! 猜疑に歪んだ暗い瞳がせせら嗤う。無能、怯懦、虚偽、杜撰、どれ一つ取っても戦場では命取りとなる。それらを纏めて無謀で括る。誰が仕組んだ地獄やら。兄弟家族が嗤わせる。
お前もっ!
お前もっ!
お前もっ!
だからこそ、
俺の為に死ねっ!」
第三十三話 負け犬ハートに灯を点けてへの応援コメント
>『人を殺る気にさせるには ~魔王直伝の扇動術~』を!
魔王様、本まで残していたのかぁ。
中身は扇動本みたいだけど、
稀に心に刺さる人もいるんですかね?
作者からの返信
前世の記憶を忘れない内に徒然書いていったら結構な分量になったので、細分化して単行本化した模様。
思想強めなので、刺さる人には刺さるんじゃないかとw
第三十二話 ガメオベラと戯れるメルちゃんと剣の悪魔への応援コメント
フィリアの耳、モフモフ私もしたいぃぃ!!
さすがに悪魔族となるとメルも手を焼きますか。暇から一転、人造悪魔、厄介ですねぇ(;'∀')
作者からの返信
私もしたい…………。
本作のラスボスです。なので、もうお話も終盤です。
第三十一話 英雄と剣鬼、そして一般人代表への応援コメント
ウルツ、解説ありがとう(o^^o)!
そしてやっぱり生存本能高いですね。しかも小男も一緒に! いい奴だ……\(。˃ ᵕ ˂ )/
作者からの返信
ヤムチャ視点って、便利なんですよ。戦闘カットに。
本当はやりたくても長過ぎるのが私の欠点なので。
手柄を捨てておけなかっただけ、と言うでしょう奴ならw
第三十一話 英雄と剣鬼、そして一般人代表への応援コメント
>近くにいた小男を引きずってラースの足元付近に飛び込み、そのまま意識を失った。
この判断力の高さ、正しさ!
ホンットーーーーにお前、生存能力特化だよなウルツ!
下手すりゃキ〇コとかコラ〇ワレベルの異能生存体だよ!www
作者からの返信
奴が持つ、唯一と言っていいほどの戦闘で役に立つ特技です。
まぁ、実際、異能生存体ライクに設定してますしね。これで強いと主人公を食ってしまうので、ギャグ補正強めにしてます。
第三十一話 英雄と剣鬼、そして一般人代表への応援コメント
>うーむ、格上同士の戦いなど吾輩には分からん。もっと説明しながら戦ってくれ。一般人代表だぞ、吾輩は。
一般人代表にして、読者の代弁者でもある。
こいつ、便利だなぁ。
作者からの返信
はい、便利です。だからやや優遇しておりますw
本当は戦闘描写ガッツリやりたいんですけどね。尺が足りないのと、今作は実験的にわざとさっくりやってますので。
第三十話 虎と剣鬼、対峙すへの応援コメント
絶妙に嚙み合わない会話(≧∇≦)!
ゴーウィンてゴーウィングマイウェイだったりしませんよね?
面白かったです!
作者からの返信
互いに求道的な人間過ぎて会話からして殴り合いです。
ゴーウィングマイウェイそのものではないですが、強引→ゴーウィンって単純な理由だったりw
第三十話 虎と剣鬼、対峙すへの応援コメント
虎…。
言い得て妙な表現。
騎士団に所属してはいるものの、
あくまで個人なんですよね。
群で戦おうとはしない。
その辺り、結構ドライですよね。
作者からの返信
困った時に誰も助けてくれなかった前世だったので、独立心が極端に強くなっています。
ある意味ゴーウィンと同質ですが、ラースの場合は一般生活に不格好ながら適応しているため出会うと同族嫌悪となります。
第三十話 虎と剣鬼、対峙すへの応援コメント
互いに話が通じない。
そんな時こそ、万能にして唯一の会話方法。
それが、『暴力』。
やはり暴力、暴力は全てを解決するw
作者からの返信
異世界では気軽に振るえていいなぁ、と思います(話にならないクソ客とかクズみたいな上司をガン見しながら)w
第二十九話 魔人の胎動への応援コメント
ウルツがいいオカンですねぇ( *´艸`)✧*。
至れり尽くせりの団員さんたち。これ、ウルツがいなくなったら愚連団からストライキが起きそう……!
作者からの返信
言動はいちいちアレですが、社交的なので実は意外と味方やコネが多い男です。
なので、いなくなったら間違いなく不満が噴出するでしょうな。
第二十九話 魔人の胎動への応援コメント
……ウルツ、さぁ。
もう出世とかすっぱり諦めておさんどんマイスターになったほうが、適正生かせるぞ?
逆にラースは暴力にしか生き場所なさそうだけどw
作者からの返信
頂点に立つよりも、頂点を支える方が輝くタイプ。けど、本人は「目指せ頂点!」なので絶妙に噛み合わないという。
一方主人公は平穏を望んでいるのが一番平穏から遠ざかるタイプ。
ままならない連中ですw
第二十九話 魔人の胎動への応援コメント
ウルツさん、色々考えてるんだなぁ。
ただのオカンじゃなかったわ…。
幸せになって欲しいね!
作者からの返信
言動や行動原理はともかく、根っこの部分は妙にしっかりしている男です。
実は、以外に味方や知り合いは多いタイプ。
第二十八話 虎の残影への応援コメント
最後の最後でw
空気読んでラース!! 今イイ感じに感傷に浸ってたんだからw
こういう、どっちにも果たすべき約束があるの、いいですねぇ(≧∇≦)
レダはこれからシリアスブレイクされる悲惨な情景を見なくて済んでよかった……のかも。
作者からの返信
ラースからしてみると知ったこっちゃないという悲劇w
三人称でならもっと深堀りするんですけどね…………戦闘シーンもそうですが、やっぱり私は一人称苦手です。
第二十八話 虎の残影への応援コメント
奴が来るまではシリアスだったんだけどなぁ。
登場のセリフだけでシリアスではなくなってしまったw
こんなところにもシリアスブレイカーは生えてくるのか…。
作者からの返信
レダとゴーウィンそれぞれに事情はあっても、ラース視点だとそんなこと知ったこっちゃないので、必然的にシリアスブレイクになるという…………。
ま、まぁ本筋じゃないのでここから先はちゃんとシリアスする、はず…………。
第二十七話 剣鬼との邂逅・後編への応援コメント
赤猿「待ってたゾ♡」なんだろうなあw
しかし赤猿vs黒虎か、
……金が取れるな(違
作者からの返信
次回で赤猿との因縁の話をやります。
ええ、本人としてみりゃ「待ってたゾ♡」ですw
第二十七話 剣鬼との邂逅・後編への応援コメント
うまいことラースとフィリアがぶつかりましたね(^^)! 全部まとめて片付ける。ローブ男が意外に強敵で驚きました!
逃がしはしましたが優等生なエリオのお陰で敵拠点を把握。もうカチコミしかありませんね☆
作者からの返信
実は地味に有能なローブ男ですが、尺の都合上そこまで開陳されることはないでしょうw
ええ、もうそろそろ終盤ですのでカチコミです。
編集済
第二十六話 剣鬼との邂逅・前編への応援コメント
……レイチェル氏、(恋愛的に)掛かってますね。冷静さを取り戻せれば……無理かw
それはそうと、いきなりビンゴ。
名持ちの出番は短いぞ、主人公のエントリーは間に合うか?
追記:はい、両方合わせてウ〇娘ネタで行ってみましたw
作者からの返信
無理ですね。しかも対象はその気が無いのでいずれ限界化が目に見えているというw
さて、どうでしょうか──と思いましたが、有馬ネタ?w
第二十六話 剣鬼との邂逅・前編への応援コメント
レイチェルはラースにキュンなのか( *´艸`)ふふ まぁあんなことがあれば仕方なしですな。
フィリアは飴ちゃんもらえてよかったですねぇ✧*。目標の人物を見つけたので、ダッシュですね!
カッツェの奴、ただの剣じゃなさそう……!
作者からの返信
何気に矢印は数多く向けられている男です。ただし、本人は遊びはともかく本気にはなりたくない模様。
ワンコが走ってる姿っていうのは何故ああも可愛いのでしょうか。
第二十五話 不穏との接触への応援コメント
……さて、釣ったのか、釣られたのか……?
それはそうとワンコかわいい。酒乱だけどw
>今度ちょっかい出してみようと思います。
ラース「次は腹わちゃわちゃかな」
メル「それやったらセクハラですよご主人(絶対零度のまなざし)」
作者からの返信
この手の作品で貴族が頭良さげな行動するわけ無いじゃないですかヤダー(棒)。
犬っ娘可愛いですよね。コイツ酒乱だけど。
ラース「だったらジャーキーでもやるか」
メル「十八の女の子に餌付けってパパ活かしら? ねぇ、主様、憲兵隊のお世話になりたい?」
第二十五話 不穏との接触への応援コメント
怪しい動きをされると、確認せざるをえませんねぇ(;'∀') フィリアのお腹が邪魔しないといいんですが( *´艸`)
お腹もそうですけど、ラースに雑に撫でられるの好きとか、フィリアってやっぱ犬っぽくて可愛いですね!
作者からの返信
警察犬フィリア(おやつ抜き)です。
年頭視閲式とか授与式とかでわりとフリーダムな行動している子をイメージしております。こう、直立不動の訓練士さんに構えとばかりにじゃれてる子とか可愛いですよね。
第二十五話 不穏との接触への応援コメント
やはり第二騎士団は無能の集まりなのか…。
貴族っていう立場だけしか持ってなさそうですね。
作者からの返信
無能というよりは権力闘争の坩堝です。宮中闘争の縮図を一個騎士団内でやっている形。まぁ、それで組織が膠着してしまうので、はたから見れば無能の集まりですけども。
なので、戦力を自由に動かせるために他の騎士団は平民混じりにしてあるというのがあります。
第二十四話 完璧超人、再びへの応援コメント
リアナ殿下の謎直感、すごいですね!
それにしてもエリオの周囲の女性たちの圧がひどい……(≧∇≦)!!
ラースも巻き添えを食ってますな。腐肉やら掛け算やらに吹いてしまいました! 奴らはどんな有り得ない二人でも、どんな手を使ってでも掛け算してしまうというスゴ技を持っていますからな……!
エリオはラースを連れていけてラッキーですね!
作者からの返信
おそらく本作のデウスエクスマキナ。彼女の謎直感が無ければラースやママにゃんであっても大規模な被害は免れないぐらいには追い詰められるでしょう。
東京タワー×エッフェル塔のどっちが攻めか受けかで激論を交わしてるぐらいですからね。私には理解できない世界です。
第二十四話 完璧超人、再びへの応援コメント
グレッグ「……ウム、『ラースとハサミは使いよう』というやつだな」
エリオ「それで嫌われるの僕なんですけどー?(控え目な抗議)」
作者からの返信
ラース「嫌ってないけど苦手」
ウルツ「妙に距離が近いのだ、あいつ」
第二十四話 完璧超人、再びへの応援コメント
>コイツ……! 餓狼の群れを飼いならしてやがる!!
この能力があるからこそ、今回の襲撃準備が完璧なのか!
…普段の腐に餌を与えまくる行動は意識してる?
今回の作戦の本当の目的は誰かさんの後の◯ではないのだろうか…。
作者からの返信
戦闘含めた様々な能力は高く、その運用も得意な男ではありますが、天然です。
天然でホ◯臭いんです。妙に距離が近く、平然とボディタッチまでしてくる。
第二十三話 妙に繋がる点と点をそっちのけにして、釣りへ行こうへの応援コメント
「どっせぇ──いっ!!」
アナコンダサイズの鰻とは(;゚Д゚)! メルさん、もちろん、蒲焼きの準備も完璧ですわよね?✧*。
それにしてもひどい奴もいたもんです。女性の鼻の骨まで折るなんて、まったく折檻ものですよ!! これはシバかねばなりませんな( ✧Д✧) !
リアナ殿下はもう狙ったかのような「お膝にちょこん!」可愛い (,,>᎑<,,)✧*。幼女にこんなんされたら、わたし即落ちです!!
作者からの返信
何しろ連中の置き土産なので、捌く技術も焼く技術も継承しております。
もう予言にロックオンされているのでシバかれるのは運命の模様。
本人は狙っているのではなく、そうしておかないと竿ごと川に引きずり込まれると謎直感で判断してですが、傍目から見るとあざとすぎる。
第二十三話 妙に繋がる点と点をそっちのけにして、釣りへ行こうへの応援コメント
文化汚染されてるなら、
蒲焼きは普通にあるはず!
これは大手柄なのでは?
作者からの返信
いるんですよねぇ、捌く技術を継承している奴が近くに。
そしてサイズがサイズなのでお裾分け確定で、やっぱり大手柄。
第二十三話 妙に繋がる点と点をそっちのけにして、釣りへ行こうへの応援コメント
近衛A「ヒソヒソ……なんだあの野郎、ロリコンか……?」
近衛B「……うらやまけしからん、ちょっとそこ代われ……ヒソヒソ」
>腕と度胸で大物狙い
どっかの釣りキチさんかな?w
作者からの返信
あ、気づいてくれたw
釣り漫画は数あれど、三平と武蔵が現象風景のおっさんです。
第二十二話 そうだ、娼館へ行こうへの応援コメント
マイアさん、エルフなんですね! 美しいし嫋やかそう~✧*。
確かにラースみたいな人にとってはちょういい場所なんでしょうね(^^)
でも、メルもついてきて、なんだか静かな緊張状態が(;'∀')
あ、手掛かりがポンと出てきましたね! 情報通マイアさん!
作者からの返信
ハーフかクォーターですねー。純血ではないため大した戦闘力はなく、だから春を鬻いでいる、という形。
後腐れないというのは、自由人にとって大切な要項です。
謎解きパートとか出しませんよ、この手のお話でw
第二十一話 助けて! ビクえもん!への応援コメント
情報の回りが早いと組織的な犯行を疑っちゃいますよねぇ(;'∀')きな臭い!
メルには気流制限機能もあるのか……。まさに至れり尽くせりですね。メルの辛辣さに気持ちよさを感じ始めるこの頃です。
マイアとはいい関係だったご様子。でもドSメイドが来ちゃってるから(´ㅂ`; )
作者からの返信
まぁ、言うてジャンルがサスペンスではないのでサクッと片付けますけどねきな臭さ。
リアルにこんなドSが近くにいた身からしてみると、そばにいてほしくないかなぁ、というのが感想ですw
風俗嬢と常連客という関係なので恋仲ではないですねー。
第二十一話 助けて! ビクえもん!への応援コメント
飲む打つ買うのダメ人間なのに、
買うが出来なくなるなんて!
アイデンティティの崩壊?
作者からの返信
現実も、そうやって徐々に自由が無くなっていくのです…………。
第二十一話 助けて! ビクえもん!への応援コメント
……そもそもヤレる機能がメルについ……てるんだろうなぁ、製作者がアレだからw
作者からの返信
機械仕掛けのアンドロイドではなく、ドラゴン◯ールの18号みたいな人造人間ですしね。ファンタジーならホムンクルスって方が馴染みありますか。
第二十話 ヤサグレん団団長と完璧超人への応援コメント
また面白いの出てきた(≧∇≦)!
エリオ、傍にいるのは困るけど、ちょっと離れて見ている分には面白い人ですね!
メルは案外許容範囲広い!
作者からの返信
ネームドは変わった連中しか出てこない作品かもしれません。
学生時代の同級生が元ネタでして、色々とアレでした。
多分、あの女、面白ければ何でもいい類だと思いますw
第二十話 ヤサグレん団団長と完璧超人への応援コメント
一言一言がそれ系の人への投下燃料になる男…。
周りにいたら逃げるしかないなぁ。
作者からの返信
なのでラースもウルツも距離を置きたがっています。
尚、元ネタは作者の学生時代の同級生ですw
中性的な顔立ちで、学園祭で女装してましたが妙に似合っていたという…………。
第十九話 鉄華の黒き虎と、その周辺への応援コメント
な、なんて理不尽( ;∀;) 元公爵さん、成仏しなよ……。
王さま、ママにゃんの会話が楽しいけど物騒ですw
ああ、弱みをしっかり握られちゃってるんだ。王さま、諦めが肝心ですね!
今年もお世話になりました。来年もよろしくお願いいたします。
よいお年をお迎えください(^^)!
作者からの返信
現代での更迭は、絶対王政での死刑です。王様からしても、公爵家に次代はいるしまぁいっか、という感覚。
猫って、家の何処かにいて気づくとこちらを見てるんですよね。いえ、飼ったことはないんですが、知人の家に行ったりするとふと気がつくとじぃっと見られているという…………。
こちらこそお世話になりました。来年もまたよろしくお願いします。
保紫さんも良いお年を!
第十九話 鉄華の黒き虎と、その周辺への応援コメント
>どうして貴女の修行はいつも拷問と紙一重なんですか?
この世界、極端な人が多すぎる!
3馬鹿と似たような思考の気がする…。
作者からの返信
個人的にですが、極端を走れる人間は現実でも強いと思ってます。
普通の人間がリスクを恐れて走れないからこそ、ブルーオーシャンになっているわけですしね。
まぁ、私の作品、ネームドの大体は旧友知人が元ネタになってますので…………。
第十九話 鉄華の黒き虎と、その周辺への応援コメント
>だから、国のために死ね
こ れ は ひ ど い w
ある意味王家公認(黙認?)の上でやってたことで、その余禄を少し貰ってただけ(と思ってる)の元公爵としてはこれ、恨んでも恨みきれんだろwww
>ちょっと気の迷いで使用人に手を出したのは反省してるから!
\デデーーン/ 王様、アウトーー。
今年一年お疲れさまでした。よいお年を!
作者からの返信
責任者というのは責任を取るために存在し、故にお高い給料を貰っているのです。ただ、日本でも現代だと引責辞任で済むものが、ちょっと時代を遡ると切腹モノになるのでそれほど不思議ではなかったり。
母猫「バットはどこかしらー?」
こちらこそありがとうございました。良いお年を!
第十八話 実録取材! 鉄華の黒き虎について ~名も無き兵の決戦~への応援コメント
こういう上司の方が、親しみがあっていいですよね(*´∇`*)
清廉潔白なのは、特にこういう荒くれ者たちには合わないのかも。
戦場を生き残るのは、ついて行く人を見極めることも大事ですね!
作者からの返信
基本、口ではグチグチ言うけど親分肌なのがラースです。本人は一匹狼を気取りたいようですが。
何のかんの面倒見はいいので、慕われると追い返せないタイプ。
第十八話 実録取材! 鉄華の黒き虎について ~名も無き兵の決戦~への応援コメント
唐突に始まる「エスコン0」でワロタwww
やはりゼロはいい、ACシリーズで一番好きですわ。
某獣武神「どうせ一騎駆けやるなら、皆朱の槍でやれよな~」
作者からの返信
モブ目線の話をする時に導入どうしよっか、と悩んだ結果気づいたらパロディにw
私はゼロと4と7が好きですよ。
某夜天の魔王「槍の機能つけれなかったんだよ。と言うか何にでもなれる聖武典がおかしいの」
第十八話 実録取材! 鉄華の黒き虎について ~名も無き兵の決戦~への応援コメント
>酒に誘えばホイホイ来るし、
しかも金出してくれる気がします。
凄く素敵な上司してるね。
作者からの返信
「かまへんかまへん、俺の奢りや」とやたらと目下に金払いのいいおっちゃんっていますよねー。
第十七話 黒き虎に天使の白き翼をへの応援コメント
いいですねぇ、このメルの感じ(*´∇`*)!
内省向きって、冗談がお上手ねメルさん!
ジオ、「たまやー」なんて叫びながら魔法ぶち込んでたんですねw
ママにゃん、ぷりぷりしてても可愛いのずるい。猫は猫ってだけでもう可愛い。ずるいけど可愛いから許しちゃう。
公爵の周りの人たち、日頃の鬱憤晴らせてよかったですね!
作者からの返信
武官は別枠なので、マジで内政向きなんです、この女。ガトリングぶん回してるけど、本領は権謀術数。
ええ、そりゃゲラゲラ笑いながらw
猫ってだけで反則です。反則だけど可愛いからいっか、となります。
部下には優しくしましょうという好例w
第十七話 黒き虎に天使の白き翼をへの応援コメント
「虎に翼」 類義語:「既知外に刃物」w
>折角お膳立てしたのに、ちょっと残念。
お 前 が 犯 人 か w
>私はType執政官シビリアンの一般だから、当然無理ね。元々内政向きなのよ? 私。
HAHAHA,Nice Joke.(ネイティブな発音で)
>どさくさ紛れに殴る蹴るされてる。
普段から乱暴狼藉のオンパレードだったんだろうなぁ……
いいぞもっとやれ、死んでなければOKだ!w
>聖武典(リグ・ヴェーダ)を模した先行量産品
……あの、もしかしてそれ、完成版とかあったりして?(ガクブル)
作者からの返信
馬鹿に鋏、もありかなとw
こやつが犯人ですw
武官担当は別にいるのでジョークではなかったり…………。
そりゃぁ、パワハラモラハラばかりの上司を大義名分掲げて捕らえていいなら不可抗力でぶん殴りますよね?
ひょっとしたらあるかもしれません…………w
第十六話 突撃馬鹿、再びへの応援コメント
アハハハ(≧∇≦) ウルツやっぱ好きだわー!!
さすがここまで一緒にやってきただけありますね!!
ここにママにゃんくるの? ひゃー!
作者からの返信
本人達は腐れ縁と宣いますが、最早水魚の交わりですw
まぁ、来る頃には色々片付いてますが。
第十六話 突撃馬鹿、再びへの応援コメント
部下に王城に報告に行かせて、
自分は現場にとどまる。
雑魚っぽいけど、責任感はあるんだよなぁw
作者からの返信
一応、貴族教育と従士+騎士としての活動実績はあるので、言動が奇矯なだけで仕事は真面目な男ですw
第十六話 突撃馬鹿、再びへの応援コメント
……ウルツ、判断が正しいw
何だかんだ言って、機を見るに敏だなコイツ。そしてウルツパパは……頑張れw
>『人の上に立つには ~魔王直伝の人心掌握術~』
おい「夜天の魔王」、何著してんだコラwww
作者からの返信
なんやかんやと目端の効くやつですからね。尚、性格は父親似の模様。
きっとビジネス本感覚で書いたんだと思いますw
第十五話 とっくに虎の尾を踏まれていた件についてへの応援コメント
おぉ根性のありますねぇレイチェル。事情を聞くと、ガンギマリの目に納得。待ちに待った好機ですもんね。仲間もいい仲間だ……。
ラース、やっとやる気に火が付きましたね(^^)!
作者からの返信
筋肉モリモリマッチョマン達がガンギマリの目で待機中です。
しかし、統率者が率先してキレる模様。
第十五話 とっくに虎の尾を踏まれていた件についてへの応援コメント
ようやっと肝が決まったね、ラース君w
まあ、公爵は『やり過ぎた』んだろうなぁ、これ。お偉いさんは加減を知らんから。
作者からの返信
やっと動きますw
雉も鳴かずば撃たれまいに…………。
第十五話 とっくに虎の尾を踏まれていた件についてへの応援コメント
スローライフから遠ざかり続けてる…。
最初は結構いい加減な人だったのに。
根が善良だったのかね?
作者からの返信
主人公になってしまった以上、厄介ごとからは逃げられない…………!
善人というかただのやさぐれた小市民です。環境的に楽できるかな、と判断して怠けていただけで。尚、判断ミスした模様。
第十四話 メイド天使の心得への応援コメント
うぅむ、水清ければ魚棲まず、は確かにそうなんですよねぇ(;'∀')
でもメルの言い分はスッパリ暴力一択!
うん、それでいい気がしてくる私はチョロい。
作者からの返信
「人間はどこか必ず汚れている」が信条の私です。
二元論で割り切れるキャラとか組織とか楽だけど嫌いなので、ならばこそ配慮忖度が必要な場面も出てくるんですよー、と言いつつそれをぶち壊す選択肢も用意しておきます。
お話を展開するのに楽なのでw
第十四話 メイド天使の心得への応援コメント
まぁしがらみが無けりゃあ暴力でいいんだけど、ね?w
……フィリアわんこは耳の後ろ、ちぃ憶えたw
>持ってる暴力が突出してなきゃ柵はあるんだぜ? 少なくとも、俺の手には余る。
→『策』では?
作者からの返信
ぶっちゃけそれが一番のハードルという…………。
昔近所に住んでた犬を参考にしております。黒柴の癖にやけに人懐っこく、目が合うとずぃっと頭を差し出してくる妙な犬でした。
あ、柵と書いてしがらみと読みますので、合ってます。
第十四話 メイド天使の心得への応援コメント
>だから当人も最終的にはイキイキして魔王プレイすることにしたと言っていたわ。
普段から中二チックな話し方をするの解禁したって事デスよねwww
恥ずかしがってたら使えない言語体系だわ。
作者からの返信
多分、素に戻るのは古くからの仲間だけだと思われます。
初対面には確実に高笑い決めていたと思われ。
第十三話 闇オークションへの応援コメント
ゲンチアナ愚連団、今は立派な独立騎士団の立ち位置なんですね。
鬼のシゴキによって蘇った傷痍軍人さんたち(;'∀')! ラースはうまく舵取りをしなくちゃいけませんねぇ。
お、次の目標は高位貴族が絡む闇オークション……! ヤバいもの売られてそう……。
作者からの返信
そうですねー。内調公安的な立ち位置です。
本人はそれすらも面倒だとしか思ってないというw
人身売買してまして、でも色々煩雑な事情もあるんですよ。その辺りは次回で。
第十三話 闇オークションへの応援コメント
スラムの住人と仲のいい主人公…。
また一つ騎士っぽくなくなったw
まあ、酸いも甘いも知る人の方がいいとは思うんだけどね。
作者からの返信
本人、気分的にはサラリーマン騎士ですからねぇ。
騎士より稼げるならそっち転職しようと思ってます。
この男──というか、元ネタの知人も、だいたい酸っぱい思いしかしてませんけどねw
序章 ままならない転生事情への応援コメント
冒頭の自虐と人生観が切れ味抜群で、「ままならない」の説得力が段違いです。
異世界転生なのに夢を見ない理由が、文化汚染・先行転生者・知識チートの限界と論理的に積み上げられていて、とても納得感がある。
ラーメンや算盤のくだりも皮肉が効いていて笑えるのに、読後はしっかり虚無が残るのが良いですね。
「スローライフしたいだけの次男」が即追放されるラストも完璧なフックで、ここからどう転がるのか続きが気になります。
作者からの返信
ありがとうございます。
説得力があるのは知人の体験談を元にしているからだと思います。私はそれで結婚が怖くなりましたw 後は設定厨の考察グセですかね。
第十二話 葉っぱ屋の店主への応援コメント
ウルツだ、ウルツ。私、彼好きだなぁ。
忙しく愚連団のお世話をしているようでなにより✧*。
捨てられた子犬みたいな目で煙草をねだるウルツ、うっとおしい可愛い。
おぉ、ラテン系ギャングみたいな日焼けしたオジサン! 流れてるのは黒人ファンク(;゚Д゚)! もう雰囲気が怪しすぎる。
うむ、どこの世界でも情報は力なり、ですな!
作者からの返信
作者的にもウルツはうざいけど便利なキャラですw
わざと脱線させたりストーリーラインに乗っけたり、こういうキャラが居るとお話づくりがとても楽。
葉っぱ屋(隠語)でもう怪しさ満点w
第十二話 葉っぱ屋の店主への応援コメント
……あ~、半グレ共、どっかのバカボンの紐付きだったのか。
てことは、第二の連中とは別系統、法衣貴族共の絡みかな?
作者からの返信
さてどうでしょう。
まぁ、色々とややこしい関係性をしていますよ。
第十二話 葉っぱ屋の店主への応援コメント
黒人ファンク!
ラテン系のドレッドやアフロでも良かったかもしれませんね。
しかし、世界感がどの様になってるのかがわからなくなるなぁ。
作者からの返信
髪型は迷ったんですが、ドレッドだと天天を思い出し、アフロだと映画バイオを彷彿とさせてなんか違うな、となってじゃぁいっそ剃るかとなりました。
ふふふ、文化汚染されると作者にすらよく分からない世界観になってます(オイ)。
第十一話 突撃! 隣のたまり場!への応援コメント
獣人っ子の頭わしゃわしゃやりたくなる気持ち、分かるぅぅ。でも確かにウルツの言う通り。セクハラ案件ですね!笑
あぁロータス愚連隊を思い出させる煽り!
作者からの返信
女性でなくても色々と危険な案件ですけどねw
ええ、まぁ、色々ありましてちょっとアイツ等ライクなのを出そうとかとw
第十一話 突撃! 隣のたまり場!への応援コメント
……う~ん、愚連団というか海兵隊というか黒色槍騎兵艦隊というかw
「とりあえずこいつ等に先陣切らせとけ」となりそうなw
……そうなると、『SATSUMA』な連中が欲しいな~、なんてw
作者からの返信
その場合、ラースは瞬間湯沸かし器な訳で…………まぁ、名前の由来はそのまんま『怒り』なので合ってるは合ってますがw
五本槍!(BASARA感)みたいなのを用意しようかなぁ、とは思ってましたがSATSUMAですかw
第十話 孤独の趣味と乱闘への応援コメント
獣人っ子来たー!
メルのいない間に……。
ラースが来たらラースに甘えるちゃっかり度合い(;'∀')!
でもラースにとったらネギま前ですよね♪ サクっと伸してビールです!
作者からの返信
一人は出しとけ獣人枠です。しかし酒乱という相変わらず外連味を載っけたがる尖った仕様。
犬はコレぐらい懐っこい方が好きです。昔住んでたマンションの近くの豆柴がそんな感じで、君本当に柴犬?ってぐらい見知らぬ人にも愛想を振りまくタイプでした。
第十話 孤独の趣味と乱闘への応援コメント
副流煙を気にするモラルはあるんだよなぁ…。
チンピラ相手にダンビラ(蛇腹剣)をすぐに抜くのに。
作者からの返信
喫煙者モラルはあっても、サバイバリティへのメンタルは異世界に順化した男です。
力持つものの責任とか意味ねーな、と既に気づいている模様。
第九話 滅亡へのカウントダウン?への応援コメント
最後の「勘弁して。」に吹いちゃいました(>∀<)ノプフフ
ラースはもう責任持ちになりたくないんだからぁ!
んん~魔人に潜伏なんかされてると厄介ですねぇ。なんか見分ける方法とかあればいいんですけど……。
作者からの返信
ラース「やったんですよ! 必死に! その結果がこれなんですよ! 社畜やって、結婚して離婚して、今はこうして転生してる! これ以上なにをどうしろって言うんです!」
気持ち的には庶民派なバナージくん。
現段階では防ぎようがないですねぇ。
第九話 滅亡へのカウントダウン?への応援コメント
英雄になれるチャンスですぞ!
是非とも頑張って貰いたい。
…本人は責任ある立場になりたくないから地獄だろうけど。
作者からの返信
ウルツ辺りは事情を知ったら喜んで飛びつきます。
主人公ってのはね、強制的に頑張らされるんです(ニチャァ)。
第七話 レプリカント式ブートキャンプ・メイド天使と機関銃への応援コメント
ラースも大概ですが、メルさんさすがのドSっぷり(||゚Д゚)!!
二つ名、イイ感じですねぇ! ラースは嫌そうですがw
チート級の武器きたっ! 魔力で剣が伸びてうねるんですね。しかも形態が四つもあると! これは隊員たちに休む暇はなさそうです。メルさんやる気ですし(;'∀')
作者からの返信
本来は修行パートとか戦争編をじっくりやりたいのですが、読者は強くなるまで待ってくれないので、ダイジェストの振り返り形式を採用し、その結果生まれたのが二つ名です。我ながら厨二臭くていい感じになったとw
後、主人公個人にチート能力を付与しなかったのは作者のささやかな抵抗w
理由のないチートは嫌いなんです。
第七話 レプリカント式ブートキャンプ・メイド天使と機関銃への応援コメント
蛇腹剣!そしてガトリング!
漢(おとこ)の子の浪漫のコンボだね!!
じゃあウルツにはパイルバンカー付ATガンでも持たせて敵陣に特攻させようか!w
作者からの返信
ご承知の通り、作者は浪漫武器大好きでしてw
パイルバンカー! いいなぁ。けど、可動方法と稼働方法どうしよう。うーん、悩む。
第五話 ママにゃん総代への応援コメント
大分出遅れてこちらを読み始めたのですが、この世界の獣人の設定は本当においしくて良いですね……
獣パーツ獣人好きも、もふもふ獣人好きも、四つ足ケモナーすらも満足させる……
作者からの返信
私個人としてはコスプレ系獣人までなんですがね、旧友に叱られるので…………w