第13話 俺を弟子にしてくださいへの応援コメント
企画へのご参加ありがとうございます!
師弟関係となった2人がこの先どう言った展開を迎えるのか…とても気になります!
世界観を見せてワクワクさせながら進む展開の作り方がお上手だなと思いました!
作者からの返信
ゆーれい様、コメントありがとうございます!
第一章迄読んで下さりありがとうございました(*´ω`)
第7話 久しぶりに仕事に集中できそうへの応援コメント
ヴェルデーナが本気、見せてくれるのですね!?
楽しみです🎶🎶
周囲の人たちからは疎まれているのでしょうか(>_<)
作者からの返信
千央様、コメントありがとうございます!
どうなんでしょうか。続きをご確認下さい!
ヴェルデーナが店を開いているということは町の人も知っているのですが、店の立地と本人が 昼間からフラフラしていて働いている姿を見たことがないので、訝しんでいるという状況です。
いい大人が仕事もせずにいると世間体が悪くなるのと同じですね💦
第19話 わからない感覚への応援コメント
ヴェルデーナさんって自分で二日酔い用の薬作れないのかな?とふと思ってしまいました💦
それにしてもライカくんが弟子になってから、客が一人も来てないとか、ホントに心配になりますね😅
誤字(?)報告ですが、最後の文章「にヴェルデーナの待つ家まで急いだ。」は消し忘れですかね?
僕も文章考える時にたまにやっちゃいます💦
作者からの返信
西東キリムさん、コメントありがとうございます!
実は裏の設定で、酒飲みにとって二日酔いは勲章だと思っているというものがあり、頑なに二日酔い止めの薬を作ろうとしないというものがあるんです。
ただ、実際に二日酔いになると死ぬほど苦しんで後悔しています笑
誤字報告ありがとうございました😭
消し忘れでした!
第13話 俺を弟子にしてくださいへの応援コメント
ライカとヴェルデーナ、師匠と弟子で充分いいコンビになりそうですね。
ヴェルデーナが魔術を嫌う理由、気になります。
続きもゆっくり読ませていただきますね。
作者からの返信
糀野アオ@様、コメントありがとうございます!
ヴェルデーナが魔術を嫌う理由については今後徐々に明らかにしていきたいと思っていますので、ゆっくりお付き合いしてただけると嬉しいです!
ここまで読んでいただきありがとうございました(*´ω`)
第6話 久しぶりに町の外に出たからぼーっとしちゃってさへの応援コメント
泣いていた……!?
まさか、あくびの涙ではないだろうし(笑)
気になりますよね
作者からの返信
千央様、コメントありがとうございます!
隈の酷い人ですから眠そうではありますけど、欠伸ではありません(笑)
この涙についてはしっかりと意味がありまして、物語の重要なキーとなってくる予定です。
第18話 わからないことは恥ずかしいことじゃないんだからねへの応援コメント
ライカくんは今まで不遇だったからこそ、明日を待ち望めることがどれだけ幸せなのかを感じられるんだろうな。
結局のところ、ヴェルデーナさんはライカのことをどう思ってるのかは気になります!
父親適正…かなり飛躍した妄想してたりするんですかねw
作者からの返信
西東キリム様、コメントありがとうございます!
そうなんです。ライカは結構暗い過去を抱えていて、ちょっと描写するのが嫌になるような経験もしているので、だからこそ明日を楽しみに出来る幸せを噛みしめているんですね。
ヴェルデーナのライカへの感情はどうなのでしょう。父親適正などと言っていますが、この感情が言葉通りのものなのかどうかは…ということで(笑)
第17話 ライカの日常への応援コメント
ライカくんはやっぱり人から好まれるような感じなんでしょうね!☺️
ヴェルデーナさんもライカくんが町の人と上手いことやれそうなのを喜んでくれてるみたいで良かった!(拗ねないかと心配でしたw)
作者からの返信
西東キリム様、コメントありがとうございます!
ライカは人懐っこいというか、周囲とのコミニケーションが上手なので自然と知り合いや友人が増えていくタイプの人間ですね。
ヴェルデーナも実は結構心配していたのですが、まだ距離感がつかめていないですね(笑)
第16話 ヴェルデーナさんの弟子は大変だなへの応援コメント
ヴェルデーナさん、怪しさが凄い💦
それは確かにまちの人から煙たがられるかもしれない…。
ライカくんがいい感じに町の人達とヴェルデーナさんの仲を取り持てればいいですね!
ちょっと気になったので誤字指摘させていただきます。
「素はれ否だ」→「それは否だ」
「なんの理由もなくいぞが」→「なんの理由もなく溝が」
指摘誤りなら無視してください🙇
作者からの返信
西東キリム様、コメントありがとうございます!
そうなんです。ヴェルデーナは怪しい人なんです(笑)
何故ヴェルデーナがこんなにも怪しいのかはこれから明かしていきたいと思います。
誤字の指摘ありがとうございました💦
修正いたします。
第15話 よくない予感はするんですよねぇへの応援コメント
ヴェルデーナさん…なんか思想ほとても素敵なんだけどな…💦
さてさて、ライカくんはまた面倒事に巻き込まれるのかな?
楽しみですw
作者からの返信
西東キリム様、コメントありがとうございます!
これが本作のヒロインなんです…(笑)
今回は少しシリアス目かもしれないです。
第18話 わからないことは恥ずかしいことじゃないんだからねへの応援コメント
この「おやすみなさい。また明日」が『幕間』の終わりに来ると、ぞぞぞっと良い感触が来ますね。
ライカの一日を見てきたこちら側こそ、「また明日!」と言いたいです。
(ライカが日常を楽しんでいるようで、良かったです!)
作者からの返信
さば漢様、コメントありがとうございます!
本当ですか!そう言って貰えると嬉しいです(*´ω`)
幕間はライカの日常だったり、ヴェルデーナとのお話の要素を強くしていきたいと思っているので、楽しんでいただけると幸いです(*''ω''*)
第5話 さて、おんぶしたまえよ。私は濡れるのが嫌だからへの応援コメント
荷物も美女も持て、ということですね?
はい、喜んでー(≧∀≦)
作者からの返信
千央様、コメントありがとうございます!
私だったらニヤニヤとしてしまいますね(笑)
第13話 俺を弟子にしてくださいへの応援コメント
弟子にしてくださいは話のタイトルに書いてありましたね💦
さっきの話に残したコメント、ちょい恥ずかしい(笑)
ライカくんはセリフがいちいちかっこいいと言うか可愛いというか…勘違い?させちゃいますよね😆
これで一章完ですね!綺麗な章の閉じ方!!
続きも読ませていただきますね☺️
作者からの返信
西東キリム様、コメントありがとうございます!
いえいえ、そんなことありません!
ライカの台詞に関しては、彼の想いを乗せつつちょっと勘違いさせるくらいの塩梅を目指して書きました。でも、ちょっとやりすぎかなと今になっては思います(笑)
章の閉じ方は結構悩んで書いたので、そう言っていただけると嬉しいです(*´ω`)
第二章も佳境に差し掛かっているので、ぜひご一読下さい!
第12話 確信したってわけへの応援コメント
めでたい!
ライカくんはこれで「弟子にしてくれ!」って感じかな?
まさかこの展開で「結婚してくれ」はない…だろうしな😆
次の話を読みます!
作者からの返信
西東キリム様、コメントありがとうございます!
めでたいです(*´ω`)
第11話 これが私の仕事のやり方だへの応援コメント
今回のヴェルデーナさんカッコいい!
そしてまさかの妊娠?
だから薬が効いてなかったというか、体調が悪かったのかな?
作者からの返信
西東キリム様、コメントありがとうございます!
そうなのです。実は体調不良は妊娠が原因で引き起こされていたものだったのです。だから、最初にヴェルデーナが処方した薬は効果がなかったということになります。
第13話 俺を弟子にしてくださいへの応援コメント
愛の告白を無意識にしてしまうとは、ライカは純真過ぎて自分の気持ちに気づいていないですね。それでも受け入れるヴェルデーナさんは何だかんだ言って大人ですね。
二人とも可愛いです~
作者からの返信
さば漢様、コメントありがとうございます!
ライカとしてはヴェルデーナの薬師としての顔に惚れこんでの言葉なので、そのつもりは一切ないのです。ですが、あまりにも直球すぎて勘違いさせてしまう台詞ですね(笑)
さば漢様の言う通り、その辺もわかって受け入れるヴェルデーナはやはり大人なのでしょう。
素敵な感想をありがとうございました(*´ω`)
編集済
第4話 ひさしぶりにこんなに話したから少し疲れちゃったなへの応援コメント
村に戻った時の温かな気持ちは嬉しかったでしょうね☆
お母さんが心配です(>_<)
読み応えたっぷりで楽しめました🎶
作者からの返信
千央様、コメントありがとうございます!
何もかも失ったライカが、生きていられるのも故郷の仲間が迎え入れてくれたからですね。暖かい家族や仲間がいるというのはやはり最後の心の砦になるのだと思います。
母親の病とは。お時間のあるときに続きを読んでみてください!
ありがとうございます(●´ω`●)
第3話 こんな格好で悪いけどへの応援コメント
ライカの切なる願いに心打たれたのかもしれませんね(^^)
作者からの返信
千央様、コメントありがとうございます!
案外ヴェルデーナは情にほだされやすいタイプなのかもしれません(笑)
第10話 仕事に不満を抱かれて黙っていることはできないへの応援コメント
まさか、薬が効かなくて戻ってくることになるとは💦
疑いたくなるライカくんの気持ちもわかるけど、色々よくしてくれたヴェルデーナさんを疑っちゃうのはちょっと悲しいですよね。
疑いはちゃんと晴れるのか!?
作者からの返信
西東キリム様、コメントありがとうございます!
それだけライカも切羽詰まっていたということですね。
ヴェルデーナはこの状況をどう覆すのか。続きをお楽しみに!
第9話 できたよへの応援コメント
胸の谷間から薬を取り出す仕草…ヴェルデーナさんは無駄にセクシーさを発揮しますねw
それにしても二人の関係が読んでてほっこりします☺️
そう遠くない内にライカくんは戻ることになるとのこと、何があるんだろう?
とりあえず無事家に帰れるといいな。
作者からの返信
西東キリム様、コメントありがとうございます!
ヴェルデーナさんのセクシーは本人の自覚があるバージョンとないバージョンがあるんですが、今回はあるバージョンです(笑)
ただ、実はそうする理由ががありまして…。
とりあえず、ライカの目的は達成できたわけですが、これからもう一波乱起きます。
お時間のあるときに読んでいただけると幸いです(*´ω`)
第5話 さて、おんぶしたまえよ。私は濡れるのが嫌だからへの応援コメント
この傍若無人ぶりと人の良さが混じったヴェルデーナが本当に魅力的ですね!あと色々と頓着しないところがあるのですね。ライカが真面目なので、結構いいコンビになりそうで楽しみです。
作者からの返信
さば漢様、コメントありあとうございます!
ヴェルデーナのコンセプトは残念美人で、そこに甲斐甲斐しいライカを加えて、凸凹コンビの恋愛スローライフを作りたいなと思い書き始めた作品となります!
ヴェルデーナは私個人の趣味も入っているので、魅力的と言っていただけて嬉しいです(*´ω`)
今後とも雨山と町はずれの大魔道士は魔術を嫌うを宜しくお願いします!
第8話 魔術師の片鱗への応援コメント
ライカくんは結局覗いちゃったんですね💦
まぁわかる…。
ヴェルデーナさんの顔に浮かんでいたという痣は、魔術師が魔術を使うと出るものなのか、それともヴェルデーナさん特有のものなのか。
気になりますね!
作者からの返信
西東キリム様、コメントありがとうございます!
魔術師というのは、この世界では羨望の眼差しを向けられる人たちなので、好奇心に負けてしまいました💦
ヴェルデーナの魔術や痣に関しては、今後の二人の関係に大きく関わってくる部分なので、いつか明かしたいと思います!
第7話 久しぶりに仕事に集中できそうへの応援コメント
とうとう本気が見られそうですね。
誤字報告
・腹の虫程度であれほど同様するとは思ってなかった。
(動揺かと)
・この制度は適応される。
(適用かと)
作者からの返信
羽鐘様、コメントありがとうございます!
これから物語が加速していきますよ!
誤字報告ありがとうございます!
修正いたしました<m(__)m>
編集済
第7話 久しぶりに仕事に集中できそうへの応援コメント
滝ゲロとお腹が鳴る音…ヴェルデーナさんの羞恥心の基準がわからない😵
ライカくんはヴェルデーナさんの魔術シーンは見れないのだろうか…。残念だけど門外不出ならしょうがないのか…😓
作者からの返信
西東キリム様、コメントありがとうございます!
彼女は少し人とズレているところがあるのですが、実は過去の出来事が影響していたりします。
ライカは好奇心を抑えられるのか。ぜひ続きを確認してみてください(*´ω`)
第6話 久しぶりに町の外に出たからぼーっとしちゃってさへの応援コメント
柔らかい胸の感触……
いったいどんな都市伝説なのでしょうか?
私にはそんな状況がありません
作者からの返信
羽鐘様、コメントありがとうございます!
都市伝説…。
あれ…そう言えば私もそんな状況なかったような…。
第5話 さて、おんぶしたまえよ。私は濡れるのが嫌だからへの応援コメント
美人のお姉さんなら喜んでおんぶさせていただきます。
年老いた人でも、子どもでも喜んで。
おじさんはおんぶしません。
作者からの返信
羽鐘様、コメントありがとうございます!
私も同じです(笑)
でも、おじさんが可哀想なので、肩くらいは貸すかもしれません(笑)
第3話 こんな格好で悪いけどへの応援コメント
追いはぎの……、自分のと同じものを見たときの心境たるや……
面白いです!
作者からの返信
羽鐘様、コメントありがとうございます!
ライカは中性的な見た目をしているので余計に、ですね……。
面白いと言っていただけて、雨山は歓喜しております(*´ω`)
第6話 久しぶりに町の外に出たからぼーっとしちゃってさへの応援コメント
空気感がたまりません。
ギャップ萌えというには、透明感のある繊細なやりとりですね。
ライカさんの気遣った対応も好感が持てますが、泣いていた理由は気になります…!
作者からの返信
霧原いと様、コメントありがとうございます!
>空気感がたまりません。
ギャップ萌えというには、透明感のある繊細なやりとりですね。
そう思っていただけてとても嬉しいです!
ここまでヴェルデーナはちょっとアレな面しか見せてきていなかったので、ギャップの見せ方に戸惑ってしまう人が多いかなとは思っていたのですが、安堵しました。
ヴェルデーナの泣いてた理由ですが、これは彼女の過去が影響しています。これについてはいつか触れたいと思っています!
第11話 これが私の仕事のやり方だへの応援コメント
ヴェルデーナは薬師としてはプロですね、患者の状態も家族のライカにも状況を伝えにとは……。(今ではあたりまえですが)
プロ意識の高さ納得していたのですが……。
>母さん……赤ちゃんができたかもしれないの
えっ!!そうなんですか?だからヴェルデーナも分からなかったの??
次回が楽しみです。
作者からの返信
山野小雪様、コメントありがとうございます!
ヴェルデーナは私生活はアレですが、仕事に関しては事実が確定するまでは秘密主義的なところがあります。または、あえて明かさないといったこともしますね。
まさかの騒動の結果が母親の妊娠発覚ということですが、今度の展開もお楽しみに!
第10話 仕事に不満を抱かれて黙っていることはできないへの応援コメント
ヴェルデーナとライカの掛け合いがいいですね。
ヴェルデーナは魔術を使うが、薬の効果を促進させるような魔術の類ではないということですかね。
作者からの返信
山野小雪様、コメントありがとうございます!
そうですね。ヴェルデーナは魔術を使って薬の効能を上げたり付与させたりといったことはしません。
あくまでも自分の知識と腕だけで、薬師として仕事をしています。そこにはある理由があるのですが、その辺の理由は今後明かしていければと思います!
第7話 久しぶりに仕事に集中できそうへの応援コメント
ヴェルデーナは薬師であり、魔術師でもあったわけですね。
でもヴェルデーナはあんまり評判良さそうじゃないですね。
作者からの返信
山野小雪様、コメントありがとうございます!
ヴェルデーナに関してはバックストーリーがあり、いずれ公開できるといいなと思っております(*‘ω‘ *)
第6話 久しぶりに町の外に出たからぼーっとしちゃってさへの応援コメント
ダメ人間枠かつ綺麗なお姉さん枠のヴェルデーナさんが涙?シリアス路線も入れてくるなんて、一人で欲張りすぎな設定(笑)
ライカくんはそんなヴェルデーナさんにどんどんハマっていくのがわかって、今後の二人の関係がどうなっていくのか、とても気になります!😆
作者からの返信
西東キリム様、コメントありがとうございます!
ヴェルデーナは私の癖が込めてあるので、ちょっと属性過多気味かもしれません(笑)
キャラクターの組み合わせは完全に私の趣味になっておりますが、最後までお付き合いください(*´ω`)
第4話 ひさしぶりにこんなに話したから少し疲れちゃったなへの応援コメント
だらしない女性と世話焼きの青年の組み合わせって最高だと私は思っています。初手から滝ゲロで挨拶をして残念美人をこれでもかって見せてくれるヴェルデーナに心を掴まれました。
今はどこか頼りないライカがこの出会いからどう成長していくのかとても楽しみです。タイトルの意味を気になるところですが、二人が見せてくれるスローライフを見守りたいです。
この度は私のイベントに参加していただきありがとうございました。ときどき読みに来ますのでよろしくお願いします。
作者からの返信
功野 涼し様、コメントありがとうございます!
残念美人が好きだ!という勢いだけで生まれたキャラクターですが、結構気に入っています(笑)
これから二人の成長を見守ってくれると嬉しいです!
今後ともよろしくお願いいたします。
第4話 ひさしぶりにこんなに話したから少し疲れちゃったなへの応援コメント
雨山さんの作品に出てくる主人公はどこか情けないところがあって、そこに親近感を覚えちゃいますよね!
ライカの成長が楽しみです!😆
作者からの返信
西東キリム様、コメントありがとうございます!
主人公が頼りなかったり情けなかったりするのは完全な趣味なんですが、そう言ってもらえるとなんだか嬉しいです(*´ω`)
第4話 ひさしぶりにこんなに話したから少し疲れちゃったなへの応援コメント
いいご両親、いい村で過ごしてきたらか、いい青年なんですねライカは。
狭い世界で生きてたら、その理不尽がそういうものだって受け止めちゃいますよね、そんなに根が真っすぐなお人なら。
今度こそ努力や頑張りが認められる場所でハッピーになってくださいね!ライカ♪
作者からの返信
蜂蜜ひみつ様、コメントありがとうございます!
そうなのです。ライカの性格の根底にはのびのびと背立ててくれた両親と環境があるからこそなのです。
この出会いがライカの人生の大きな転換点となります。
今後もお付き合いしていただけると嬉しいです(*´ω`)