第1話 中学生、肛門に風を送るへの応援コメント
若かりし頃はわからないけど、
あれほど繊細で重要な器官もなかなかない
くらいなのですよね。
しかも最近はあれですよ!
口や鼻から肺を用いた呼吸ではなく、
肛門を用いた「尻呼吸」の技術が
いよいよ確立しそうとか言われてますからねー
……って、全然関係ないですね w
> 自分の体を大切にしてほしい。
作者さんも、トイレスマホほどほどに~(苦笑)。
面白かったです。
作者からの返信
尻呼吸ですか。興味深いですね・・。
本文でも書きましたが、肛門ってその存在を認識していないくらいでちょうどいいんですよね。
まさか、あんなに繊細な器官だとは。
トイレスマホやってしまうのですが、ほどほどにします。
感想ありがとうございました!
第1話 中学生、肛門に風を送るへの応援コメント
ご本人にとっては笑い事ではなかったと思いますが……、ぴよぴよさんの文章力の賜物でしょう。
久しぶりに大変笑わせて頂きました。ありがとうございました。
トイレスマホ、私も気をつけなければ……。
作者からの返信
笑っていただいて、ありがとうございます。
痔って意外と簡単になってしまうものです。
お互い気をつけましょう。
第1話 中学生、肛門に風を送るへの応援コメント
バカ笑いました。ありがとうございました笑
作者からの返信
笑っていただいて、ありがとうございます。
痔って情けなくもあり、とても笑える存在ですよね。
当時はあまりの痛さに笑う余裕なんてなかったのですが、こうして振り返ってみると、笑えるな・・と自分でも思います。
お読みいただき、ありがとうございました