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  • 第1話への応援コメント

    拝読させていただきました。

    正しく創作者の性を如実に表しているな、と思いました。
    今日は筆が進まないなと思いながら、何かどこかにアンテナを張っている。書きたいと思ったときにそれを記せる物がないと焦り、歩き出す。
    体が勝手に動き出す。いつの間にかまた筆を走らせている自分がいる。そんな作者様の創作を楽しんでいる様子が、作品を通して伝わってくるようでした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    三題噺ですので、原稿・美学がお題になかったら、また別の内容になっていたでしょう。
    少々あざとい本文かもしれませんが。
    正直私は書くのを楽しむという面では、全く持って向いてないな、と思ってはいます。

  • 第1話への応援コメント

    コメント失礼します!
    荒んだ心に染みる文章、ありがとうございます。

    書く理由。
    それに迷うことがこれからも出てくるだろうけど、そんな時はこの物語を読み返そう。
    そう想う短編でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そう言っていただけたのなら、幸いです。