2026年8月22日 20:45
第1話への応援コメント
拝読させていただきました。正しく創作者の性を如実に表しているな、と思いました。今日は筆が進まないなと思いながら、何かどこかにアンテナを張っている。書きたいと思ったときにそれを記せる物がないと焦り、歩き出す。体が勝手に動き出す。いつの間にかまた筆を走らせている自分がいる。そんな作者様の創作を楽しんでいる様子が、作品を通して伝わってくるようでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。三題噺ですので、原稿・美学がお題になかったら、また別の内容になっていたでしょう。少々あざとい本文かもしれませんが。正直私は書くのを楽しむという面では、全く持って向いてないな、と思ってはいます。
2025年11月14日 21:53
コメント失礼します!荒んだ心に染みる文章、ありがとうございます。書く理由。それに迷うことがこれからも出てくるだろうけど、そんな時はこの物語を読み返そう。そう想う短編でした。
コメントありがとうございます。そう言っていただけたのなら、幸いです。
第1話への応援コメント
拝読させていただきました。
正しく創作者の性を如実に表しているな、と思いました。
今日は筆が進まないなと思いながら、何かどこかにアンテナを張っている。書きたいと思ったときにそれを記せる物がないと焦り、歩き出す。
体が勝手に動き出す。いつの間にかまた筆を走らせている自分がいる。そんな作者様の創作を楽しんでいる様子が、作品を通して伝わってくるようでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
三題噺ですので、原稿・美学がお題になかったら、また別の内容になっていたでしょう。
少々あざとい本文かもしれませんが。
正直私は書くのを楽しむという面では、全く持って向いてないな、と思ってはいます。