第73話 私の方がへの応援コメント
ブラボー!!!
第72話 立候補への応援コメント
おおおおおお!うぉぉぉぉ!ふぉーーー!
第70話 仮面の奥への応援コメント
おぉ〜
第52話 ある少女の話への応援コメント
最近色んな物語を見てて思うんですが、ヒロイン達が惚れた理由が強かった、優しくされた、救われたみたいな立派で崇高な理由ももちろん良い物ですが、私は始まりが分からない様な好意も美しくてとても好きです、人が人を好く事に大層な理由なんて要らないんですよ、今作のそう言ったリアルティが感じれるのキュンと来ます。
作者からの返信
人が人を好きになる理由に大きな理由がいらないというのは、確かにその通りかもしれませんね
気が付いたら好きになってることの方が多いですし
第31話 七彩魔法祭⑦への応援コメント
やっぱエリオットくんとアンドレイくんは戦乱の時代生きた方が幸せになれた人種だよね。
にしてもシスターが順調に堕ちてるw
エリオットくん自分に好意向けてくる女の子好きそうだから最初に告白した子が勝ちそう
作者からの返信
アンドレイはもろにそうですね
エリオットくんは…なんだかんだ言って楽しく生きてそうですけど
第27話 七祭魔法祭③への応援コメント
アンドレイが女だったら助けていた・・・
つまりコレからTSして
アンドレアちゃんになる√が!
・・・ないな
作者からの返信
ないです
もしあったら、メインヒロイン確定だと思いますけど
第16話 教会の美人への応援コメント
>「手加減したらモテなくて、本気を出したらモテない……哲学か?」
>「そう難しい話じゃないよ。要するに、見せるタイミングってものがあるのさ」
>「わからん。いや、それがわかるからお前はイケメンなのか?」
実際難しいが、アンドレイの言うこことはまあ正解だと思う。
>「お、落ち着けアンドレイ・ラスフォード……確かに、エリオットの言い方はめちゃくちゃムカつくが、殴りかかるな」
てっきりエリオットの方が殴りかかる流れだと思ったけど
>なに当たり前のこと言ってんだこいつ。
って声にも出してたのか。
地の文だけで台詞にはなってないとばかり。
>「彼は馬鹿だからね」
事実の指摘はやめて差し上げろ。
>アンドレイのつまらない言葉を遮って、
おい
今紹介されようとしてる女性について言及しようとしてるのにその言い方か?
だから馬鹿って言われるんだよ。
>女性のことならなんでも知りたいのが男ってものだ。
アンドレイもそのなんでもに含まれる情報を開示しようとしてたが?
>どこからどう見ても、極上の美人だ。
ほう。
流石に、エリオットよりかなり年上の女性だったってオチではなかったか。
>「んー……もし、本当に強いなら──」
>「──私とも戦って欲しいなって、思ったんです」
流れ変わったな?
作者からの返信
綺麗で美しいのは事実ですけど、普通の女性ではないです
第15話 炎の鐘への応援コメント
>教師に決闘することを申請したら、めちゃくちゃ嫌そうな顔をされたあと、雑に鍵を渡された。
それはそう。
>大切なのはミケーラが紹介してくれるという女の子だ……ぶっちゃけ、今はそれ以外どうでもいい。
ですよね。
>「はっ……詠唱の重ね掛けが必須で、鐘を掲げている間は他の魔法も使えないのに?」
制限でかいな。
その分効果も高いんだろうけど。
>全身が熱波に包まれる直前、黒が俺を覆い隠した。
しってた。
>「どうやって? 魔法で普通に防いだだけだよ……なぁ、アンドレイ」
>「全然、普通ではなかったけどね」
せやな。
使ったのは多分黒の魔法だろうし。
>まぁ……ちょっと俺の切り札とも言える魔法も、見られてしまったが。
それだけミケーラも実力者だったと。
>「それにしても、決闘だからってこんな強力な魔法を使うなんて、手加減ってものを知らないのかよ」
>「……生憎、俺はそんなものが必要だとは思っていなかったんだ」
アンドレイのことどうこう言えねえじゃねえか。
いや、手加減してたら勝てないから仕方なしにってことならまあ、仕方ないかとは思うが。
>氷の虎が、ミケーラを舞台の外へ弾き飛ばした。
なーむー。
第14話 欲望に忠実への応援コメント
>「そうなのか? しかし、こちらとしてもお前との決闘が楽しみになっていてな……もう関係ない他の生徒と10回は決闘してしまったぞ」
巻き添えになった生徒カワイソス。
しかし、そこまでやれば噂になりそうなのによく何人も受けてくれてたな。
>「顔を見られたくない理由がある」
まさかと思うが……?
>「……待てよ? なんでいきなり俺に対して「モテない」なんて言い出したんだ?」
明らかに止まらない雰囲気から踏みとどまれてえらい!
>「ふっ……どちらにせよ安い挑発だな。俺はそう簡単に乗らないぞ」
>「モテないどころか怖がられているくせに」
>「なんだとぉっ!? もう一回言ってみろこらぁっ!」
即落ち2行w
>「怖いわ。息を吐けば感情が元に戻るお前が怖いぞ。
わかる(わかる)
>「俺と決闘して勝ったら、女性を紹介してやる!」
>「できる。一人だけ、紹介できそうな女性がいる」
へえ?
しかし、勝負を引き受けさせるいいネタ持ってたもんだ?
>もう勝敗のことはどうでもいい。美人だ。美人に会える。
もちつけ、勝てないと紹介はなしだぞ。
第13話 モテ始めたへの応援コメント
>「──君の魔法の腕前が想像以上だったから、みんな怖がってるんじゃない?」
ああー……
>「普通の人は、天災みたいな魔法を使える人間をかっこいいとは思わないんじゃないかな?」
ですよねえ……
>「あの男はダメだ」
>「なんで?」
>「加減を知らない」
せやなw
打ち合わせより5分増しぐらいの威力にしとけば、あそこまでエスカレートもしなかったろうに。
とは言え、強くなりたい強さを証明したいなら、そう言う相手にも勝たないといけないんじゃねえのぼろマントさんよ?
>なんてことだ……俺のモテモテライフが先行き不透明になっただけではなく、男たちによって阻まれることになるとは!?
じゃけん阻む男どもをなぎ倒しましょうね~
なお結果がモテにつながるわけではない模様。
第12話 ダサいかダサくないかへの応援コメント
>「ま、待てっ! こんな大規模な魔法を使うなんて事前に聞いていないぞ!?」
すまんな。
>なんとかできると確信しているわけでもないだろうに、それでも逃げることなく構えて立ち向かおうとする姿は、まるで小説の主人公のようだ。
あっ(察し)
>回り込んで攻撃すればいいというのは、理屈としては納得できるが、そんなことしてダサくないか、と内心で考えてしまっては、もう動けない。
>ここで勝ちに固執して手堅いことをすると、他所から見ればダサいことになると思う。
まあ、そこは、確かに、ねえ。
>俺、あんまり疲れてないな。
>想定では俺も魔力の7割ぐらいを消耗しているはずだったんだが……思ったより競っていない?
互角よりちょっと優勢ぐらいのつもりが、めっちゃ余裕だったみたいだな。
>そのまま続きが始まると思い込んでいたが、教師が間に入ってきた。
>まぁ……儀式みたいな模擬戦で、あんな派手な魔法を使用すれば怒られもするだろう。
それはそう。
対抗戦みたいなのならまだねえ。
>「……待てよ? この状況って、めちゃくちゃダサくないか?」
授業と言うか行事中にやらかして教師に叱られる、うん、確かにダサいね。
>「イケメンめ……自分は顔がいいからいくらでも挽回できると理解して、俺のことを下げるとはっ!」
流石に勘ぐりすぎである。
そういう思考してるのもかっこ悪いと思うぞ?
>まぁ……女性に対して強さは示せただろう。
>モテるといいなぁ。
せやな。
第11話 待ち侘びたその時への応援コメント
>その次も台本通りに俺が反撃しようと立ち上がった瞬間、アンドレイがアクアランスを弾けさせた。
>「まさかお前、本気でやろうって思ってんじゃ──」
図ったなシ……いやアンドレイ。
>「スノーライフ──ドラゴン」
>「くっ!? 一瞬で凍った!? なんて冷気だっ!」
アンドレイ、流石に勇み足だったと思ったか?
>「確かに、このままだと勝てないかもしれないね……けど、そんな簡単に負けるほど、僕も弱くないんだよね」
>螺旋の回転を描きながら放たれたアクアランスは、触れる前に凍結したが回転は止まらず、ドラゴンの頭から尻尾まで貫通していった。
流石に勝負を挑んでくるだけある。
>「悪いな。5色の中で紫が得意って言ったが、他の色も大差ないんだよ」
でしょうね。
>いや、むしろ他の色も全然使えるからこそ、俺は天才って自称しているんだ。なんの根拠もなく、自信なんて持ってない。
根拠なく言ってたら残念過ぎるしな。
>「……魔法に関しては、本当に君の方が数枚上手ってことだね。ここは、素直に負けを認めるよ……ただし、この魔法は破らせてもらう!」
ほんと魔法に関しては真摯だねえ。
>つまり、イケメンを下した俺の方がイケメンってことになる!
>いや、顔面は変わらないんだけど……モテるだろ!
え?そうかな……?そうかも……?
>こんな天災のような魔法を突破したお前を倒して、初めて俺は自分の優位性を同級生の女子たちに見せつけることができる!
突破する前に倒れたらどうする?
第10話 モテるやつはモテるへの応援コメント
>なんだよ素の身体能力を確かめたいって。魔法も含めて俺の能力だろうが。
それはそうだが、基礎能力が高ければ、魔法強化したらその分強化後も差が出てくるわけで。
まあ、基礎能力を置き去りにするぐらい強化するってんならなんも言えねえが。
>みんなが強すぎるだけだったと、ここは諦めておこう、そうしよう。
あきらめが早くてえらい!(えらい?)
>俺にもう少し体力をわけてくれたっていいじゃないか。
神「(´・ω・`)知らんがな
魔法同様に鍛えなかったお前が悪い」
>「ついに天才を自称できなくなっちゃった」
>今の状態で俺は天才とか言っても、鼻で笑われるだけだろ。
自覚できててえらい!
>「え? 体力測定なのに魔法実技なんてあるの?」
>「君さぁ……もうちょっと、学園の予定表とか見た方がいいよ」
はんまそれ。
情報収集大事よ?
>「もしよかったら──僕の相手になってみない?」
アンドレイには渡りに船だった。
>モテるやつがモテる、それだけなのだ!
せやな。
見た目、勉強、運動、どれかであるいはどれででも秀でればモテるってわけじゃないからな。
第9話 お嬢様への応援コメント
>魔法は自他ともに認める天才だが、運動はマジでだめ。
おいおい、強さをモテの指針にしたいなら、フィジカルも大事だろ?
実際どうなるかはさておき、そこは気を抜かずに鍛えないと。
>いやさぁ……でも、スタート地点に並んで、楽しそうに前を向いている運動得意そうな男たちは、みんな顔が整ってるように見えるぞ。
まあ、その辺は一概に言えないが、体鍛えるのが表情筋を鍛えるの繋がって顔にも反映されるとかあるかもしないしな知らんけど。
>「うわぁ、腹立つ。なにも合ってないのに自信満々なところとか、特にムカつくよ」
それはそう。
>よく考えたら、俺の立場だと自分より上の存在と恋愛なんて無理じゃん。
>となれば、この女もまた俺の敵ということになる。ならば媚びを売る必要もないな。
いやいや、当人はともかくその知り合いとって可能性もあるんだから、わざわざ喧嘩売って印象悪化させんなよ。
と思ったが
>「あら、こんな男があなたのライバルなのね。知らない間に、随分と差ができたみたい」
>「そうだね。君みたいな節穴には、そう見えるかもしれない」
このやり取りから察するに、知り合いの女子とすらお近づきになれそうにないな。
>ねぇ……俺を挟んで喧嘩しないでくれる?
せやな。
第7話 魔法の色への応援コメント
>君だって、白は使えないんじゃないかな?」
>まぁ……使えないな。
そこまで万能じゃないか。
>「君、どう考えても女性と親密になったことないでしょ。流石にそれぐらいはわかるからね」
>くっ……事実なだけに言い返せない。
魔法勝負以上にダメージ受けとるw
>「あれ? これって普通の魔法じゃないのか? 家庭教師から普通の魔法だって言われて教えられたんだけど」
>「その家庭教師、嘘ついてると思うよ」
やべえなその家庭教師。
それだけの実力者なのか、それともハッタリで言ったことが実現されただけかはわからんが。
>確かに、この魔法を俺に教えてくれた時、あの家庭教師はめちゃくちゃ必死な顔してたけど……あれって、無理難題を押し付けてたのかな。
あまりにもエリオットの出来がいいからむきになって自分の研究中の魔法をやらせたか?
>すまん、数回で成功してしまって。
>心の中だけでも謝っておこう。
時間差の追い打ちはやめてさ……しあげなくていいなさすがに。
虚偽の情報を教えてそのままにしたわけだから、打ちのめされたのは自業自得でしかない。
せめてエリオットの実力を見込んで魔法を完成させたいと頼んだならいざ知らず。
第6話 ライバルで友達への応援コメント
>モテ勝負だったら……まぁ、俺の方がちょっと有利ぐらいかもしれないが、魔法勝負なら負けないから、うん。
ほんとにー?
まあ、その辺はタイトルで保障されてる気はするけど、そうなるともう一つの方も……?
作者からの返信
ちなみにモテ勝負で勝てる要素ないです
編集済
第5話 挑発への応援コメント
>「お前、なんでこの学園の女子は貴族が大半で、平民の女子学生はめちゃくちゃ少ないって教えてくれなかったんだよ」
教える義理がどこに?
それ以前に
>「いや、知らないよ。そもそも僕が君にそんなこと言われたことないし」
じゃなあ。
>「馬鹿は君だよね」
事実の指摘はry
>だってなにも知らないし、特別な権力だって持ってないんだから!
じゃあ勉強して鍛錬して出世できるようなって、出世した暁に権力で風俗接待程度には持てる環境作ればええんちゃいますかね?天才ならできるでしょ知らんけど。
>それは褒められてないって、流石に俺でもわかるぞ。
そこは理解できててえらい!
>「いや? 俺はお前の強さはもう見た」
>まだ出会って二日の仲だから完璧とは言えないが、既にある程度の情報は集まっている。
流石てんさ
>「いいだろう。俺が集めた情報によると──お前は、やはりそこそこモテるということだ」
ヽ(・ω・)/ズコー
>「……価値観が違いすぎて頭が痛くなってきた」
わかる「わかる」(わかる)
>「……ふ、ふふ……君、その性格でよく、モテようと思ったね」
>「断言してあげるよ。君はそのままじゃ、モテない」
ナイス挑発!そしてよくぞ言った!さらに詳細に説明してやれ!w
>「上等だ! 魔法勝負だろうがモテ勝負だろうが、お前の望むとおりに決闘してやる!」
>プライドがへし折れ、泣いて謝るまでボコボコにしてやるからな!
魔法勝負はともかくモテ勝負ならアンドレイの圧勝が予想される件についてw
作者からの返信
モテ勝負はやるまでもなく、完膚なきまでに叩き潰される側ですね…
第4話 残った者への応援コメント
>「あ、あまりにも適当すぎる。君、それでよくも天才だって自称してるね」
まあ、天才=知識が豊富ってわけじゃないから。
むしろなんも知らんのに初めてやることをこなせてしまうのが天才なわけで。
>「さて、馬鹿……おっと、天才だったな。
事実の指摘はやめて差し上げろw
>あの爺さんの言葉には、それだけの重みがあって、天才である俺ですらもただ黙って聞くことしかできない。
こういうのを感覚で判るのも天才の片鱗。
なお性格と常識
>マジで、イケメンだけ余計に税金払えばいいのに。
とか言うやつに限って顔面偏差値高かったりするという。
アンドレイの評価だとそんな感じあるし。
>「当たり前だ。お前みたいなイケメンをボコボコにすれば、俺も気分がいいし、女にもモテる!」
>「え? いや……それは、ないんじゃない、かな?」
事実の指摘はやめて差し上げろ2w
ぶっちゃけここまでで、エリオットは性格のポンコツさで女子に引かれる未来しか見えないのよw
>我が世の春が、もうそこまで来ているのだ!
そのイメージは間違いです捨てなさい(冷酷)
作者からの返信
エリオットの春は来るのでしょうか…
第3話 可視化された敵への応援コメント
>第一段階として、俺は最強としてあらゆる男子生徒を圧倒する。
>第二段階として、あらゆる女子が俺の力に惚れる。
>そして最終段階──俺がモテる。
>なるほど、完璧だな。
おまえあたまいいな。
>崩さずにかっちりと制服を着こんでいる女、
察しが外れてた^^;
エリオットにとっては最悪は回避できてたか。
>この俺としたことが……まさか些細な確認を怠るとは。
おっそうだな(父の言葉をうのみにしたことから目をそらしつつ)
作者からの返信
一応、女子はいます
比率としては7対3ぐらいですけど…
第2話 学園生活初日への応援コメント
>「なんか、男子多いな」
あっ(察し)
>「必要なかったらやらないんだ……君、実は結構な問題児でしょ」
事実の指摘はやめて差し上げろ。
>これをやればモテると言われればなんでもやる、超絶真面目な人間だ。
君、詐欺に引っかかった経験結構あったりするでしょ?
>「知らん! 俺は女にモテるためにこの学園に入学したからな!」
>「…………は?」
>アンドレイが何か言いたげに口をぱくぱくさせている。
あっ(察し)パート2
作者からの返信
詐欺に引っかかるタイプではありそうですね
第1話 女にモテたい!への応援コメント
>「強いだけでしたよね? 友達も作れないぐらい話下手で、私とお見合いしなかったら独身貴族で終わっていたのでは?」
親父ェ……
エリオット哀れ……
>冷静に、ゆっくりと考えれば……様々なことに気が付けただろうに。
まだこの上見落としがあると?
作者からの返信
エリオットくん、見落としまみれです…
第78話 おかしな展開への応援コメント
一夫多妻は赦されていないのか