ホラーを好きになった理由への応援コメント
辛い事が記憶に残るのは、脳が忘れないようにできているそうです。
恐怖体験も記憶に残るようにできていると。
それは、生存していくうえで、次はここを避けていこうという生存本能なのだそうです。
要するに、怖い=死にたくない=生きたいなのだそうです。
昔話も、怖い方が記憶に残りますものね。
おもしろい宣伝でした。(いい意味で)
どんなホラーが出来上がるのか、楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
生存本能ですね!
確かに、昔話のカチカチ山とか凄く怖いですもんね。納得です。
面白い宣伝と言ってもらえて嬉しいです!
カクヨム、頑張ります!
ホラーを好きになった理由への応援コメント
コメント失礼します。
自分もあまり人間関係に良い思い出はありません。
いつからホラーに傾倒するようになったかはわかりませんが、おそらく人間とはかけ離れた存在に憧れたのだと思います。
カクヨムコンテストに投稿する準備はしていますが、計画的に執筆するのは苦手なので……できる限り、お互いに頑張っていきましょう。
作者からの返信
二ノ前様。
読みに来てくださり、コメントとお星様もありがとうございます!
人間とはかけ離れた存在に憧れたというのは、私もあるかもしれません。
カクヨムコンテストに参加されるのですね!
二ノ前様が書く本格的なホラーのファンなので楽しみです!
互いに頑張りましょう!
ホラーを好きになった理由への応援コメント
あ~私も高校生活は全然楽しくなかったのを思い出しました。
まず受けたくもなかった学校を当時の成績と学校の偏差値だけで勝手に親と先生に決められたこと。
バスケ部に入って、レギュラーになれないまでも楽しく活動していたら大学受験の邪魔だからと担任が顧問に言って勝手に退部させられたこと……。
あ、思い出したら腹が立ってきたわww
綾辻さんのアナザーは、じわじわ系のホラーミステリーですね。
スプラッタ系の殺人鬼は読まれましたか?
作者からの返信
コメントとお星様、ありがとうございます!
顧問でもなく、担任が勝手に退部届けを出していたのは驚きです……!
それは腹が立ちますよね。
綾辻さんの『殺人鬼』も読みました!
よく、こんな酷いやり方を書けるなと戦慄した覚えがあります。
続編もあるみたいなんですが、そちらは読めていませんね。そのうち読んでみたいです。^_^
ホラーを好きになった理由への応援コメント
こんばんは。
わたしは、小中学は卓球部で、中学のとき市内大会でベスト8位くらいになりましたが、高校は卓球部入らなかったんですよね。高校のとき卓球部入っていたら、また違う人生を歩んでいたのだろうか?と思う時もありますね(笑)
ホラー系のアニメだと、見える子ちゃんは、良かったですね。
来年だと、PVを見る限りかやちゃんは怖くないってのがホラー系だろうかな。
カクヨムコン頑張ってください。
微力ながら応援させていただきますね!
作者からの返信
コメントとお星様、ありがとうございます!
市内ベスト8!?
実力者じゃないですか!
私は、球技はてんでダメなので尊敬します!
見える子ちゃん、怪異の作画が気合い入ってて良いですよね。^_^
かやちゃんは怖くないは、始めて聞いたのでさっき検索してきました。可愛らしい絵に不穏さが宿っている雰囲気ですね。来年が楽しみです。
カクヨムコン、もし思い出したら読みにきて頂けたら嬉しいです!
ホラーを好きになった理由への応援コメント
ある意味荒療治ではありますが、嫌なことからホラーに強制的に意識を向けさせることで、心理的に距離を置けたのかもしれないですね。
いやそれにしてもこの宣伝の仕方はあっぱれですね。
作者からの返信
コメントとお星様、ありがとうございます!
荒療治!
正に当時の私の行動はそれですね!
宣伝の仕方もお褒め頂き、ありがとうございます!
ホラーを好きになった理由への応援コメント
私も順風満帆な学生生活という感じではありませんでしたが、ここまで人間関係に苦しみを与えられることはありませんでした。お辛かったでしょうね。邪悪教師に呪あれ。
ガビさんは、ホラーというカルチャーに救われたお一人なのですね。カクヨムコンテスト11でどのような作品が飛び出してくるのか、楽しみです。
作者からの返信
コメントとお星様、ありがとうございます!
学生時代って、学校が世界のほとんどになるから馴染めないとホントにしんどいですよね。
宣伝に反応して下さって嬉しいです!
カクヨムコンテスト11、頑張ります!
ホラーを好きになった理由への応援コメント
何を言っても、こちらから働きかけても話の通じない人はいるんですよね。
しかも相手が自分より年上だと、怒りを通り越して呆れてしまうというか……
この人、可哀想な人だな。こんな生き方しかできないんだ。ご愁傷さまです。と思うことにしています。
私自身、自分の心を守るために、辿り着いた対処法がそれでした。
ガビさん、ほんとにお疲れさまです。
ホラー小説、楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その考え方、凄く良いですね!
このコメントを見て思い出したんですけど、昔、島田紳助さんが作中のような人物と会ったら「人生一周目」なんだな。と思うようにしているらしいです。
普通の人は7週目くらい、総理大臣とかだと50週目くらい。みたいに考えて。
自分は7週目だから人生に慣れているけど、貴方は1週目か。ならしゃーないな。と思って溜飲を下げているそうです。
さすが紳助さんと思いましたね。
好きな話を思い出させて頂き、重ね重ね感謝です!
ホラーを好きになった理由への応援コメント
高校の部活のお話、顧問の先生がどれだけ理不尽で人として終わっているかが、よーく目に焼き付いた気がします。生徒は真面目にやっているのに。
私は吹奏楽部でしたが、こっちは毎日真面目に練習やっているのに何も役職に着くことなく、一時期練習をサボりがちだった同じ楽器担当の同期が部活内でリーダー職に着いて理不尽な扱いされたな……。
形はどうであれ、抱えた理不尽な思いを払拭できる場があったことが、救いになれてよかったなと思います。
作者からの返信
はづき様。
コメントとお星様、ありがとうございます!
高校時代の話、共感して頂けて嬉しいです。
吹奏楽部のお話、それは悔しいですね。結局、顧問と仲が良い生徒が役職持ちになってるんじゃないかって思ってしまいました。
重ね重ね、ありがとうございます!
ホラーを好きになった理由への応援コメント
体育教師クソっすねー!
自分が頭の中で正拳突き五回くらいしましたよーw
作者からの返信
『元カレ〜』の流れで、こちらも読んで頂き、ありがとうございます!
私も当時、脳内で同じようなこと考えてました。^_^
お星様もありがとうございます!