第二十一話「恨み言」への応援コメント
元勇者おじいちゃんのうっかり忘れに何かキーポイントがありそう
第二十一話「恨み言」への応援コメント
普通国の威信を賭けて正々堂々戦った勇士が負けたからって
その家族を迫害したってのは国としてかなりまずいよね
王は守ってくれたってそれは至極当然の話で、そうしなかったらいくら困窮状態でも他の国から完全に舐められるよね
国民が勝手に迫害したって言っても本気で国としては面目丸つぶれだよ
ちゃんと負けて死んでるくらいなんだから
命乞いして生き延びたとかならわからんでもないけれど
その上で母親が恨んでるから上が止めてるのに黙って復讐の仇討ちとか正気を疑う状況ですよ
それこそ国の面子潰したってことで一族郎党連座でおとり潰し案件だと思うんですが
この若獅子本当に正式な騎士なんだろうか…
作者からの返信
大体仰るとおりだけど本題とは違うから
まあ続きを読んでくだされ
第二十一話「恨み言」への応援コメント
遣る瀬無い
第二十話「仇討ちの事情」への応援コメント
そうやって繋がるの〜!?
第二十話「仇討ちの事情」への応援コメント
そうきたか・・・!
この先どうなっちまうんだ?
第十九話「若獅子アルベール」への応援コメント
更新ありがとうございます。
これまた気持ちの良さそうな御仁で、先が楽しみです!
第十九話「若獅子アルベール」への応援コメント
果し合いの相手の顔も知らないということは
相手がおじいちゃんになってたりしても戦えるのかな
おじいちゃんならまだしもおばあちゃんだったりしたらどうするんだろう?
仮に仇討ち達成しても後味悪い思い出にしかならないと思うんだが
そこら辺考えて果し合い約束したのかな?
プロローグ「30年前の誓い」への応援コメント
面白い。
なろうの名作「辺境の老騎士」とかもそうだけどこなれたジジィ主人公は安心して読める。
‥‥‥いい歳してハーレムとか抜かしてる色ボケやらは「ジジィ」と認めない。
枯れきってはいないけど、どこか人生の終盤を感じ取った諦観がにじみ出ていないと。
世界観的には終末を乗り越えた後の世界なのに民度が高いなと思う。
なろうとかだと魔王殺したら即隣の国に攻め込むとか勇者がそのまま侵略用の兵器に転用されるとかあるし。
勇者が神の加護とかで手のつけられない化け物なワケでもないのに(普通に鍛えた達人、完全武装[槍、弓、盾の混成部隊]した正規の軍人なら20人もいれば殺せるだろう)、事が済んだ後始末しようとしないで王にしようと言うのも人々ののんびりした気質が見えて好感が高い。
第十八話「落ち葉焚き」への応援コメント
オモロい!!
更新感謝
編集済
第十八話「落ち葉焚き」への応援コメント
夜に野営してるとき帯剣してチェインメイルまで着てる騎士が一人徒歩で近づいてきたらめちゃくちゃ怖いよな
明らかヤバいやつだよホラーだよ
気配で悪意読めなかったら絶対お近づきになりたくない案件
その上通りすがりの騎士に果し合いの立ち合いお願いするとか
絶対表に出せないめんどくさい話じゃん…
のんびりゆったりした話だけど、チンコ痛いねんの作者さんなんだよね…
第五話 「ミンストレルソング」への応援コメント
水戸黄門のように諸国を歩き、余の顔を忘れたか(知りません)と悪人をバッサバッサと斬り倒す。矮人は風車。
エルフの御婦人は湯浴みシーン担当で…(バッサリ)
第三話 「第一歩からの躓き」への応援コメント
ここでもファンブルしているゲシュペンストお爺ちゃん。30年、人様よりも懸命に働いて嫁とイチャイチャできない姿は哀れなり。
幕章「ハーフエルフの王子様」への応援コメント
おー、ここで息子が出てくるとは思わなかった。結構いい性格している。
幕章「ハーフエルフの王子様」への応援コメント
プレイバック↓
夫目線だと、妻は暇つぶしぐらいに思ってるんじゃなかろうかと。
読者(私)目線だと、淡泊な反応だから夫のことどのくらい好きなんだろうか?と。
New↓
息子目線だと、母は父のことめっちゃ好きなの分かってるから手紙でからかってやろうと。
こういう話の流れ大好物です。
幕章「ハーフエルフの王子様」への応援コメント
ランタンに照らし出された魔女と英雄の物語が始まるのですね。
幕章「ハーフエルフの王子様」への応援コメント
息子側の話も含まれて、さらに楽しいです!
続けていただき、ありがたい
第十五話 「アキレウスという男の死」への応援コメント
お疲れ様でした
第四話 「最初の目標地点」への応援コメント
サークラならぬパーティクラッシャーエルフ
第三話 「第一歩からの躓き」への応援コメント
まあ旅は道連れともいうから…元気出してお爺ちゃん
幕章「ハーフエルフの王子様」への応援コメント
おお、続いた…ありがてぇ、ありがてぇ…
幕章「ハーフエルフの王子様」への応援コメント
続きも楽しみにしています。
幕章「ハーフエルフの王子様」への応援コメント
息子殿ちょっと芝居がかってるのかわいい
幕章「ハーフエルフの王子様」への応援コメント
楽しみにしてます!
幕章「ハーフエルフの王子様」への応援コメント
次の話が楽しみで仕方ねぇ
第十四話 「甘い束縛」への応援コメント
主題歌「アイネクライネ」
第十二話 「優しい嘘」への応援コメント
クソボケばっかりで笑ってしまうw
プロローグ「30年前の誓い」への応援コメント
面白いです。長くじっくりと続けて欲しい作品です。
第二話 「おおっと、ここでファンブル」への応援コメント
日本からの転生者なのか、異世界にも石川五右衛門がいたのか
プロローグ「30年前の誓い」への応援コメント
とても面白く、また、いつもと似て、今作もとてもグッと来ました。
続き、じっくり、お待ちしてます。
プロローグ「30年前の誓い」への応援コメント
第1章、面白かったです。
続きはよ!と思うほどに。
グランの人となりやトーリへの思いは分かった気がするので、トーリはどうなのか、というのがこれから分かるといいなぁ
プロローグ「30年前の誓い」への応援コメント
老勇者の恋とか良いと思います。楽しませて頂きました。ありがとうございました。
プロローグ「30年前の誓い」への応援コメント
面白かったです
続き楽しみにしてます!
第十七話 「ハネムーンの続きを」への応援コメント
雰囲気が好き
第十七話 「ハネムーンの続きを」への応援コメント
トーリの顔が、仲間由紀恵(山田)に変換されるようになりました。
第十六話 「つよがり」への応援コメント
本当に美しい物語です。
第十六話 「つよがり」への応援コメント
女性の心は複雑怪奇
悠久の時を生きる長命種の精神性もまた
想像もつかないものです
組み合わさったらどうなるかなんて
この作品に会うまで考えた事もありませんでした
第十六話 「つよがり」への応援コメント
良い
第十六話 「つよがり」への応援コメント
ただの人間である私にも、勇者の機微にはある程度の想像が出来る。
だが、恒久の時を超えるエルフの心持ちは、想像し難い。
それでも。この物語で少しずつ、少しずつだが彼女の事が解り始めてきた。
(´・ω・`)以上。そんな感想です
第十六話 「つよがり」への応援コメント
良いねェ、押せる星がもっと欲しい
第十話 「戦士アキレウスの後悔」への応援コメント
にぶちーん!
でもなんだか理解できる感情ですね
第十六話 「つよがり」への応援コメント
何を書こうとしても違和感を覚える感想になってしまうので、ただ一言。
素敵。
第十六話 「つよがり」への応援コメント
イチャついてやがる……まったく…
最高っす!!
第十六話 「つよがり」への応援コメント
めちゃくちゃ良いシーンだ!
第六話 「道化師ランタンの身勝手」への応援コメント
長命種ならではのおおらかさですね
第十五話 「アキレウスという男の死」への応援コメント
笑いとも涙ともつかないものが込み上げた
第十五話 「アキレウスという男の死」への応援コメント
ランタンはいい奴ですねぇ。
第十五話 「アキレウスという男の死」への応援コメント
>トーリ。例を言わせて頂く。
礼でしょうか?
第十五話 「アキレウスという男の死」への応援コメント
☆3とフォロー入れといた。
がんばってね!
⋯まぁ、がんばれゆうながんばってんねんかも知れんけど。
幕間 「三十年越しのハネムーン」への応援コメント
男の子は幾つになってもロマンチストなのです
心が枯れてないのが良いですね
第一話 「取るに足らぬ盗賊退治にて」への応援コメント
いまごろ新作に気が付きました
意外と気が付かないものですね
読ませていただきます
第十四話 「甘い束縛」への応援コメント
やっぱり最高だぜ!2
第十四話 「甘い束縛」への応援コメント
うーん破れ鍋に綴じ蓋!
第十四話 「甘い束縛」への応援コメント
やっぱり面白いです。読まれてないというのが本当にもったいない
第十四話 「甘い束縛」への応援コメント
結構。全くもって結構である!
第十四話 「甘い束縛」への応援コメント
この展開は秀逸!
第十四話 「甘い束縛」への応援コメント
似た者夫婦はあの世でも甘ったるい束縛に酔いしれるんだろうさ
ご馳走さまでした!
第十四話 「甘い束縛」への応援コメント
ゲロ甘すぎてブラックコーヒーが欲しい!
第十四話 「甘い束縛」への応援コメント
本当に死者と話せるのか…アキレウスが救われそうで良かった😭
第十四話 「甘い束縛」への応援コメント
あの世で会えたら、とことん二人で楽しい時間を過ごしてくれたらいいですね。
第十四話 「甘い束縛」への応援コメント
やっぱり最高だぜ
第十四話 「甘い束縛」への応援コメント
死者の残留思念と語る魔法?
まぁ、アキレウスさんはかなり昔に気がついていてそう。そういうずるい所も愛していると言いそう?
第十四話 「甘い束縛」への応援コメント
ちくしょう、お似合いすぎんぜこの夫婦。
なんて甘い束縛なんだ、どちらともに。
第十三話 「どうか真実を!」への応援コメント
いや、本当にめちゃくちゃ面白かったです。今まで読んだことのない展開で凄く引き込まれました。
幕間 「三十年越しのハネムーン」への応援コメント
大変によろしい
幕間 「三十年越しのハネムーン」への応援コメント
好みです。力のねけたかんじ
第十三話 「どうか真実を!」への応援コメント
めちゃくちゃフックあるし、面白い話だと思います。
次の話が待ち遠しくてならない。
しかし、どうやったら、この話を広められるか。難しいものですね。。。
第一話 「取るに足らぬ盗賊退治にて」への応援コメント
最初から深く考えないで楽しく読めました🙂↕️
編集済
第十三話 「どうか真実を!」への応援コメント
沢山ある隠し事の中にはグランの悩みを解決できる答えもあるんだろうけれど
それを伝える訳にはいかないんだろうね
長命種と人間の恋ってのは深ければ深いほど厄介なもんだから
長生きする方が聡明なほど素直に気持ちを伝えるのが出来なくなる
まぁ、誰かを好きになんてならなければ苦しむことも無いけれど
例え刹那の幸せと言えど、残される苦しみに勝ると考えられるくらい愛せればいいじゃないか
それはそれとして
どっちの夫婦も、ほんとに好きでもない相手の子供なんて産まないって
男はそういうとこ鈍いよね
現実はそうでもないかもしれないけどさ
第十三話 「どうか真実を!」への応援コメント
どんな意味であったのか?
謎解きの次回が楽しみですね。
第十三話 「どうか真実を!」への応援コメント
聞けばがっかり……
余計に気になりますね
第十二話 「優しい嘘」への応援コメント
でも甘いって言ってるし…とはいえ本人が納得するかは別問題
第十二話 「優しい嘘」への応援コメント
私には難しい
本当にそうなのかと疑問に思う
第十一話 「花言葉」への応援コメント
オチがわからないけれども
この夫婦似た者夫婦だったんじゃないかな
どちらも言葉が足りない
もっと会話をすべきだったのに一人で悩んで話せなかった
夫は真に妻を愛していたが、ずっと金で束縛していると思い続けた
妻は真に夫を愛していたが(多分一目惚れ)
英雄である夫を愛してしまったが故に、夫が自分を金で束縛しているという悩みを持っていることを知っていても
自分よりもっと素敵な女性を選べる立場であると思いつつも
愛する人の負い目を利用して繋ぎとめて束縛していると思い続けた
そんな風に感じてしまう
魔法がある世界なんだし、死んだ人の思いを聞けるような物でもあれば一発解決なんだけれども
まぁ少なくとも妻が夫を愛していたことだけは間違いないと思いますよ
そうじゃなきゃ死に際に「甘い」なんて乙女な単語は出てきませんからね
第十一話 「花言葉」への応援コメント
素敵です
第十一話 「花言葉」への応援コメント
真実だけでは、時に何も得るものはないからなぁ。まあ真実とは限らんけども。現状、事実しか明らかになってないし。
花言葉って、時折矛盾してるのもあるし本数でも変わるから厄介なのよな
第十話 「戦士アキレウスの後悔」への応援コメント
うーん私も奥さんのホントの気持ちなんて分からん。
一番身近な。でも他人だし。
誠心誠意相手を愛した、という自己満で終えれば良いのでは。。。
第十話 「戦士アキレウスの後悔」への応援コメント
気持ちよくわかるよ
惚れた弱みっていうか、喜ばせてあげられてるのかわからない自信のなさからくるものっていうか...
第十話 「戦士アキレウスの後悔」への応援コメント
なんというかもう、不器用すぎてとりあえず一発ぶん殴らないといけないだろこれ。
お前の愛した女はそんな弱い女だったのかと。
第九話 「戦士アキレウスの過ち」への応援コメント
戦士アキレウスの不器用さがたまりませんね
第九話 「戦士アキレウスの過ち」への応援コメント
続きが気になる……
絶対予想もつかない方法で泣かせに来るんだ!
俺は知ってるぞ!
第九話 「戦士アキレウスの過ち」への応援コメント
その後、この時女性が感じた思いを理解したんかな。
第九話 「戦士アキレウスの過ち」への応援コメント
何処が恥ずかしいのだ!
第八話 「戦士アキレウスの病」への応援コメント
涙腺とか脳を身構える
第八話 「戦士アキレウスの病」への応援コメント
こういう挿話が、また抜群に面白いという信頼。
第七話 「戦士アキレウスの老年」への応援コメント
戦友が弱ってたらなぁ……
第七話 「戦士アキレウスの老年」への応援コメント
グラン爺さんの落ち込み…
落差がすごい
間話 「連作歌曲(リート)」への応援コメント
この夫婦もしかして息子の名前リオンとか言うんじゃないだろうか?
間話 「連作歌曲(リート)」への応援コメント
良い。
味わい深い
間話 「連作歌曲(リート)」への応援コメント
いつも更新を楽しみにしています。
誤字報告です
>こちらとて腕利きがどうかじゃないぐらいはわかるさ。
こちらとて腕利きかどうかぐらいはわかるさ。
第六話 「道化師ランタンの身勝手」への応援コメント
夢中で読んで、「あ、応援・評価」となるのは何度目でしょうか(n敗)
今後、一日千秋の気持ちで楽しみにさせていただきます。とりあえずは、↓を★★★に。❤は周回して拝読いたしますので、そのときに押させていただきます!
第五話 「ミンストレルソング」への応援コメント
旅の先導者が後を追うとは之如何にw
第五話 「ミンストレルソング」への応援コメント
国作った場合のパーンとディードリットみたいな感じだけど
あっちはロードスの騎士だから国造りとは別の忙しさがあったんだろうね
人間の方は愛した人に看取られて死ねるけど
必ず残されるエルフは情が深いほど辛いよね
第五話 「ミンストレルソング」への応援コメント
面白い
空気感。確かに。
会話に、物語にのめり込む。
第五話 「ミンストレルソング」への応援コメント
葵の御紋を活用しない水戸黄門なのかな?
悪代官や越後屋や八幡の藪知らずをやっつける珍道中を楽しみにしています。
第五話 「ミンストレルソング」への応援コメント
空気感が良いですね
第二話 「おおっと、ここでファンブル」への応援コメント
いいなあ
たった二話しか読んでなくとも、素敵で満足する物語。
いつか、自分もこういう物語書きたい。
続きも楽しみにしてます。
第四話 「最初の目標地点」への応援コメント
なるほど。3年後の今、なにがあるのやら。
第四話 「最初の目標地点」への応援コメント
策士の友「こうかいときゃ3年後に会いに来るやろ。」
第二十一話「恨み言」への応援コメント
もう本当に時代が悪いとしか言えなくてお辛い…誰それが悪いというわけでなくあんな時代でなければなぁ