応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 知らない狸が(ほぼ、全狸はじめて知りました!)
    いっぱい✨!!…とか思っていたら…ッ!
    完結?!!
    こちらも又、とても素晴らしい狸考です!
    🎊完結お疲れ様でした!🎉
    狸は何処にでもいる。それを思い巡らせる
    作品です!!💐🦡🦡🦡🦝🦡🦨🦡🦡

    作者からの返信

    念のため補足です。
    付録の中で、このページだけは化け狸に関するモキュメンタリ―であることを思い出しながら楽しんでいただけましたら幸いです🍂

  • 高校球児に化けて甲子園を目指すか、人間様が丹精込めて育てた作物を荒らすなどイタズラの限りを尽くすか、ホンマすることないんか。昨今の阿波狸どもの体たらく、カクヨムにまでいいように書き散らされて、ホンマ嘆かわしいばかりやで(金長&六右衛門)🐾

  • 狸にも心意気があるのです✨!!
    存外、ヒトは動物を見ならなければならない
    事も往々にしてありますね。狸にも色んな
    狸がいて、様々な狸模様があって。狸の生き様を
    応援したくなります…!

  • 凄い良い着物着てる狸ですね!!狸の派閥
    勢力って日本地図で見ると矢張り南西が
    多いのは暖かいからでしょうかね…。

  • お袖狸(愛媛県・松山市)への応援コメント

    この狸の名前は知らなかったんですよ…!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    すると名狸の知名度向上に多少なり貢献できたわけですね!それだけでも感慨ひとしおです🐾

  • …凄い✨!!狸を識る者たちの集いが…!!

    作者からの返信

    狸界を少しでも盛り上げられたら嬉しいです🐾🍂


  • 編集済

    伝え聞くところによりますと、「明治御一新」の際に西宮の古狸が芝右衛門に、淡路島のくせに兵庫県にくっついてきおって、と散々イジリ倒された芝右衛門が、意趣返しに西宮古狸を挑発して化けさせたのが甲子園球場だという嘘かまことかわからぬ話もあるようです🐾

    拝復🐾引っ込みのつかなくなった古狸が変化を解くに解けぬままあっという間に100年が過ぎ去ったというわけです。ちなみに「甲子園の土」は件の西宮の古狸の〇〇の垢だというこれまた嘘かまことかわからぬ話もあるらしいです🐾

    作者からの返信

    西宮の古狸さんの変化力、凄すぎませんか!!🐾🍂往時はさぞや名のある狸だったのでしょうね

  • 第20話 狸憑きへの応援コメント

    東京2020オリパラ大会開催で国立競技場が建て替えになった時、隣接する都営住宅から住民(数十年住み続けている高齢者が多い!)を追い出して取り壊した時、敷地内にあった馬頭観音の小さな碑を動かしたという話を聞きました。
    このことをふと思い出し、これ、なにもないはずないよなー、と遠い目(  ̄- ̄)しております🐴

  • この話も味があって好きです!!🍃🦡

    作者からの返信

    何を隠そう私も好きな話です!🍂💴📖

  • 芝右衛門の末裔ですかね…。

    作者からの返信

    なるほど!そうかもしれません。
    舞台や演劇に目がない狸の場合、それ可能性がありそうですね🧐

  • 狸球児の場合、練習試合で相手チームに間違ってグラウンドコートをもっていかれた個体が、山中であやうく凍死しそうになったという話もあるとかないとか。そう、やつらの冬毛は、化けたとたんにグラウンドコートになるらしいのです🐾

    作者からの返信

    かれらの冬毛の暖かそうなことと言ったらありませんね🐾

  • 自前の皮ですよね、きっと。

    作者からの返信

    ご明察!私もおそらくそうだろうと思っています。

  • いい話です。こういう事が最近はなかなか
    なかったり…ヒトは狸を見習わなければなりません。

    作者からの返信

    いいですよね。
    私も初めて聞いたときは古風な義理堅さがかえって新鮮に感じました。

  • 狸光…って、珍しいですよね。この徹頭徹尾
    狸!っていうのが良いです。長いのは学術的
    ですが、この選り抜きは掌編狸考で、こちらも
    とても良いですね。

    作者からの返信

    コメントいつも誠にありがとうございます。
    狸火はやはり徳島あたりが多いようですが、佐渡ヶ島も本場ですからね!やはり在るようです。

  • 狸、始まりましたね!!楽しみに拝読します

    作者からの返信

    こちらは『現代狸風説考』から、取材記録・狸譚を抜き出したものでして、一度拝読いただいた方には既視感あるものばかり並ぶことになってしまいますが…小生如きの余計な御託を除いて、より読みやすくと考えました。
    もしそれでもよろしければ、またしばらくお付き合いください