終幕 ― 煙の晴れる日 ―への応援コメント
自分は本場でジンギスカンを食べた事はありませんが、そんなことはどうでもいいです。
いつのまにか四度の春をめぐり、気が付いたら4人の関係性も変わっている。
文章から伝わる余韻は、寒暖差も激しく寒さの残る北海道の春の気候とはとは違って、一定の、情景の描写に想像の余地を与えてくれてくれるだけの「暖かさ」がありました。
ありがとうございます。
作者からの返信
その場で感想いただくのはなかなか貴重な経験でした。
経過する時間に比べてあまりにも文字数が少ないので、読者の想像に任せるところがとても多い作品になっていると思います。
感想ありがとうございました。
終幕 ― 煙の晴れる日 ―への応援コメント
完結まで拝読しました。春の煙の向こうで積み重なる再会が、最後の「本棚」で一気に報われて…余韻が最高でした。素敵なお話をありがとうございます!<(_ _)>
作者からの返信
最後までご覧いただきありがとうございました。
終幕 ― 煙の晴れる日 ―への応援コメント
しょうがなく切っていると仰ってますが、携帯ユーザーからみると文章量がほどよく丁度よいです。スクロールが長い短編はどうしても敬遠がちになりますし…
様々な解釈があると思いますが、ジンギスカンの煙に見立てて恋や変化した世界を煙が晴れたと五感を揺さぶる描写が好きです。
におわせる程度のシーンが胸きゅんになるので、いつも國村さんの書き方上手いなあ~と拝読しております。
都会に出てからジンギスカンの煙描写が他人様に伝わらないのですが、わたしは北海道民なのでしっかり脳内画像で出てきます。
お勧めありがとうございました^^
作者からの返信
一年の時間が経つので、どうしても幕毎に分けたくて、改ページのあるサイトでは、改ページにしてるんですが。
終幕 ― 煙の晴れる日 ―への応援コメント
互いに失恋し、慰め合うように新たな関係に踏み込んだ二人、という解釈でいいのかな?そこに至る積み重ねが奇麗な物語でした。
短いながらもドラマがあって、楽しく読ませていただきました。
作者からの返信
慰めというよりは、お互いの存在に気付いた時には、既に好きだった事に気付いたと思ってますが、皆様それぞれの感じ方で読んでいただければ幸いです。
終幕 ― 煙の晴れる日 ―への応援コメント
自由律の、詩のような文体で電車の中ですっと読ませていただきました。
途中で大学の頃のあの子を思い出し、なんか切なくなっております
まぁ、多くは聞かんで下さいw
ありがとうございました
作者からの返信
読んでいただきくださってありがとうございました。
誰しも心の中に大事な想い出があるモノですね。
第一幕 ― 出会いの煙 ―への応援コメント
恋が始まってしまうのでしょうか。
こういった些細な切っ掛けが良いのですよね(*´꒳`*)
作者からの返信
きっかけは、些細なもの、一目惚れなんてのは常にそうだと思います。
終幕 ― 煙の晴れる日 ―への応援コメント
短い一話一話、時間の切り抜きの重なりで、終着するまでがあっという間でした。
ギュッと詰まっていて、面白かったです。
作者からの返信
元々、全部で1話にするような短編なんですが、時間経過が長いので仕方なくページ分けのつもりで複数に分けています。
最初にあげているエブリスタやCaitaでは、同一話の話をページ分けできるのですがカクヨムではできないので、しょうがなくこういう表現になりました。
終幕 ― 煙の晴れる日 ―への応援コメント
XでのRT企画では、ありがとうございました。
互いに別の恋を応援し、協力しながら、いつしか理解者となり、本当の恋へと変わっていく……。
智也と遥の恋は、とても素敵な物語でした。
素晴らしい作品をご紹介いただき、本当にありがとうございました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございました。、
終幕 ― 煙の晴れる日 ―への応援コメント
Xから来ました。
短い会話でも、内容が伝わってきますね。
一気に読んでしまいました。
ありがとうございました。
作者からの返信
こちらこそ、わざわざ読みに来ていただいて、ありがとうございました。