シリアスなシーンに挟み込む言葉遊び! いいっすね!
高周波ブレードのネイルとかめちゃめちゃで好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
言葉遊びで進行する物語をコンセプトに書いてみた作品です!笑
高周波ブレードネイルは謎ガジェットすぎるんですが、塔野梓のギャル感とは合っている気がして気に入ってます!
全犯罪が親告罪になるって面白い発想ですね。たしかに殺人し放題になってしまいますね。
無理やり現行犯に仕立てあげるために公務執行妨害に問うというのも納得です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
殺人が野放しはヤバすぎなので実際こうはならないだろうな、とは思うものの、こうなっちゃったら怖いな〜というお話でした!
言っても死体が見つかったら死体遺棄でしょっ引くとかあるでしょ、など突っ込みどころはあるのですが、今作は勢い重視です笑
自主企画へのご参加ありがとうございます!
おー、これはSF……そして社会風刺も織り込まれていて読み応えがありました。
これからの日本は人口減少と膨れ上がる社会福祉費の影響で、実際に必要な予算まで削られかねない状況にあります。
それがもし、犯罪捜査の最前線にいる警察関係の予算が削られたら……という恐ろしいIFですね、そんな未来が来ないことを祈るばかりです。
また、加賀見刑事と塔野刑事のやりとりが、そんな重苦しい社会を人の知恵と技術で渡っていく強さを感じさせてくれるのが非常に良い味でした。
この二人のバディものは是非、続きを読んでみたい!
執筆、お疲れ様です!
作者からの返信
この度は自主企画に参加させていただきありがとうございます!
コストカットの波がこんなところまで来てしまったら最悪ですよね……さすがに実際にこうはならないと思いますが汗
二人のキャラは気に入っております!会話もこちらで考えなくても勝手に進んでくれて書いていて楽しかったです!
この続きは……良い話が思いついたら書きます!笑
ありがとうございました!
お疲れ様デカダンス ――Decadence is the way to go――への応援コメント
——デカダンス。
どこか別な場所の別な時代の暗黒、が創作でデカダンス的に描かれる、ことも少なくないと思います。
が、警察が警察として機能していない、ような事例は、現代のここ日本においても既に多かれ少なかれ散見される事象のように思います。
裁判官が買収されていないとは言えない。
結局検察の力が強すぎる。
作中ではフィクションとして親告と現行の縛り、という形で顕現された公安機能不全ですが、我々にとっても他人事では、ない。
そして司法の問題というのを、己の正義に基づいて、創意工夫、時に粗い実力行使をもって解決せんとする警察の姿は、シンプルに、格好いい、と思いました。
偏見でしょうか、日本の警察って攻撃力が足りないと思います。ヤバネイル導入してもいいのに、と思ったりします笑
合掌🙏
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私も個人的に実際の警察にはあんまり良い思い出がないですが笑、現場の皆さんは一生懸命頑張ってくれていると思ってます!
本作の二人を格好良い、と感じていただけたとのこと、とても嬉しいです!
高周波ネイルブレードも導入してくれたら面白そうですね。
ネイルしてたら銃が撃てなくない? と悩んだのが裏話になります笑