第21話 エンジェルズ・ソラスへの応援コメント
アビス・ヴァルハラ
深海のアビスと
深淵のアビスとがここで繋がるかwktk
第14話 巫女装束の女への応援コメント
保管庫の描写がナマモノめいた不気味でいいっすねー♡
本来なら清廉な神事を司る乙女であるはずの巫女さんがどんな役割を果たすか⁉︎
作者からの返信
コメントありがとうございます🙏
巫女は迷宮の螺旋シリーズの主役として書いてます。
このシリーズは乃亜が主役ですが
第9話 呪物の念への応援コメント
・・・アビス?
第10話 復讐の嘆きへの応援コメント
Xより来ました。
闇が濃く迫るような語りと狂気描写が強烈で、読後に冷気が残るお話でした。
はじめ、乃亜は女の子かと思ってしまいました。中性的な名前ですよね。
それと、一万円札が諭吉なのか栄一なのか一瞬迷いましたが……やはり諭吉でしょうか。
続きがとても気になります。
素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます🙏
言われて見ればですねw
諭吉を想像して書きました😂
第7話 真夜中の駄菓子屋への応援コメント
Xからまいりました!
読みやすい文体でありながら、次は何が起こるのだろうと気になり読む手が止まりませんでした...!
続きも楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます🙏
読んで頂けて嬉しいです😊
第16話 修学旅行への応援コメント
Xより読みに参りました!
恐ろしい呪いの力で、どのように復讐が進んでいくのか…1章の不穏な空気は読みやすいながらも非常にゾッとするものだったので、修学旅行で何が起こるのか楽しみです。
続きもじっくり読ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます🙏
修学旅行はかなり練り込んだ設定なので楽しんで頂けると嬉しいです😊
第28話 嵐の前の静けさへの応援コメント
ドナーにされてしまった子供の母親と自身を比べて動揺する乃亜の描写が繊細に描かれているように感じました。続きのタイトルからして、事件が起きそうですが、今後の乃亜の心境の変化が気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エスカレーター式で事態が深刻になって行きます!
第11話 呪物の代償への応援コメント
雷が落ちてからの描写が細かく、丁寧に言葉を紡がれているように感じました。擬音を使うよりも遥かに、描写から光景が脳裏に浮かびました。
作者からの返信
コメントとお褒めの言葉ありがとうございます😊
第16話 修学旅行への応援コメント
Xよりきました。不穏な空気が続き、丁寧な描写で息が詰まりながらここまで読了させていただきました。主人公がとても人間臭くて、『呪い』という非現実的なテーマでも感情移入しやすかったです。続きも拝読させていただきます。
ご紹介ありがとうございました。
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます。呪いと愛は表裏一体、愛が強ければ呪いも強くなるって事を意識しました。
第2話 絶望の日々への応援コメント
読ませていただきました。
『迷宮の螺旋』の導入部は、底なしの悪意が渦巻く「教室の地獄」と、禁忌の力が潜む「呪物の館」という二つの異界を鮮烈に衝突させ、読む者の心を凍りつかせるような圧倒的な絶望の美学を提示しています。第1話で描かれる、人里離れた山奥に佇む古びた駄菓子屋の描写は、子供時代の郷愁を誘う象徴でありながら、その実態が「魂を代償とする呪物」を扱う深淵な魔所であるという不気味な転換を見事に果たしており、呪物を欲する者にだけ現れる妖艶な美女・桜宮桜華の存在が、物語に逃れられない運命の誘惑と破滅の予感を色濃く刻み込んでいます。そして、第2話で浮き彫りになる主人公・神家乃亜の日常は、説明不要なほどの凄惨さに満ちており、「殺人者の息子」という拭い去れないレッテル、天板に書き殴られた誹謗中傷を消すことさえ放棄した死んだような瞳、さらには「纏う空気に死臭が漂う」という比類なき心理描写によって、彼が社会的な死を超え、禁断の呪いに手を伸ばさざるを得ない極限の動機を完璧に構築しています。
唯一の希望に近い存在であった白川拓也を救おうと割って入った瞬間、不良グループの金髪の女・茜たちの汚い高笑いと嘲笑が教室の空気を支配する展開は、読者の義憤を極限まで煽ると同時に、乃亜という少年がもはや「人間としてのルール」で抗うことを許されない場所にいることを残酷に突きつけています。あらすじに記された「愛の深さだけ呪いは重い」という一節が、単なる復讐の物語を超えて、豪華客船という逃げ場のないクローズド・サークルで展開される「真の狂気」とどう共鳴していくのか。乃亜が手にする呪物が、嘲笑うクラスメイトたちの命を一人、また一人と螺旋の深淵へと引きずり込んでいく凄惨なカタルシス、そして復讐の果てに彼自身が手にする結末が救済なのか、あるいはさらなる地獄の始まりなのか。静かに、しかし確実に血の海へと漕ぎ出す復讐の航海を前に、その圧倒的な重圧と狂気の予兆に魂を揺さぶられ、次なる悲劇の目撃者となることを強く切望させる、極めて力強い開幕でした。
次は、乃亜が精神的な臨界点を突破して「呪物の館」の門を叩く瞬間の描写や、桜華が彼に突きつける魂の対価の正体、そして復讐の舞台となる豪華客船で最初に「消える」ことになる者の断末魔と、その裏で胎動する乃亜さえも知らない「客船の呪い」の正体をぜひ読み進めてみたいです。他の方は2話分の感想を書いています。この感想は1話と2話を合わせた感想になります。(内容を外しまくりの感想だったら本当にすみません。)
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます。
第17話 一日目への応援コメント
第一章まで読みました。淡々とした語り口がゾクゾクしました。レビューさせていただきました。
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます。
なんとも言われない緊張感と恐怖は一番意識しました。
第10話 復讐の嘆きへの応援コメント
Xから来ました。
不気味な雰囲気がとても良いと思います。
修学旅行でこの一万円札を、ククク・・・のくだりが、
拓也の呪物経験のバックグラウンドを引き立てて、
想像力を掻き立てる展開に仕上がっているなと感じました。
今回は、ご参加ありがとうございます。
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます。
ありがとうございました。への応援コメント
執筆、お疲れ様でした。最後まで、拝読いたしました。憎しみが生まれる限り、また呪物は他の人の手に渡るんですね。
作者からの返信
読んで頂きありがとうございました。
更新の度に読んで頂き応援もして頂いて励みになりました。
ありがとうございました。への応援コメント
完結、お疲れ様でした!沢田のことは悲しかったけど、ドキドキしながら読ませて頂きました。
愛と呪いは表裏一体、後から呪ったことを悔やんでももう遅い……。
最後の最後でタイトル回収が来て、呪いが続いていくことにぞわっとしました。
作者からの返信
沢田と言うキャラクターを気に入って頂き嬉しいです。
呪いとは人の思いの結晶でもあるのでそれをどれだけ生きた人間よりに持って行くか大変でした。
最後まで見て頂きありがとうございました。
第16話 修学旅行への応援コメント
一旦一章まで読ませて頂きました!!
普段ホラー系の小説は見ないので新たな刺激を貰うことができました。
乃亜が直面する人間のドロっとした部分の表現、そして拓也の死と父親の死が重なって復讐を決意するというストーリー構成がとてもお上手で面白いな、と思いました。
一章までしか読めていませんがこれから先も読みたいと思いました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
乃亜の人間らしい心理は人間らしいぎるぎりのラインを書いてます笑
第3話 一条綾乃への応援コメント
壮絶……
乃亜ちゃんはなにも悪いことしてないのに……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何も悪い事してない人程苦しむ世の中をリアルに書きたいと思いこの設定にしました。
第76話 美代の狂気への応援コメント
沢田……!(´;ω;`)
ずっとこっそり沢田を応援してたから、とてもショックです!!
厳しいかもしれませんが、助かって欲しい……!
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます🙇
沢田はキーパーソンなんで私も思い入れがあります🥲
キャラクターが死んだりすると少し切なくなりますよね( ̄^ ̄゜)
第1話 神家乃亜への応援コメント
拝見しました!不可思議なお店が舞台なんですね、世界観の作り込みに期待です!!もし、魔法が使えるようになる駄菓子とかあったら夢ですね!!
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます😊
第10話 復讐の嘆きへの応援コメント
コメント失礼します✨️
Xでお見かけし、拝見しました!
いじめと呪物が交差する展開が重くて怖いですね……。
拓也の変化と乃亜の覚悟が胸に刺さり、続きが気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます🙏
読んで頂きありがとうございます🙇
読者には楽しんで頂きたいので所々驚く展開を導入しています。
楽しんで頂ければ幸いです
第9話 呪物の念への応援コメント
こわっ、やべー奴だ拓也( ̄▽ ̄;)
第2話 絶望の日々への応援コメント
RTしていただきありがとうございます。拝読しました!
「呪物を売る駄菓子屋」という都市伝説めいた導入の不気味さに惹き込まれました。
「殺人者の息子」と蔑まれ、死を願うほど絶望している乃亜。けれど、拓也を助けるために割って入ったその勇気が、彼をあの店へと導いてしまうのでしょうか。
理不尽な悪意に対し、彼がどんな「呪物」を手にし、何を代償に抗うのか……。ダークでスリリングな展開、続きがとても気になります!
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます。毎日更新してますので読んで頂けると嬉しいです。
第1話 神家乃亜への応援コメント
こ、これはホラーかな?
ホラーだと怖くて読めないかも( ̄▽ ̄;)
第32話 罪の意識への応援コメント
xから応援兼ねて拝見させて頂きました!
今ある分すーっと全部読んでしまいました。
執筆頑張ってくださいっ!!
作者からの返信
xから来て頂きありがとうございます😊
毎日更新してますので良かったら読んで下さい
第31話 初めての呪殺への応援コメント
1話から一気に拝読しました。
物語に引き込まれて、続きがとても気になります。
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます😊
これからも更新頑張るので読んで頂けると嬉しいです
第10話 復讐の嘆きへの応援コメント
読み合い企画から来ました。
とても面白かったです。
不気味な雰囲気が出ていて、これからどうなるかが楽しみです。
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます😊
kuroe113さんの小説も読ませて頂きます。
第14話 巫女装束の女への応援コメント
「読み専様も大歓迎!ジャンル不問の読み合い企画!」から伺わせていただきました!
呪いとそれを取り巻く要素が作中の世界観から浮いている感じが良くも悪くもあり、それが作品にギクシャクした印象を与えている気はするものの、現実の中にそういう要素があれば現実とはうまく噛み合わないのもそれはそれで生々しい気がして良いと思います。
拓也という人物が自分のこと頭良いと思ってそうだったりちょっとイタかったりそういう下地の延長で拗らせてしまった感じがあって好みのキャラクターです!
読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます。
第26話 アビス・ヴァルハラへの応援コメント
豪華船で修学旅行という展開は強引だなあと思ったけど
まるでエプスタイン・ファイルを予想したような展開
👍