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  • 第七話 二への応援コメント

    これ見て「小舟」読み返してたんですが、『彼』を殺したの、『泣き男』レンだったのか……!圧倒的最強無敵の彼をどうやって・・・・・

    作者からの返信

    レンがどうしてそこまで爆発したのかは別のシリーズでちょっとだけ語られる予定です。

  • 第八話への応援コメント

    何となく、コダンをこのエピソードで好きになりました。
    雨の降る中過去を思い出し、人助けをし、裏切られ、またうろに戻る。
    彼にとって日常なんでしょうね。そしてそんな殺伐な日々でも、善悪もわからず人を殺したくはないというほのかな善性。
    これだけ超常的な環境で、凶悪な能力を持っているのに、普通と言える感性です。それこそが彼の異常性かもしれませんが。

    作者からの返信

    ありがとうございます。これまで関わった人の一部はちゃんとした人達であり報われることも少しはあったので、ほのかな善性を保っていられたのだと思います。

  • 第十三話 六への応援コメント

    誰かを幸せにするために強くなりたい。なんとも前向きで爽やかな原点である。
    しかしそんな彼の戦闘スタイルは毒と呪いによる消極的受け身戦法。面白い

    作者からの返信

    ありがとうございます。毒も使い方次第では薬に……。


  • 編集済

    第十三話 六への応援コメント

    とても素敵な物語をありがとうございました。
    憎しみと怒りを動機にしていることと言動の真面目さや善良さが少しちぐはぐに見えて、不思議な主人公だな……と思いつつ読み進めていましたが、そこから最後に「誰かを幸福にしたかった」と自ら結論を出すところが答え合わせとして鮮やかでした。
    無事に一歩目を踏んで、ポッポルやクルーゼルとも再会してほしいですね……。

    作者からの返信

    こちらこそ最後までお読み下さりありがとうございました。
    コダン君は恨み憎しみを原動力に生きているつもりだったのですが、人と関わるごとに少しずつ自覚しているというか、染み入ってるんですよね。
    今後ともよろしくお願い致します。

  • 簡易年表(西暦)への応援コメント

    有力なカイストだろうにやたらナレ死する長老…

    作者からの返信

    事件は会議室じゃなく現場で起きるものですからね。

  • 簡易年表(西暦)への応援コメント

    2314年~2015年になってます!

    作者からの返信

    むにゃりゃご! ご指摘ありがとうございます。修正しました!

  • 第十三話 六への応援コメント

    お疲れ様でした

    カイストとしての一歩目を踏み出せるのか、それともここで果てるのか、ああ、続きが気になってしまう…!

    作者からの返信

    ありがとうございます。続きはCMの後!
    いやすみません、CMないです。
    取り敢えず今後ともよろしくお願い致します。

  • 第十三話 六への応援コメント

    原点となる思いを見つけたコダンが、最初の一歩を踏み出せますように…!
    素晴らしい作品をありがとうございました。

    作者からの返信

    こちらこそお読み下さりありがとうございました!

  • 簡易年表(西暦)への応援コメント

    おお!年表!
    助かります!

    結局、「殺人鬼タロウ」は何者で、地球および四千世界にどれくらいの影響を与えたのでしょう…

    作者からの返信

    殺人鬼タロウのことと、彼が何をやらかしてこれから何をするのかについてはいずれ別のエピソードで……。

  • 第十三話 六への応援コメント

    キリアが死ぬか、裏切られるか、どっちみちもっとずっと悲劇的な結末を覚悟してたので、この終わり方すごく良かったです…!
    コダンくんが一歩目を踏み出せますように。

    作者からの返信

    ま、まあ、確かにこれまでそういう展開が多かったですからねえ……。
    お読み下さりありがとうございました!

  • 第十三話 六への応援コメント

    よい作品をありがとうございました

    作者からの返信

    こちらこそ読んで下さりどうもありがとうございました!

  • 第十三話 六への応援コメント

    まじですか…!あまりに衝撃的でコメント書き込んでしまいましたが、まじですか…。この展開、狂気太郎先生すぎて嬉しいけど切ない!

    作者からの返信

    マジでした。今後ともよろしくお願いします!


  • 編集済

    第十三話 六への応援コメント

    この結末はさすがに予想外。情緒あるな……。お疲れさまでした……!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    『COLDEST』の終盤展開に照応?対称?関係だったりします。

  • 第十三話 五への応援コメント

    相手に対する観察眼がお粗末すぎる騎士団の気もするが、リアルでもある。

    作者からの返信

    そりゃあもう頭の固い狂信者集団ですから……。

  • 第十三話 五への応援コメント

    まずいなぁ。
    少女を守ることで満足してしまったらカイストになれないかも。

    作者からの返信

    満足は敵!
    やはり腹八分目くらいがちょうどいいのでしょうね。

  • 第十三話 五への応援コメント

    まずいなぁ。悲劇が待ってる気がするなぁ…

    ところで誤植らしきところがありました

    > ゴンは少しだけ頭を下げた。

    ここ、「コダンは」では。

    作者からの返信

    のげっ、ご指摘ありがとうございます。慌てて修正しました。

  • 第十三話 四への応援コメント

    死ぬか……。どちらも本当にあり得そうと思えるのが作者の上手さだと感じますね。

    作者からの返信

    色々助けたり死なせたりした結果、どちらもあり得そうにいえ何でもないです。

  • 第十三話 四への応援コメント

    さて、、この子は無事に生き延びられるのか、、、
    それともコダンの目の前で……

    作者からの返信

    人は必ず死ぬものですが、出来れば納得のいく生き方と死に方をしたいものです。

  • 第十三話 三への応援コメント

    服も再生できたらよかったなあ。
    何億年か修行したらできるようになるかも。

    作者からの返信

    服を再生するくらいなら数万年程度で出来るかも知れませんね。
    ただ、カイストにとって我力をそんなことに充てる必要があるかというと……。

  • 第十三話 三への応援コメント

    ロベルトから嫌な感じがしている気がしたが気のせいだった。すまんロベルト。

    作者からの返信

    仕方ないですよ。裏表のある人って沢山いますからね!

  • 第十三話 三への応援コメント

    次なるビギナーが誕生かな

    作者からの返信

    ビギナーズ・ウェルカム!

  • 第十三話 一~二への応援コメント

    いやあ、しかし、耐久と回復に全振りして毒と呪いで仕留めるこの戦い方、強いですねえ……

    作者からの返信

    でもステルスから毒塗り矢を放つ方が効率的な気が……。

  • 第十三話 一~二への応援コメント

    嫌~な引きだな……

    作者からの返信

    不穏な気配……!

  • 第十二話 六~七への応援コメント

    コダン君、真面目で誠実で、そして意外と仲間想いですね…
    最後のルナクスとの会話も良かったです

    作者からの返信

    幼少時の動機がなかったら普通に人の良い村人だったのかも知れません。

  • 第十二話 六~七への応援コメント

    ネームドのキャラクターも呆気なく死んで、でもその重みは生き残った者に受け継がれて…
    そうしたものを全て背負って、コダンくんは歩み続けるんですね…

    作者からの返信

    いやあ、多分他人の事情は背負ったりしませんけど、と、とにかく歩き続けます。

  • 第十二話 六~七への応援コメント

    悔しいし切ないし悲しいし苦しい……心揺さぶられる回だったな……。

    作者からの返信

    別れは必ずあるもの……。でも私は定めに抗いたい一人ですけど。

  • 第十二話 五への応援コメント

    クルーゼル、死んだか!? 基本的攻撃力>防御力な世界のイメージだから死んでても不思議ではない・・・。

    作者からの返信

    一級ハンターでもやっぱりビギナーですからねえ。

  • 第十二話 五への応援コメント

    ああクルーゼル…自分のアイテムで弟(妹)弟子を庇ってやるなんてカッコよすぎるでしょ( ´•̥̥̥ω•̥̥̥`)

    作者からの返信

    でももしかしたらクルーゼルの盾だと思ってたものはまるで別の人のものだったりするかも知れないんですよねえ……。

  • 第十二話 五への応援コメント

    やったね。
    キングギドラ戦で足を狙ったのはコダンが初めてではなかろうか。

    作者からの返信

    やっぱりキングギドラを思い浮かべますよね……。で、でもズメイとかもいるので……。
    ちなみに尻尾の先を刺しても毒で殺せます。

  • 第十二話 四への応援コメント

    今回はみんな気のいい奴らって感じだからコダンと一緒に生き延びて欲しいけど、無理そうですね…ショギョムッジョ

    作者からの返信

    人は必ず死ぬ(多分)!

  • 第十二話 四への応援コメント

    反転術式じゃないが恩恵は脳で回しているっぽいから脳を蒸発させられたら流石に死……!

    作者からの返信

    我力は基本的に脳幹部の魂の座から発揮するのですが、恩恵は外から貰った我力なのでちょっとだけ違うのかも知れませんね。
    まあ脳が蒸発したら死にますけど。

  • 第十二話 三への応援コメント

    やっぱり軍というのは強いですね。統率された規模の力……
    しかし、ここからはそれが通用しない状況になってくるのかな…?

    作者からの返信

    ダンジョンを軍で攻略するのは難しいってなんか定番ですよね。
    まあストーリー上の都合というのが一番大きいのでしょうけれど。

  • 第十二話 二への応援コメント

    帝国軍迷宮対策部無限洞窟特別探索実行部隊が無限洞窟を踏破出来たら、
    新聞の見出しがえらいことになりそうで非常に良いですね…

    実績の面でも、文字数の面でも

    作者からの返信

    いやあ、自分でもそこは笑ってしまいました。間違っている訳ではないんですけどね。
    帝国軍迷宮対策部無限洞窟特別探索本部の帝国軍迷宮対策部無限洞窟特別探索師団長と帝国軍迷宮対策部無限洞窟特別探索実行部隊長!

  • 第十二話 二への応援コメント

    クルーゼル久しぶり! 順当に積んできた感じがして安心するな〜。洞窟入る前から既に楽しいの凄い…。霊魂不滅の世界には天国も地獄もないのか、カイストがいる世界は死後の別世界は存在しないのか、考えさせる回だな。

    作者からの返信

    天国はロゾム・ハザスのソウル・シェルターにありますけど、永住する訳にもいきませんしねえ……。
    善行や悪行を死後に応報してくれるような都合の良い上位存在なんていないと思うんですよね。もし死後に地獄があるとしたら、自分の心の中にあるのではないかと思っています。

  • 第十二話 二への応援コメント

    リアリスティックな「なろう系大陸」
    慈悲はない。地球各国の情報も漏れ伝わってくる。
    転生して自己に都合のいいイージーモード異世界なんていう甘えはなし。荒野である
    しかしそこから努力して抜け出て、更なる別世界に血反吐を吐きながら到達せんとする偏執的な探究者も現れる
    なんて素晴らしいんだろう

    作者からの返信

    素晴らしい(ルナクスにあっさり殺されながら)!
    胎界主、あれだけ苦労してやっと解決したと思ったのに解決してなかったなんて……なんて素晴らしいんだろう。

  • 第十二話 一への応援コメント

    なんか真っ当なダンジョン攻略ぽくてワクワクするな~たまには人間同士のダーティファイト抜きに行きたい!

    作者からの返信

    ダンジョンで繰り広げられるダーティファイトいえ何でもないです。

  • 第十一話 六への応援コメント

    どうもこの長編とCOLDESTを読んでるとドゥラさんが悪い人には見えなくなってくるなぁ
    もっと邪悪なカイストがいくらでもいますし

    作者からの返信

    そうですね。隙あらば契約させようとする以外は割と良い人ですよね。

  • 第十一話 六への応援コメント

    本気になったら怖い人なんだろうけど味方なら実害はなく、飄々としてるがたまに助言をくれるし案外世話焼き。
    恐ろしい魔術師というよりも童話に出てくる魔法使いチックな雰囲気で結構好きです、ドゥラおじ。

    作者からの返信

    カボチャの馬車やドレスの代わりにこの魔界の炎を授けましょう。使用料は貰いますけど!


  • 編集済

    第十一話 六への応援コメント

    噛み合ったとはいえ15万人はナイススコアだね!
    ふと気になったのですがコダン君のビジュアルに言及している文章ありましたっけ? 思えば第一話から特に描写無かった気が……?

    作者からの返信

    第三話でちょこっとコダン自身が語ってますね。

  • 第十一話 四~五への応援コメント

    やれ!こだん!
    全滅させちまえ!

    作者からの返信

    行けっコダンッ、正義の毒と呪いで!

  • 第十一話 四~五への応援コメント

    コダンの中の何かが届かせる・・・
    もう強念曲理の片鱗が見えてますね

    作者からの返信

    単に恩恵の力押しだったりします。

  • 第十一話 四~五への応援コメント

    針一本や力のツェンクや剣神と同じ匂いがしますなぁ。。

    作者からの返信

    いやいやまだまだ。まだまだまだまだ修行が全然足りないですよ。

  • 第十一話 四~五への応援コメント

    2級ハンターを蹴散らせる戦力が量産できるならロストフェイス結構凄いんだな科学力。それでも人の欲は抑えられないのが物悲しいな。

    作者からの返信

    カイストの攻撃性も欲も結局、元は人の性質ですからねえ。

  • 第十一話 四~五への応援コメント

    コダンくん、いつか究極の高みに至った時に
    毒を注入する+呪うという手順で相手を問答無用で叩き潰すような
    ワンスキルカイストになりそうな気がしますね…

    作者からの返信

    うーん。ワンスキルなら毒か呪いかどっちかにしてくれないと……。

  • 第十一話 三への応援コメント

    ブレッキン飲みすぎ。

    作者からの返信

    飲んでないとやってられないこともあるんですよ、きっと。

  • 第十話への応援コメント

    子どもの頃に自己流で身体を再生させた結果性別が曖昧に…なるほど、面白い設定ですね。コダンくんちゃん好きです。頑張れー

    作者からの返信

    コダン君ちゃんへの応援ありがとうございます!

  • 第十一話 二への応援コメント

    そういえば、二級ハンターってどれくらいなんでしょう?
    C級のカイストとやり合えたりする?

    作者からの返信

    スピードやパワーが同等でも積み上げた技量の差があるので、やり合えるとしたらCクラスの下の方までじゃないですかねえ。

  • 第十一話 一への応援コメント

    何十億年も生きていれば痛みに慣れ、死に慣れるというのがありましたが、
    そこに至るまでにドロップアウトする理由が解りますね…

    作者からの返信

    我力で痛みを抑えるだけでなく肉体側でも勝手に脳内麻薬が出たりするので真の痛みを耐え続けるというのは難しかったりします。

  • 第十一話 一への応援コメント

    一歩目踏み出したら墜滅しそうとか言ってごめんなさい
    コダンくん、思ってたよりだいぶイカれてた

    作者からの返信

    そ、そんな、コダン君は真面目で素直なだけなのに……。

  • 第十一話 一への応援コメント

    なんか地球がヤバい…
    『魔術師』の頃からカイスト基準だと大して時間経ってないと思うのに、委員会はやられちまったのか…

    作者からの返信

    たったの数百年で事態が一気に動くこともあるみたいですね。


  • 編集済

    第十一話 一への応援コメント

    コダンは色んな意味でトウクさんを彷彿させますな。こうして見ると滅殺士って抑止力として重要な存在に見える。放り込んだら大体堕滅の無限牢はあるけどフリーゾーンなら委員会はやらかしたカイストに何もしないだろうし

    作者からの返信

    管理世界でやらかしたカイストをフリー・ゾーンで捕獲するというのはありだったりします。
    でもフリー・ゾーンでやらかしたカイストまでお節介はしませんね。

  • 第十一話 一への応援コメント

    一般人がカイストって存在そのものにブチ切れてるの、当然だけど新鮮…

    作者からの返信

    まあカイストがいなくても一般人同士で殺し合ったり核兵器で文明を滅ぼしたりするんですけどね。

  • 第十一話 一への応援コメント

    科学士たちの原点はカイストへの怒りが多かったりするんだろうか。

    作者からの返信

    それっぽいことを言う科学士が別のシリーズで登場予定だったりします。

  • 第十一話 一への応援コメント

    【速報】地球終わってた

    作者からの返信

    終わってはないけど住民は毎日ロシアンルーレットです。

  • 第十一話 一への応援コメント

    コダン、コイツはカイストになる、という説得力があるな…(畏怖

    作者からの返信

    なあーに、まだ自分拷問の初歩の初歩です。


  • 編集済

    第十話への応援コメント

    メンヘラ製造機ルーン
    そしてマックギリーさんは優しいんだ

    作者からの返信

    目つきが悪い人は実は優しいってイメージありますよね。いや私の勝手なイメージですけど。

  • 第十話への応援コメント

    ルナクスさんほんと女タラシっすねぇ。
    タラシ専門の色技士なるカイストもいるそうですが、そっちでもやっていけるのでは?

    作者からの返信

    いやあ色技士はまた奥が深いので……。愛の深さ故に二十四時間一瞬でも目を離さないよう探知士統制士の能力を駆使したり、相手にない生殖器を植えつけたり……。

  • 第十話への応援コメント

    ハートフルストーリーに心が癒されるううう

    作者からの返信

    そういえば昔、ハートフル(ボッコ)という言葉があったような……。

  • 第十話への応援コメント

    情報量が…情報量が多い!
    ディンゴまわりもみんな大将Loveという点では変わりないのに、なんかこっちは全体的に重いヤツらばかりだ…。

    作者からの返信

    少ない人数を重さでカバー……?

  • 第十話への応援コメント

    そういえばマックギリーさんとリルエスさん(とミラニケさん)は誰が先輩とかあるんでしょうか?リルエスさんがマックギリーさんに敬語なのでなんとなくマックさんが先輩っぽく感じてしまいますが。

    作者からの返信

    多分三人の中ではマックギリーが一番年上ですね。残り二人は……どうなんでしょう。

  • 第十話への応援コメント

    コダン君……コダンちゃんだったのか…!!!

    これから自分をどう定義するかによっては、見た目も変わっていく可能性がありますかこれは。

    作者からの返信

    本格的にカイストになれば自分の容姿も性別も自在ですからあまり気にしなくて良いかと。

  • 第十話への応援コメント

    カイストの愛や恋はよくわからないな。
    ふつうの人間みたいな恋をするやつもいるのかな。

    作者からの返信

    一般人相手には一夜のアバンチュールみたいな感覚ではないでしょうか。カイスト相手だと深入りしたら相手が墜滅した場合に引きずられるのでちょっとややこしくなりますね。

  • 第十話への応援コメント

    色々ブッこんで来たけどとりあえずネシュリおめでとう過ぎる。
    コダン……コダンお前女だったのか……いや性別不詳だったのか……???
    面白い、面白いが見る目がなんか変わりそうで?? どういう気持ちで読めばいいんだこれは???

    作者からの返信

    と、取り敢えずコダン君にはこれまで通りに接してあげて下さい……。

  • 第九話 四への応援コメント

    悪いことばかりじゃないと一瞬思ったけど
    ひどい目にあってることはかわらないっぽ。

    作者からの返信

    なあーにタフなら乗り越えられますよ。きっと。


  • 編集済

    第九話 四への応援コメント

    小物の癖に「鎌に似た長柄武器」なんて往年の読者をワクワクさせる武器使うんじゃないよ、全く・・・

    作者からの返信

    小物さんもきっと鎌に似た長柄武器に憧れがあったのでしょう。

  • 第九話 四への応援コメント

    あの時の人だ……!ルナクスが守った……!

    作者からの返信

    そうですね。もう何十年も経ってます。

  • 第九話 二~三への応援コメント

    コダン、こんな戦い方ばかりしてたら、仮に一歩目を踏み出せても、そこからは恩恵もないからすぐ死んで、転生してもまたすぐ死んで、早々に墜滅しちゃわないかな……

    作者からの返信

    補助輪がないと全く進めずそのまま折れる人もいるでしょうね。
    あっさり死にまくるのを覚悟の上で何百回と続けていたらおそらく少しずつ自分が強くなっているのを実感出来るんじゃないかな。自分のスタイルが通用した経験が一度はあるので、心を支える助けにもなり得るかと。
    そしてBクラスになったらまた格上と戦って死にまくるんですけれども。カイストは茨の道ですね。

  • 第九話 一への応援コメント

    まあそうなるよね……

    作者からの返信

    人間は……愚か!

  • 第九話 二~三への応援コメント

    コダンのスタイルが、ダメージを受けきって再生してダメージを受けきって再生してだから一々復活までが凄まじいな……。

    作者からの返信

    つまり、プロレス……?

  • 第九話 一への応援コメント

    土壇場で思いつく計画は穴が多いから止めようね!

    作者からの返信

    なあーに、強力なコネがあればなんとかなります!

  • 第八話への応援コメント

    殺伐としている回だったが、コダンの原風景ぽいものが一つ見れたのが良かったな……生きたまま食われる体験そんな前からしてたのか。

    作者からの返信

    頼れるのは己の力のみ!


  • 編集済

    第八話への応援コメント

    「とれだけ長い間雨の中を耐えていたのか覚えていない。」
    →とれだけになってます。
    「ポッポルはうろを出て」
    →急に出てきて笑っちゃいました。

    作者からの返信

    ワハハハハハッ。はあ……。
    いや大事なとこでこんなミスを……。
    ご指摘ありがとうございます。修正しました!

  • 第七話 五~六への応援コメント

    滅びの美学とは無縁なのがカイスト
    魔王とシュテムの戦いは美しかった。故にカイストにはならずまた新しい人生を生きられるんだなぁ

    作者からの返信

    新しい人生で幸福に生きていけるのかは分かりませんが、少なくとも今世を持ち越す気にはなれなかったようですね。

  • 第七話 五~六への応援コメント

    あぁ、なるほど…最期はあの時のディンゴのように…

    作者からの返信

    ちょっとだけ憧れがあったのでしょうね。
    でもカイストになる気はないのです。

  • 第七話 五~六への応援コメント

    コダンはシュテムよりもカイストの素質がありそうですね…

    作者からの返信

    素質があるのが良いことなのか悪いことなのか……。

    編集済
  • 第七話 五~六への応援コメント

    まじんはひまじん。
    王様いなくなったけどいいの?

    作者からの返信

    残った者達の中で一番強いものが魔王になると思います。
    候補者が複数いればまた殺し合いで……。

  • 第七話 五~六への応援コメント

    寂しい、けど悪くはない、けど少ししんみりとした余韻があるな……。

    作者からの返信

    満面の笑顔でハッピーエンドを迎えられればいいのですが、人生はなかなかそうはいかないようです。

  • 第七話 四への応援コメント

    こんな悪い遊びがはやったら大変!

    作者からの返信

    今どきの若者達はどうかもっと健全なドラッグであれっ。

  • 第七話 四への応援コメント

    絵面はやや物騒ですが、お互いに蒐集したものを見せ、価値を認め合えるから毒使い同士は仲良くなりやすそうですね
    魔剣との決闘は危険度に対して報酬があんまりだった印象ですが、成り行きで死神の涙を知れたのが何気に財産になってたのですね

    作者からの返信

    あー、確かに同好の士のコレクション自慢みたいですね。
    しかし指を溶かして一度飲み干したくらいで習得するとは、コダン君の学習能力は相当に高そうです。

  • 第七話 四への応援コメント

    なるほど、毒使い同士でこんな勝負の仕方が…
    絵面はさておき、態度は爽やかでいいですね

    作者からの返信

    そうですねえ。約束しておいて報酬を反故にしたり裏で命を狙われたりが多かったですからねえ……。

  • 第七話 四への応援コメント

    毒勝負めちゃくちゃ面白いじゃないか……! 特に誰も死んでないのにこんな面白くていいのか……!? スルスッネクもいいキャラじゃないか!

    作者からの返信

    毒勝負がこんなに受けるとは……。よーし、今後は一話ごとに毒勝負をいえ何でもないです。

  • 第七話 三への応援コメント

    やっぱ、耐久and毒の組み合わせ強いですね…
    しかもコダンの希望通りの強くなり方。ルーン先生はいい道を示してくれましたね

    作者からの返信

    ルーン先生の見立ては素晴らしいですね。まあ仲間(?)をリンチして破門になるような弟子達もいましたけれど。


  • 編集済

    第七話 二への応援コメント

    ポッポルさん笑いすぎ…まさか『笑い男』二十七号じゃないだろうなと思って不安になる

    作者からの返信

    いやあ、新天地に来たのが嬉しくて三百年テンションが下がってないだけです。

  • 第七話 二への応援コメント

    相手の攻撃を耐えて再生しながら毒で嬲り殺す
    これポイヒグライオンだ!

    作者からの返信

    検索したらポケモンなんですね。コダンもポケモンだった……!?

  • 第七話 二への応援コメント

    『大剃刀』さん怒りっぽいんですね。攻撃は凄いけど防御が雑というのは、もしかすると単に脳筋が強烈だから…?

    作者からの返信

    「うるせえ死ねっ」「知るか死ねっ」という感じの人みたいです。

  • 第七話 二への応援コメント

    いい~……良い回だ。平穏でも色んな情報でるから面白いな。

    作者からの返信

    やはり会話は人生の潤滑油……。

  • 第七話 一への応援コメント

    おお、ポッポル!!!
    カイストとして転生を経たからなのか、キャラ変わりましたねえ
    でも楽しそうでなによりです。

    それにしても、ポッポルがカイストとして何度か転生を繰り返してるってことは、今作の舞台は結構未来なんですかね???

    作者からの返信

    チラッと語ってますがハルモの移住から三百年です。『もう一つの小舟』でコー・オウジが老衰に近づいていたのと合わせて大体推測出来ると思います。

  • 第七話 一への応援コメント

    ハルモの移住が大陸の始まりだったのか…面白いなぁ。
    カイストの駆け出しにとっても大陸で修行するのは有用なのかなー。

    作者からの返信

    既にカイストの一歩を踏んだ者達にとっては大陸は逆効果になるかと。もう補助輪なしで進まないといけないのです。

  • 第七話 一への応援コメント

    おお、繋がってきた。。
    なぜこの大陸がイリアの地球にできたのか分かってきた。なぜルーンが居たのか、わざわざ鋼が来たのかも
    『目的のない凶器』で描かれてた時代が正暦で言うといつなのかも気になるなぁ

    作者からの返信

    『目的のない凶器』は多分西暦の1980年代~1990年代くらいじゃないですかね。かなりニアミスしてます。

  • 第七話 一への応援コメント

    なるほど、ここでもう一つの小舟と繋がるんですね…
    人生を謳歌してますね!

    作者からの返信

    人生は楽しんでナンボですよね!

  • 第六話 五への応援コメント

    『腐れ毒虫』は『糞ナメクジ』に通じるものがありますね。やっぱり耐久力は大事なんですねえ。

    作者からの返信

    生き物なんて色んな理由でコロッと死にますから耐久力は大事ですよね。
    ただ、達人になればその耐久力もあっけなくぶち抜いて殺してくるんですけれども。

  • 第六話 五への応援コメント

    コダンくんの再生力は明らかにビギナーレベルではないと思うのだが、彼は転生してないのだろうか

    作者からの返信

    まだ最初の一歩も踏めていない人です。努力と敵から吸収した恩恵のお陰ではないでしょうか。

  • 第六話 五への応援コメント

    背後から奇襲受けてるけど何事もなく終わって良かった。

    作者からの返信

    そうですね。背中に矢や銃弾を受けるくらい日常茶飯事ですからね。

  • 第六話 四への応援コメント

    よい決闘だった。魔剣も別にクソみたいな油断したわけではないが、コダンの毒が上回ったな。『腐れ毒虫』のコダンに乾杯!

    作者からの返信

    ありがとうございます。そして次の敵は全身防疫服に……。

  • 第六話 三への応援コメント

    タドコロさんイイ感じだし普通に取引してくれるかもしれないな……。魔剣が最初にコダンの首跳ねて頭部を4分割したらそれで終わりそうな気がするけど実際コダンの再生力というか耐久力はどれくらいなのか? 『不死者』グラン・ジーには圧倒的に届いてないけど、脳みそ零れても大丈夫そうという意味では再生力だけなら真鉤君レベルまでは行ってるか行ってないか? 雄治さんと同じくらいか? 魔剣の活躍に期待。

    作者からの返信

    脳味噌なんて飾りですよ。偉い人にはそれが分からいややっぱり必要ですよね!

  • 第六話 二への応援コメント

    『魔剣』はビギナーなのだろうか…?

    作者からの返信

    カイストならちゃんと名乗りそうな気もしますが、休憩中なら匿名で通すかも……。

  • 第六話 二への応援コメント

    師匠の話を聞いて引いてたなら、コダンと敵対しない道を選んでくれたらいいんだけど…どうだろうなあ🧐

    作者からの返信

    リアーナにとって運命の分かれ道……。

  • 第六話 二への応援コメント

    これは顔引き攣りますわ……。この決闘の後、勝敗がどうあれリアーナがコダンの背中を刺さない絵がまるで見えない。悪徳都市だしなぁ……。コダンいい奴だし、なんか交友関係欲しいけど、ワンちゃんリアーナの客分的なポジションになったりしないかな? しないか……。(諦め

    作者からの返信

    悪徳都市だからといって全員が悪人とは限りませんよね。
    まあ多分大半が悪人なんでしょうけど。

  • 第五話への応援コメント

    呪いも使えるの強いですね!
    素質を見抜いて適切な指導を施すルナクスさんの師匠力の高さよ

    作者からの返信

    そんな優良(?)師匠でも、カイストになってそれを続けられるのはほんの一部の変態……。


  • 編集済

    第五話への応援コメント

    相手を降したから回復が早まる描写は確か魔術師の心界戦後にもありましたね、あるいはそれとは関係なく命を吸い取って回復したのか。コダン、呪いも使えたのか! どこの流派なのか気になる……。ルナクスが教えたなら2大巨頭であるサネロサ系呪術でもザム・ザドル系列でも無いのか……? カ・ドゥーラ様? それともそれらとは別に一般魔術みたいな一般呪術があるのか。。。。

    作者からの返信

    師匠の言葉そのままの、因果関係を元にした原始的で概念的な呪術ですね。獣相手に日数がかかったのは相手が別にコダンの命を狙っている訳ではなかったせいでもあります。