編集済
第十三話 六への応援コメント
とても素敵な物語をありがとうございました。
憎しみと怒りを動機にしていることと言動の真面目さや善良さが少しちぐはぐに見えて、不思議な主人公だな……と思いつつ読み進めていましたが、そこから最後に「誰かを幸福にしたかった」と自ら結論を出すところが答え合わせとして鮮やかでした。
無事に一歩目を踏んで、ポッポルやクルーゼルとも再会してほしいですね……。
作者からの返信
こちらこそ最後までお読み下さりありがとうございました。
コダン君は恨み憎しみを原動力に生きているつもりだったのですが、人と関わるごとに少しずつ自覚しているというか、染み入ってるんですよね。
今後ともよろしくお願い致します。
編集済
第四話 五~六への応援コメント
自慢の大剣はゴールデン・ホーンに通らなかったと悔しそうにしていた
→句点が抜けてました
作者からの返信
ご指摘どうもありがとうございます。修正しました。