2026年4月1日 12:27
あとがきへの応援コメント
連載お疲れさまでした!読み進めていく中で、妃咲ちゃんの葛藤がひしひしと感じられて、胸が締めつけられる場面が何度もありました。if世界線前に誤解から悲痛な手段をとってしまったことも、主観だったり状況の悪さだったり、いろんなことが積み重なった末に起きてしまったものだと感じていて。だからこそ、if世界線後で妃咲ちゃんが追い詰められていく流れがとても苦しくて。彼女にとって望んだ世界が繰り返しの連鎖のように感じ、自分の存在を消すまで至った中で、それでも最後は涙を流しながらもようやく笑顔を取り戻せたことにホッとしました。現実でも立場が変わると見えるものも変わってくるというか、それまで見えなかった部分が見えるようになって、自分を振り返ることってありますよね。その大切さを、作品を通して改めて考えさせられました。三つ子たちの関係も、これから少しずつ修復されていくんだろうなと、続きを想像してしまいます。素敵な作品をありがとうございました。これからも応援しております🫧
作者からの返信
ユレ魚様素敵な感想をいただきありがとうございます! 励みになりました。とてもしっかり読んでくださって恐縮しています。ありがとうございました🐈
あとがきへの応援コメント
連載お疲れさまでした!
読み進めていく中で、妃咲ちゃんの葛藤がひしひしと感じられて、胸が締めつけられる場面が何度もありました。
if世界線前に誤解から悲痛な手段をとってしまったことも、主観だったり状況の悪さだったり、いろんなことが積み重なった末に起きてしまったものだと感じていて。
だからこそ、if世界線後で妃咲ちゃんが追い詰められていく流れがとても苦しくて。
彼女にとって望んだ世界が繰り返しの連鎖のように感じ、自分の存在を消すまで至った中で、それでも最後は涙を流しながらもようやく笑顔を取り戻せたことにホッとしました。
現実でも立場が変わると見えるものも変わってくるというか、それまで見えなかった部分が見えるようになって、自分を振り返ることってありますよね。
その大切さを、作品を通して改めて考えさせられました。
三つ子たちの関係も、これから少しずつ修復されていくんだろうなと、続きを想像してしまいます。
素敵な作品をありがとうございました。
これからも応援しております🫧
作者からの返信
ユレ魚様
素敵な感想をいただきありがとうございます! 励みになりました。
とてもしっかり読んでくださって恐縮しています。
ありがとうございました🐈