応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 物語の始まりのシーンは、自分の作品と同じような雰囲気が漂っていて、すごく親近感が湧きました!

    星の夜に少女と出会うという描写から、とても美しい光景が思い浮かびました!

  • 初めまして、こんばんは!
    夜桜譜(よざくらうた)と申します😁
    『俺はスマホを廃工場に投げ捨て、走り出した。』
    ここで終わるのがその読んでいる人を引き寄せる魔法ですね!
    続きが気になります!・:*+.\(( °ω° ))/.:+
    連載、頑張ってください😆

  • 第一章 ありふれた"天才"への応援コメント

    高校3年ならもう大人。
    生きたいように生きればいい。
    その結果を背負えるなら、学校の成績なんて些細なこと。
    逃げて出会って気づけるかな。