5話 おきあがりこぼしへの応援コメント
非常に爽快感のある結末でスッキリです。終始一貫詩みたいな文体なのが独特ですね。難解すぎて僕の頭ではよく分からない箇所があったのは否定できないのですが(苦笑)、記憶障害を持つ母やカツキ、かやさんなど様々なキャラクターの想いが交錯していて良かったと思います。
改めまして、この度は企画へのご参加誠にありがとうございました! 完結おめでとうございます!
作者からの返信
はじめてイベント?に参加するもので 詰め込みすぎて分かりづらくなった様です。すみません💦
誰かが呼んでくれたと思うといつも以上に思い切り書けて楽しかったです。
こちらこそありがとうございました
2話 お泊まりとプリントへの応援コメント
企画へのご参加誠にありがとうございます!
詩のような文体の物語で、心理描写が丁寧だなと感じました。
困窮した生活の中で、なぜか聞こえてくるテレパシーの“彼”から周囲のものを消され続ける毎日。どこかファンタジックでどこか不思議な面白い設定だと思います。
ぼく君から見たら憎いのかもしれないけど、カツキは悪い子ではないのでしょうね。記憶障害に苦しむ母も含め、人物描写がお上手だなと思います。
5話 おきあがりこぼしへの応援コメント
コメント失礼します。
>カエルが鳴いてる
>車の音がする
>色んな音がする
>つまり色んなものがあるってこと
ここの文章がすごく良かったです。沁み入りました……。
私も全容を理解しきれているか怪しいのですが、美しい物語だったと感じました。ありがとうございました!
作者からの返信
遅くなりました。
読んでいただきありがとうございます。