第15話 エリサちゃんは人の痛みがわかる娘ですへの応援コメント
珍しく塞ぎ込んでしまったミーシャと、その機微に気づいて寄り添えたエリサ。
支え合う姿が…尊い……なんだかドアの向こうに無垢な立ち耳の気配がするけど……それも含めて尊い……((
作者からの返信
感想ありがとうございます!
このシーンで、2人の関係性がちょっと変わった気がします。
第13話 立ち耳が見ているへの応援コメント
ギュッとしてくれるのは嬉しいけど、子どもが見てるから、今は……
えぇ、つまりは夫婦ですね。ありがとうございます。御馳走様です((
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね。どこからみても夫婦です。本当にありがとうございます。
関係ないですけど、「立ち耳」って言葉に可愛さを感じてしまいます。
第12話 ビスキュイとハーブティーへの応援コメント
魔導書を3つに……!?
その文言を見たときに裁断機でバッサリいかれる魔導書を想像したのは私だけではないはず((
ともあれ大きなヒントとお宿をゲットですね!
作者からの返信
裁断機!
そんなこと恐れ多くてできない…!
分冊!分冊です!
でも実は魔導書のビジュアルは設定していないのですw
第11話 フィール警察大尉への応援コメント
荒くれ者の対処でも緩急剛柔使い分けられるミーシャの頼もしさよ…
きれいなおねえさんとかっこいいおねえさん、よく分かってるじゃないか子供達((
作者からの返信
コメントありがとうございます!
正直に申し上げると「このあたりのミーシャは勝手に動きました」。
第1期のちょっとぎこちない感じから、徐々に地が出ているような気がします。
タフな子だなぁ…。
あと、そうですね、こどもは正直ですねw
第8話 2つの修道会への応援コメント
自然を管理と共生の狭間がテーマですか
重くて、なかなか難しいテーマなので、どう纏めるのか楽しみです
百合で冒険者やるなら、男性との時代的偏見は切り離せないでしょうし
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今後、世界の中で、大きな部分はこの2つの組織がすったもんだしていく中で、ミーシャとエリサたちは自分たちの目標を追っかける感じになる流れです。
「自然」についてはナウシカやもののけ姫などで相当扱われているから、それと違う軸を打ち出すことは難しいかなぁと思っています。
ただ、本作は中世~近世あたりをまぜこぜにした西洋史を下敷きにしつつ書いていて、「大開墾時代」に該当するような動きが起こりつつある、という設定です。
女性の冒険者は圧倒的に少ないと設定しています。
当時の女性は適齢期になればすぐに結婚するだろうし、就ける職業には限りがあるし、ミーシャはレアケースみたいな存在です。
その分、冒険者のおっさんたちには(普通の意味で)かわいがられているはず。本人はそのことに気づいていないかもしれない。
第9話 シャロンの町にてへの応援コメント
差別思想の意図的な流布に重税に警察組織の横暴放置……ろ、ロクでもねぇ……!
しかし辺境とはいえ相手は領主、この先どう立ち回っていくのか楽しみです…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当かウソかわかりませんが(ほぼウソでしょうが)中世ヨーロッパには「初夜権」なんて税があったようですからね。それよりはマシではありますが、実際には善政なんてどこも程遠いものだったと考えます。
実際には「住みづらい・滞在しづらい」街はすたれていくので、ここの領主もそれほど無茶はしていなかったのかもしれません。優秀な政治顧問のアドバイスに基づいて「反乱・逃散がおきない程度の重税と恐怖政治」で統治をうまくやっているのでしょう。
こういうことを本編で書き過ぎちゃうと、ジャンル違いの内政重視戦記物になっちゃうので書けませんけどね!
こんなこと書く暇があったら百合百合しないと……!
第7話 重たい財布と黒い陰への応援コメント
報酬を携えホクホク顔で帰還をつげるミーシャに、しれっと椅子を引いて座らせてあげるエリサ。
こういうさり気ないところに月日を共にしたパートナー感が出る描写力、素敵です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
書いて投稿してコメントを拝読した後に「あれ、エリサそんなことしてたんだ」と気づかされました。
キャラが勝手に行動している……!
エリサちゃんは尽くすタイプの子です。たぶん。
第5話 今夜はごちそう!への応援コメント
ワンピとかも含む、宴会の流れ、これカタルシスらしいですねー
いわゆる今までみんな大変だった、キツかった
その実感を主人公らに与えると共に、読者に主人公らの活躍がみんなに認められたって実感を与えることが目的とかなんとか
戦闘シーンも無双モード始まって、よりテンプレ感というかWEB小説らしくなって、これはこれで面白いです
最近あまり異世界ものを追ってないので、これこれこういうのが欲しかったんだよってなってます
いいぞー、これ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ああ、そうか。確かにカタルシスですね。
慰労とご褒美。
私としては我が子においしいものを食べさせたいという思いだけでしたが(笑)
第1期は構成とかテンプレとかを全く知らずに書いたのですが、第2期は三幕8場構成を試しています。
相変わらず泥臭い世界の中で、オンナノコを動かしています。
第6話 ケモノと人のあわいへの応援コメント
百合の独占欲は万病に効くとされる((
さてさて領主周りの話がどんどんきな臭くなり始めましたね。
先が気になる……!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
万病に効きますが服用しすぎると依存症になることも……。
エリサの心は太平洋のように広いのですが、ときにマリアナ海溝より深い部分がチラ見えしますよ。
今回は時代劇です!
お茶の間の皆さんに愛されるハラハラドキドキをお届けしたい!
第1話 ツンから始まる百合冒険譚。への応援コメント
ミーシャ、すっかり堕とす仕草を覚えてしまって、僕は悲しい……
成長とは純粋さを失うことなんだね……
でも、ツンしたり、デレるエリサは可愛い
作者からの返信
コメントありがとうございます!
前期から作中で1か月。
この間に、ミーシャは乙女心を知ろうとする涙ぐましい努力を重ねているに違いありません!
これまで気楽に一人でやってきたのに、ある日突然、自分の生活にお姫様がやってきた! ラブコメにはありがちではありますが、実際のその苦労は、我々の想像を絶するところであります(いや、既婚者ならわかるかも)。
1期目はまだみんな演技が固かったのですが、徐々に力みがとれて地が出てくるようになりました。エリサは、ちょろイン街道をまっすぐ歩んでおります。
第5話 今夜はごちそう!への応援コメント
冒険のあとはごちそう!!冒険者の鉄板ルーティンですね…!
モディラは酔いが回るのは早いけど呑める容量は多いタイプかぁ。個人的に一番お酒を楽しめるタイプはそういう人なイメージです
作者からの返信
そう、鉄板ですよね!
これはやっぱり「宵越しの金は持たない」みたいな伝統的表現なんでしょうか。
これを書いていたのは夏なのですが、ちょうどおいしそうな季節になりました。
モディラは、というかドワーフ族自体がそんなイメージを持っています。
そして全員記憶が飛んで、収拾がつかなくなるパターン。
彼女には、今回は大人しく寝てもらいました(笑)
第2話 ドワーフの少女モディラへの応援コメント
新たな仲間と新たな脅威、まさに新章開幕といった様相ですね。
それにしても女の子に会うたびに落としてしまうミーシャの天然たらしっぷりよ……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ミーシャは、女子高の王子様キャラなものですから……。
吹奏楽部の1年の子を落としてしまった感じです……。
第1話 ツンから始まる百合冒険譚。への応援コメント
待ってました!!第二期だぁぁ!!!
本当に百合イチャイチャの引き出しが多くて毎度ニヤニヤしてしまいます笑
狼の糞の具合から距離を押し測る、
狩人らしい燻し銀な立ち回りの描写も相変わらず光ってて、今期もワクワクが止まりません
作者からの返信
第2期もお読みくださりありがとうございます!
おっとりした子のツンはいいものです……。
なんとなく戦闘以外でもプロっぽいところも出したいなぁという演出でした。
第17話 さらにダークサイドミーシャさんへの応援コメント
ミーシャはわるい顔してるときが一番輝いてる……(語弊)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね。ミーシャはそういうときが一番魅力的です(笑)