2026年2月21日 05:34
第1話への応援コメント
な、何て切ない物語なのでしょう……!心優しくて淋しがり屋なのに、「ひとを貧しくする」役目を背負わされてしまった貧乏神の運命に、胸が痛みます。「神様何とかしてあげて!」と言いたいですが、貧乏神も神様なんですよね……。神様にも来世があるのなら、今度は福の神に生まれ変わって、座敷童と一緒に幸せに暮らしてほしいです (T^T)
作者からの返信
ハルさんコメントありがとうございます✨️そうなんです、彼の優しい性格に、人を貧乏にするという厳しい役割はきっと辛かったことでしょう(ᗒᗩᗕ)彼も福を招くような役割であったなら……。やさしいコメントと★を賜りまして、ありがとうございます(⸝⸝⸝´꒳`⸝⸝⸝)
2026年2月20日 00:58
心に沁みるお話でした。貧乏神の少年が、ひと時でも心豊かになり、幸せであったことが救いです。自分で選んだのかどうかは分かりませんが、課せられた役割が重いですね。素敵なお話を読ませて頂きありがとうございました。
時輪さんコメントありがとうございます!神さまも妖も、それぞれに役割を担って存在しているものもたくさんおりますよね。貧乏神は特に、性格の優しい彼には厳しい役割だと思います(´;ω;`)心に沁みるとおっしゃっていただけてうれしいです!★も賜りまして本当にありがとうございます(◡ ω ◡)✨️
2026年1月11日 03:30
コメント失礼します。とてもよい作品でした。悲しいのは、互いを思い合って幸せを願ったけれども、読者が思う幸せにはならなかったからなのでしょうね。それが美しいと感じるから、ほんと人って身勝手。素敵な作品をありがとうございます。
コメントありがとうございます。思う幸せでなくても美しいと感じたと言っていただけて、とても嬉しいです!こちらこそ、最後までお読みいただき、★を賜りまして本当にありがとうございます(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾
2026年1月5日 10:08
なんというか…染みます(;´・ω・)似たような発想までは出来たとしても、座敷童と貧乏神で対比はとてもとても…(; ・`д・´)こんな短編を書けるようになりたいです(´;ω;`)
コメントありがとうございます✨そのように言っていただけてとても嬉しいです!最後までお読みいただき、★を賜りまして本当に光栄です!ありがとうございます(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾
2025年12月6日 09:18
おお、これは素晴らしいです。貧乏神の少年、最後に心が豊かになったのですね。座敷童子の少女の純真さが、少年を最後は救ったのだと思います。だって貧乏神のままだったら、心の豊かさには気づけなかったのだから…
コメント、そして素敵な解釈をしていただき、ありがとうございます!そうなんです。貧乏神の少年は豊かさを知る(座敷童の女の子は喪失を知る)、というお話のつもりで書きました✨️素晴らしいとのお言葉、そして素敵なレビュー、本当にありがとうございます^^
2025年11月23日 04:12
とてもいい話でしたね。相容れない座敷わらしと貧乏神が日々を共にし、貧乏神が知ったものが心が豊かであることの幸せ。よくこんな発想ができたものだと感心します。最後は切なく、またしっかりと余韻の残る終わり方だったと思います。こういういい話を読むと、自分も頑張ろうと励まされます。ありがとうございました。
お読みいただきありがとうございます。こちらこそ、レネさんのとても温かなコメントに励まされました。自分も頑張っていきたいとおもいます!
2025年11月18日 23:46
こちらもとても心の中に染み通る様な物語です。禍福は糾える縄の如し。神と名付くモノ達への幸を…!
お読みいただきありがとうございます。ご感想、とても嬉しいです。幸も不幸もある中で、神にもあやかしにも安らぎがありますように…!
2025年11月15日 12:27
貧乏神の少年が断捨離の神へと変貌して、どうにもならん家に行って、そこで鬼軍曹として断捨離をさせてその家を豊かにさせるようになって復活してくれたら、座敷童の少女とともにコンビで活躍できるかな、と。何だか、貧乏神の少年がかわいそうで、つい、そんなことを思ってしまいました。
お読みいただきありがとうございます。おもしろいifストーリーですね!もしそんな未来があったなら、あの二人はきっと最強の幸せを運ぶコンビになれるでしょう。
2025年11月13日 13:30
二人の幸せをもっと見ていたい
ご感想ありがとうございます。2人の時間を温かく見守っていただけて、とてもうれしいです!
2025年11月13日 06:45
初めまして。とても心に残る良い話でした…!貧乏神の少年がありありと情景として脳裏に蘇りました。情景描写もとても美しく、読んでいて心地よかったです。最後がとても切なく、余韻が残りました。素敵な話をありがとうございます!
初めまして。貧乏神の情景を受け取っていただけて、とても嬉しいです!こちらこそ、温かなご感想を頂き本当にありがとうございます。
2025年11月13日 06:37
凄い、良い話でした。よく考えると、貧乏神の存在理由って不思議ですね。面白かったです。
ご感想ありがとうございます。面白く読んでいただけたとのこと、とてもうれしいです!
第1話への応援コメント
な、何て切ない物語なのでしょう……!
心優しくて淋しがり屋なのに、「ひとを貧しくする」役目を背負わされてしまった貧乏神の運命に、胸が痛みます。
「神様何とかしてあげて!」と言いたいですが、貧乏神も神様なんですよね……。
神様にも来世があるのなら、今度は福の神に生まれ変わって、座敷童と一緒に幸せに暮らしてほしいです (T^T)
作者からの返信
ハルさん
コメントありがとうございます✨️
そうなんです、彼の優しい性格に、人を貧乏にするという厳しい役割はきっと辛かったことでしょう(ᗒᗩᗕ)
彼も福を招くような役割であったなら……。
やさしいコメントと★を賜りまして、ありがとうございます(⸝⸝⸝´꒳`⸝⸝⸝)