夕映えのジャングルジムへの応援コメント
こんにちは。
企画から来ました。
いつもと違った彼女の姿に心を乱される主人公。とても微笑ましくて良いですね。
これぞ青春という感じで、良かったですよ。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
少し前の作品ですが読んでくださってありがとうございます。こういうちょっと詩的な青春があったっていいだろ、と思って書きました。これぞ青春と評していただき嬉しいです。そちらの作品を少しだけ拝読しましたが超絶ボリュームでびっくりしました。とても及ぶべくもないですが、執筆頑張ります。
夕映えのジャングルジムへの応援コメント
夕暮れ時は青春の時間ですね。
大人になるとなかなかその時間に帰れないため夕暮れ時が縁遠いものになってしまいます。
真っ赤な夕焼けの街、デ・キリコのような影絵。
もうそれだけで鼻の奥がツンとします。
ありがとうございました!
作者からの返信
ありがとうございます。そうなんです、とっくに日が暮れているんですよね。これ書くとき休みの日に夕焼け空を見直しましたもん。そのときの感想は「やっぱ夕焼けっていいな」という大変しょぼい感想だったので、うんうん唸りながら情景描写を頑張ってみました。何か心に響くものがあったのであれば嬉しいです。
夕映えのジャングルジムへの応援コメント
現実と非現実との間で、目まぐるしく移り替わるイメージに眩暈を覚えながらも、穏やかな雰囲気が全体を覆っていて、読んでて心地良かったです。
男の子の垣間見た幻視と、女の子の抱いた地に足の付いた思いの対比も面白く、時折それ等が交ざり合ったり、すれ違ったりと。それが薄暗い夕暮れの中で溶け合って行く感じがして、正に逢魔が時、と、読んでいる間自分までが少し遠い処まで連れていかれる様な、不思議な感覚を味わわせて頂きました。
読ませて頂き有難う御座います。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます。
筆の走るまま夕景の幻視を書いていたはずなのに、逢魔が時に異界に出会っても晩御飯のことを考えていれば戻って来れるという話になってしまいました(笑)。
拙い文章ですが、夕景好きの方の心に少しでも響いたのであれば、とても嬉しいです。また夕暮れモチーフの作品をお書きになったら飛んでいきますね。
夕映えのジャングルジムへの応援コメント
ジャングルジムの上の少女の姿がくっきりと浮かぶようでした。
夕空に溶けているその影は、赤金色であるはずなのに、なぜか小林清親の版画が思い浮かびました。
作者からの返信
ありがとうございます。
赤だの紅だのと書き連ねてばかりで、小林清親の版画には及ぶべくもないですが。姿が浮かぶと言ってくださったのはとても嬉しいです。
夕映えのジャングルジムへの応援コメント
こんにちは、学生審査員コンテスト主催のぴぽこです。
今回は、「学生審査員コンテスト Students Judge Award 2025」へのご参加ありがとうございます。ただ今、この作品は参加条件を満たしてることが確認されたため、参加を受理しました。
こちらの作品は"エントリーNo.13です。
これからもよろしくお願いします。
P.S.時間の都合上、ホームページへの掲載は明日の朝7:00過ぎにします。
作者からの返信
ありがとうございます。
ユニークな企画だと思いましたので、参加いたしました。
どうぞよろしくお願いいたします。
夕映えのジャングルジムへの応援コメント
まるで情景が目に浮かぶようでした。
夕映えのジャングルジムというタイトルも素敵、設定も好きです……(´ω`*)
修くんとこずえちゃんの言葉のやりとりがまたスタイリッシュでいいなぁと思いました✨
晩ごはん、気になりますよね笑。
アオノソラさん、ありがとうございました。
作者からの返信
お返事遅くなりました。こちらの短編も読んでくださってありがとうございました。修一とこずえの物語は本編のプロットを書いちゃ消しして中々定まらず。二人が出番はまだかと作者をせっついてきています。もしまた彼らが物語に登場することがありましたら見守ってやってくださいませ。ちなみに、「早朝の屋上で」という短編にも彼らは登場しています。