応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第6話 生まれ変わった僕への応援コメント

    ここまで拝読させていただきました。
    光が強いほど影も濃くなるように、家族の愛が主人公の負い目を育ててしまったというのは何ともやるせないです。
    そんな彼がここからどう変わっていくのか。ぜひとも良い方に転がってほしいですね。

  • 第14話 大部屋の片隅でへの応援コメント

    ユウ、かなり強い……?

  • 第13話 確かな拒絶への応援コメント

    カイル君には裏があるとは思えんけど、それでも用心に越したことはない……

  • 第12話 少年カイルへの応援コメント

    カイル君、マジ厄災……?

  • そうか。そりゃ、負傷する奴もいるよな……

  • これが、洗礼……

  • 大丈夫。きっと、あの女の子も家族も無事なはず……

  • 第8話 冒険の始まりへの応援コメント

    そうだ。ちょっとだけでも前向きでいるべきだ……!!

  • さぁ、出発……!!

  • 第6話 生まれ変わった僕への応援コメント

    やめろ、自由とか自分を責めるんじゃない……!!
    お前の家族は、絶対にアンタを愛してた筈だ……!!

  • 第5話 勇者じゃないへの応援コメント

    リシアちゃん、まだ出会ったばかりだけど良き。種崎敦美の声で再生されるのだ

  • ゆ、勇者だって……?

  • 第3話 異世界の森への応援コメント

    勇気が、仇になったか……

  • 健康であるということの素晴らしさよ……

  • 第1話 銀眼のリシアへの応援コメント

    綺麗だなぁ。でも、どこか儚げ……?

  • 第20話 街道にてへの応援コメント

    カイル。不器用ちゃん!!

  • いろいろ教えてくれる優しい世界観。
    詐欺とかにあわないかびくびくしていました。

  • 投薬治療の合間か。
    体調も万全じゃないだろうに。
    いたたまれなかったんだね。


  • 編集済

    「こいつ人食ったのかな~」
    確かにね。魔物肉はその問題がありますねwww。


  • 編集済

    勇者なのに弱いまま、でも少しずつ進む距離がちゃんと尊くて。リシアの静かな信頼が、プレッシャーじゃなく居場所になっているのが沁みます。角ウサギの理不尽さも妙にリアルで、笑う余裕と怖さが同時に来るのも印象的でした。

    強くなる物語というより、「立ち止まってもいい」って囁かれてる気がしました。冒険がこれからの始まるのですね、どうなることやら。

  • 第1話 銀眼のリシアへの応援コメント

    読んでいて、とてもきれいな世界が見えました。
    そのなかでリシアの凛とした思いの強さが際立ちます。

  • コメント失礼します。

    合同任務にいきなり赴かないで連携を確かめ合うのはとても重要で素晴らしい事です。

    これをされている作品が少ないので、いつも『しなくていいの?』と思ってました。

  • 第6話 生まれ変わった僕への応援コメント

    死と言っても病死ですよね……
    それでおこられてもと思いますが……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    主人公は関わらくて良いような面倒事に、不器用に関わったが故に死んでしまっています。
    だからこそ、姉は怒るだろうかと考えています。
    自分の死期が近かろうが、それが自暴自棄から来たものだろうが、不注意から来たものだろうが。
    自分のことを大切に思ってくれていた姉はきっと怒ってくれるのだろうと考えています。

  • 第5話 勇者じゃないへの応援コメント

    病弱というか、
    マアおそらく病死なさって転生されたんでしょうな。

    弱かったはずの男が勇者に。

    さて彼の成長物語、楽しませて頂きます。 これからしばらく、お世話になります。

  • 若くしてのその宣告はエグい……


    ところで、これでもそこそこ、色々な方の文章に触れてきたつもりでいるわけですが、
    なんだか先生の文章は好感が持てる感じがします。

    心理描写が琴線に触れるというのかな……。

    あれ、なんだか軽い気持ちで来てしまいましたが、
    少し楽しみに読んでみたいと思います。

  • 「膝に矢」を「地に足を付ける」

    おお、何ともお洒落な比喩表現ですね🤩

  • 第6話 生まれ変わった僕への応援コメント

    初めまして、悠鬼よう子と申します。
    この度は、ご縁をいただきまして、有難うございます。
    ご挨拶を兼ねて、アマダス様の作品を読みに伺いました。

    静寂な森に佇むリシアと、異世界で迷いながらも葛藤し続ける“僕”。リシアの祈りや優しさ、そして主人公の弱さや情けなさが、読んでいるこちらの胸にも静かに染みてきます。二人の運命がどう交わるのか、続きを見守りたくなる物語ですね。

    今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。


  • 編集済

    第5話 勇者じゃないへの応援コメント

    初めまして、悠鬼よう子と申します。
    この度は、ご縁をいただきまして有難うございます。


    リシアと「僕」、どちらも魅力的で、一気に引き込まれました。

    異世界転生した直後の、あの絶望的な空腹や渇き、森の静けさに怯えるリアルな心情描写は、読んでいて思わず「自分だったら絶対詰んでるな…」とドキドキしました。

    勇者と言われて困惑しつつも、ちゃんと自分の弱さを認めてしまう「僕」がなんだか憎めません。二人の出会いが、これからどんな奇跡や珍騒動を呼ぶのか、続きが気になりましたので作品をフォローいたしました。

    今後とも、何卒よろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    ご丁寧にありがとうございます。
    こういった場での交友は不慣れで。

    どうしたら良いか分からず、色々、至らないところがあると思いますがご容赦ください。

    ほとんど初めて書くようなものなので、どこまでブレずに書けるかは分かりませんが、最後まで頑張って書き切ろうと思っていますので。
    お付き合いお願いします。

  • 企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。

    作者からの返信

    応援、ありがとうございます。
    なるべく読みやすいように気をつけていますが、そう感じて頂けたなら幸いです。

  • 第1話 銀眼のリシアへの応援コメント

    銀の瞳や白い髪の描写がとても澄んでいて、最初の数行で世界に引き込まれました。
    感情を語りすぎず、「願い」と「決意」だけを残す書き方が印象的です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お褒めいただいて光栄です。
    冒頭は私もとても気に入っているで、嬉しいです。