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  • 第19話 ミアの初仕事への応援コメント

    ミアちゃん、異性に興味が……✨
    ローグさんの言う通り、まだ早いよ…!!(笑)
    でも気になっちゃう気持ちも分かります( *´艸`)

    それにしても、ミアちゃんのおめめはそんなに大きいんですね👀(笑)

    作者からの返信

    10歳ですから、ちょっとおませですねー。
    いつもローグしか見ないから、若い男の人が気になるんですね(笑)

    そうです。ミアは目がクリクリですね。
    目以外は想像ができていないんですが、可愛いんですよー、たぶん(笑)

  • 完結おめでとうございます🎊

    ワクワクしながら一気に読ませて頂きました。
    私の推しはポンコツローグ(笑)です! 続編ではあまりいじめないであげてくださいませ。

    とても面白かったです!
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    🌸春渡さま

    完読ありがとうございましたー!! 通知がめちゃ嬉しかったです✨
    ローグ推しは初めてかもしれません。めちゃ嬉しい(笑)
    もう彼もいい歳ですので、次は少し労わってあげますね(笑)

    ※ここだけの話ですが、続編でポンコツさんはモのつく人といい感じになります。春渡さん以外の人には内緒ですw

    こちらこそありがとうございました!

  • 第10話 ローグのお仕事への応援コメント

    何回も言うけどめっちゃおもしろいよ(しつこい)
    一気にスラスラよめちゃう♡

    作者からの返信

    ありがとうございますー!!
    水無月さんにかなり誤字を教えてもらいました(☚、ちゃんと推敲しろ笑)

  • 第5話 ハリアーへの応援コメント

    プチ下ネタわろた。
    てか、話がめっちゃおもしろいです(まじで)

    作者からの返信

    ありがとー みずかさん✨
    私がそっち方面書くと、ちょっと嫌われるみたいなのですよ~
    なんで~?(笑) ……なので抑えました(笑) 
    書きたくても深く書けない、みずかさんの気持ちがわかりました😂

  • 完結おめでとうございます!

    ローグさんの愛されキャラ、素敵でした!
    読み終えてしまった……と思いきや!

    >To be Continued…… maybe
    これはあれですね!
    番外編か、続編か(〃艸〃)ムフッ
    最後まで余韻を楽しませていただき、ありがとうございました

    作者からの返信

    蓮条さん! ありがとうございます!
    はい、今回はカクコン用ということもあり、一旦完結させました、が……
    別の公募とか終わって余裕ができたら続編も書きたいのです!
    お読みいただきありがとうございました!
    書籍化作業たいへんそうですけど頑張って下さい!!

  • はじめまして🌸

    >異能を持つ人間の割合はわずか1%。能力はピンキリでガーディアンとなれるのは一万人に一人くらいしかいない。
      →めちゃくちゃ選ばれた存在なのですね……!

    >弟子が独立したら悲劇である。老いぼれガーディアンの生活は苦しい。それが俺だ。
      →そうなのですねえ……世知辛い

    >俺は今年ぎりぎりでなんとかマスター枠に入った。……あの子の実力が見た目の通りなら俺はどうもあの子を選ばなければいけなくなるような気がする。
      →選んでほしい 小さい子、必死に歩いていたし、放っておけないですもん 今後が気になります……!

    作者からの返信

    大井町 鶴さま✨
    お越しいただきありがとうございます!!
    はい、異能を持つ人には希少価値を与えたいと思いまして、確率は下げましたw
    これ、スポーツ選手に近いんです。そもそも力が弱くなったガーディアンが現役にしがみつく時点で、先は見えてます( •̀ ω •́ )✧
    頼られる指導者としてしか生き残れません!さもなくば転職です✨
    (三杉、おまえはどうなんだ!?➡うっ、ごめんなさい!)

    はい、そんなローグを後々救うのが小さく偉大なミアちゃんです。
    ローグはまずミアの面倒をしっかり見ないといけません。
    そんな師匠の元でミアは初めてすくすくと成長できるのです。

    大井町 鶴様、ありがとうございました!!

  • お疲れ様でしたー!
    最後まで賑やかなドタバタ劇が止まりませんでしたねw
    いやー、楽しい物語でした♪

    三杉さんの予告通り、ハリアーくんには春が来そうで良かった!
    ローグおじさんには……元妻登場で、もう波乱の予感しかしませんがw
    ──てことは、モカさんは一人……?
    いや、キースくんもボブさんもいるから大丈夫!(?)

    ──というわけで、また次回作、お待ちしております!
    \(°∀°)/ ✧

    作者からの返信

    柿木さん~✨

    最後までお付き合いいただきありがとうございましたっ!
    ハリアー君にもなんとか春が来そうです!

    もうねローグは続編書いたら地獄を見るかもですwww
    ちょっと、険しい山に登らせた方がいいかもしれませんね。

    モカお姉さまに、キースくん、ボブおじさん。面白いですねーww
    色々組み合わせがありますが、ボブおじさんだけは今の所、相手がいない予定です(笑)

    さて次回どうなりますやら。ありがとうございましたー✨✨

  • 完結おめでとうございます!
    AX総帥の正体がアレックスだったときは驚きましたが、そういや男の子なのにお母さんみたいと感じていたのが気になっていました。
    あれが伏線で、トライアウトと成長した2人の最終決戦が対になっていたんですね……!
    最終話、サーシャが幸せそうでホッとしました。
    皆を混乱させたのはイカンですが、リザーブ1個ぐらいあげて良かったですね(*´∀`*)笑
    ローグは最後までローグでちょっと安心……かと思いきや、元妻登場で!?
    個人的には、すごくいい子なモカに幸せになって欲しいです✨️
    ミアとアレンの未来も気になるし、この世界のこれからの展開が楽しみです♪

    作者からの返信

    干野先生
    ありがとうございます!
    伏線に目が行くあたり、さすがの先生です!
    サーシャは兄と別れる道を自分で選び……今ふと思ったのですが先生の作品に私、かなり影響を受けてますね。キャラの扱いとか人の幸福を願うキャラの性格とか……ミステリー要素を入れるとか。
    文章、構成もとても勉強になっております(まだ身についていませんが💦)。
    お、応援しています!! 体にお気をつけて頑張って下さい!
    ありがとうございました!! 

  • 完結おめでとうございます🎉㊗️🍰
    読み終えた充足感と寂しさで、心地のいい鳥肌が立っています……(´;ω;`)ウッ…
    笑いも胸の痛みも、温かな絆も全部ひとつの物語に溶け合っていて、もうページを閉じたくないほど大好きになりました!
    最終話のメレアナ編は特に鮮烈で、AXの素顔や孤児院の光景が胸に深く残ります🥲
    そしてラストの誘拐事件で続編への期待が爆上がりで!
    こんなワクワクをくれる構成、本当にすごいです!
    これからの展開も、ずっと楽しみに追いかけさせてください✨️

    作者からの返信

    とても、とても嬉しいです。
    牛河さんのような素晴らしい作家、素晴らしい人柄の女性(ですよねw)にここまで言っていただけるなんて……感無量です。
    キャラクター全員と一緒に深くお辞儀いたします。ありがとうございました!

    いつか、きっと、筆力を付けて構成も深く考えて、もっと喜んでいただけるような続編を書きたいと思います。レビューコメントも本当にありがとうございました✨
    全てに感謝です ☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

  • 完結お疲れ様でした。

    フローラ、ミアにラブラブモードですか。
    このカップリングもありですが、やはり最後はアレンと、になるのですね。
    妹アレックス=サーシャは孤児院経営、だからこそお金が必要と。
    さらにローグの元妻まで出てくるとか、最後はお祭りになりましたね。

    そして、フローラ、何やってんの。というか、警備はどうなっているんだというほどのザル感が(笑)
    これだけのガーディアンがいて、また誘拐されるって何事かと思いますが、この先はお預けですね。またの再開なりスピンオフを楽しみにしていますね。

    作者からの返信

    もう、やってはいけないというか、最後にキャラをぞろぞろ増やしてしまって収拾がつきませんでした(笑)

    フローラとミアのカップリングは想定していませんでしたが、その流れもあるかもしれません(笑)

    いわば続編への布石のような最終話です。犠牲になったのはフローラちゃん。さて誰が何の為に彼女を誘拐したのか?

    いつか考えなければ!(考えてないのかよ!!ww)
    水無月さまは最後まで優しくて最高の読者のお一人で、本当にありがとうございました。とても楽しかったです。

  • 執筆お疲れ様でした!

    最後までふんだり蹴ったりのローグさん(笑)
    愛され親父ってこういうふうに書くんですね……三杉さんが愛される理由がわかりました(笑)

    楽しませていただきましたー!

    作者からの返信

    東雲先生!
    もうね、キャッチコピーでローグをポンコツキャラに確定しちゃいましたので、こう書かざるを得ませんでしたー。こんどはイケメン主人公書くぞ!!

    レビューまでいただき、ありがとうございましたー♡

  • 第17話 休日の想い出への応援コメント

    「キャーかわいい!」と言っているローグさんを想像してみました…(笑)

    ミアちゃん、素直に甘えていてかわいらしいです💘

    作者からの返信

    モカあたりから命令すればローグはやると思います。
    めちゃ恥ずかしいですけど(笑)

    ミアは異能のトレーニングしている時はともかく、まだ5歳ですからね。素直に楽しんで甘える時間も必要ですね☺️

    優しいコメントありがとうございます。嬉しいです。

  • 重力花火の壮大さと、後半のコミカルな温度差が最高でした!
    モカ&ミアさんの南の島旅行に選ばれたのがハリアーさんという意外性も含め、キャラ同士の関係がますます愛しくなる回でした(*´ω`*)
    ラストの男三人飲みも味があって好きです✨️

    作者からの返信

    どうも私は『ほのかたらう僕らは普通になれない』に強い影響を受けているようです(笑) シリアス/コミカルの絶妙なバランス、キャラの魅力と関係性にいつも唸っておりました。
    男って、慰め合う生き物なのです(笑)

  • なるほど、これがハリアーくんへの救いですね。

    でも、ローグさんとアレンくんに対する当て付けだけ選ばれたのであれば、ちょっと可哀想かもw
    アレンくんはまだしも、ローグおじさんの挽回は難しそう?
    もしこのままハリアーくんが、どちらかとくっついたら……
    最終話は修羅場確定ですね!

    ローグさん、今こそ、時間を巻き戻す時だ!
    (๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

    実は……当て付けはその通りです😱 ごめん、ハリアー😂
    でも、私(作者)は見つけたのです。ハリアーが生きる道を。
    本作にはモカ姉の他にも妙齢(といったら怒られるw)のお姉さんがいます! 最終話では書けませんでしたが、続編を書く時はハリアー君にいい思いさせてあげます。  その名は…………ノエルさんです🎉

  • アレックス=サーシャさんの過去が切なくて胸に刺さりました。
    兄妹の絆とすれ違い、その裏にあった孤独や葛藤が丁寧に描かれていて本当に……。
    アレンさんの優しさもミアさんの共鳴も尊くて、続きがますます気になります!

    作者からの返信

    アレンにとっても妹サーシャの失踪は悲しかったと思います。ですが、ある意味今回久々に再会できたとも言えます。
    あと2話で完結してしまいますが、作者としてこの兄妹の話はまた書きたくなっております!
    いつもありがとうございます♡

  • モカとミアとあと一人、ここでアレンとローグのどちらかという選択はないですよね。
    さすがによろしくないので、仕方なくハリアーかと思っていた。
    モカ、やっぱり誕生日を忘れられていたことを根に持っていたかあ。

    次がエピローグということで、いよいよ最終回ですか?

    作者からの返信

    はい。モカは誕生日の件以来、実は拗ねていましてアレンとローグにはお灸です。ハリアー君、たなぼたのようでよかったですね(笑)

    次(明日)とりあえず最終回になります!
    4千字と少し長めです。

    回収しきれていない話も多いので、いつか続編は書きたいと思っています!ありがとうございました。


  • 編集済

    サーシャを引き取った当時のマスター、屑ですね。
    それがのNo.2とか、ローグ以下だ(笑)
    辛い過去を経験して、でも結局は手段と目的は違えど、お金に走ったわけか。
    こら、ミア、アレンの心を覗くんじゃない。

    下記、削除忘れでした。

    サーシャはとても優しい子だったんだのに

    サーシャはとても優しい子だったのに/サーシャはとても優しい子だったんだ

    作者からの返信

    世の中、仕事が優秀な人でも性格が悪い人いますよね~(笑)
    サーシャ(アレックス)が何にお金を使おうとしてるのか、最終話で少しだけ見えます。
    ミアは普段はエチケットをわきまえてますが、稀に覗きます(笑)

    ご指摘たいへんありがとうございます♫ 修正いたしました。

  • 第62話 アレンの告白への応援コメント

    「危ういポンコツ守り神だぞ」

    「危うい」「ポンコツ」でも、一応は「守り神」だと認めてくれてるんですね。
    もしかしてローグおじさん……結構人望ある?w
    (*´艸`)

    作者からの返信

    アレンとしてはミアを一番に心配していて自分では何もできないので、ローグに託す思いでの表現でした。人望は……あまりありません(笑 でも実力は本当はあるんですw)

  • 第62話 アレンの告白への応援コメント

    まさかの告白、物語の地平が一気に広がる衝撃回でした……!
    ミアさんの揺れる正義感も、アレンさんの葛藤も丁寧に描かれていて胸に刺さります🥲
    ここから「正義」のテーマがどう展開するのか本当に楽しみです!!

    作者からの返信

    伏線回収に入っていますー
    アレン(兄)とアレックス(妹サーシャ)の関係を一番書きたかったのですが、主人公のミアをうまく絡められたかと思います。ありがとうございました!

  • 第62話 アレンの告白への応援コメント

    ミアとアレンのやり取り、実にコミカルですね。むしろ圧倒的にミアが上位に立っているのも面白い。
    ローグをポンコツと呼んでいいのは、ミアとモカだけ。やっぱりすごいな、この二人(笑)

    なるほど、告白はこっちだったわけか。
    アレックスがアレンの妹、だからこそローグには見覚えがあったのですね。

    作者からの返信

    ミアは技術面だけじゃなくて口も上達していますw
    アレンもたじたじですね。
    ローグはミアとモカに逆に支えられている側面があります。
    素直な二人で感謝です。

    アレンの告白はアレックスが実の妹だということですね。今回AX=アレックス=サーシャ(妹)ということを初めてミアに明かしました。

    ローグはアレックスの髪の色と顔の雰囲気でアレンを想い出していたようです。

    編集済
  • 盛りに盛った話が見破られた、下着姿?のローグおじさん。

    ハリアーくん、アレンくん、キースくん……
    ──うん、ローグさんが勝てる要素が一つもない。
    ボブさんにさえ……?
    (꒪⌓꒪)

    果たして、ここから巻き返せるのだろうか……?

    次回──
    「おじさん、赤ちゃんの頃まで時間を巻き戻し、二度目の人生で無双する!」
    ──お楽しみに!

    ……すいませんw

    作者からの返信

    そこまで戻らないといけないですかーww
    いや、まさにそうですね。『ローグの人生やり直し編』が必要ですね(笑) 本編はもう少ししかありません。本当はすごく(ローグにとって)いいシーンの構想があったんですけど、入りそうにありません💦(現在最終話執筆中!)😂

  • アレックス撤退からエレグリア帰還まで、緊張と余韻のバランスが絶妙でした!
    モカさんの容赦ないツッコミとローグさんの嫉妬まじりの心配が微笑ましくて、戦闘後の“温度差コメディ”が最高です😆
    重厚な物語と人間味のギャップが本作の魅力そのものですね(๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

    牛河さま!
    ありがとうございます。強弱バランスを褒めて頂けるなんて、自分にも見えてなかった点なのでめちゃくちゃ嬉しいですー。「温度差コメディ」ナイス単語です!自画自賛するときに使わせていただきたいですw
    あと4話くらいですが、全力で公開させていただきます。お付き合いいただければ!✨

  • アレックス、さすがにここまで来ると別次元の異能ですよね。
    ちゃっかりリザーブを先に移動させて、脱出しているし。
    アレックスが言いたいことも分かるけど、確かにそのために犯罪をするのは邪道とも言えますね。でもどうしようもないこともあるし。
    ミアはまだ15歳、分からなくてもそのうち理解するでしょうね。賢い子だから。

    そしてアレックスの面影、トライアウトで最初に見た時もローグはそんなことを言っていましたが、やはり知り合いの娘とか?

    モカに焼きもちを焼くローグ、そして裏ではミアとアレン、みんないい感じになりそう。

    作者からの返信

    アレックスは10年前のトライアウトの時も既に高いレベルでした。
    念力で輸送機の壁ごしにリザーブバッテリーを瞬間移動できるなどもっての他の力です。
    そのアレックスもブラックバードのトップにいきなり収まりましたが、まだ17歳。尖っており善悪の区別も自己判断でしているようです。ミアには興味(好意?)をもっているようでもあるので、これからも接触があるでしょう。
    アレックスは別の登場人物と血縁関係にあるんです。この後明らかになります。
    キャラが7,8人出てきておりますが、執筆しながらカップリングも考えました。徐々にばれてきてますね。嬉しいです(笑)

  • 空中でのミアさんVS アレックス戦、鳥肌立ちました!
    テンポも緊張感も最高で、二人の異能と歴史が激突する瞬間がただただ熱い!
    アレックスの再登場の衝撃と、青い剣の絶望感、そこからのガーディアン到着までノンストップ!
    素直にカッコいいです(๑•̀ㅂ•́)و✨️

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    牛河さんの描写に少しでも追いつけるように頑張ってます☺️
    ギミックというのか要素というのか、いろいろ絡めているのですが、表現が拙くて💦 文章力をもっとつけたいですね。
    カッコいいなんてテレますよーヾ(≧▽≦*)o
    (え、私のことじゃない?w)

  • 第6話での伏線でアレックスはやはり女の子でしたね。
    って、もう前々から分かっていましたが。

    さすがに強い。ミアでさえ圧倒されるほどの強さで、トライアウト同様にやられてしまいましたね。
    アレックスがなぜAXになったのかも気になりますが、この状況からどうするのか。
    一人なら問題なく逃げ出せますが、さて彼女は?

    作者からの返信

    はい。アレックスはボクっ娘の女の子でした!
    もう、水無月さん優しいんだからっ。

    久しぶりの対面(対戦)でしたが彼女の強さは半端ないですね。アレックスがAXという名でブラックバードに入ったかはこの先、推測の形で言及されます。

    この場面はアレックスはミアとの交戦を楽しんだという側面もあり、勝利で終ったこの状況で満足しています。

    それにしても彼女の異能、特にテレポーテーションと念力は抜群の威力です。それを利用して行動します!

  • 第16話 不屈のミアへの応援コメント

    ローグさんを標的にするミアさんに、不謹慎ながら笑ってしまいました(笑)
    しかも一回だけと思いきや……😂

    作者からの返信

    鳴宮さん

    読み直しましたが、ミアちゃん、結構しつこくやってましたね😂
    まだ5歳とか6歳ですから仕方がないかもしれませんが、ローグの体がもたない……💦 でもローグはこんな可愛い子からの攻撃だから、楽しんでいたかもしれません♫ ありがとうございます!!

  • 第59話 輸送機とAXへの応援コメント

    一気に物語が空の戦場へ跳ね上がった回でした!
    ミアさんの衝撃波チェックが相変わらず容赦なくて笑うのに、展開はどんどん緊張感MAXで!
    人質解放、AXの姿、謎の動機、そしてジェットでの急襲……どのラインも勢いがありすぎてワクワクが止まりません!

    作者からの返信

    はい! ミアが考えたのは「決戦は金曜日」……ではなくて「決戦は結界(シールド)の外」ですね。
    ミアの衝撃波チェックはまるで加齢臭チェックのようですw

    私、バトル描写が牛河さんほど上手くないので、AXには人質を無血解放してもらいました😂 アレンやハリアーは肩透かし、ごめんよw

    さて、最終局が近づいておりますが、ただいま一生懸命、伏線回収に努めております。まるで落穂ひろいのようです。お付き合いいただければ(笑)

  • 第59話 輸送機とAXへの応援コメント

    ミア、相変わらず酷い。ローグで試し打ちって(笑)
    AXもエレグリアにいたのですね。やはり正体は、でしたね。
    ローグとミア、顔見知りですね。
    輸送機ではウルフたちと交戦中だし、乗り込んでどうするのか。

    作者からの返信

    もうミアにとってローグは人生で一番懐いている人なんですね。
    ローグの体が痛んでいきますけど(笑)

    はい、AX(ア..クス)はエレグリア内で隠れていました(笑)
    ローグとミアは10年振りとはなりますがしっかり覚えています。

    輸送機の中はミアが制圧しそうですが、ミアへの反撃の為にAXが輸送機に向かいました。彼女(AX)とても強いんです。

  • 狭い動けない空間で、ローグさんの顎に的確に寸打を入れる、武術の達人のミアさんw
    そろそろ発勁なんかも極めちゃいそうです。

    てか、ローグさん……
    モカさんとの熊さん事件のお話の後から、もう完全にポンコツ感が安定してますよw
    ローグさんもハリアーくんも──男性陣、頑張れ!
    ε٩( º∀º )۶з

    作者からの返信

    もうね、ローグがふざけるのは日常茶飯事なので、ミアは常にローグの急所を狙う癖がついています。武術の達人なので結構痛いらしいです💦

    モカさんとの熊さん事件でローグは満足したのか、ポンコツ続きです。文字数から言って挽回が難しいかもしれません(笑)

    本来のプロットではモカお姉さんといい仲になるはずだったのに……(笑)

    さて、となると頑張れる男子はアレンですかね。少しは挽回させようと思いますけど、あと7話くらいで完結、難しいかも(笑)

  • ケースの中でローグ&ミアさんが連携しつつボケ倒すこの緊張感とユーモアのミックス、最高です!
    モカさんの「今回は巻き戻し無し」の一言がずしんと効いて、物語が一段ギアを上げた感じです!
    それでも前へ進む三人の絆がほんとに眩しいです✨

    作者からの返信

    今回はローグとミアのコンビですが、ローグはミアにリラックスさせることぐらいしかサポートできません。モカは離れているので逆にローグに緊張感を持たせようとしています。見た目以上に絆は強そうです。
    さて、アレンが仲間外れ気味ですが、あとで挽回します👍

  • 緊張感高まる場面のはずが、もはやコミカルとしか(笑)
    さすがにミアもあそこはアッパーするでしょ。
    モカに時間の巻き戻しを禁止されるローグ、次使ったら寿命的に結構危ない感じでしょうか?

    そうそう、ミア、ジュディの前の試合相手がアレックスでしたね。AXですからね。

    作者からの返信

    ちょっと度が過ぎましたね。どうしてもコメディに走ってしまう私です。昔好きだったハードボイルド?のロバートBパーカーの小説で主人公のスペンサーって男が冗談ばかり言うんです。それの影響をかなり受けてます(笑)

    モカの時間の巻き戻しですが、使えます。それに今回も本当にいざとなったら使うと思います。ただモカとしてはローグに本当に無理をして欲しくないので、そう警告したのです。

    ローグもおそらくわかっていると思われ、モカの気持ちも伝わったようです。

    そしてアレックスは大正解ですー🎉
    トライアウトの時は男の子のようにふるまっていました。
    これも私の癖ですね。

    ただAX(アレックス)に関してはもう一つ秘密があります。数話あとで判明します。

  • AXの存在が一気に物語をざわつかせてきた気がします!
    若くて強くて頭もキレる、しかも元ガーディアン疑惑とか絶対危険です🙀
    アレンさんの「嫌な予感」が妙に刺さるし、ここからどう絡んでくるのかドキドキが止まりません!
    フローラさんとの接点まで出してくるなんて、三杉さま策士!

    作者からの返信

    後半、キャラが一気に増えて来ましたが、なるべく新たなキャラは作りたくなく(私が混乱します😂)、これまで出てきた誰かがAXですー! お楽しみに!!

    フローラも最後に登場させる予定ですー(笑)
    あと1週間ですね!!

  • AX、アレン絡みでしたよね。でもアレンはここにいて、キースたちと微妙な会話を続けているし。
    ミアのトライアウト時の決勝って、ジュディとの一戦のことですか?でもあれって決勝ではないしなあ。

    作者からの返信

    AX、まさにアレンがらみです。ちょっと隠しネタがありまして、すぐにはっきりしますが、ジュディは非常に惜しいです。さすがです。私の記述に色々問題がありました💦(笑)

    ありがとうございます。おかげで適切に修正できました。とても助かりました。

  • ハリアーくん、お仕事中は集中しないと!
    ──とはいえ、やっぱり不憫ですね……。
    他の女の子たちからは普通にモテそうな(?)彼ですが……ラストまでに創造主(三杉さん)の愛の手が差し伸べられることを祈ってますw
    ٩( ‘ω’ )و

    作者からの返信

    ハリアー君(28歳だけど”くん”です)
    不憫なので、さきほど62話で株を少し上げておきました!(一週間後ww) しわ寄せはローグに行きます(爆笑)

  • ハリアーさんの切なさが胸に刺さる回でしたね!💔
    必死に距離を縮めようとする彼と、さらっと受け流すモカさんの温度差が絶妙すぎるて!
    しかもキースさんには興味アリ発言……これはハリアーさんが可哀想で🥲
    恋も作戦も一気に加速していきそうで、続きが楽しみです✨

    作者からの返信

    (身長2mの)ハリアーはモカさんにあこがれて、恋焦がれ努力して、いまやガーディアンのリーダー役です。頑張るお兄さんにはご褒美が待ってます! 考え中!(笑)

  • ハリアー、悪い奴じゃないけど、TPOを弁えろ、でしたね。
    残念ながらモカが振り向いてくれることはないので、新しい出会いを探すんだ。
    このメンツでエレグリアへ。いよいよ最終局面ですね。

    下記、変換ミスでした。

    そろそろアレん達の奪還作戦が

    そろそろアレン達の奪還作戦が

    作者からの返信

    緊急事態なのにハリアーって……
    彼はアレン達仲間のことをとても信頼しているのと、滅多にないモカと二人きりになれるチャンスに、つい衝動にかられたんですね。結果は撃沈。しかもキースにすら負けそうという(笑)
    はい。いよいよ最終局面です。バトルは最小限にしてしまいました。水無月さんの作品を読んで不満解消したいと思います✨
    誤字のご指摘ありがとうございました! 
    一部ひらがなってアレー?(笑) 

    編集済
  • なんか薄幸な空気が漂うハリアーくん。
    そんな彼にも、どうか春を……w

    作者からの返信

    はい。彼の処遇については鋭意検討中です。
    エピローグあたりで特別ボーナスをあげようかな(笑)

  • 緊迫の作戦準備の裏で、まさかの恋愛地雷がひっそり爆発寸前!
    ハリアーさんの真っ直ぐさも切ないし、モカ姉さんの「ごめんなさい」に胸がぎゅっとなりました🥲
    戦力も感情も動きだす章で、次の波乱が何になるのか楽しみ杉ます(๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

    恋愛地雷(👍笑)いい表現ですね!
    ハリアーは背が高いばかりに、かつてミアに急所攻撃をされたり、推しのモカ姉さんには冷たくされたりと散々な扱いをされていますが、仕事はまじめでローグよりはよっぽどいい男でイケメン。彼氏向きなんです。
    今はまだ報われないキャラですが、いつか待遇をよくしてあげようと思います。がんばれハリアー! (^^♪

  • 地上部隊、動き出しましたね。
    ハリアー、懐かしい。それにモカが好きなのかあ。でも報われないんだなあ、これが。
    ミアは頼もしいと思っているのに、ローグには足を引っ張るって。ここでもそんな扱いか(笑)
    キース、どうしてまたブラックバードにと思っていたら、スパイになっていたのですね。
    あとは黒幕の正体ですね。誰だろう?

    作者からの返信

    地上はモカ、アレン、ハリアーが主役ですが、敵側のキースも含め4人での行動になります。モカはあえてローグを貶めていますが照れ隠しという側面もあるかもしれません。それだけミアへの信頼が高いとも言えますが。
    黒幕……アレンの態度が微妙なのがちょっとした伏線になりますw
    この大きな事件が少し変わっているのが、犠牲者や建物の被害があまりないところです。

  • 第54話 爆縮への応援コメント

    爆縮の瞬間の迫力と、そこからの服だけ残るフェイク……お見事でした!
    ミアさんの策士ぶりとローグさんの職人芸ががっちり噛み合って、本当に最高の名コンビですね✨️
    緊張しつつも笑わせてくれる掛け合いも絶妙で、これぞ三杉さま節です(๑•̀ㅂ•́)و✧
    次はどうなるのか楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ファンタジー(スローライフ)ですのに、なんちゃってSF➡ラブコメ➡ギャグ小説と変貌を遂げつつあります(笑)

    せめてものトリック的展開でラストまで突っ走っります。
    このあと登場人物がわんさか出てきます。収拾はつくのでしょうか?w

  • 第54話 爆縮への応援コメント

    ミア、ローグへの言葉、本当に容赦ないなあ。
    まあ15歳の娘におっさん相手ですからね(笑)

    それにしても頭のいい作戦、もといブラックバードが馬鹿ばかりでよかった。
    爆縮恐ろしいですよね。
    これでまんまとケースの中に入って運び出されたミアとローグですが、この先はどうなるやら。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ミアちゃん、毒舌ですね~。ホント容赦ない。
    ローグも作者もちょっと悲しいです(笑)

    しかしそのミアのアイデアはさらに冴えているのです。
    ヒントは異能です。エレグリアの結界領域内は異能シールドのため異能が使えませんが……

  • 第53話 バッテリールームへの応援コメント

    おじさまのパンツ姿は、読者サービスにはキツイですー。
    (*´∀`*)ノ
    ローグさん、ステテコとかブリーフじゃなくて良かったねw

    作者からの返信

    ですよね~ww ギャグに振り切っていればルパン三世のようなイメージでもいけたかもですが、なにせローグですからね~(銭形のとっつぁんに近いw)。

    最低限ですが、短パンを履かせました~😂
    見て欲しいのはスタイル抜群ミアのボディスーツ姿ですー✨(笑)

    編集済
  • 第53話 バッテリールームへの応援コメント

    ミアさんの天才スイッチ、本当に頼もしいです!
    「いい案は無い!でもヤバい案はある!」の破壊力に吹きつつ、追い詰められてなお突破口を作る彼女の強さに胸が熱くなりました(๑•̀ㅂ•́)و✧
    ローグさんの電装スキルも光ってきたし、二人の覚悟がしびれる展開……次の瞬間が怖くて楽しみです✨️

    作者からの返信

    ミアさん、まだ15歳ですが、もはや牛河さん並みに頭がさえています✨
    しかし、今度のアイデア少し笑ってしまうようなものでもあります。
    なぜ上着を脱ぐのか?ww 次回わかります。

    それにしてもストックが明日分まで~(笑)
    10万字超えたので緩めてもいいのですが、牛河さんと永遠くんや梅子ちゃんもがんばっているので頑張ります!

  • 第53話 バッテリールームへの応援コメント

    ミア、いつの間にボブと連絡を取ったんだ。
    それにしてもさすがミア、臨機応変ですね。
    長考から導き出したミアの作戦とは?
    配線いじってわざわざ二人ともパンツを脱いで、どうするつもりなのか?

    ちなみにUPSって無停電電源装置のことですか?

    作者からの返信

    若い(しかもガーディアンである)ミアは、色々なネットワークを駆使して、偉い人とも連絡をつけちゃうんですねえ。おじさん(ローグ)にはさっぱりわかりません。

    配線は出力回路をショートするようにいじっています。
    そしてこのGバッテリーはショートすると安全装置が働いて爆発ではなく爆縮します。(爆縮=これはバッテリーの中で全てのエネルギーが中心点に向かって急激に収縮するように働くもので、一瞬小さなブラックホールができてから消失します😅)

    鳴門の渦潮ではないですがバッテリーの周辺が爆縮でひきずりこまれます。これをミアはトリックに利用することを考えました。SFですね(笑)

    UPSはそうです! 無停電電源装置です。一般の人はわからないですよねww ( )書きで追記しておきます。ありがとうございます!

    編集済

  • 編集済

    第52話 真の目的への応援コメント

    ボブさんのカウンターが切れ味鋭すぎて鳥肌です!
    そして敵の狙いが“Gバッテリー奪取”
    だと判明した瞬間、一気に物語のコアに踏み込んだ感じでワクワクが爆増しました!
    ミアさんとローグさんの連携もますます冴えてきて、地下での決戦が楽しみすぎます✨️

    作者からの返信

    金持ちボブ・エレグリア博士。さすが頭が良さそうです。
    地下では、多数のBB(ブラックバード)メンバーに対してミアがアイデア勝負に出ます。異能なしでどうするのでしょうか!?

  • 第6話 アレックスへの応援コメント

    ミアちゃんすご!!!

    作者からの返信

    わあ! ゆきみ🍊さん、読んでくれて嬉しいです✨
    そうなんです。ミアちゃんは5歳なのに凄いのです (^^♪
    ゆきみ🍊さんのイメージも似てますよw

  • 第52話 真の目的への応援コメント

    ブラックバード、意外に頭いいじゃないですか。考えていますね。
    あえて挑発、バッテリー出力を切らして、そのうえで運び出す。
    ウルフが意識を取り戻して、ミアたちの侵入も知ったので時間との戦いですね。

    作者からの返信

    はい。まだ名前すら登場しておりませんが、今回のアイデアはブラックバードの新しいリーダーが考えたものです。頭がよくてなかなかの曲者です。

    その登場の前にミアとローグがうまくバッテリーの持ち出しを阻止できるといいのですが、人数的にまともに防ぐのは難しいようです。

    話のおしりが膨らんで、12万字くらいまでいきそうです😭

  • 頑張って大物ぶるも、ミアちゃんに瞬殺されるチンピラ狼さん。
    ミアちゃんが頑張ってる間、名前すら出てこないローグおじさん。

    ──男性陣、頑張れ!w
    (›´ω`‹ )

    作者からの返信

    ローグ、なにやってるんだー、えー男性陣、私も同感です(笑) 

    このあと数話先でアレン君や昔5歳のミアに急所攻撃された長身イケメンハリアーくん(28歳になりました)が参戦します。
    といっても活躍はしませんけどね(笑)

  • ミアさん、異能なしで完封する強さ、凄まじいです(゚A゚;)ゴクリ
    絞め技→関節技の流れが華麗すぎて、読んでるこっちがスカッとします✨
    ローグさんも本気を出せば凄いって分かってます(๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

    力ではどうしても男性に劣るミアたち女子ガーディアンですが、そこは格闘技の技術でカバーできます。コナンの毛利蘭ちゃんを見ていて思いつきました。 ローグは……作者も頭が痛いです(笑)

  • ミア、えぐい、容赦なし、強すぎる。異能なしでもほぼ無敵状態ですね。
    あのウルフを油断していたとはいえあっという間に制圧しましたね。
    それに比べてローグは。モカが嘆くのもよくわかるというものですね(笑)
    地上はアレンたちがどうにかしてくれそうなので、ミアとローグは残っているブラックバードの処理ですね。

    作者からの返信

    5歳でスカウトされてから10年間みっちり修行を積んだミアちゃん、ガーディアンNo.1と噂されるほど、腕が向上しています。逆に45歳のローグは年には逆らえず退化中です(笑)

    さて地上はアレンとモカにまかせて良しとして、ミアとローグはブラックバードの真の狙いであるバッテリーの盗難を防ぎに行きます。

    空中庭園での騒動、どうなるでしょうか!?

  • 第50話 100億ドルの要求への応援コメント

    100億ドル要求+重力クラッシュとか、ウルフ達のスケール急上昇で鳥肌です🙀
    それにしても危機の中でローグさんとミアさんの掛け合いがいつも通りで安心するし笑えます🤣
    緊張とユーモアの絶妙バランス、本作の持ち味が全開でした✨️

    作者からの返信

    牛河さま✨
    本来のSFネタが出てきましてスケールは大きくなりますが、描写が難しいです(笑) 唯一キープできそうなのはローグ(師匠)とミアの掛け合いなので、そこは大丈夫かと😅 これから完結に向けて一週間ミアとローグには頑張ってもらいます。

    編集済
  • 第50話 100億ドルの要求への応援コメント

    ローグとミアの掛け合い、まるで漫才ですね。
    ローグに面と向かってポンコツとか平気で言うミア、いつからこんな口の悪い子に(笑)

    確かに1時間で100億ドルって現実的ではないですね。
    できないこともないでしょうけど、地上部隊もいることだし、本当の目的は何なのか?
    でもブラックバードって頭悪そうだしなあ。

    作者からの返信

    ミアはほんと最初はもっといい子だったんですよ~。
    このヒロインキャラも中学生くらいになると父親(≒作者)の言う事を聞かなくなるんですよね~ 反抗期ですね(笑)

    実はブラックバードは100億ドルより価値があるものを奪おうとしており、現金要求はそのカムフラージュなのです。

    Gクラッシュを防ぐのに、電源出力を切り離すという対テロの常套手段があるのですが、ブラックバードはその手段を悪用して、盗難を試みます。
    (映画ダイハード1を参考にさせてもらいましたw)

  • 第48話 ショーの始まりへの応援コメント

    おや?
    「ローグとモカにとって久々の空中庭園」
    モカさんはアレンくんとお留守番でっす。
    自分が勘違いしてたらゴメンナサイw

    おじさんが両手にクレープ。
    自分もよく、お団子を両手に持って頬張ってたりしますが──このギャップがいいんですよw
    次は巨大な熊のぬいぐるみにチャレンジです!
    (๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

    あー! ローグとミアでしたー。ありがとうございます!
    AIくん、こういう誤字は指摘してくれないんですね(あたりまえw)

    おじさん、似合わないものが多すぎますよね~。
    柿木さんには世の中のおじさんイメージを変えてもらわないとですw 巨大な熊のぬいぐるみ~ヾ(≧▽≦*)o

  • ミアさんの即応力とローグさんの渋い判断力、コンビの連携が光る一話でした!
    ブラックバードの本格的な人質作戦に、日常→極限へ一瞬で切り替わる緊張感がたまらないです!
    モカさん&アレンさんの怪しい組み合わせに、ローグさんとミアさんが同時にムッとするのも可愛すぎます😆

    作者からの返信

    一気にテロのような雰囲気が(一瞬だけw)漂いますよね!(強要=笑)
    ローグとミアは分かりやすいですね~。でも今回は珍しく意見が一致しました。最後どうまとめましょうかね(笑)
    ストックがない~ 作者もピンチです(笑)

  • ローグ、冷静に判断していると思ったら、モカに電話してからがとんでもない。
    モカとアレンが一緒にいたのは好都合ですが、アレンとの会話が噛み合わないのは相変わらずですね。
    二人がなぜ一緒なのかはそれぞれが問い詰めるとして、まずはこの場をどう切り抜けるかですね。

    作者からの返信

    ローグは相変わらず年がいもないですよね。
    モカが彼女でもないのに焼きもちを焼いています。

    しかも、ミアもですが、それどころじゃないですよね💦
    緊急事態。どう切り抜けるか、そこに集中すべきです😅

  • 第48話 ショーの始まりへの応援コメント

    ミアさんの推し活&ローグのほのぼのデート気分から、爆発で一瞬にして緊迫モードへ切り替わる流れ、最高にドラマチックです✨️
    裏で動いていたブラックバードの作戦が不気味すぎて続きが気になりすぎます!

    作者からの返信

    今回の空中庭園は山火事エピソードに比べますと、やや柔らかめです!
    ただ……もはやラブコメSFになってしまっています(笑)
    あとですね、登場人物が多くなります!!10万字超え、完結に向けラストスパートなのです。
    それにしてもコメ入れませんでしたが(入れろw)梅ちゃんと優ちゃんの今回のエピソードは感動いたしました!! 牛河さま凄いでしゅ♫

  • 第48話 ショーの始まりへの応援コメント

    字数稼ぎましたね、って、おい(笑)
    冗談はさておき、9万文字ですね。あと少しです。頑張ってください。

    まさかここに来てブラックバードにウルフですか。懲りない奴らだなあ。
    しかも地上にキースが。あれ、改心してなかったのか、こいつも。
    地上はではモカとアレンが対処してくれるのかな。

    ミアの特大クレープ、ローグは死守できず。また怒られるな。

    作者からの返信

    すみません、ご法度の記述(笑) 初心者アマチュア作品ならではということでお許しを。

    ここは悪党側も勢ぞろいさせました。ウルフもキースもちょっと捻ります。ルパン三世のように、悪い方にも人間味を出そうかなとw

    食べ物のうらみは恐ろしいです。特にミアは15歳の女子ですからね~、どうなりますことやら(想像つきますけど)💦

  • エレグリア編、最高の幕開けですね!
    浮遊庭園の圧巻の描写がまさに空の楽園でワクワク止まらないです✨
    そして二人だけの旅行というシチュ、もう完全にデートです(*´艸`*)
    ミアさんの無邪気さとローグさんのポンコツ可愛さが相性抜群で尊み爆発です(≧▽≦)/

    作者からの返信

    はい!!
    導入なので雰囲気だけは良くしましたw
    このあとちょっぴりコミカルにしてから、事件がスタートです!!
    ストックがあと3話しかありません。作者が一番のピンチです。
    この週末、頑張ります-for you (。・∀・)ノ゙

  • SF感たっぷりの描写ですね。
    重力制御は夢の世界でしょうね。宇宙エレベーターとかも。

    ミア15歳、結構な毒舌になってきました。
    モカやアレンが一緒なら、間違いなくローグは浮きまくる(笑)

    作者からの返信

    カテゴリーがSFになってきましたねー(笑)
    まさに宇宙エレベーター(軌道エレベーター)の世界を使わせていただきました。

    ミアはもう少し性格を補正しないといけませんね。
    (まあ、ローグのせいですけど……)
    このままではヒロインがモカになってしまうかもです😅

  • 第46話 空中庭園への応援コメント

    空中庭園エレグリア編、導入からワクワクが止まりません!
    ローグさんの不器用な優しさと、ミアさんの無邪気さの掛け合いが最高に微笑ましくて(*´ω`*)
    今回は二人きりの、ちょっと特別な旅になりそうで期待値MAXです!

    作者からの返信

    ワクワクが止まらない、って最高にうれしいお言葉ですー✨
    舞い上がっちゃいます(笑)

    異世界なので、思いっきり空想のシチュエーションにしてみましたが、もはやSFになっています(笑) ローグとミアは書きやすくて、話も弾みますね(笑)でも、この章は名探偵コ〇ンや映画ダイ〇ードを意識しましたので、トラブル巻き込まれ旅になりますー。ラブコメシーンも入れたいんですけどこれから考えます(笑)。ストックがあと4話くらいしかありませんw

  • 第46話 空中庭園への応援コメント

    新章は空中庭園が舞台ですね。
    ミアとローグの掛け合いが完全に漫才ですね(笑)
    モカもアレンもフローラも別件ありで、結局は二人での旅行に。
    ミアのためにローグ、いろいろ気遣っていますね。
    アレン、モカ、ミアの海外旅行も楽しみな展開になりそう。

    作者からの返信

    ミアも15歳ですので、立場はほぼ同等、おしゃべりではミアの方が上ですね。
    二人での空中庭園エレグリアへの旅行。ローグはミアを楽しませたいのですが、とんでもないことが起きてしまいます。ローグの運の無さが際立っております(笑)

    3人の海外旅行珍道中編書きたいですー!!

  • 第45話 奇蹟への応援コメント

    ここしばらくで、すっかり「モカと師匠の異世界探偵」になっちゃいましたねw

    ……ふむ、この先の展開が見えた!

    時間を巻き戻す能力で、年齢以上に老けちゃうローグさんとモカさん──
    痩せさせたり、顔の痣を消したり、若返らせたり出来る異能を持った少女が、二人を元の姿に戻しちゃう──とw
    Σd(•̀∀•́ )

    作者からの返信

    いやあ^^; 布石のつもりがモカとローグの話がすっかり長くなっちゃいました😂

    そして他作品コラボーwww
    正直私も頭の中でごっちゃになりつつあるので、違和感は感じませんね~ まずいですぞ😅

  • 第45話 奇蹟への応援コメント

    モカさん……格好良すぎです!!
    未来を変えるために寿命まで削り、ローグさんを救い、森もグローラーも守り切るその覚悟。
    青い剣を掲げたあの姿、本当に奇蹟を起こすヒロインそのものでした(´;ω;`)ブワッ
    ローグさんの抱擁シーンも尊すぎて涙腺崩壊で……。
    ふたりの絆、ここに完走ですね!!!

    作者からの返信

    もうこの章は、完全に主人公モカの章になっちゃいました。
    ミアも納得の活躍でした。
    ローグとモアの過去ストーリーにかなり話数を割きましたが、牛河かさねさんに読んでもらえてとっても良かったと思います。私もとてもいい思い出になりました。あ、まだ過去形にしてはいけませんでしたー。残り2万字書かねば💦

  • 第45話 奇蹟への応援コメント

    モカは命の恩人になりましたね。
    それにしてもローグ以上の才能、かなりの時間を遡ったけど、寿命はどれほど持っていかれたのか?
    これを機にモカはガーディアンの仕事を辞めたのでしたね。
    そして手元にはこの大切なペンダントが。
    ローグ、これは応えないと駄目だろう。
    とても素敵な章でした。

    作者からの返信

    そうです。そこが書いていないポイントなのです。(思案中ww)
    本来なら相当の寿命短縮……おばあちゃんになっても良さそうですが、今回は特殊ベアーパール(グローラーパール)の共鳴効果で最小限の老化で収まりそうです。いずれにしても攻撃力の弱さは払しょくできませんのでモカは予定通りローグとの師弟関係を抹消することになります。
    でも、別の章で触れてますとおり、通い妻(妻ではないw)となりますのでローグとの腐れ縁はまだ続きます(笑)
    ローグが命の恩人+家事の恩人にどれだけ恩を返せるかですねw

  • 二人とも、どんどん歳を取って──

    ローグじいさんや……いつまでも一緒に暮らしましょうや……。
    モカばあさんや……晩ご飯はまだかいのぅ……?

    じいさんばあさんになっても、仲良くね……。
    。°(°`ω´ °)°。

    ──てなラストじゃないですよねぇ?w

    作者からの返信

    それいいかも~www
    まだラストまで書いていないので候補にさせていただきます(笑)
    でも方向は合ってます。いい勘してますね~

  • ローグさん……あなた、こんな最期でいいわけないですよ……。
    ケイトさんを救い、グローラーを逃がし、寿命まで削って闘う姿がまさに本物のガーディアンでした……。
    そしてモカさんの立ち上がり方が熱すぎて!
    ここから時間を書き換える奇跡、絶対見届けたいです!!🔥😭💎

    作者からの返信

    前回、モカがグローラー(熊)に一旦殺された時はローグが時間を巻き戻しました。モカはその恩をずっと忘れずに巻き戻しの異能を磨き上げて来ました。きっと恩返しができる筈です!!

  • ローグ、最後までよく頑張った。
    先にケイトを救出、そこで終わりにせず、もう一度戻ってグローラーの救出まで。
    異能をフルに使っての活躍に目を見張りました。
    ウルフの銃弾に倒れ、モカが時を巻き戻す。モカの力はこの時のためにあるようなものでしたね。

    下記、消し忘れでした。

    もう一人の男が襲い掛かってく来るところを

    もう一人の男が襲い掛かって来るところを

    作者からの返信

    水無月さま

    ありがとうございます! ローグ今回は頑張りました。モカはこういう機会が来ることを予測していたかのように、時間巻き戻しの異能のトレーニングをしていました。切り札です。どうやら上手くいったようです。
    誤字ご指摘ありがとうございました☺️

  • 第43話 ケイトの選択への応援コメント

    ケイトさん……あなた強すぎますよ!。゚(゚´Д`゚)゚。
    炎の中でも動物を見捨てられない覚悟に胸が震えました!
    ローグさんの心も揺さぶられていて、まさに真の守るべきものが問われる回で!
    グローラーの咆哮、ブラックバードの脅威……息をのむ展開すぎます!

    作者からの返信

    ローグもケイトの自然・動物に対する熱い想いに心を打たれたんですねー。ただ運命とは残酷なもので、残念ながらこれが悪い方向にいってしまうんですよ。次回はちょっと厳しい回になりますが、安心してください!
    「僕は死にましぇん」(ローグ談:武田鉄矢風)

  • 第43話 ケイトの選択への応援コメント

    檻の外に出たグローラーとブラックバードに挟まれ、かなりまずい状況になりましたね。
    ローグ一人なら簡単に逃げられるけど、ケイトを放っておくわけにはいかない。
    ローグ、どうする?

    作者からの返信

    ローグは火災にも対応するガーディアンなのでもともとレスキュー隊員なみの体力はあり、ケイトは……強引に避難させることを考えています。ただケイトの叫びや涙を見て、その後にグローラー(熊)をも助ける過剰な決意をしてしまいます。それがもたらす悲劇は……

    編集済
  • 第42話 山火事への応援コメント

    山火事の緊迫感が全身に伝わってきて震えました!
    ローグのさん助けたい相手”をためらわずに選ぶ姿、本当に胸を打ちます……。
    モカさんの想いがこもったネックレスが、この局面でどう作用するのか……次の展開が怖いくらい楽しみです!💎

    作者からの返信

    ちょうど、山梨の山火事も起きてますからね~。怖いですー。
    今回はローグもモカも必死です! そして動物好きの森林管理局長ケイトさんがまずい感じで絡んで…………ヤバイんです!(言葉すみません💦) この絵文字💎💎いいですねえ💕 ありがとうございます!

  • 第42話 山火事への応援コメント

    どんな事件かと思っていたら、山林火災、しかも人為的なものでしたか。
    今、まさに各地で山火事が続いているので、リアルで恐ろしいですね。

    あいつら、やはり懲りてなかった。というか、この機会を狙っていたのでしょう。
    モカから手渡されたペンダント、色の変化は何を意味するのか。
    ローグもモカも大丈夫なのかな?

    作者からの返信

    はい。エピソードはリアルのニュースなどをヒントに考えているので、こういうのを選んでしまいます(笑)

    そしてブラックバードは案の定またグローラー(熊)を狙っているようです。

    モカのペンダントも元々そのグローラーパールであり、色の変化は共鳴を示しています。管理事務所にいるグローラーの体内のパールと共鳴しているんですね。

  • モカさんの強さと優しさが一気に胸へ刺さる回でした!
    寿命を削る禁断の技を、想いを抱えながら受け継ぐ展開が切なすぎて🥲
    ローグさんへの感情もにじんでいて、本当に良い師弟です!

    作者からの返信

    モカは元々異能が無かったのに突如レベルの高い異能が発現した訳ですが、本人は頑張ってガーディアンになろうと努力したんですね。それなのにローグの期待や指導に答えられず、無念だったんです。それでせめて最後に高度な異能を習得してローグに恩返しをしようと考えたのです。

    それがこれから起きる最後の事件に思わず役立ちます。
    少しシリアスな事件になりますがお付き合いいただければと思います。

  • そうかあ、ローグは最後の最後で時の巻き戻しの異能をモカに教えたのですね。
    何となくそうじゃないかと思っていました。
    そしていよいよ最後の事件ですか。どんな事件だったのか明日が楽しみです。

    そして、冒頭のミアとモカの会話、ミアが絶好調すぎて吹き出しましたよ(笑)

    「え? それじゃがっかりなんですけど……」
    「え? レンタル……? そいつ最低じゃないですか?」

    ミア、最高だ!

    作者からの返信

    水無月様
    ありがとうございます!
    水無月さまの鋭い洞察の通りでした。 モカは『時の巻き戻し』の異能を覚えました。そして最後の事件、森で起きますが少しシリアスです。

    その前に一発コメディ会話を入れて見ました。
    ミアちゃん、思ったよりもきつく突っ込む子なのでした(笑)

  • 第9話 ローグの家への応援コメント

    ローグさん優しそうですし、きっと徐々に慣れていきますよね。
    それにしても、5歳で料理が作れるとは……すごいなぁ…。

    作者からの返信

    鳴宮さま!
    返信遅くなりまして申し訳ありません。
    はい、意外と早くミアは慣れそうです。
    まだ5歳ですが、この世界(一応異世界ですw)での5歳は私達の10歳程度に相当する器量がありまして、かつミアは器用ですので料理も作れちゃいます。
    作者は〇十歳でも作れないのですが💦(笑)

  • モカさんに託されたエメラルドのペンダント、その重さも温かさも胸に響きました……。
    そしてついに迎えた師弟関係の区切り。
    別れではなく、それぞれの未来への一歩なのが切なくて美しいです!
    ローグさんの不器用な優しさも、モカさんの涙も尊くて心が震えました🥲
    p.s.
    この温かい物語に是非レビューを書きたいのですが、三杉さま的には、現時点か完結してからのどちらがいいでしょうか?

    作者からの返信

    なんとかモカとローグの物語が一つ紹介できました。
    このペンダントを序盤に伏線で出しておきたかったです(笑)

    牛河先生のレビューはおそれおおいです💦
    どちらかと言えば現時点でいただけるとより嬉しいかもです(ちゃっかり笑)

    もう十分に暖かい言葉をたくさんいただいておりますので、ごく簡単で良いですので💕 本当にありがとうございます🙇🏻‍♂️

  • ローグとモカ、こうして互いに恋心を抱きながらも、別々の道に。切ないですね。
    コンビ解消、ローグから切り出したのですか。てっきり思い詰めていたモカからだと思っていました。
    せめてものペンダント、だからこその宝物かあ。
    何だかモカとローグ、最後には引っ付きそうに思うなあ。

    作者からの返信

    かなり前からモカが、自分はガーディアンに向いていない。もう辞めたいみたいなことを散々ローグに言っていたのですね。それでもローグは騙しだましモカを引っぱっていた形でした。まあコンビ解消はどちらも頭の中では思っていたことなんです。
    ……そして水無月さまの感はいつも鋭い!✨
    さてどうなりますでしょうか?
    この森では、もう一つ大きな事件が待っています。

    (やばいですー、ストックが少なくなってきました😅 明日からの3連休頑張ります!)

  • 第38話 姑息な作戦への応援コメント

    ローグさん──もしかして、格好いい!?
    「ポンコツおじさん」をイメージしててゴメンナサイw
    これはもう、モカさん惚れちゃいそうですね!
    (๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

    いえいえ、ローグはポンコツ設定ですので大丈夫です☺️
    彼にとってどうやらモカは特別な様ですよ😂

  • ローグさんの時間巻き戻しが明かされた瞬間、胸が締め付けられました……。
    自分の寿命まで削って弟子と仲間を守る姿、本物のヒーローすぎて……。
    モカさんの涙は読者の涙そのものです。
    命を懸けた救出劇、張り詰めた緊迫感と愛情が凄まじい回でした!

    作者からの返信

    今回の作品でローグが一番カッコよいシーンがここかもしれません😅 ということは今後は……
    少なくともモカと、優しい牛河さまには少し刺さったようでローグも報われます。モカはこの時のことを決して忘れません。命の恩人ですね。

  • ローグ、めちゃくちゃ格好いいじゃないですか。
    まさかの異能、時を巻き戻す力かあ。代償があって、寿命と引き換え、これだけの力だとそれくらいは要求されますよね。
    モカのために何度も使ってきたのですね。ローグ、やるじゃないですか。
    今現在のローグが冴えないのは、この異能の後遺症的なものなのかな。

    作者からの返信

    ローグに気を遣って本文に書いてはいませんが、彼はモカのことを弟子にした時から、好きなんですね。なのでモカを守るためなら寿命を縮めても惜しくなかったのです。おかげでポンコツの進行が少し早くなったのですが(笑) 全くご推察の通りです(^▽^)

  • 第38話 姑息な作戦への応援コメント

    モカさんの限界を超えた瞬間移動と全力疾走、めちゃめちゃ胸が熱くなりました!
    ローグさんを信じて踏ん張る姿が本当に健気で尊くて!
    一方で、ウルフの姑息さと狡猾さが物語を一段深くしてくれていて、緊迫感が凄いです!
    ここからどう逆転するのか…続きが気になりすぎます(゚A゚;)ゴクリ

    作者からの返信

    モカも頑張りましたが、ここからは厳しいですね。
    ローグはそれを分かっていて、モカとケイトを助けに来るはずです。さて間に合うのか!??
    いつもありがとうございます☺️ うれぴーw

  • 第38話 姑息な作戦への応援コメント

    ローグ、かなりの射撃の腕前、やりますね。
    昔は結構いい仕事をしていたのでしょう。ウルフもそれを知っているようでした。
    ウルフはなりふり構わずで異能をうまく使っています。
    管理事務所にグローラーを集めて、ローグも向かわせたかったのでしょう。
    でもローグはモカ一人を向かわせた。この判断が裏目に出なければいいのですが。

    作者からの返信

    ローグ、昔はそれなりに腕は良かったようです。
    しかしトレーニングを怠っていたのか年とともに能力は低下してしまいました。ウルフという強敵を前に、うまく立ち回らないといけません。
    それにしてもウルフの汚い作戦に、モカは大丈夫なのでしょうか?
    熊は殺傷規制などお構いなしなので心配です💦
    ローグの瞬間移動の使い方が鍵になりそうです。

  • 第37話 密猟の目的への応援コメント

    ついにウルフと正面衝突(゚A゚;)ゴクリ
    モカさんの成長と、ローグさんのベテランらしい落ち着きが頼もしすぎます! 
    会話の火花だけで緊張感MAXで!
    特級パールという新たな謎も出て、続きが待ちきれません✨️

    作者からの返信

    このウルフの登場が、ローグの錆びついていたガーディアンの腕を呼び起こします。ローグの最初で最後かもしれない本気モードです(笑)

    グローラー(熊)の体内にあるパールの中でも珍しい特級パールはエメラルドの様な輝きを持ち宝石としても非常に高い価値がありますが、異能を増幅、共鳴させる驚異の能力があります。具体的にどうなるのかはしばらく後で! 

    P.S. それにしてもアザレアージュとか恰好いいですよねえ。そういう設定が憧れです!!

  • 第37話 密猟の目的への応援コメント

    特別なパール、時価一億円、しかも異能強化のものも。これは手を出してしまいそうですね。

    ローグとウルフ、顔見知りだったのですね。
    しかもウルフにコケにされてきたローグ、モカの印象が悪くなる。
    戦ってローグに勝ち目はあるのか?

    作者からの返信

    はい、この特別なパール、希少でとても高価な宝石です。最終的に誰の元に行くのか? お楽しみに。

    ローグはこの業界が長いので、ブラックバードのメンバーも数多く知っています。モカにいいところを見せたいところですが簡単にはいきません。どうなりますことやら💦


  • 編集済

    緊張感が一気に高まりました!!
    ウルフの凶悪さと、モカさんの優しさが対照的で胸がぎゅっとします。ローグさんの冷静な作戦立案も頼もしさ満点です!
    待つしかない展開が逆にドキドキを加速させて、次の出動シーンが楽しみすぎます!

    作者からの返信

    牛河様!
    これからはしばらく緊張した場面が続きます!
    あら不思議、ローグが恰好よく見えるかもしれません!!
    私も年のせいで内容ちょっと忘れたので読み直します(笑)

  • ローグ、ここでは有能に見えるのに、どうしてあんなポンコツに。
    この事件以降のモカとの色々が彼を変えたのかな。

    それにしても犯人のウルフ、すごい異能を持っていますね。
    これを逆手に取れるといいのですが。


    下記、漢字は押さえて、押さえるが正しいかと。

    思わず口を両手で抑えて
    やはりその現場で抑えるしかない

    作者からの返信

    そうですね。強いて言えばモカと師弟関係解消してから2年間、落ち込んで落ちぶれたのかもしれません。モカをうまく育てられなかったことがショックだったんでしょうね。

    誤字ご指摘ありがとうございます! とても助かります✨

  • 二人の限界ギリギリの努力が胸に迫りました!
    モカさんの優しさとローグさんの不器用な献身が互いを支え合っていて、本当に愛おしいコンビですよね🥲
    グローラー事件が二人の未来をどう動かすのか、緊張と期待が高まります!

    作者からの返信

    この後10話くらい使って二人に悲劇が起きるのですが、助け合う展開が待っています!
    ハラハラしますが、なんとか大丈夫ですので!(ホントか?)😅

  • モカ、人気者になったけど、やはり能力面で気にしていたのですね。
    特に攻撃系に難を抱えていては、ますますきつくなっていくガーディアンの仕事に不向きでしょうし。でも、別方向で何かできたのでは、なんて思ったりもします。
    そして、このグローラー事件が決定的となるのですね。

    作者からの返信

    はい、モカもローグもモカの能力や性格がガーディアンに向かないことをはっきり分かってきました。それで少し遠回りになりますが、モカは別の道を歩むことを決めます。

    グローラー(熊)密猟事件とその後に起きるやはり森での事件でモカの進路変更が決定的になるばかりか、想定外の悪いことが起きてしまいます。

  • 第34話 モカの告白への応援コメント

    モカがやたらと可愛い回でした。そして鬼のように突っ込むミアも。
    でも恋愛感情ではなく、犬を見るようなものというのは妙にしっくりきますね。
    もっとローグがしっかりしていたらと思いつつも。


    下記の三ヶ所、ミアのセリフ内、ローグは師匠ですよね?

    確かにローグはそんな感じですね
    いいえ、ローグはモカさんにとって悪ですよ!
    たまたまローグが、好、き、だとか

    作者からの返信

    うわあ、水無月さん。めちゃありがたいです。
    誤字が無いかばかり見てて、呼び方をチェックしてませんでしたー。とても助かります!!

    モカとミアの掛け合いの感想ありがとうございます!
    本当にローグたのむよ~って感じですよね!

  • 第34話 モカの告白への応援コメント

    ローグ=みす……いや、やめておこ。

    作者からの返信

    ローグは私の分身ですのでww 楽に、楽しんで書けるんですよ!
    ぜひ東雲さんもどこかの作品に自分のキャラを立ててみてーww

  • 第34話 モカの告白への応援コメント

    ローグさんが犬──
    もしかして、ローグさんのモデルは、三杉さんとこの愛犬だったり……?
    (*´艸`)

    ミアちゃん、モカさんにガンガン食い付いていきますねぇ。そろそろ許してあげてー!w

    作者からの返信

    あー、それは言えますね~。ローグはやたら書きやすいんですよ~(笑)

    ミアのこの年齢特有の食いつきもそろそろこの辺で終わりになります。モカさん、お疲れ様でした。

  • 第34話 モカの告白への応援コメント

    モカさんの優しさと、あの頃のローグさんへの複雑な想いが胸に沁みました🥲
    甘酸っぱさと笑いが同居する会話のテンポが最高で、ミアさんのツッコミ力も冴え渡ってます!
    ローグさんの知らないところで積み重なっていた“情”が物語に深みを与えていて、本当に魅力的な回でした✨

    作者からの返信

    モカは本当に優しい女性ですね。
    結構男子と付き合ったように話していますが、実はあまり……ミアを安心させるための盛った話なのです。ミアも優しい子ですね。

  • モカ、やっぱり苦しんでいたのですね。元来、気立てがよくて優しい子だから、突然異能が目覚めたこと自体に驚いていたし、攻撃系が苦手というより、むしろ攻撃したくないという気持ちが強いですね。
    ローグはその辺のことが考慮できず、異能を強くするための訓練ばかりをやらせてきた。彼は彼なりに考え、モカがガーディアンとして独り立ちできることを念頭に置いていたのでしょうけど。
    16歳ですからね。複雑ですよね。

    作者からの返信

    JKくらいの子の心理は本当に難しいです。
    デリケートなのでローグにはもう少し配慮して欲しいですね。
    でも作者自身がわかっていないので(笑)

  • 第32話 モカの過去への応援コメント

    モカのローグ評が出会いをマックスにダダ下がりしていくところに笑ってしまいました。
    モカ、きっと内心では騙されたと思ったことでしょうね。

    なるほど、異能は遺伝するケースが多いのですね。
    確かにミアの母もすごい魔法使いでしたね。

    作者からの返信

    ローグとモカって、なんだかんだ言っても長い関係で、ローグの評価は上がったり下がったりです。そんなことローグは分かってはいないですけど、実はローグ自身はモカの事がずっと好きなんです。一目惚れってやつですね。年が離れていますけど(笑)

    異能の設定は我流なので悩んでます。うまくおさまるかどうか。

  • モカさんの苦しさが胸に迫りました……。
    明るさの裏で必死に踏ん張っていた一年、そして初めて涙を見せた瞬間に、彼女の強さと優しさが滲みます。
    ローグさんも不器用ながら全力で支えようとしていて、2人の絆が深まる大切な回だと思いました。
    続きを読むほど心が熱くなります✨

    作者からの返信

    突然芽生えた異能でしたが、攻撃力が上達しない思わぬ実態につらい心情を吐露するモカでした。
    やがて大きな事件を経てモカはガーディアンを諦めますが、ローグとの深い思い出となります。この章ではその過程を結構話数を使って書きました。15~18歳の時のモカと、20歳年上のローグ。二人の物語を引き続きご覧ください☺️

  • 第32話 モカの過去への応援コメント

    モカさんの過去、温かさと切なさが入り混じって胸に沁みました。
    あの優しさの源がどこにあるのか、少し触れられた気がします!
    ローグさんとの出会いが最良の瞬間という一言も深い(*´艸`*)
    ミアさんへの語りかけが、本当に継がれる物語って感じで素敵でした✨
    p.s.
    最後まで絶対にお付き合いします(๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

    過去語りの回、感じられるところがあって本当に良かったです☺️ こういう思い出しの描写ってなかなか難しいですねw

    p.s.で一瞬告白されたか!?と思いましたが(嘘ですw)
    私の新年コメントについての返信ですね(笑)

    冗談はさておき、ありがとうございます。いま5章を書いているところですが楽しんでいただけるように頑張ります。
    牛河さんも楽しんで頑張って執筆してくださいね。

  • 第31話 モカの明るい家でへの応援コメント

    ミアさんとモカさんの距離感が最高に温かい回でした!
    ログハウスの雰囲気も二人の笑顔も、読んでいて心がぽかぽかします。
    ミアさんの恋愛談を聞きたい宣言には思わず笑顔に(*´艸`*)
    この二人の女子会、永遠に見守っていたいほど可愛いです!✨️

    作者からの返信

    最高に温かい回って言っていただいて舞い上がっています。
    牛河さんの方が温かいですよ✨
    このあと、モカのちょっぴり切ない過去の回想になるんですが、余計にこのエピソードが作者としても沁みています……💦
    大晦日にありがとうございます。 

  • 第31話 モカの明るい家でへの応援コメント

    ミア15歳とモカ30歳、年齢は倍も離れているけど、まるで本当の姉妹のように仲が良くて微笑ましいですね。
    やっぱりローグではなあ、と思いつつ、いいところを見せてほしいものです。そろそろですよね。
    恋愛話、楽しみです。

    下記ですが、ご確認くださいね。

    2本の枝につの飾りつけを→間の「つの」は必要でしょうか?

    ローグがまだ38才ということですね!→師匠がまだ38才ということですね!

    作者からの返信

    ミアとモカはどこかの誰かの弟子つながりでとても仲良くなりました。二人はこの作品の重要なキャラです。
    ローグの名誉挽回まではもうすぐ?ですw
    誤字ありがとうございます!
    昨日から私もようやくAIの誤字チェックをすることにしました。1話あたり5,6個指摘されますーwww
    もう少し先までは読みにくくてご迷惑おかけします😅

  • 第30話 5年後ミア15才への応援コメント

    エイトってもしかすると……
    三杉さんとこの愛犬がモデルだったりします?
    あちこち連れて行って上げてくださいね。
    (*´∀`)ノ

    作者からの返信

    そのとおりウチの愛犬がモデルです~😅
    散歩は毎日してるんですけどね~。どこか連れて行きます!
    また山に一緒に登ろうかなw

  • 第30話 5年後ミア15才への応援コメント

    ミアさんの成長とローグさんの静かな愛情が胸に沁みる回でした!
    「10年の宝物だった」という言葉に、二人の積み重ねた時間の重さが溢れていて泣けます🥲
    モカさんへの想い、エイトさんへの後悔も優しさの証。ローグさんの不器用な温かさが本当に大好きです✨️

    作者からの返信

    ローグの愛情や時間の重さを感じ取っていただきありがとうございます✨
    5才から15歳の間は本当なら10万字くらい使ってゆっくりミアの成長を書いていきたいところなのですが、体力と筆力がありませんので泣く泣く端折り、この回にその想いを詰め込みました。
    私の作品は大体ハッピーエンドなのですが、四章はそれに向けてのカップリングの布石になりますのでお楽しみいただければ幸いです。

    編集済
  • 第30話 5年後ミア15才への応援コメント

    あれから五年が経ちましたか。ミアは15歳、ちょっと大人になりましたね。
    モカとは相変わらず仲良しですね。いい相談相手で、姉妹のような関係、微笑ましいです。
    ローグは相変わらずで、ポンコツのまま成長しないなあ(笑)
    エイトは第三章では登場せず、ここでは写真の中ですか。このままではローグは本当ンに一人きりになりそうです。
    後悔ばかりしているし、しっかりしろよ、ですね。

    作者からの返信

    はい! この4章はミアの良きお姉さん的立場のモカが主役になります。12年前彼女が18才の頃の話です。そして若きローグは名誉挽回の章でもあります。(38才、さほど若くはないですねww)--- ただし……彼は思わぬ事態になります。

    犬のエイト君🐶は作者の怠慢で出番が少ないうちに寿命を迎えてしまいました😭