第4話 蛇鳴茨と遭難主従(4)への応援コメント
コメント失礼いたします。
瞳の紫紺、紅茶の琥珀、朝の光を受けて輝くフルーツ……
運転手様の描く世界はいつも色彩にあふれていて、本当に素敵です!
チャロたち三人のやり取りもこの世界も、鮮やかなのにどこかやわらかくて、情景が目の前に浮かぶようでした。
続きもじっくりと拝読いたします!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回はできるだけ情景描写を美しく!と気合を入れた結果、少し過剰なくらいになったかもしれません……印象に残る場面があればうれしいです。
第32話 星降る空と夜明色(2)への応援コメント
クレールさんが駆けつけてくれてよかった!
それにしても、最初から大物感はありましたけど、思った以上にすごい方でしたね(; ・`д・´)
チャロさんを庇うコンくんも素敵です!
美しい光景の後に見つけたこの宙の緑石、すごい値打ちなんでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
良いところはクレールさんが全部持っていきました。コンは、今のところ兄的心境でチャロを守らなければと意気込んでいます。
宙の緑石は、この世界では値段をつけられないほど価値あるものとなっています……。
第21話 クロア湖とリントヴルム(7)への応援コメント
同じ商人でもエルゴさんとクレールさんとでは器が違いますね(*´ω`*)
それは本質を見る目で物の値打ちを見定めることにも繋がっているのでしょうし。
そして、呪いの正体は……?
緊迫するところですが、ゴーゴン・シープの鳴き声が可愛いです( *´艸`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
序盤ゆっくり過ぎましたが、この辺りから事件が大きく動いていくことになると思います。
クレールさんとエルゴの格の違いを会話で見せたいところだったので、そう感じていただけるとうれしいです!
ゴーゴン・シープの鳴き声は、元ネタにした宝石からとなっています〜この辺りもうまくいけば本編内で解説できる……はずです。
第14話 テオ村と商人(4)への応援コメント
トンボロお婆さんのお料理、美味しそうですね(*^-^*)
こちらが楽しそうなのに引き換え、チャロさんのお父さんが飲んだくれて……。
一気に気分が落ち込んでしまいますね(´・ω・`)
しかし、村長さん、大丈夫でしょうか……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご飯描写はつい力を入れて書いてしまう部分でした。美味しそうに思ってもらえたなら、大成功でうれしいです……!
最後に村長の異常事態を描写しましたが、その安否がわかるのは次章でも後のほうになっていきます〜(◡ ω ◡)
第5話 蛇鳴茨と遭難主従(5)への応援コメント
クレールさんの言う光輝之小箱、響きだけでもうすでにすごそうですね( *´艸`)
熱意が実を結ぶのか、難航するのかはまだわかりませんが、チャロさんは道案内を引き受けるのですね。
山って、慣れている人には庭みたいでも素人にはきついですし、どうなるのでしょう。
また引き続き読ませていただきますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
名前だけは立派な箱になってしまいました。
不思議な山をどうにかこうにか魅力的に描こうと四苦八苦しましたので、次章以降の山の風景を楽しんでもらえると幸いです〜( ´◡‿◡`)
第35話 星降る空と夜明色(5)への応援コメント
完結ではありますが、チャロさんの冒険はまだまだこれからといったところですね|д゚)
お父様は根っから冷たいわけではなくて、少し弱いところがあってチャロさんと向き合えないままになっていたのですね……。
離れることで関係がまた変わるかもしれませんね。それに期待したいところです。
クレールさんとコンくんとの旅立ちは、大変なことも多いかもですが、その分得るものも多そうです。
今後チャロさんがどう成長していくのか、楽しみなところですね(*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
チャロと父親の関係については、もう少し時間と距離が必要になるかなと思います。自分の欠点もわかりつつ変わることができない父親でした。チャロはこれから物すごい早さでで成長していくと思います。(◡ ω ◡)
深掘りしたいところもありましたが、文字数の問題に悩まされつつ、新たな門出となりました。
完結までお付き合いいただきありがとうございました!