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  • 同じ商人でもエルゴさんとクレールさんとでは器が違いますね(*´ω`*)
    それは本質を見る目で物の値打ちを見定めることにも繋がっているのでしょうし。
    そして、呪いの正体は……?
    緊迫するところですが、ゴーゴン・シープの鳴き声が可愛いです( *´艸`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    序盤ゆっくり過ぎましたが、この辺りから事件が大きく動いていくことになると思います。
    クレールさんとエルゴの格の違いを会話で見せたいところだったので、そう感じていただけるとうれしいです!
    ゴーゴン・シープの鳴き声は、元ネタにした宝石からとなっています〜この辺りもうまくいけば本編内で解説できる……はずです。

  • トンボロお婆さんのお料理、美味しそうですね(*^-^*)
    こちらが楽しそうなのに引き換え、チャロさんのお父さんが飲んだくれて……。
    一気に気分が落ち込んでしまいますね(´・ω・`)
    しかし、村長さん、大丈夫でしょうか……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ご飯描写はつい力を入れて書いてしまう部分でした。美味しそうに思ってもらえたなら、大成功でうれしいです……!
    最後に村長の異常事態を描写しましたが、その安否がわかるのは次章でも後のほうになっていきます〜(⁠◡⁠ ⁠ω⁠ ⁠◡⁠)

  • クレールさんの言う光輝之小箱、響きだけでもうすでにすごそうですね( *´艸`)
    熱意が実を結ぶのか、難航するのかはまだわかりませんが、チャロさんは道案内を引き受けるのですね。
    山って、慣れている人には庭みたいでも素人にはきついですし、どうなるのでしょう。
    また引き続き読ませていただきますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    名前だけは立派な箱になってしまいました。
    不思議な山をどうにかこうにか魅力的に描こうと四苦八苦しましたので、次章以降の山の風景を楽しんでもらえると幸いです〜(⁠ ⁠´⁠◡⁠‿⁠⁠◡⁠`⁠)