応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 今回の話でミナトの過去や復讐の理由が明らかになり、とても印象的でした。単なる悪役ではなく、背景にある孤独や悲しみが伝わってきます。

    しかし同時に、さらに危険な存在が関わっていることも分かり、物語がよりダークになってきたと感じました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    湊は、やっと心の平安を取り戻しつつありますが⋯⋯。
    それでも、まだこの先もダークになる展開を見守って頂ければ幸いです。

  • 今回の話はとても心理的で印象的でした。夢の中の自分との対話が不気味で、二重人格のような状態がはっきりしてきた感じがします。

    ユメシが能力を自分の意思で使おうとしているのも少し怖く、これからの展開が気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    とうとう二重人格なのがはっきりしてきました。
    今の力関係は、まだ現実の夢士の方が上です。
    この先どうなっていくのか見守って頂ければ幸いです。

  • ユメシが落ち着きを取り戻したように見えるけど、逆に少し不安になる展開でした。シコンの影響で考え方が変わってきている感じがします。

    前より前向きになっているのに、その変化が危うく見えるのが印象的でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    落ち着いたということは、捨てたい能力を肯定したということ。
    どうなるのか見守って頂ければ幸いです。

  • 今回の話はさらに不穏な展開でした。ユメシが迷いながらもシコンの言葉に従ってしまう流れが怖いです。

    シコンの裏に大きな計画があることも分かり、これからどうなるのか不安になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    夢士は、誰にも言うなと言われ、今まで同様誰にもいえずに闇に堕ちそうになっています。さて、この先もどうなるやら見守って頂ければ幸いです。

  • 弱っている心に寄り添いながらも、厳しい現実を的確に指摘する若苗の言葉には重みがあります。
    夢士が自分自身のために正しい選択をし、孤独な迷路から抜け出せることを願わずにはいられませんね^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    人生に翻弄され続けるのではなく、自ら選ぶのだと伝えたかったようです。
    時に流れに身を任せる人生もありますが、それも自分で選んでいる事。
    夢士は、どう選択するのか見守って頂ければ幸いです。

  • 文章からオシャレな空間が伝わってくるようで、部屋の中にいる気分になりました。
    マネージャー名前のインパクトがすごくて、頭から離れません(°▽°)山葵恒之進……武士みたいでかっこいいですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    名前を気にして頂きありがとうございます。
    実は初出し情報なのですが、この物語のメインキャストの名字はある伝統的なものからお借りしている名前です。
    山葵もその1つなんですよ!
    長編なのでゆっくりでも構いません、宜しければまたお立ち寄り下さいませ!
    私もお伺いさせて頂きます。

  • んー、これは急展開。
    まさかこんな幕引きになるとは。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    スパで聞き取れなかった預言や様々な事柄が重なり、誰かの意図する通りに事が運んでしまいました。誰のせいか見守って頂ければ幸いです。

  • 今回の話はとても重くて印象的でした。シコンの言葉によって、ユメシの考え方が少しずつ変わっていくのが怖かったです。

    最初は強く拒否していたのに、次第に納得してしまう流れがリアルで、不安な気持ちになりました。善悪の境界が曖昧になっていく感じがとても印象に残りました。

    ここからユメシがどうなるのか、とても気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    夢士の中で、何かが崩れていくのを感じ取って頂き嬉しく思います。
    大きな影響を受けてしまうのか見守って頂ければ幸いです。

  • 言葉とは裏腹に、というのがピッタリくるお話ですね。
    腹の底ではなにを考えているのかわからない……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    2人はそれぞれの思惑に囚われています。
    それも何かの影響なのかもしれません。

  • 今回の話はとても重要な回でした。ユメシの能力の正体や仕組みが明かされて、一気に理解が深まりました。

    特に、相手が夢を覚えていなくても影響を受けてしまうという点がとても怖くて印象的でした。本人の意思だと思って行動しているのに、実は操られているかもしれないというのはかなり不気味です。

    物語のダークさがさらに増していて、これからどうなるのか気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    夢悪神という存在が自分だけではないと分かった回でした。
    気になって頂きありがとうございます。
    引き続き、見守って下さい。

  • 今回の話はとても不気味で印象的でした。シコンの語る「欲望」の考え方は一理あるようでいて、同時にとても危険に感じます。

    ユメシが少しずつその考えに引き込まれていくような雰囲気があり、読んでいて不安になりました。特に、自分の中に別の存在があるかもしれないという部分はゾッとしました。

    物語が一気にダークな方向へ進んでいるのが伝わってきて、続きが気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    紫紺の悪いオヤジが語る人生の欲望は、現実にもあり得る人間像であると思います。引き込まれそうな夢士を見守って頂ければ嬉しいです。

  • 今回の話はとても不穏な雰囲気がありました。ユメシとシコンの会話は一見落ち着いているようで、実際は駆け引きのように感じられます。

    シコンはすでに多くのことを知っているようで、ユメシを少しずつ自分のペースに引き込んでいる印象でした。ユメシも完全には状況を理解できないまま巻き込まれているようで、不安が強くなります。

    ここから何が始まるのか、とても気になる展開です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    自分のことしか考えない紫紺の悪いオヤジの毒牙にかかっていく夢士です。
    邪悪な世界へ知らず知らずに⋯。
    夢士の思考も変わっていく可能性がありますので、見守って頂ければ幸いです。

  • もう一人の夢士こそがタイトルにある夢悪神では?と感じました。
    このもう一人の夢士自体も、夢士を誘導しているのでは、と。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    16話で鋭い分析にドキッとするしかない私です。
    もうしばらくお読み頂けたら、更に主人公夢士が能力をどうするのかご理解頂けると思います。宜しければお立ち寄り下さいませ。

  • 絶望の淵にいる夢士を救うため、立場の異なる周囲の人々が即座に連携して守る体制を整える様子に、強い絆と優しさを感じました。
    自らのリスクを顧みず覚悟を決めたオーナーの決断力と、友を見捨てないという耀優のひたむきな言葉が心に残りますね^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    やっと夢悪神の存在を知る者たちが、夢士と紫紺の悪いオヤジ以外にいることが分かる回でした。耀優は、本当に良い親友であり代表です。

  • 多重夢⋯⋯でしょうか。
    夢から夢に渡っている、あるいはスマートフォンで時刻を確認しているときだけ現実で、あとは夢?
    少なくともそこ以外は確実に夢だという認識はできました。
    最初のは夢士の幼い頃を再構成した夢ですが、事故の夢は他人の視点になっていますね。この二つに関係性があるのか、それとも夢士が他人の夢に渡れるのか⋯⋯。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    「別冊!新橋夢士~夢なんて操りたくない。俺はこんな能力欲しくない」というものがありましてそちらに「夢」の種類や登場人物、用語について書いております。もし、ご興味を持ってくださいましたら、一度ご覧頂ければ幸いです。
    どうぞよろしくお願いいたします!


  • 編集済

    第1話 プロローグへの応援コメント

    突然緊迫した状況ではじまり、主人公=夢士が毒(?)を打たれ絶体絶命ですね。
    彼に何が起こってこういう事態が起きているのか、気になります。

    4/11追記。
    私もここで書くことではないですが、お返事を5話に付けました🙇‍♂️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    気にして頂きありがとうございます!!
    嬉しいです。

    ここで書くことでも無いかも知れませんが、白石誠司様の「イモータルズ・ゼロ ―赤き瞳と黒き牙―」を拝読した際の私のコメントがあまりにひどかったので、追伸を書かせていただきました。

  • 今回の話はとても緊張感がありました。ユメシが限界まで追い詰められている様子が伝わってきて、読んでいて苦しくなりました。

    そんな中で現れたシコンという存在がとても不気味で、すべてを知っているような雰囲気が印象的です。助けなのか、それとも新たな危険なのか分からず、不安になります。

    ここから物語がどう動くのか、とても気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    紫紺に会いに行く、夢士の心境は「藁にも縋る思い」だと思います。
    先を気にして頂き、とても嬉しく思います!

  • 片や病院で点滴、片やスパでリラックス。
    対極にいますねえ。

    どちらもこのまま行くとは思えませんが……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    波琉乃は、自己中なのでどうなることやら。
    行動には結果が伴いますからねぇ。

  • 第1部完結おめでとうございます(*´ω`*)
    ずっとしんどい展開がつづいたので
    夢士と獏々のおだやかな時間があってほっとしましたが
    まだまだ不穏ですね!

    作者からの返信

    完結祝コメントも頂きまして、ありがとうございました。
    長かった。。。お読み頂きありがとうございます。
    不穏な空気が、忘れられてしまう前に第2部を出せればなぁ⋯(-_-;)

  • 第305話 A Christmas Eve Soiréeへの応援コメント

    良い雰囲気のクリスマスですね✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    やっと⋯という感じです。こういうレストランあればいいのにと思っていますが、なかなか見つかりません。

  • 第304話 Xmas Eve in the Mediaへの応援コメント

    夢士と獏々の関係が順調でなによりです(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    これくらいのご褒美が夢士に必要ですよね。

  • 今回の展開は本当に衝撃的でした。すべてがミナトによって計画されていたと分かり、一気に物語の印象が変わりました。

    冷静に人を操り、状況まで作り上げている姿がとても恐ろしかったです。今までの出来事がすべて繋がって見えてきて、かなりゾッとしました。

    ここからどうなっていくのか、ますます目が離せません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    衝撃を受けて頂き、嬉しい限りです。ゾッとさせてすみません。この辺りは、書いているうちにブラックな陰のある物語になってしまいました。

  • 『俺だけ寝てられないよ』
    もともとの眠ることの恐怖に加え、今の状況では寝るに寝れないですよね。

    そういいつつも、寝なければさらに体とココロが弱っていくので難しいところですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    眠れと言われても(親切心と心配から)眠ることが恐ろしいと言えずにいる夢士でした。
    人間は眠らないと精神崩壊するのだそうです。そういう拷問もあるくらいですからね。この後どうなるのか見守って頂ければ幸いです。

  • 今回の話はとても緊張感がありました。春野の死が単なる事故ではなく、より大きな問題に繋がっているように感じます。

    ミナトの発言も意味深で、何かを隠しているように見えました。「夢の予言」という要素がさらに不気味さを強めています。

    物語が一気に広がっていく感じがして、続きがとても気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    湊の本音が見え隠れする回です。ジェイの自殺未遂以降の大きなダメージに夢士はどうなるか見守っって頂ければ幸いです。

  • 第303話 Xmas Eve in Cafe Nyxへの応援コメント

    漣のこと心配している獏々のところに、家族として帰ってきてくれたらいいですが……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    オーナーの子夢は、獏々以上にショックを受けている様子です。
    責任を感じているようです。

  • 第301話 D-DAY 渡星。への応援コメント

    紫紺は、若干、ゆれつつも、しっかり突き進んでますね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    紫紺の心の扉が奥底にあることを認めつつも無視するオヤジでした。
    その扉が大きくなるのか、見て頂ければ幸いです。

  • 今回の話はとても重くて印象的でした。春野の出来事を知ったユメシの反応がリアルで、ショックや罪悪感が強く伝わってきます。

    特に、自分の中にある感情に戸惑っている様子が切なく、読んでいて胸が苦しくなりました。物語全体がさらに暗く深くなっていく感じがして、続きが気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まだまだ夢士の人生は堕ちていく、序盤です。続きを気にして頂きありがとうございます。見守って頂ければ嬉しいです。

  • 夢悪神の夢士と仲良く
    できれば最高ですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    「死」というものが二人の目前に現れ、理解しあうしか手がない(かもしれない)状況になったんですね。
    どうなることやらです!

  • 夢悪神だけじゃなく、夢神もあるのですか??
    漣の嫉妬も絡んできそうで、ますます先が気になります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい!もうしばらくすると説明している回がございます。
    宜しければ、この続きも寄り添って頂ければ幸いです。

  • 今回の展開はとても衝撃的でした。春野の不安や執着が限界まで積み重なり、最悪の形で崩れてしまったのが伝わってきます。

    最初から不安定な様子はありましたが、ここまで悲劇的な結末になるとは思いませんでした。読んでいて苦しく、同時に強い印象が残るシーンでした。

    とても重いですが、忘れられない展開です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    暴力表現を通り越して、露骨な表現で野蛮さ、さえ感じましたでしょうか。
    ちょっとお詫びしたいと思います。
    この先も見守って頂ければ幸いです。

  • ゆっくり拝読させて頂きました。

    キャラクターの心理描写など、作品に対する愛情が文から滲んでいて、胸が熱くなりました。

    適切な言葉では無いかも知れませんが、素敵な作品をありがとうございます。

    まだ続きがあるという事なので、楽しみにしていますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    とうとう最終話をお読み頂きありがとうございました。
    途中、進展が遅く、そして長くてお疲れだと思います。
    本当にありがとうございました。
    そして、嬉しいコメントまで頂き、感無量です。
    新橋夢士のお話は、書き溜めておりましていつか投稿できればと思っております。
    冬乃一華様の物語も、もっと読ませて下さい。

    是非、今後ともよろしくお願い致します。

  • 走馬灯が見えるほどのピンチ!
    なんとかなれー!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    走馬灯って本当に見えるのかなと本気で思いますが、どうなんでしょうね(-_-;)

  • 今回は春野の執着がさらに強くなっていて、少し怖さを感じました。ミナトの何気ない行動まで特別な意味だと思い込んでいるのが印象的です。

    一方でミナトは距離を保ったままで、その温度差がとても不安でした。この関係はかなり危うい状態だと思います。

    今後どうなるのか気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    波琉乃は、動揺しながらも感情を抑えようしますが、どうしても本性が出てしまいます。湊もわざと波琉乃を弄んでいるような感じです。

  • 今回は春野の幻想が崩れ始める展開で、とても面白かったです。今まで自信満々だったのに、ミナトの態度で一気に不安や嫉妬が見えてきました。

    ミナトも相変わらず本心が読めず、誰に対しても曖昧な態度を取っているのが印象的です。春野が少しずつ現実に気づいていく感じがして、今後の展開が気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    波琉乃の本性(執着気質)が露呈してしまいます。
    それを理解した上で湊は何かをしようとしている回です。
    人間の本性は、本当はどこに存在しているのでしょうね。

  • 今回は二人のやり取りがとても緊張感がありました。春野は自分が主導権を握っているつもりですが、実際はミナトに利用されているように見えます。

    また、春野が話を誇張して同情を引こうとするところも印象的でした。お互いに本音を隠している感じが強くて、不安になる展開です。

    この関係がどうなるのか気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    波琉乃がどんどん勘違いしていきます。
    売れないタレントにありがちな行動というところでしょうか⋯。

  • 今回は春野の視点がとても印象的でした。自信満々で状況をコントロールしているつもりなのに、実際はどんどん危ない方向に進んでいる感じがします。

    ミナトの態度も意味深で、春野が勘違いしているのが少し怖かったです。本人はうまくいっていると思っているのに、逆に罠に近づいているように見えました。

    この先どうなるのか不安になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    波琉乃の思惑と湊の思惑は、正反対のものです。
    波琉乃の行動は誰かの思い通りですね。怖い⋯。

  • 複雑な環境で育ったんですね( ˘•ω•˘ )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    紫紺の悪いオヤジにも心痛する幼少期があったんですね。それが今の個性になってしまったわけですけど⋯。

  • 今回はさらに重い展開で、夢志が完全に追い詰められている感じが強かったです。メディアが騒ぎを大きくして、状況がどんどん悪化していくのがリアルでした。

    特に印象的だったのは、夢志が他人だけでなく自分自身を恐れ始めているところです。そのせいで、そばにいる常之までも遠ざけようとするのが切なかったです。

    ここからどうなるのか、とても気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    タイトル通りマスコミの餌食になっていく夢士です。
    ネットやSNSが世間の常識になっている昨今だからこそ余計に怖いですね。
    夢士は、我慢できるのか、まだまだ続きますがお付き合い頂ければ幸いです。

  • 会見終了ですね。
    タイトルに地獄とあるように、どんどん追い詰められていくのがなんとも……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    波琉乃が、会見後にやりきって喜んでいるのが悪女ですよね。それを正面から受け容れるしかない夢士も切ない状況です・・・。

  • ちゃんと話し合える状況だといいですが……
    不安ですね(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    紫紺の悪いオヤジにも似たような幼少期があり、それは代々血脈となってしまうのでしょうね。子夢はその流れを切りたいのですが。さて⋯(´ . .̫ . `)

  • ももがこんなに近くにいたなんて…
    心の様々な動きが感じ取れる精細な場面ですね。
    心理描写がとても巧みで、胸に染みるものがありました。
    そして人生が変わる予兆…
    じつに楽しみなつなぎ方で、お見事でございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お褒め頂き恐縮です。
    数話前からのタイムクロスという映像なら数コマで終わるような瞬間をスローモーションのように書きたくてこうなりました 笑
    それを受けて驚きと感嘆している夢士の心境もご理解頂けて嬉しいです。

  • 二人だけで話がどうなるやらですね!
    獏々が安心できる場所にいてなによりです(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    紫紺の悪いオヤジVSオーナーこと若苗子夢の対決はまだまだ続きそうです。。
    獏々は妙なことになってなくて良かったです。

  • 今回はかなり重い展開でした。夢志が精神的にも限界に近づいていて、見ていてつらくなります。外の問題だけじゃなく、自分自身の力も制御できなくなっているのが怖いです。夢のシーンも不気味で印象的でした。ここからどう立ち直るのか、とても気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    とうとう夢士のメンタルが崩壊しはじめました。
    気になって頂きありがとうございます!

  • このエピソードは、ユメシの精神的な崩壊がさらに深刻になっていく様子を描いています。

    眠ることで他人の夢に入り、無意識に影響を与えてしまうかもしれないという恐怖と、眠らなければ身体と精神が限界に達するというジレンマが非常に印象的です。

    また、夢の中に現れる「自分のようで自分ではない存在」が、彼の内面の不安や分裂を象徴しており、アイデンティティの揺らぎが強く表現されています。

    ツネユキの支えがあるにもかかわらず、それすら素直に受け入れられないユメシの状態がとても切なく、物語全体の緊張感をさらに高めていると感じました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    夢の中の夢士との会話がスムーズになり、どれだけ夢士の意識が蝕まれているかおわかりになると思います。
    まだ序の口ですが⋯。

  • まだまだ絶望は続きそうな感じです(´Д`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、見たくないものを見せられた後にまた、現実に絶望します⋯(´ . .̫ . `)

  • このエピソードは、緊張が続く中での一時的な落ち着きを描きつつ、物語の不穏さをしっかりと維持しています。

    レンとバクのやり取りは人間味があり、日常の温かさを感じさせますが、その一方で事件の影が確実に広がっていることも伝わってきます。

    特に店主の反応から、この問題が単なる噂ではなく、より深刻なものへと発展していることが印象的でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    漣からの報告で暗い表情になるオーナーは、まだ色々と心の内に秘めているようです。

  • 時に自分の能力を疑いがくなることがありますよ。
    撮影現場とのコントラストによって色分けされているような、じつに見事な心理描写だと感じました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お褒め頂きありがとうございます。
    コメントを見て舞い上がりました!!
    よろしければまたお立ち寄り下さいませ。

  • 緊迫した状況の中でも夢士を案じて離れようとしない恒之進の忠義心に心を打たれました^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。返信遅くなりました。

    恒之進は、安心できる存在ですね。夢士より10センチは背が高い設定なので、何かあっても守ってもらえそうです。

  • ありおさん。ここもリンクがmyついてしまってます😭たくさんあると修正も大変ですよね、気がついたらまたコメントしますね😊
    夢の女性に会うシーン。電流が走る瞬間。どうなるのか楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。返信遅くなりました。

    ご丁寧にありがとうございました!!!感謝してもしきれません。
    よろしければまたお立ち寄り下さいませ。
    夢士の夢が叶うシーンですね!

  • 第274話 D-DAY 瀬戸際への応援コメント

    夢士がなんとか落ち着こうとがんばっているものの
    希望はあるのか……ないのか……!(;´Д`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。返信遅くなりました。
    完全に煽られて二重人格になりつつある夢士。現実に夢の中の夢士が活動しだしてしまいます。獏々という人質を取れられたせいで・・・。

  • 眠るのが怖くて体を休めることができないというのが辛いですね。
    寝たら寝たで自分を責めてしまいそう……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。返信遅くなりました。

    眠ることに罪の意識を感じる夢士でした。
    嫌悪感を感じた相手の夢に入らないという、拒否のできない要らない能力のせいですが、この先もそう思っていられるか分かりませんね。

  • 信じていた存在の死を前にして、悲しみだけでなく残酷なまでの利己心が顔を出す夢士の心理描写に、人間の心の暗部がリアルですね^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。返信遅くなりました。
    事故のニュースなど気にもしていなかった夢士と恒之進ですが、ニュースで知った時の衝撃は、言うまでもありませんよね。

  • このシーンは、物語の中でも特に感情的な衝撃が強い重要な場面です。

    子供時代のいじめの記録と夢の中での出来事が結びつき、ユメシの能力が過去から続いていた可能性が示される展開は非常に印象的です。単なるスキャンダルではなく、過去のトラウマと現在の問題が直接つながることで、物語の深みが一気に増しています。

    また、日記という形で証拠が提示されることで、現実感と不気味さが同時に強まっています。ユメシの精神的な崩壊や恐怖もリアルに描かれており、読者に強い共感と緊張感を与えています。

    このエピソードは、物語が単なる芸能界のトラブルから、より大きなテーマへと進んでいることを感じさせる非常に重要な転換点だと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。返信遅くなりました。

    ムシと書かれたメモを見て、人生急降下です。なぜこんな事が!?と意味がわからなくなる回でした。

  • 漣は冷静なようですが、考えをひるがえすつもりはなさそうですね(´・ω・`)

    作者からの返信

    連日のコメント感謝申し上げます。
    夢神の白光はあるものの、獏々への想いが断ち切れず揺れています。
    どうなるかなぁ。

  • このシーンは、春野の内面にある執着と不安が強く描かれている非常に印象的な場面です。

    夢の中で現れる存在は、彼女の弱さや本質を突きつける一方で、まるで導くかのように新たな方向へ誘導しているようにも見えます。その言葉には真実が含まれているようでいて、同時に危うさも感じられ、現実と幻想の境界が曖昧になっていく描写がとても魅力的です。

    また、夢が途中で遮られることで、春野の不安や依存がさらに強まっている点も効果的です。安心ではなく、不完全さが残ることで、読者にも強い余韻と緊張感を与えています。

    心理的な不安定さと操作されているような感覚が巧みに表現されており、続きが非常に気になる展開だと感じました。

    作者からの返信

    連日のコメント感謝申し上げます。
    波琉乃はまた夢の中で会話してしまいますが、最後まで聞けずに目を覚ましてしまいます。それがどういう未来に繋がるのかお立ち寄り頂ければ幸いです。

  • 波琉乃の歪んだ愛着と薬物への依存が、最悪の形で結末を迎えてしまったことに衝撃を受けました^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    波琉乃の人生は、あのような形で終わりました。
    因果応報とでもいいましょうか⋯。

  • このエピソードは、物語の中でも特に不気味で緊張感のある展開になっています。

    ミナトの冷酷で計算された策略が非常に印象的で、すべてが彼の思惑通りに進んでいる様子が恐ろしいです。一方で、ハルノは自分が利用されていることに気づかず、むしろ状況を前向きに捉えている点がとても悲劇的に感じられます。

    この二人の対比――すべてを操る者と、無自覚に操られる者――が物語に強い緊張感を与えています。そして、その裏でユメシの評価が崩れていく流れも含め、物語全体がより大きな破滅へと進んでいる印象を受け

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    波琉乃の自己中な言動がよく分かる回です。少しでも自分が得をするように目立つように、前に出られるようにしたい。それを夢士も湊も利用したのですが、彼女の選択は正しいのかどうか見守って頂ければ幸いです。

  • 2話目のコメントに追記はしたのですが、追記が通知に入るかわからなかったので、こちらにコメント一応残しておきますね。リンク先直ってましたよ。良かったですね☺️

    作者からの返信

    みにとまと様
    この数ヶ月、ずーっとリンクの飛べない謎の文字を掲載し続けておりました。
    なんてお恥ずかしい。穴があったら入りたいどころの話ではありません。
    本当に教えていただきありがとうございました。
    近況ノートで皆様へお知らせしようと思います。
    この度は、本当にありがとうございました!!


  • 編集済

    リンク先がmyがついてるせいか、たぶん、ありおさん専用ページになってるかと思いますよ。私も前にやらかしました😭

    追記

    ちゃんと直ってましたよ👍良かったですね🥰

    作者からの返信

    お知らせありがとうございます。
    えええええっ。全部myがついてる可能性大です。自分では分からないんですね。
    今からつけ直そうと思います。
    かなり膨大ですが。ひとまずこちらのリンクはつけ直したつもりです。
    ご無理不要ですが、リンク先に飛べた、飛べないが分かりましたら教えて頂ければ幸いです🙏

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    私もこちらをお邪魔します。なんだか緊迫した状況ですね、ここからどうなるのか楽しみです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。2話に頂いたコメントが衝撃すぎて涙でそうです。引き続きよろしくお願いいたします。

  • このエピソードは物語の見方を大きく変える重要な回だと感じました。

    これまで偶然や運命のように見えていた出来事が、実はミナトによって計算され、操作されていたことが明らかになり、とても衝撃的です。
    ハルノを巧みに誘導し、感情を利用している様子が非常に冷酷で印象に残りました。

    超常的な能力だけでなく、人間の悪意や策略こそがこの悲劇を拡大させているのだと感じました。
    ユメシは本当に原因なのか、それともより大きな流れの中の被害者なのか、ますます考えさせられます。

    作者からの返信

    コメントがありがとうございます。
    全て仕組まれたものだったということですね。
    その理由もこの先でおわかり頂けると思います。

  • 紫紺の心が揺れているような、いないような。
    どうなることやらです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    心の奥の1番下に小さな扉の存在を錯覚だと思うことにします。
    「思うことにする」という感情は、今までと違うと焦っていますね、きっと⋯。

  • このエピソードはとても静かですが、だからこそ強く心に残りました。

    激しい混乱の後に残ったのは怒りではなく、深い虚無感であり、ユメシの心の状態がとてもリアルに伝わってきます。
    特に、子供の頃のように膝を抱える描写は、彼の弱さと孤独を象徴していて印象的でした。

    周囲の人たちが支えようとしているのに、それが届いていないように感じられるのも切ないです。
    これは彼が本当に限界に近づいている瞬間なのだと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    バスルームから出ることが出来ず涙する夢士。周りに支えがあっても心まで支えることができない。
    運命を呪う夢士です。

  • 過去のトラウマが公の場で晒される恐怖が生々しく伝わり、逃げ場のない絶望感に胸が締め付けられる思いです。
    味方の存在は心強いものの、自身の予知能力が形として突きつけられた夢士の精神状態が非常に危ういですね^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今まで秘密にしてきた能力を公にされ、証拠に出された黒塗りのノートのコピー。夢士の人生は急降下していきます。もっと深く、さらに深く⋯。

  • 第261話 D-DAY 夢士VS漣への応援コメント

    ついにふたりご対面ですが
    SP三人には抵抗できなさそうですし……(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    さすがに大柄なSPには敵いません。
    そのせいで恐ろしいことになりそう⋯⋯。

  • このエピソードはユメシの内面の崩壊が非常に強く描かれていて、とても印象的でした。

    大きな出来事が起きているわけではないのに、精神的な圧力と肉体的な苦しみがリアルに伝わってきて、読んでいて胸が苦しくなります。
    特に、自分の能力を否定し始めている点がとても危うく感じられました。

    このまま彼が自分を保てるのか、それとも何か別の存在に変わってしまうのか、不安と同時に続きがとても気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    要らない能力のせいだと呪う気持ちとこのまま夢悪神になるのかという恐怖のはざまにいる夢士の回でした。どうなるのか、最後まで寄り添っていただければ幸いです。

  • 物語はさらに不気味な方向へと進んでいると感じました。

    ハルノが証拠のようなものを提示し、さらに同じような出来事や犠牲者の存在まで語り始めたことで、単なる噂や勘違いでは片付けられない空気になっています。
    現実と非現実の境界が曖昧になり、物語全体に強い不安感が広がっているのが印象的です。

    ユメシの能力が本物なのか、それとも別の誰かが裏で動いているのか、ますます気になってきました。
    これからどのように真実が明らかになるのか、とても楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    とうとう自宅に届いたという黒塗りばかりのノートを出すことで、一斉に注目され波琉乃の虚栄心は満たされます。いつまで続くでしょうか。

  • 物語はついに完全に崩壊する瞬間に突入したと感じました。

    ハルノは真実の一部を語りながら、それを歪めてシンバシに責任を押し付けており、その危うさがとても印象的です。
    単なるスキャンダルではなく、現実と非現実が混ざり合い、状況はますます異常で恐ろしいものになっています。

    ユメシの精神的な追い詰められ方も非常にリアルで、このまま彼がどうなってしまうのか強い不安を感じました。
    彼が自分自身を失わずにこの状況を乗り越えられるのか、とても気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    色々と解釈して頂き嬉しいです。
    マスコミも面白おかしく取り上げることが予想され、夢士は、大ピンチになります。

  • 物語はついに最も緊張感の高い局面に入ったと感じました。
    夢の中の出来事が現実世界、しかも公の場で語られ始めたことで、状況は完全に制御不能になりつつあります。

    ハルノは被害者でありながら加害者でもあるように見えて、その曖昧さがとても悲劇的です。
    夢と現実の境界が崩れていく展開が非常に印象的で、物語のテーマがより強く伝わってきました。

    ユメシがこの状況にどう立ち向かうのか、そして真実がどこまで暴かれてしまうのか、とても気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    波琉乃は、周りを良いように使って自分が得するようにしたい、自分勝手な人間です。うまくいくのでしょうか。

  • 周囲の励ましが届かないほど絶望の淵にいる夢士の孤独が痛々しく伝わってきます。前向きな言葉さえも呪縛に感じてしまう心理描写に、彼が背負わされた苦悩の深さを感じました><

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    夢士の苦悩に共感して頂き嬉しいです。
    会見が終わりさらにマスコミに晒されるであろう状況に手も足も出ない夢士です。

  • 獏々はしっかりしていますが
    危険な状況に緊張しますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    獏々は、自覚はないものの徐々に能力を使い、紫紺にもその力を発揮しようとしますが⋯。

  • 漣つらそうで、こちらまでつらいですね(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    夢の中でどんどん変化していく漣でした⋯(´ . .̫ . `)

  • 息子だから何をしたって構わない。
    うーん、息子以外も同じように思っていそうですが(*´Д`)

    作者からの返信

    コメントどうもありがとうございます。
    存在しないと諦めていた息子がいた事で「善」に目覚めるのかと思いきや反対でした。やはり悪いオヤジです⋯。

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    ありおさま、こんばんは~。

    冒頭から緊迫した状況で、夢士くん大丈夫なの!?とハラハラしました……。
    恒之進さんたちの必死さも伝わってきて、この先どうなっていくのか気になります!

    続きもドキドキしながら拝読させていただきますね。

    作者からの返信

    コメントどうもありがとうございます。
    初のお立ち寄り!とても嬉しいです。舞見様のようなキュンとした要素はこの物語にはまだ出てこないのですが、後半には・・・。
    宜しければまたお立ち寄り頂ければ幸いです。
    私もお邪魔します!!

  • このエピソードは嵐の前の静けさのような強い緊張感があり、とても引き込まれました。

    特に、ユメシが真実を話すかどうか迷いながらも結局隠してしまう展開が印象的で、その選択が今後さらに大きな問題を引き起こす予感を強く感じさせます。

    また、夢での出来事と現実が繋がっているかもしれないという恐怖がリアルに描かれており、ユメシの不安と絶望が伝わってきました。

    これから始まる記者会見がどのような展開になるのか、非常に気になる終わり方でした。

    作者からの返信

    コメントどうもありがとうございます。
    地獄の会見がはじまる直前の夢士の恐怖の回です。
    誰かに話したくてもそれが叶わない苛立ちもあります。
    さて、どんな会見でしょうか。

  • このエピソードはユメシの精神的崩壊が強く描かれていて、とても印象的でした。

    夢での出来事が現実と繋がっている可能性に気づき、彼が眠ることすら拒絶する姿は非常に痛々しく、深い恐怖と絶望を感じさせます。

    さらに、メディアや周囲からの圧力が一気に高まり、内面と外部の両方から追い詰められていく構図がとてもリアルに描かれていました。

    「自分は本当に悪なのかもしれない」と疑い始める展開は、物語のテーマをより深くし、今後の展開への強い緊張感を生み出しています。

    作者からの返信

    コメントどうもありがとうございます。
    マスコミに叩かれ反論できず困り果てる夢士の回です。
    どんどん自分自身を追い詰めます。

  • 第251話 D-DAY 父親と息子への応援コメント

    漣はするするっと、そちら側に取り込まれそうですね!

    作者からの返信

    コメントどうもありがとうございます。
    素直というか???
    紫紺オヤジ曰く「血筋」だそうです(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

  • 『こうなるとファンもアンチも言いたい放題だな』
    ファンまで敵に回られるとキツいものがありますね。
    全員敵と見えてしまう状況で、恒之進さんの存在はかなりありがたいんだと思います。

    作者からの返信

    コメントどうもありがとうございます。
    現実の芸能界も似たようなものです。SNSのおかげでさらに芸能人のプライベートは今まで以上に無くなりました。
    恒之進は、いつも味方。そのありがたさを身にしみて感じる回でした。
    宜しければまたお立ち寄り下さい。
    こちらもお伺いさせて頂きますね!

  • このエピソードは物語の中でも特に強烈な印象を残しました。

    ユメシが自分自身の「闇」と直接向き合う展開は非常に緊張感があり、心理的な深みが一気に増しています。単なる能力の話ではなく、「自分とは何か」「運命とは何か」というテーマが強く描かれている点がとても魅力的です。

    また、夢の中のもう一人のユメシが冷酷で現実的な視点を持っていることで、読者にも大きな不安と恐怖を与えています。

    この物語は単なるサスペンスを超えて、人間の内面や選択の重さを描く作品になっていると感じました。今後ユメシがどちらの道を選ぶのか、とても気になります。

    作者からの返信

    コメントどうもありがとうございます。
    様々な意図を組んで頂き非常に嬉しく存じます。
    もっとバタフライエフェクトを誇張した内容にしたかったのですが⋯。
    難しかったです。

  • 物証としてのノートの存在が、単なる妄想という疑いをどのように払拭していくのか、次なる展開への期待が高まりました^^

    作者からの返信

    コメントどうもありがとうございます。
    ノートに注目してくださり嬉しいです。
    さぁどう繋がるのかもうしばらくお立ち寄り頂ければ幸いです。

  • 第249話 D-DAY 召喚への応援コメント

    獏々が無事なのか、心配ですね(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントのお礼が遅くなり申し訳ございません。
    度々でるホクロ。結構キーです。
    そして獏々は⋯(´;ω;`)

  • 夢と現実が交錯する設定が不気味なスパイスとなっており、会見で何が語られるのか強い不安を煽られますね^^

    作者からの返信

    コメントのお礼が遅くなり申し訳ございません。
    タイトルの通り最悪から始まった日々は、超々最悪にまでなりました。
    それを超える表現が必要になる夢士の人生。
    ちょっとかわいそすぎましたね⋯。

  • 自らの望まない能力や宿命を一方的に突きつけられる夢士の葛藤が痛々しく、何者かに人生を書き換えられてしまうような不気味な恐怖を感じました^^

    作者からの返信

    コメントのお礼が遅くなり申し訳ございません。
    とうとう夢の中の夢士が独り立ちしつつある回です。
    二重人格だと指摘された夢士は、その事実を受け容れられずあがきます。
    さて、どうなるでしょう⋯。

  • このエピソードは非常に強い心理的緊張を感じさせる内容でした。

    ユメシが「眠ること」すら恐れるようになっている描写が印象的で、能力が救いではなく完全に恐怖へと変わっていることがよく伝わってきます。

    また、誰にも相談できず、自分一人で抱え込んでしまう孤独感と絶望感がとてもリアルに描かれていました。

    特に「逃げようとしても結局夢の中の存在から逃れられない」という展開が、この物語の不気味さと深さをさらに強めていると思います。今後の展開がとても気になります。

    作者からの返信

    コメントのお礼が遅くなり申し訳ございません。
    眠らないでいられる人間はいないので、いつの間にかマイナススパイラルに嵌ってしまいます。ループのような回です。

  • このエピソードはとても印象的で、強い心理的な重みを感じました。

    ユメシの内面的な葛藤や罪悪感が丁寧に描かれており、外部の事件よりも「自分自身が原因なのではないか」という恐怖が強く伝わってきます。

    また、これまでの出来事がすべて繋がっているように感じられ、物語全体の不気味さと緊張感がさらに高まっています。

    特に「夢」が救いではなく、恐怖の源になっている点が非常に印象的でした。今後ユメシがこの状況とどう向き合うのか、とても気になります。

    作者からの返信

    コメントのお礼が遅くなり申し訳ございません。
    緊張感の高まりを感じて頂き嬉しく思います。
    どんどん波琉乃のネタがマスコミに出ていきます。

  • 第247話 D-DAY 誘拐への応援コメント

    誘拐されてしまいましたね!
    心配です。

    作者からの返信

    コメントのお礼が遅くなり申し訳ございません。
    とうとうD-DAYまでお読み頂きありがとうございます。
    どうプロローグに繋がるのか、しばらくお付き合い頂ければ幸いです!

  • 周囲の尽力で身の潔白が証明され、夢士の心が少しずつ救われていく様子に安堵しました。
    しかし、事件現場にいた正体不明の女性や消えた関係者の存在が不気味で、解決の裏に潜むさらなる波乱を予感させますね^^

    作者からの返信

    コメントのお礼が遅くなり申し訳ございません。
    身の潔白は示せたものの次に何があるのか不安な様子を見せる夢士。
    まだ波乱は始まったばかりです⋯。

  • このエピソードはとても印象的でした。

    物語の裏で全てを操っていた黒幕が明らかになり、緊張感が一気に高まりました。特にミナトの冷酷さと計算高さが際立っていて、ただの悪役ではなく、非常にリアルで恐ろしい存在として描かれています。

    また、メディアや人間関係を利用して状況をコントロールする展開がとても興味深く、心理的なスリラーとしての魅力も強く感じました。

    今後、この計画がどのように崩れるのか、それともさらに深く闇に落ちていくのか、とても続きが気になります。

    作者からの返信

    コメントのお礼が遅くなり申し訳ございません。
    様々なネタバレの回でした。
    先を気にして頂き感謝いたします。

  • 謂れのない誹謗中傷に晒される夢士の孤独は計り知れませんが、傍に寄り添う恒之進の存在が暗い展開の中での唯一の救いだと感じました^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    恒之進は、いい奴なんです。料理も上手いし⋯ε-(´∀`*)ホッ

  • 900年分の記録はとんでもない量すぎますね!
    データ化するにも大変そうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    神託録を狙う奴らから、情報を守る方法を考えないとですね。

  • ホクロ!
    そういう印がしっかりあるんですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    何気なく書いておりましたが、実は関係ありました(*^^*)

  • 現実と夢の境界にある情報を抱えて孤独に悩む夢士の葛藤が切なく、嘘をつかざるを得ない状況に同情しました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    嘘を付く夢士、疑う耀優。
    耀優がどこかへ連絡することで改善されるのでしょうか。

  • このエピソードは、混乱の中で状況を整理しようとする段階が描かれていると感じました。

    ジェイのそばにいた可能性のある女性の存在や、防犯カメラに映らない人物の可能性など、いくつもの仮説が提示されており、まだ真相が見えていない不安感が強く伝わってきます。また、ユメシ自身が夢の内容を疑い始めている点も、内面的な葛藤として印象的でした。

    一方で、ヨウユがメディア対応や今後の戦略を冷静に進めていることで、物語が単なる混乱ではなく、次の展開に向けて動き出しているのが感じられる回だと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    夢士でさえ疑う現状ですが、現実にはジェイしか防犯カメラに映っていない。しかしあの車なら⋯と思いつつ何も答えを得られない歯がゆい夢士でした。
    耀優は対策を立てようと奮闘し始めます。

  • このシーンは、緊張が続いていた中での小さな転機のように感じました。

    ユメシが久しぶりに食事を取り、少しずつ落ち着きを取り戻していく描写はとても印象的です。一方で、カフェやモモに関することをまだ隠している点から、彼の中に残る葛藤も伝わってきます。

    また、音声がディープフェイクであると判明したことで、ユメシが被害者である可能性が見えてきたのは大きな進展だと思いました。しかし同時に、最初に発見した女性や情報の流出元など、新たな謎が生まれており、物語の緊張感が維持されている点も非常に興味深いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    夢士の秘密を明かせないもどかしさを感じています。
    まだまだ謎ばかりな現状にお気づき頂き嬉しいです。

  • この場面は、ユメシが世間の声によってどれほど追い詰められているかが強く伝わってきました。

    根拠のない噂だけでファンが離れ、評価が一気に崩れていく様子はとても現実的で苦しいです。また、自分でも見てはいけないと分かっていながらコメントを見続けてしまうユメシの姿に、精神的な限界が近いことを感じました。

    一方で、ツネユキが料理を作り、静かに支えようとする描写が対照的で、とても印象的でした。外の世界の冷たさと、身近な優しさの対比が心に残る回だと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    癒やしの朝食だったと思いますが、重くのしかかる現実に辛くなっている夢士です。

  • 獏々が救ってくれるという可能性も!?(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    救ってほしいですね。宿命なら救えるかも??

  • これまで秘められてきたジェイの執着心が公になることで、夢士の平穏な日常が一気に崩れ去っていく緊迫感に圧倒されました。
    自分に非がないはずの出来事でキャリアが脅かされる理不尽さが、夢士の抱える頭痛の重みを通して切実に伝わってきます><

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    人生は、悪い方に向かうのですが、報われる日があるのかまだ分かりません。
    「俺はこんな能力欲しくない」といいつつ将来どうなっていくのか⋯本人の意思次第ですねー。

  • 知英実さんがここで恋はじまることで
    何かが影響したりするのかな~と思いつつ読んでおります(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    リンクの「オッドアイ」のお話を読んでいただくと耀優も⋯だと分かります!
    影響しちゃうかな〜。
    もっと未来になってからですが⋯(*^^*)

  • 夢士さん、思ってたよりずっと素敵だったよって言われて、良かったですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    何しろ獏々の◯恋の人ですから⋯(*´∀`*)

  • このエピソードは、ユメシにとって人生最悪の瞬間が描かれていると感じました。

    ジェイの遺書が公開されたことで、ユメシの名前が一気に広まり、メディアや世間の憶測によって状況がさらに悪化していく様子がとてもリアルでした。夢の中での出来事は理解されることなく、すべてが妄想や問題として処理されてしまう点も印象的です。

    また、ネット上での誹謗中傷や偽情報の拡散によって、ユメシの精神状態が徐々に追い詰められていく描写が非常に重く、物語の緊張感を一気に高めている回だと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    誰がしたのか遺書が公開されてしまいました。
    面白いネタには、マスコミが飛びつき夢士の名声は地に落ちていくでしょう。
    その様子を虎視眈々と狙っている人間がいます。