第36章 シーズン2 AIの反乱と、生乾きの靴下への応援コメント
だんだん婚活から離れてってる気がする。
高い金払ってるのに…
第22章 燕尾服のロボットと、本物のメイドへの応援コメント
よしこさん素晴らしいな。彼女じゃなきゃって人を見つけるにはそれぐらいのこだわりが必要よね。
一生そんな人に会えないかもな、ゼロ百なこだわりだけど。
第21章 Z世代の黒船とポンコツ喫茶への応援コメント
分析力は高いし商売センスは高いけど、婚活の塾に結婚したくない人を入れるの謎すぎる
第19章 塩専門店と高偏差値の罠への応援コメント
知り合いな年収2千万の社長が、部下をキャバに連れてったら部下ばっかチヤホヤされてる。
俺もモテたい。
普通の子で良いんだよ蕎麦屋の店員とかさ
出会いがないんだよ
ってある日酔ってさめざめ嘆いていたから
ハイスペの悩みってあるんだよねって確かに思ってる
顔も良くてまだ30代で金もあるけどモテないの、そういうとこだぞ?って思いながらうんうん聞いてたけど
モテない人はホントに自分を知らないんだよね
第17章 E判定探偵とトウモロコシの彼への応援コメント
やはり己を知らんきゃ駄目やね
相手を知りたいと興味を持つより、自分を知って欲しいが先に立つのは
自分語り好きなおっさんと一緒や…
けど、そんな彼女を理解してくれる主人公とはやっぱ相性いいんじゃないの?
第15章 架空の恋人とE判定の夜への応援コメント
これは、この2人は相性が合いそうだからくっつける方向性でいくか?と判断されたのではないだろうか?
第11章 塩と砂糖と偏差値38のプライドへの応援コメント
優しいな。
わざとうっかりしたように振る舞って仕事を与えて主人公を褒めてる。
他社の人じゃなく、このアカデミーの社員じゃなかろうか?
だって塩と砂糖を書き忘れても、自分で確かめれば良いだけだし
第10章 偏差値70のバーベキュー(という名の模擬戦)への応援コメント
せっかく金払ったのに後ろ向きすぎる。だからE判定なんだろうな。自分の選んだ教師に文句つけるばかりなの良くない。
嫌なら退会すれば良いのに。
第5章:第1回 全国統一婚活模試(E判定)への応援コメント
失敗体験も大事
第4章:第3講「会話術(リスニング&スピーキング)」への応援コメント
世の中には凄まじく顔面が良い為に地蔵でもオッケーな人達が居るが、それは元のスペックが良いおかげなのだ。
でも、中身を見るタイプの女性から見たら薄っぺらいからNGなのだよな。
けど、顔面至上主義者からは大歓迎される
逆に顔面がアレでも、素晴らしく話術が上手くてモテまくりの人が居る。
人たらしと言われる人種だよね?
結婚偏差値高いのはこのコミュ強の人
得てして収入も高い事が多い。
そのレベルになるには性格もあるから受け身タイプな人には向いてない目標だけど
会話のキャッチボールって、相手に興味を持てば自然に出来る事だから主人公に必要なのは他人への関心だろうね。
第3章:第2講「内申点(外見)対策」への応援コメント
わかりやすいwww
同じ参考書。
たぶん学生の頃から着てる、外飼の犬の毛布みたいな素材感になってる身体のサイズに合わないネルシャツの人。たまにいるよね?
学生の頃と体型が変わって服の隙間から若干腹が見えてるのも気づかないのが不思議な人達。
彼らは自分がしてるゲームにアップデートがあっても、アップデートをせず10年プレイし
新しい武器も防具もアイテムも無いまま皆とプレイしようとしてるソシャゲユーザー
第2章:第1講「自己分析という名の現代文」への応援コメント
正しい婚活塾ですね。
己を知る。大事
そして婚活する人が言うふわっとした『良い人が居れば』
『好きな人』ではなく、『良い人』という顔の無い誰か。
選ぶ側の傲慢さ。
みんな『俺』を、『私』を
必要として欲しいと婚活に臨むのに、その相手は『条件に合えば誰でも良い』『その人じゃなくても良い』
超失礼だよね?
第1章:婚活偏差値38(E判定)への応援コメント
そう。なんとなく婚活する人って自分を知らない人が多いですよね?
スペック低くても、自分をわかっていれば割れ鍋に綴じ蓋できるのに、理解していないから
どの割れ鍋や綴じ蓋が良いかすらわからない。
第7章 深夜(午前様)のスピーキング・マラソンへの応援コメント
主人公も田中さんも、すごく頑張ってますね!
BランクやAランクの人たちは、さっさと成婚しちゃいそうですけど、そうもいかないんですかね。。
作者からの返信
ランクの高い人はすぐにいい人見つかりそうですよねー。
世の中うまくいかないですよねw
第7章 深夜(午前様)のスピーキング・マラソンへの応援コメント
あれは精神的にとても疲れるものだった。チームのみんな、頑張って!あと5ポイントだよ!
第6章 電波も希望も届かない「山の家」への応援コメント
彼らから携帯電話を取り上げるのは賢明な判断だ!
第5章:第1回 全国統一婚活模試(E判定)への応援コメント
最初の試験は…失敗。まあ、それでいいんだ!いきなり上手くいきすぎるのも良くないからね
第4章:第3講「会話術(リスニング&スピーキング)」への応援コメント
これは非常に役立つアドバイスです。*メモを取る*
第3章:第2講「内申点(外見)対策」への応援コメント
私をこの学校に入れてください!とても役立つ研究です。なんだかあのライトノベルを思い出します。 弱キャラ友崎くん
第2章:第1講「自己分析という名の現代文」への応援コメント
これは本当に素晴らしい。こんな学校が実際に存在すべきだ。私ならぜひ通いたい。
第1章:婚活偏差値38(E判定)への応援コメント
痛いな。最悪のスタートだ。彼はなぜ二人が別れたのか、一度も疑問に思わなかったのだろうか?
プロローグ:偏差値38の現実への応援コメント
なんて素晴らしいコンセプトなんだ。こういう学校はぜひ存在すべきだ。
第4章:第3講「会話術(リスニング&スピーキング)」への応援コメント
婚活を受験に例えるというのが、まずすごく面白いですね!✨
斬新なテーマで、これからどうなるのか、興味を唆られます😆
作者からの返信
コメントありがとうございます!
斬新と言っていただいて恐縮です!
第3章:第2講「内申点(外見)対策」への応援コメント
君は10年間、同じ『参考書』で戦おうとしていたようなものだ…は、とても分かりやすくて思わず笑いそうになりました。(すみません)この先、どう変身するのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お褒めのお言葉感謝しかありません!!うれしーw
プロローグ:偏差値38の現実への応援コメント
はじめまして。カクヨムのおすすめから参りました。
斬新な設定ですね。もう面白い!
ゆっくり読ませて頂きます!
作者からの返信
わー、おすすめから来てくださって恐縮です!
感謝感謝です!!
第2章:第1講「自己分析という名の現代文」への応援コメント
婚活なのに女性の存在感が薄い
もちろん、いい意味で
あまり見たことないパターンで面白い
後、1話が短くて、読みやすい
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読みやすい!最高のお言葉感謝です!!
第1章:婚活偏差値38(E判定)への応援コメント
1章読んだだけですが
塾長とか受験ビルとか体育会系の男
とか
なんだろう
「魁!!男塾」の香りがする(笑)
塾長は江田島平八ですか?
100歩譲ってもドラゴン桜
スパルタですね〜
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
江田島さんですかー。確かにそんな側面もありますね!見落としてました!
よくドラゴン桜?って言われてましたw
第7章 深夜(午前様)のスピーキング・マラソンへの応援コメント
コメント失礼します。まだ途中ですが、面白いです。あっという間に最新話まで読んじゃいそうです。桜木塾長は本当に良い人に感じましたし、好きなキャラになりそうですw
多分意識してるんでしょうが、Fクラスの面子が今のところ佐藤、田中、と、日本の多い名字トップフォーを使ってるのが面白く感じました。近々高橋君(さん)、鈴木君(さん)も出てきそうですね。※差別の意図はありません。
上から目線に感じたら申し訳ありませんが、今回の話の最後の課題は『この合宿で、一番辛(つら)いこと』は凄く面白かったと思いますが、Fクラス相手なら『私(桜木)の悪口』あたりだったらもっと面白かったかな〜とか感じました。『共通の知り合い(今回は桜木)の悪口』ってのは『共感』しやすく、『盛り上がりやすい』です。実際本編でもそうなってましたし、塾長も怒ってませんでしたし、点数も付けてました。桜木塾長もDランク以上相手なら切れそうですが、E、Fクラス辺りになら具体性(私の悪口)を示し、入門編に出しそうな気がしました。
本当に続きが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なるほど!そういう視点もありますね!
勉強になります!!
第24章 ドンペリと白鳥のワルツへの応援コメント
おお、今期卒業の可能性は消滅ですか!
まだまだこの物語が楽しめますね、嬉しいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます! 佐藤たちにとっては地獄の留年ですが(笑)、そう言って楽しんでいただけるのが何よりの救いです!
これからもE判定なりの泥沼劇が続きますので、引き続き彼らの婚活浪人生活を見守ってやってください!
第6章 電波も希望も届かない「山の家」への応援コメント
コメント失礼します。
いつも楽しく読ませてもらっています。
往年の「ドラゴン桜」の婚活版みたいな感じで、とても面白いです。
作風がコメディなのも嬉しいです。
応援してます、頑張ってください!
作者からの返信
>>Maya Estiva様
うわあ、ありがとうございます! 「ドラゴン桜の婚活版」、最高の褒め言葉です! まさにコメディとして楽しんでほしかったので、そう言っていただけて本当に嬉しいです。
応援を励みに、これからも頑張ります! 本当にありがとうございました!
第41章 シーズン2 片目の探偵と、回転するドラムの催眠への応援コメント
青年向け漫画がスポーツ新聞(エロ広告つき)に変わったような寂しさがある
作者からの返信
たくさんのコメントありがとうございます!!
シーズン2は確かにそんな感じしますよね^^;
ちょっと迷走してるかもですw