応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 私たちが結婚祝いにもらったのは、GLOBAL(グローバル)という日本製の包丁セットでした。日本製とはいえ私は全く知らないブランドだったのですが、ずっと使っています。

    山姥の部分、うちの娘のような発想をされたので、思わず吹いてしまいました。道具への愛着をリズミカルに書かれていて面白かったです😊

    作者からの返信

    *北野様、応援コメントありがとうございます。

    グローバルの製品は、プロの愛用者もいる刃物で金属加工技術の高さで有名な燕三条発祥のメーカーさんの製品ですね。恐らく良いものだと思いますので、大切に使ってあげてください。
    ね~、あそこでよく「やまんば」なんて単語がスラッと出てきたものだと、感心しちゃいますよ。
    毎日使うものですから、つい愛着が湧いちゃって。そんな気持ちをつらつらと並べてしまいました。
    ご高覧、ありがとうございました。

  • ラストでニッコリしました☺️
    確かに心地良い音がしますよね。子供の時に「シャリーン」って音が好きで遊んでて怒られたのを思い出しました。

  • 双子のマークの刃物、といえば、日本産ではなく、欧州製ですね。あの会社の刃物もよく切れて、長持ちして、よいですよね。

    我が家も先日、新しい包丁を買いました。結婚して当方もウン十年、私が独身時代から使っていた包丁と、結婚して5年目くらいに購入した包丁を使っていました。私が定期的に研いでいましたが、刀身がもともとの半分くらいになってしまい、研いでも、きちんとした刃が出なくなったので、新しいものを買いました。独身時代の包丁は、私の雑な扱いで、歯の根元のほうに7mmほどの大きな刃欠けをつくってしまっていましたが、その刃欠けがほとんどなくなるほどまで、研いで使っていました。

    使い古した包丁を研ぐのは気が楽ですが、新しい包丁を研ぐ時には、緊張すると思います。

    作者からの返信

    *川線・山線様、応援コメントありがとうございます。

    ドイツ発祥のメーカーですが、わたしの購入した包丁は日本の関市製でした。関市も、刃物では有名な土地柄ですよね。

    頑丈な鋼といえど、長年使用していると、どうしても刃欠けなどが起きてしまいますものね。わたしも、やらかしたことがあります。自分ではどうにもできなくて、研ぎに出して修復していただきました。
    愛用品というのは手放せなくて、欠けがあろうとも、刀身が細くなってしまおうとも、捨てられないものです。
    川線・山線様も、大切にご愛用なさっていたのですね。

    ええ。新しい包丁、ちょっと怖いです。まだ指を切ってしまったというアクシデントには見舞われていないのですが、そうならないように注意だけは怠らないようにしています。

  • 娘さん🤣🤣🤣🤣
    毒舌の斬れ味が凄いですね。包丁だけに!

    でもシャープナー付きのケースって羨ましいです。私、最近包丁研ぎをサボってるので斬れ味めちゃくちゃ悪くなってます……

    作者からの返信

    *チーコ様、応援コメントありがとうございます。

    娘に、座布団1枚!ですかね。
    前々から欲しいとは思っていたのですが、ついに手を出してしまいました。包丁を研ぐのって案外難しくて、先延ばしにしている内に切れ味が落ちてしまうんですよね。トマトとか柔らかいものを切ろうとした時に、歯が入らないのを見て、慌てて研いだりして。メンテナンスはマメにやらないといけないのは、よくわかっているのですが、なかなか……ね。