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第2話「ここにはもう何もありませんよ」への応援コメント
初めまして、やまなしと申します。
香水拒絶体質…本人と裏マリコのそばにいる人は大変ですね。
面白くて笑ってしまいました。
作者からの返信
やまなし様
コメントありがとうございます。
万里子周辺はまだ動揺していますが、徐々に慣れていきます。本人だけが最後まで納得できないでいるでしょう。
ぜひ、引き続きお楽しみいただければと思います。
第2話「ここにはもう何もありませんよ」への応援コメント
名無之権兵衛 様
はじめまして。
天音空と申します。
ご挨拶が遅くなり、申し訳ございません。
そして、フォローを頂きまして有難うございます。
宜しければ、時々は他の小説も読みにいらして下さい。
名無之権兵衛様の物語は、刑事という人間ドラマと謎解きを合わせた面白さ、それと真理子さんの香水拒絶体質のギャップがとても面白いです!
少しずつですが、読み進めさせていただきます。
今後のご活躍を心より応援しております。 天音空
作者からの返信
天音空さん
コメントありがとうございます。
ここから万里子と松立二人の掛け合いを楽しんでいただければと思います。
今週いっぱいまでプライベートが忙しいのですが、来週になれば余裕も生まれると思いますので、そのときにはぜひ読みに行かせていただきます!
よろしくお願いします。
第2話「ここにはもう何もありませんよ」への応援コメント
香水拒絶体質!!
万里子さん、本人はなかなか大変そうで、読む方は楽しい設定ですね(*‘ω‘ *)
作者からの返信
そうですね笑
しかも、原因がわからないので、本人にとってはたまったもんじゃないです笑
第1話「誰が万里子主任だ、アァン?」への応援コメント
こんにちは!
ワッショイワッショイされてしまった新人さんは無事ですか?(笑)
作者からの返信
黒河あこさん
コメントありがとございます。
新人女子アナはワッショイされたあと、自宅で無念のシャワーを浴び、リベンジを誓うことになります。
第4話「松立と会わせることはできません」への応援コメント
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
美人捜査官とつかみどころのない新聞記者。
面白い組み合わせですね。
楽しく読ませてもらいました。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
暇潰し請負人さん
コメントありがとうございます。
暇潰し請負人さんの作品も近いうちに読ませていただきます
(現在、プライベートが忙しく、読みに行けるのが来週末になりそうです。ご了承くださいm(_ _)m)
第4話「松立と会わせることはできません」への応援コメント
おー、名無之さん。これ面白いですねえ。
万里子のキャラ付けがいいですね。またそのうち裏万里子も出てくるのかな?
続きも楽しみに拝読致しますよ。
作者からの返信
小田島匠さん
いつもありがとうございます!
裏マリコはまあまあ出てきますので、ぜひ楽しみにしていてください!
編集済
読み終わりへの応援コメント
はじめまして。ただのぎです。この度は【⭐︎50以下〜サロン】企画に参加していただきありがとうございます。早速感想を書かせて頂きますね。
いやあ、面白かったです。テンポが良くサクサク最終話まで読めました。松立さんのバトルシーンで文字の改行の仕方が独特で、web小説ならではの表現方法だなと思ったのと同時に、大変勉強になりました。それにしても、ですます調で語られていたので、珍しい文体だなと思ったのですが、まさか語り手は名無之権兵衛様ご自身だったとは!唐突な、しかし言われてみれば確かに納得するメタ要素にこれは一本取られました。
松立さんの声が失われてしまうとありますが、松立さん、大丈夫なのでしょうか。新聞記者としてそれってちょっと致命傷では?と思います。また、万里子さんの出自が明らかになるとのことですが、香水が苦手な理由も判明するのでしょうか。是非、続きを書いて頂けませんか?
様々なキャラクターが登場しましたが、推しは万里子さんです。麗しい容姿なのはもちろん、裏マリコモードの性格が好きです。普段の仕事に直向きで少しプライドの高い彼女とは真逆で面白かったです。またたびを食らった猫みたいにへにゃへにゃになる万里子さん、かわいいですね。松立さんに絶対に敵わないやりとりもコミカルで面白かったです。
以上になります。改めましてこの度は当企画にご参加頂きありがとうございました。
作者からの返信
唯野木めいさん
コメントありがとうございます。
語り口は松立の大立ち回りが書き始め当初から構想にあったので、講談を意識してみました。おっしゃる通り、Web小説やライトノベルではあまり使われない文体なので、導入にはかなり迷い、いろんな人に意見を聞きましたが、最終的には「僕はこれがやりたいんじゃぁ」でゴリ押しました笑
万里子の元ネタは手塚治虫の「七色いんこ」に登場する千里万里子です。しかし、漫画の彼女のような溌剌さを小説で表現するのはかなり骨が折れました。無事に描き切れたか不安だったのですが、気に入っていただけたなら一安心です。
続きは是非とも書きたいと考えていますが、他の方の反応を見て決めたいと思いますので、ぜひこの機会に応援いただければと思います!
改めて、最後まで読んでいただきありがとうございましたm(_ _)m