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  • 第12話 黒鉄の果てへの応援コメント

     ほう、もちうささん。時代小説も書かれるんですね。
     いいじゃないですか。神田宗一郎。武ではなく知恵で江戸を駆け抜け、光で照らす。かっこいい男です。これは、千歳も惚れるでしょうよw
     最後は知恵比べというか、師匠と斬りあいになりましたが、見事な新旧交代でした。そしてモラルが勝利して、新天地へ。

     少々長めの短編でしたが、サクサク読めました。
     1万字以内の短編書いたら、カクコン出せるのに、みんな、微妙に長いんですねw

     面白かったです。お星様も入れておきますね。
     お互い執筆頑張りましょう。

    作者からの返信

    小田島匠さん、ありがとうございます。

    時代小説まで読んでいただけて嬉しいです。
    宗一郎を「知恵で駆け抜ける男」と受け取ってもらえたのは、まさに狙いどころでした。千歳の件も……たしかに、惚れますねw
    師匠との決着や新旧交代を評価していただけたのも励みになります。

    お星様、ありがとうございました。

  • 第12話 黒鉄の果てへの応援コメント

    闇と光。表裏一体ですね。何が正しか、決めるのは本人ですが。同じものを求めても向く方向が違えば見える景色も違う。色々と考えさせられます。

    作者からの返信

    鈴懸 様

    丁寧に読んでくださり、ありがとうございます。
    おっしゃる通り、闇と光は対立ではなく表裏一体で、同じ「商い」というものでも、向けるベクトルが違えば見える景色も意味も変わってしまう。
    宗一郎は正しさを選んだというより、「どちらへ向かうか」を自分で引き受けただけなのかもしれません。
    そう感じていただけたこと、とても嬉しいです。

  • 第5話 紅い罠への応援コメント

    渋い渋過ぎる
    こういうの好きです

    作者からの返信

    平 一悟 様

    ありがとうございます。
    そう言っていただけて、とても嬉しいです。
    また読んでいただけたら嬉しいです。


  • 編集済

    第1話 影の商人への応援コメント

    江戸時代が舞台って珍しいですね

    追伸
    こちらこそ宜しくお願い致します

    作者からの返信

    平 一悟 様

    コメントありがとうございます。
    江戸時代という時代背景は制約も多い反面、今とは異なる価値観や空気感を描けるところに魅力を感じています。
    そうした時代ならではの雰囲気を楽しんでいただけていたら嬉しいです。

    引き続き、お付き合いいただけましたら幸いです。