永遠が、わずかに軋んだ日への応援コメント
聞く、という行為は、私にとって久しぶりだった
話を覚える必要がない
返事を用意しなくてもいい。
ただ音として受け取る
ここの文章が好きで好きで...
空気感がすごい好きです。
作者からの返信
また、感想コメントありがとうございます!!
セシルにとって、ガラスとはどういう存在なのか……
自分は心情を直接的に書くのがあんまり好きじゃないので。
こういう比喩とかが強めの文章になっちゃうんですけど、好きだと言って頂けて感無量です!
この空気感良いですよね…!
自分で言っては何ですが、美しくないのに綺麗な感じが……堪んない!
遠回りな嘘と、焼きたての時間への応援コメント
麦をムギッとで笑ってしまいました...私、鬱なのに...静かでステキなお話しなのに...
これからガラスはどうなってしまうのかドキドキします
セシルにまた会えますように...
作者からの返信
感想コメントありがとうございます!!
自分も、めちゃくちゃうつ病で書いてるので、逆に自分のギャグセンスが合って良かった……です?
素敵なお話しとは……もったいなきお言葉ですが、本当にありがとうございます!!
編集済
遠回りな嘘と、焼きたての時間への応援コメント
セシルは既に数千もの歳を重ねている訳ですから、もしかしたら、彼のついた嘘くらい見破っているかも知れないし、もっと言うと、何度か似たような経験をしたことがあるのか、はたまた・・・色々考察出来る話でした。
こういうの好きです
作者からの返信
感想コメントありがとうございます!!
セシルは、ガラスの言葉に何を思ったのでしょうか……
初めて自分が書いた小説に感想をもらえて、好きだと言ってもらえて、ほんっっっっとうに嬉しいです!
全6話予定なので、良かったら続きも読んでください!
知らなければ、永遠に優しかったへの応援コメント
やっと会えて話した言葉が、「...また話そう」って...
うるっときてしまいました。
作者からの返信
またまた、感想コメントありがとうございます!!
良いですよね……
うつ病全開で書いてたんで、この作品も書いてて5回ぐらい泣きましたよw
うつ病ってなんか泣きやすくなるんですよね……
最初の構想だとここで終わらせる予定だったんですけど、どうしても納得できずに、途中から方向転換で最終話への繋ぎみたいになってしまいました……少し反省点ですね。
あと、最終話まで読んでいただきありがとうございます!!
とにかく、ほんっっっっっとうに嬉しいです!!!!