応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • やっと会えて話した言葉が、「...また話そう」って...
    うるっときてしまいました。

    作者からの返信

    またまた、感想コメントありがとうございます!!

    良いですよね……
    うつ病全開で書いてたんで、この作品も書いてて5回ぐらい泣きましたよw
    うつ病ってなんか泣きやすくなるんですよね……

    最初の構想だとここで終わらせる予定だったんですけど、どうしても納得できずに、途中から方向転換で最終話への繋ぎみたいになってしまいました……少し反省点ですね。

    あと、最終話まで読んでいただきありがとうございます!!
    とにかく、ほんっっっっっとうに嬉しいです!!!!

    編集済
  • 永遠が、わずかに軋んだ日への応援コメント

    聞く、という行為は、私にとって久しぶりだった
    話を覚える必要がない
    返事を用意しなくてもいい。
    ただ音として受け取る

    ここの文章が好きで好きで...

    空気感がすごい好きです。

    作者からの返信

    また、感想コメントありがとうございます!!

    セシルにとって、ガラスとはどういう存在なのか……
    自分は心情を直接的に書くのがあんまり好きじゃないので。
    こういう比喩とかが強めの文章になっちゃうんですけど、好きだと言って頂けて感無量です!

    この空気感良いですよね…!
    自分で言っては何ですが、美しくないのに綺麗な感じが……堪んない!

  • 麦をムギッとで笑ってしまいました...私、鬱なのに...静かでステキなお話しなのに...

    これからガラスはどうなってしまうのかドキドキします

    セシルにまた会えますように...

    作者からの返信

    感想コメントありがとうございます!!

    自分も、めちゃくちゃうつ病で書いてるので、逆に自分のギャグセンスが合って良かった……です?

    素敵なお話しとは……もったいなきお言葉ですが、本当にありがとうございます!!


  • 編集済

    セシルは既に数千もの歳を重ねている訳ですから、もしかしたら、彼のついた嘘くらい見破っているかも知れないし、もっと言うと、何度か似たような経験をしたことがあるのか、はたまた・・・色々考察出来る話でした。
    こういうの好きです

    作者からの返信

    感想コメントありがとうございます!!

    セシルは、ガラスの言葉に何を思ったのでしょうか……

    初めて自分が書いた小説に感想をもらえて、好きだと言ってもらえて、ほんっっっっとうに嬉しいです!
    全6話予定なので、良かったら続きも読んでください!

    編集済