第11話:収穫への応援コメント
箱でトンネル開通作業も出来るという事は、本州の青森から北海道までつづく青函トンネルもどきも出来そうですな。
それに、もしも、秀吉みたく朝鮮半島を攻める時には九州から朝鮮半島へ直通のトンネルも作れそうですな。
朝鮮半島の攻めた時は、朝鮮王朝が村々から食料などを奪い井戸に毒を入れて使えなくした焦土戦術を実行したから、食料を本土から輸送するコストとか兵員輸送コストとかそれらの輸送船を守る護送船団のコストで結局はあきらめましたが、もしも、トンネルが作られてそれで輸送したら、その分のコストがないから朝鮮半島を制圧して中国本土も狙えるんじゃねとか考えてしまいますな。
作者からの返信
残念ながら、そこまでのものではありません……。
あくまでも、板同士で繋ぎ合わせたものですので……隙間から水が入ります。
第09話:鷲崎からの来訪者への応援コメント
こちらに相手が攻めてくる前に先の先制攻撃をして相手の数を減らしていくのが最善ですな。
それにしても、相手の連中、こちらの戦える数が少ないと思い込んで攻めてきましたが女以外を殲滅させられてほとんど族滅させられるとか予想外でしょうかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次の話もカクヨムでは3月15日更新ですので、また、よろしくお願いします。
第19話:崖崩し。河原田本間の凋落。への応援コメント
これで本間家の戦力がほぼゼロに近くなったからもう、次の侵攻作戦をやるだけの兵力を捻出できませんね。
それに、百姓を兵士として徴兵していて兵力イコール労働力だから、本間家の田んぼを耕す農民もいなくなったということだから、必然的に次の秋の収穫は激減して飢えて死ぬ村が出てきそうですね。畑からとれるコメの収穫量もだいぶ減るでしょうから、年貢もかなり減ることが確定で立て直すことが確実に不可能ですな。
主人公さんが支配している村では、村人の女に種付けして次世代の自分の子供を多数増やして人口回復兼自分の将来への将兵兼労働力を増やしてある程度、経済的生産力的に安定しそうですな。
本間家と主人公さんの村との戦力差が完全に逆転して巻き返しできない本間家の連中が暴走しそうですな。
他の豪族なり戦力になりそうな村を誘って主人公さんの村を襲撃する計画とかも立てる可能性があり得そうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに、佐渡でなければその可能性もあったでしょうね……。
しかし、当時の佐渡は本間本家と分家が延々争う場所ですからね……。それに、寒村僻村がどうしても多い。
移動手段の問題もありますし、なかなか難しいでしょう。
……というか、当時の地形とか知るのがなかなか大変です(笑)