応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第4話 In a time long since lostへの応援コメント

    世界観にすごく惹かれます!

  • Xの方から伺わせていただきました!

    作者様の書きたいものを変に捻らず出力した作品という印象を受けました!

    ある程度定番の要素を感じさせつつも、シンプルだからこそ伝わりやすい、そういうものを目指したように感じます!

    個人的にはネタばらしをする前に予兆的な展開、キャラクター間の感情の変化がよりあった方が作品を深く掘り下げられる気はしますが、そうなるとシンプルさを手放す結果になるとも思うので、あくまでも分かりやすさを取ったのかなと感じます!

    読ませていただきありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    オラクル・アウトサイダーを読ませていただきました。
    とても読みやすく、おもしろかったです。
    また伺わせていただきますね。

  • 第2話 In the scent of memoriesへの応援コメント

    文学的ですねぇ〜…綺麗

  • Prologueへの応援コメント

    ぬぬ?興味惹かれる冒頭ですね!

  • 切なくて、涙が溢れそうになりました😭

    でも、とても綺麗で素敵な作品でした😊

    でも、切ないです😭

    また、出会って欲しいと願うばかりです😭✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私も願っております。

  • Xから来ました。
    いやいいですね。切なくもあり儚くも物語。感動的です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 第2話 In the scent of memoriesへの応援コメント

    可愛らしいですね。お花畑ですか。

  • 第1話 Frozen time melts awayへの応援コメント

    繊細な世界観ですね。

  • Xから来ました
    美しくて情景が浮かぶような優しい文章
    そして切ないストーリーに心を打たれました
    素敵なお話をありがとうございます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

  • 第4話 In a time long since lostへの応援コメント

    あまりにも辛すぎます……
    ループですね😭
    情景が美しく、文章が優しいので凄く心に来ます

  • 第1話 Frozen time melts awayへの応援コメント

    世界観の描き方が美しくて好きです

  • 第2話 In the scent of memoriesへの応援コメント

    彼岸と此岸の間かなぁ。

  • XのRT企画から参りました。
    泣けます……なんて切なくて美しいのでしょう。もっと話したいこともたくさんあっただろうに運命には逆らえないのですね。
    私も恋愛を書いていますが、こういう切なさを含んだものを書いてみたくなりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    本来、時間には限りがありますからね……

  •  美しいお話だと感じました。幻想的かつ切なさの漂う雰囲気に最後まで魅せられました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

  • 自主企画への参加ありがとうございます。
    ラストシーン、忘れていた事への謝罪ともう一度会いたいと言う気持ち。すごく良かったと思います。
    不老不死の孤独が伝わって来ました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

  • こんにちは。
    企画から来ました。

    ラストのシーンが切なくて、とても良いですね。
    良かったですよ。

    お互いに執筆頑張りましょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

  • Prologueへの応援コメント

    もしかして…タイムリープしてる!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ぜひ最後までお楽しみください。

  • 失礼します。
    約1100文字。この文章量で、これだけ人を惹きつけて、これだけ読んだ後に満たされるような小説は初めてです!
    静かで、幸せに満ちた二人。しかしその裏には、とてつもない苦労と覚悟があって。
    そしてラストのハナのシーン。本当に感動しました。
    感想ド下手ですみません!
    本当に、読んでよかったと思える小説です!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    とても励みになります。

  • 初めまして。ただのぎです。
    この度は⭐︎50以下限定〜サロン企画に参加して頂きありがとうございます。
    早速感想を書かせて頂きたいところなのですが、どうしましょう! 
    感想にテイストは辛口希望だとおっしゃっていましたが、正直、何も指摘する箇所がございません。強いてお伝えするなら、セリフ中の感嘆符のあとは一マス開けるのが小説界隈のマナーらしい、ということくらいでしょうか。
    アドバイスを求めていらっしゃったならお力添えができず申し訳ないです。

    ですが、それくらい、端的に言えば私好みの話でした。
    キャラクターについて触れますと、ハナさんと久遠さんの関係性が素敵ですね。私、こういう片方は覚えているけどもう片方は覚えていない系のペアが大好きなんですよ。一方的な思い出って胸が締め付けられて、しかしそれが愛に繋がるので魅力的だと思います。久遠さんはハナさんが自分を忘れてももう一度自分を好きになってくれることに対して、寂しくも嬉しくもあったのでしょうね。
    お二人には末長く幸せになって欲しかったものです。

    次に文章構成から。
    伏線の回収の仕方がお見事でした。まさか久遠さんがハナという名前をつけてあげた側だったとは思いませんでした。
    物語全体に花の名前が散りばめられていて、しかも最終話は花言葉と対応するようなエピソードであるのが一貫性があって良いと思いました。久遠という永遠を意味する言葉を背負った久遠さんが、もう一度あなたに会いたい(=永遠に会えない)という意味を持つユーフォルビアを好いていたことが、なんとも皮肉です。そういうの、すごく好きですね。
    第4話のハナさんのお母さんの出自が原因で名前を貰えていない点が、人間の醜さを描き出しており、戦争で人類が滅びたという設定に奥行きを与えていると思います。

    最後に、これはほぼ私の願望なのですが、ハナさんと久遠さんの絡みがもう少し見たかったですね。この2人が好きだからこそ、流れていった変わり映えのない日々にどんなことがあったのか詳しく気になります。ですが、この作品はこの文字数だからこそ綺麗に纏まっているとも思えるので、それは蛇足かもしれません。

    改めまして、この度は本企画に参加していただきありがとうございました。素敵な作品を拝読させていただき胸がいっぱいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    細部まで褒めていただき、とても嬉しく思います。
    まだまだ精進して参りますので、今後ともよろしくお願いいたします。

    編集済
  • 素晴らしい。美しいお話でした。
    文体も綺麗で、色々学ばせていただきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 面白かったです。
    少女純愛もののようなピュアな展開から、4話で急転直下。
    驚きましたが、戸惑わずに済んだのは文章がお上手だからだと思います。
    「不老」と「不死」の間に横たわる、広い川のような隔たりの切なさが伝わりました。
    SFを書く人がもっと増えたらいいなと普段思っているので、ファンタジーではなく、SFとして仕上げられているのもうれしいです。
    今後もがんばってください!

    作者からの返信

    最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
    今後ともよろしくお願いします。

  • 拝読しました
    泣ける……
    永遠に時を過ごしてきたハナの前に、何故突然久遠が現れたのか
    この短い文字数で完璧に伏線を回収し、そして感動的にまとめた作者様の手腕に脱帽です
    救われないビターエンドもまた、心に引っ掻き傷を残していき、しばらく忘れられそうにありません
    文句なしに★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    読んでいただき、ありがとうございました。
    八白さんの作品も、時間があるときに少しずつ読み進めようと思います。
    応援しています。

  • 第2話 In the scent of memoriesへの応援コメント

    村上文学が感じられ、とてもよい作品ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。