第26話 感受性への応援コメント
感受性が強いことのしんどさと、それでも創作に向かう力になるという両面が、とても丁寧に綴られていて胸に沁みました。
傷つきやすさも、深く感じ取れる力も、どちらも歩さまの作品の魅力につながっているのだと思いました。
今日もカク・ヨムを続ける歩さまの姿勢に、そっと背中を押されました。
作者からの返信
この美のこさま
こんにちは
夏休みのお孫さんとの楽しい交流の合間に💦 お越しいただきありがとうございます!
感受性って作家にとっては必要なものだと思います
それはこのエピソードにコメント寄せていただいた皆さんのそれを見ていても感じるのです
生きづらさにまでなってしまうのはなんともいえないのですが💦 ほどほどにそれと付き合っていけば、良くも悪くも創作の力になるのは確かなのでしょう
それを知った思いもあります
作品の魅力につながるとのこさんにも励ましてもらえれば、このエピソードを出した甲斐もあります! なんて(笑)
のこさんの背を押すなんて💦 それは恐縮ですが、それでもそれとなっていたならうれしいことです♪
第26話 感受性への応援コメント
私も感受性が強すぎると常々言われております。意識してお嬢さまモードを作り上げなければ揺れてしまった感情を撒き散らして騒がしいだけのポンコツと呼ばれております。
コメントのお話ですが、リアルエッセイしか書けないじゅうななさいと致しましては、しっかりと感情移入してコメント頂けるのが嬉しくて毎回ぴょんぴょんして喜んでおります。
ここでコメントや作品を書ける人は心豊かな方ばかりなのでしょう。故に浮いてしまうことは御座いませんよ。むしろ私の方が………
作者からの返信
音無 雪さま
おはようございます
コメントありがとうございます
雪さんもまた感受性が強すぎるのですね💦 きっと本当は、それは素晴らしいことのはずなんです💦 今の世の中といってしまうのはあれですけど、共感性が高いことで生きづらさを覚えてしまうなんて😢
私は雪さんも、雪さんのリアルエッセイも好きです! 作り上げたキャラクターからのものだとしても、それこそリアルに雪さんの感情の揺れも伝わってきて
それこそ共感して、その優しさにまた癒され、ありがとうございますと感謝もしています
熱烈なファンがつくのもよく分かりますが、私もファンなのですよ♪
こんなふうなエッセイ書いた私が言うのもなんですけど💦 雪さんだってしっかり存在感を示していらっしゃいますよ! 最近で言えば、尾岡れきさまの短歌への返信、素晴らしくて! れきさまの作品と共に、雪さんのそれも楽しみにしていたものです、私は♪
コメント、受けて入れてもらえてほっとしています
先にも言いましたけど、雪さんのリアルエッセイが素晴らしいので! それに対して素直な感想を述べているだけですから
私としては返信いただけて、それもまた楽しんでおりますので❤
第26話 感受性への応援コメント
歩さんのコメントはいつも、とても嬉しいです。
歩さんだけが反応してくれることもよくあり感謝感激です!
いやあ、今回の地震関連のニュースは感受性の鈍い私でも、ちょっと厳しいですね。感受性の強い歩さんたちはなおさら、なるべく触れないようにしてください。それも二次災害です。被災者もそれは望んでいないでしょう。
こんな言い方おこがましいですが、子供の頃のように好きなものを見て、好きなものを書いて、明るく元気を出しましょうよ。 みんな歩さんと歩さんの作品が好きなんです。あれこれ悩むのは30年早いですよ♡
作者からの返信
三杉 令さま
おはようございます
コメントありがとうございます
そういっていただけるとすごくうれしいです💦
いや、ほっとしますが正しいでしょうか?
コメントしたあとにあれでよかったのかなあって、考えることよくありますけど、返信いただいたときもですが、私のエッセイにもコメントいただけると胸をなでおろします
今回の地震に関しては思うところたくさんあります
もちろん今回だけでなくですが
ともかく皆さん無事でと願わずにはいられません
30年ですか?(笑)その頃はもうおじいさん?おばあさん?ですね! 私♪
作品、好きといってもらえるのはそれこそうれしいことなので! 30年先にも駆けるように明るく元気にやれればと思います
第26話 感受性への応援コメント
私は、たぶん歩様ほどではないですが、そこそこ感受性強めのようです。格闘技、痛そうで見られません💧グロテスクな表現も苦手で、ホラー読めない理由もそれです(自分はホラー書くのに…💧)。
なので、ときどき自分で無意識にスイッチを落とすらしく、事件とか災害のニュースなどが、信じられないくらい、自分の表面を上滑りしているなあと自覚することがあります。こういうときは何も心に入ってきません。自衛のためなのでしょうが、他人からはすごく冷淡な人間だと思われてるんだろうな、とも思います。
最近、少しメンタルが落ちています。熊本の地震のニュースが目に入るからでしょう。スイッチが切り替わっているようですが、どうも、完全に心を遮断できてはいないようです。
作者からの返信
三奈木真沙緒さま
こんばんは
いやいや、私から見たら、じゅうぶん真沙緒さんも感受性強いですよ
コメントもらっても同調してもらっているだけでそう思えますし、近況拝見しても
ホラーを読めないのにホラーをカク! 私もです!!(笑)
たぶん何か違うんですよ、ヨムのとカクのは
それこそ何かしらのスイッチが入るような
人の怖い話、鬱な話は入り込んでしまうんだけれど、自分がカクとなれば
私の場合で言えば、自分が鬱にはならない範囲でのホラーや怪談を書きますので
地震のこと、私も今まさにニュースを見ていられなくて消しましたから💦
架空の、物語の展開でもきついのに、リアルであることは
まして真沙緒さんはご自身もつい最近経験されましたから
他の方にも返信しましたけど、私自身もというとあれですけど、決して薄情とかそういうものではないので、辛いようなら見ないことも必要です
これ、共感疲労とかの話について心療の先生もおっしゃっていることですから
自分を守ることも大切なことです
第26話 感受性への応援コメント
こんにちは。
音雪香林です。
豊かな感受性から紡がれるレビューコメントに、いつも励まされ嬉しく思っています。
うっとうしいなど、これっぽっちも感じたことはありません。
歩さんほど感受性が豊かというわけではない私でも、普段からニュースは見ないようにしています。
天気はアプリ(ウェザーニュース)で確かめていますしね。
わざわざ我慢してつらい思いをしに行く必要はないですよね。
歩さん自身がおっしゃっておられるように、つらいと感じるだけでなく素敵な物事へのアンテナも敏感になっていて、それが創作へとつながるギフトもあります。
歩さんの「前向きに捉えて、今日もカク! ヨム! 励みましょう!!」との力強いお言葉、胸に響きました。
歩さん、すごく頑張っていらっしゃる。
私も頑張らねば!
鼓舞されました。
ありがとうございます。
(またしても例外コメント失礼します。そして、なんだかこのコメントは消したくないので家族との約束を破ることになるのですが残させていただきたいと思います)
作者からの返信
音雪香林さま
禁を犯してのコメントありがとうございます!!
いや、マジでうれしいです!
今回のエピソードは香林さんから「感受性が豊かですね」っていってもらったことが発端なので
難産でしたが💦 そのことはまた今度語るとして(笑)自分自身を振り返ることが出来たのも、感受性もギフトと再確認できたのも、香林さんのおかげでしたのでこちらこそいつも感謝しております
香林さんから素敵な後押し、レビューでも近況でもいただけるので
恐縮したり、照れ笑いしたりしながらいつも励みにしています!!
いろいろ生きづらいこともありますけれども、こうして仲間としてお互いにがんばろうといってもらえることも励みになることです
適度に避けられることは避けていきましょう
それは薄情とか、そういうのでは決してないんですから!
第26話 感受性への応援コメント
仰る通り、自然災害のニュースを目にするとメンタルが落ちます。
明日は我が身というよりも、被災された方、犠牲になった方、ご家族のことを考えると、自分は笑って暮らしていいのかなとか……。忘れてしまうことにも自己嫌悪になったり。感受性をギフトと思っていいのですね。少し楽になりました。
ありがとうございます♪
作者からの返信
星都ハナスさま
こんにちは
同感をありがとうございます
作家ってやっぱりどこかしら感受性が強いのですよ
だからこそカク出来るので! ギフトですよ、それはやっぱり
と、私自身も思えるようになったのは最近ですけども💦
ハナスさんのおっしゃる通りで、ニュースってお昼時とかお夕飯時とかにあるじゃないですか? 涼しいところでご飯食べていていいのかって憂鬱になります
で、ニュース消しちゃったりするんですけど、それもまたいいのかなって
とはいえ、何も出来なくなるのも違うと気づかされたので
お互い、自分の出来ることをやる、それが回りまわって被災された方々のためになるそう思いましょう
買ったり売ったり経済回すことも、それがないと復興も支援もないですから
こちらこそ受け止めていただけたことに感謝です❤
第26話 感受性への応援コメント
いつもお世話になっております。m(_ _)m
拝読いたしました。きっと、それが作品やコメントの温かさにつながっているのだろうな、と改めて感じました。
いただくコメントも押しつけがましさなんてまったくなくて、「ちゃんと読んでくださっているんだな」といつも嬉しく読ませていただいております。
とは言え、この状況ですから、感じやすい方に対して無理をするなと言うのがそもそもの間違いではあるのですが、これからも無理のないペースで、素敵な作品やコメントを楽しみにしております。m(_ _)m短歌も拝読いたしました。この先の作品が楽しみです。m(_ _)m
作者からの返信
しゃもこさま
こんにちは
コメント、というか、お気遣い本当にありがとうございます💦
私自身は「気にしぃ」と関西弁でいいますけど、つまりはまあそういうことです💦
いろいろあるとすぐ書けなくなる私ですが💦
これからもお付き合いいただけるとうれしいです
カクはともかく、コメントのほう、受け入れてもらえてほっとしております
皆さん優しいので! そんなことはないとは分かっていますけど、それを気にしてしまうたちなので
そうですね
無理のないように
カクも、ヨムも、きっとそれが、それこそが、しゃもこさん始め、皆さんに受け入れてもらえることだと思いますので
短歌のほうもありがとうございます
短歌はもうマイペースで、数を出そうとせずで行きたいと思います
それこそ和んでもらえる短歌を少しでも
編集済
第26話 感受性への応援コメント
こんにちは。
感受性が強いです。私も。
もう少しサラッと出来ればいいんですけどね。
考えすぎてしまう。
ひとのコメントや言葉で傷つくことも多いです。
作者からの返信
夢月みつきさま
こちらでもこんにちは
コメントありがとうございます
感受性で生きづらさを感じるのはそれはそれで世の中を恨みますけど💦
サラッと出来るようになるにはもう、歳と経験を重ねるしかないようですよ(苦笑)私がそうなので
リアルは全然慣れることなどありませんが! どころか、歳を重ねるごとにいろいろ難儀することも多くなりますが! SNSやカクヨム様ではね
私もけっこういろいろありまして、かなり鍛えられました
それでもな部分はもちろんありますけど💦
気にするな、流していけ
といったって、出来るわけないので
自分が大事にしているもの、自分自身を守るようにしましょう
それが良いですよ、それで
編集済
第23話 表現への応援コメント
こんにちは!
私も実はラノベがなにかよく分かってません(笑)
古くはロードス島戦記やらスレイヤーズやら読んでました。あとは、アニメも好きでしたのでああいうのがラノベかなと感覚でそう思いますね。
でも、子供の頃に見ていた世界名作劇場はラノベとは思いません。魔法もモンスターも出てこなくてどこか現実味があるような話は私の中できっとラノベと認識してないのでしょうね。
文章は各人、癖は出ますよね〜。
私は「」のセリフが誰のものなのか読んでる人がちゃんと分かるのかすごく気になる人なのです。なので、余計に付け足したりして文章がごちゃごちゃしてしまう……。
困ったものです(笑)
作者からの返信
千央さま
こんにちは
コメントありがとうございます
ラノベ、本気で分からないですよね? 文章的なものよりも内容だとは思うのですけど、最近はその文章が脚本的なものが多いです
それこそ千央さんが迷われるように誰の言葉なのかっていうのもこだわっていないようにも感じます
昔は と、言った みたいに必ず会話のあとにはだれが話していたかを示すような文章もあったものですけど
それは私もあまり使っていませんけどね💦
Webでの読みやすさを追求していったらこうなったみたいな? そこがちょっと違うのかなあとも
文章の癖は本人(作者)が分かっていると、たいてい読者にも分かってしまいます💦
それがねえ
他の方にも答えていますが「池波節」とか大御所ともなればそう受け取ってもらえるのですけど、そういうわけにもいかないので💦
文章表現だけならまだしも、構成にも癖が出てしまうとどの作品も似たり寄ったりになってしまうのも考え物
困ったものです(苦笑)
第22話 下手の考え休むに似たりへの応援コメント
こんばんは☆
毎日、暑いですね。死にそうです。
京都の方も暑いですか?
そりゃ、暑いですよね(^_^;)
前々から感じてましたが、歩様はプロを目指してらっしゃるのですね!
目標が高いことは素晴らしい事です(*´ω`*)
時には休み立ち止まることもあるでしょうが、志を高く持ちつづけることが大事ですよね。
私はとりあえず、今のところは好きなものを好きなように書いてるだけですね(笑)
コンテストも皆が色めき立つカクヨムコンには出そうかなとその程度です(^_^;)
Alでもいいので、ものすごく厳しい意見を言ってくれるところがあれば良いですよね。カクヨムは基本、そういうのダメみたいですし。
なにせこの場所は『応援』する場所ですし☆
歩様の書きたい作品で賞を取れると良いですね🎶🎶
作者からの返信
千央さま
こんばんは
毎日暑いです! と、それがあいさつになってしまっています
まだ梅雨が明けていない東北以外、日本どこでも「暑い」ですものね
北海道も暑いようですし
こちら、今日は酷暑日にはならずも誤差の範囲の気温でした
ι(´Д`υ)アツィー
そうなんですよ、プロを目指しています
ずっとずっとそれをモチベーションにやっているのですけど、なんかもう最近は口だけ番長になってきて落ち込みがきついです😢
大スランプ中なので
そんなときに厳しい意見もらうと立ち直れません(笑)
それはともかく、賞を取るにはどうも傾向と対策立てて、レーベルに沿うものを書かないといけないようです
カクヨムコンだとなおさら
それ以外のカクヨム様でも読者選考となると、結局お星さまをどれだけとれるかとか
それは「書きたいもの」ではなくなっていく気がします
一番いいのは、千央さんのように書きたいものを書いて、それが見つけられて、それが書籍化になる流れなのでしょう
それがないわけではないので
地道にまだまだやってみます
心折れない限りは💦
第25話 夏バテへの応援コメント
暑いのが苦手で、汗で体力が奪われて、でも冷房の風も痛くてつらい……。
この「どないせっちゅうねん」という叫び、まさに本音ですよね。
扇風機の風で肘や腕が痛むという感覚も、クーラーの冷気でだるくなるという体質も、読んでいて「これは本当にしんどいだろうな」と胸が痛くなりました。
実は私も扇風機もクーラーも苦手ですが今年の暑さは、半端ないからクーラーつけないわけにはいかないし……💦
そこに追い打ちをかけるように、風呂場での転倒と腕の痛み。
痛みが続くストレスの中で、猛暑が重なる日々。
もうそれだけで気力が削られますね。
午後のぐったり感、頭が回らない感じ、
創作したいのにできない焦り……
歩ちゃんの言葉がとても正直で、だからこそ胸に響きました。
この暑さ、誰でも愚痴りたくなりますね。
作者からの返信
この美のこたま
こんにちは
同情していただき本当にありがとうございます
今日も暑いです!
京都市で40℃予報が出ていてほんまかいなと思っていたら、現時点で39.5℃ですって! 私の町に近い観測点でも39℃近い!!
どないせっちゅうねん
適度に暑いなら構わないんですけど、クーラー入れるほどになって、そのクーラーの下にいるとなんだかもう心が萎えます😢
一番はそうなんですよ
創作が進まない焦りです
幸い、腕の痛みだけは日にち薬で徐々に良くなってきて出来ることも多くなってきているのでそこだけはよかったなんですが、暑いのはどうにもなりません
のこさんもどうぞ、お気を付けくださいませ
熱中症も怖いですが、クーラーでのだるさも
シャワーとかお風呂とかがいいかもしれませんよね、そんな時は
第25話 夏バテへの応援コメント
暑いですね!
ボク、実は夏が大好きで(笑)、特に、汗をダラダラ流しながら歩くのが好きなんです(笑)💦
でも、風は・・歩お姉たまと同じように・・嫌いです。
電車の中とか、どっかの待合室なんかで・・
隣に座った人が扇子で風をこちらに送ってきたりすると、もうダメです(笑)💦
特にぃ・・香水をつけたオバサンが、風で香水のにおいをこちらに送ってきたりすると、本当にダメです(笑笑)💦
暑い中、ご無理なされず・・どうかご自愛くださいマセ。<(_ _)>
作者からの返信
永嶋良一さま
こんにちは
お気遣いいつもありがとうございます
電車のそれは誰もが苦手だと思います!(笑)
それはそれとして、限界はありますよ
良一さんも散策のときは十分水分、塩分、休息、取ってくださいね
第25話 夏バテへの応援コメント
暑中お見舞い申し上げます。
いや最近の夏は、どうしたっていうくらい暑いです。気温上がりすぎですよ。酷暑、なんて表現出てきましたけど、私はひそかに、獄暑、なんて言っています。
心身のスタミナ削られるんですよね。
それでも日常だから、やらなきゃいけないことはあるわけで。
頭が回転しませんわ…ひょれ〜。
ご自愛くださいませ〜。
作者からの返信
三奈木真沙緒さま
こんにちは
暑中お見舞いお返し申し上げます
ほんと、地獄ですよ、暑い!
ウォーキングでも灼熱地獄を感じるときあります
全く動かなくなるのもそれはそれで体に悪いと適度に、適切に行くわけですけど、帰ってくるともうぐったりです
だいぶ緩めにやっているのに
それでもそう、やらないといけないこともあるのですよ
それこそ冷房とめてとか、冷房のないところで、とか
汗流れるだけでも体力消耗しますし、暑い暑いといっているだけで頭沸騰しているのか何にも思い付かないし
何もかもがストレスです!
やっと冷房で涼んだらもうぐったりです
真沙緒さんもお気を付けくださいませ
暑いのは誰もがですから💦
第25話 夏バテへの応援コメント
お疲れ様です。
こちらも、今日は38度超えるそうです。昨日、ちょっとだけ庭仕事したのですが、暑かったです。
扇風機が駄目となると、自然の風もダメなのでしょうか?自然の風はOKだったら、なんらかの理由があって扇風機がダメなのでしょうね。そこが分かると、問題が解決できるかもしれませんね。クーラーも、我が家の冷房は、二階は天井から、一階は床から冷風が噴き出すのですが、2階ではその冷風を感じます。一階は、足のあたりには感じますが、冷風の出るダクト近く以外は、上半身には感じません。特に、ダクトカバーをかけている所では、冷風が床に平行に出ています。お陰で、床が冷たく、そこから部屋の温度が下がります。床暖房の逆みたいなもんです。余り効率は良くないかもしれませんが、上半身に冷気は感じません。部屋の天井にはファンがあって、早く冷やしたい時はこれを回します。
作者からの返信
ふみやさま
こんにちは
今回もいろいろお気遣いありがとうございます
そちらの住宅事情も
まず、私のこの「風が苦手」ですが、どうも自然のそれでもなのです
ウォーキング時には紫外線、日焼け対策に長袖パーカー、トレーニングパンツと速乾のもちろんそれですが防御しています
冬はもちろん厚着しているので、案外感じにくいのですが、それでもやはりこの夏場は薄着でTシャツ姿になること多く、外でもけっこうきついときあります
車の運転でもパーカー着ていますし
本当に、なんでこうなるのか? と、説明がつかないのもストレスです💦
ともかく! 今お話したように防御していれば何とかなるので
それよりも暑い! それはもうほんと、世界どこでもですから
お互い気を付けるしかないです
暑いところに出たり、私のように苦手でも冷房したりしないといけかったりしますけど、水分塩分補給とか出来ることをやるしかないです😢
第25話 夏バテへの応援コメント
お暑うございます。
夏休みとの声を聞いた直後にこの暑さとはまいりました。
私はいつも空調が強めにかかった場所に居ります。人のためではなく機械のために冷やされた環境なのですよ。私よりも機械の方が大事なのですよね…… などとつまらないことに嫉妬する毎日でございます。
快適ではあるのですが、人としての大切な感覚がなくなってしまいそうで、自宅に居る時は出来るだけ扇風機生活を心がけております。季節の風を感じる心を失いたくはございませんからね。
ただし、我が家が比較的風通しの良い高台ですので耐えられるのかもしれません。薄着になるのも限界がございますし、40℃の壁どう致しましょうか。
作者からの返信
音無 雪さま
こんばんは
暑中見舞いありがとうございます
私のPC、いまだに古いものを使っていて排熱がすごいのです
本文にあるようにゆるく冷房利いていてもパソコンの前だけは暑くて💦 じんわり汗かくのです
熱暴走の危険で機械も冷やさなければいけないのも分かります! 去年も時々、熱暴走的に止まっていたことありましたから、このパソコン
機械の品質は雲泥でも、雪さんところの環境だとなおさらでしょう
空調の利いた部屋は快適ですが、その部屋にばかりいるのも疲れます
クーラー病もありますから
とはいえ、ここ最近の暑さは異常です💦 ちょっと外気に触れる、それをするとそれはそれで倒れそうです
雪さんもどうぞお気を付けくださいませ
冬は厚着すればいいんですよ
でも、夏は限界があります! 40℃は耐えられるものではありません
ι(´Д`υ)アツィー
第24話 短歌への応援コメント
短歌と川柳の違いもわからず、
自分とは無縁の世界だなぁ〜と
いつもヨム活のみ💦
今年はチビ姫が短歌に挑戦したいみたいなんですが、エントリーには、連絡のつく電話番号必須みたいな、アカウントからのエントリーじゃないとダメだとさっき知り、保護者の番号でアカ登録してるから、ダメなのかなと。
かと言って、小学生でスマホを持たせるのも💦
コンテストの壁が、ここにもありましたよ💦
歩さんは歩さんの世界を描いてくださいね〜
作者からの返信
蓮条さま
おはようございます
まずですね、たぶん大丈夫だと思いますよ?
ご心配なら運営様にお問い合わせしてみるのがいいのですけど、未成年のカクヨム甲子園(高校生限定ですが)も同じナツガタリのくくりで開かれていますし
蓮さんご自身の、保護者の連絡先が必要でそれを登録するのに拒否感あって登録されていないとすればまた別ですが、それでもとにかくお問い合わせするのが一番かと
応募期間は長いですし、夏休みに入る前にそれが分かればいいかと
短歌と川柳の違いとか、厳密に言い出すといろいろありますけど、楽しむのが一番なので! チビ姫さまが楽しんでいただけるなら、蓮さんもヨムことで楽しめるなら、それでいいと思います
まじめに楽しんだもの勝ちだと思うのですよね
ガチ勢はどの世界でもまた別の話になりますけど
第24話 短歌への応援コメント
身に染みる言の葉をありがとうございます。
短歌に乗せて恋を届けようとした時代がございました。誰と競うでもなく、ただ想いを伝えるために綴った歌。憧れますね。
私の好きな楽曲の一節に「どんな文字を綴ったら色あせずに残るのでしょう」とあります。今、私が歌を詠む理由はここにあると思っております。
作者からの返信
音無 雪さま
おはようございます
お久しぶりです、コメントありがとうございます
尾岡れきさまの短歌への返歌、いつも楽しませてもらっています♪ さすが! と、れきさんと共に唸らせていただいていますよ!
短歌、和歌は恋の歌が多いわけですが、確かにそれはただ一人に送るものですものね
あるいはそうですね、そのときの自分のこころの色を残していこうとするものなのでしょう
私からもありがとうございます
雪さんの言の葉からもまた学ばせて、というと大仰ですが💦 心に沁みるものは確かにありました
競うことを考えてしまうのは違うのだなってハッと気づかせていただきました
第21話 「和」への応援コメント
おはようございます。
和って良い言葉ですよね🎶
優しくて柔らかい温かさを感じます。
拙作のことで恐縮ですが、実はその和を頭の片隅にいつも置いて書いているのです。
読んだ人が和んでくれるように、心が少しでもほぐれるように(≧∀≦)
歩様の和もぜひ、読ませてくださいね☆
作者からの返信
千央さま
こんにちは
今回もコメントありがとうございます
「和」いいですよね
日本人の心そのもののようにも感じます
今はそんな和も乱れがちですけど、だからこそ和は大切にしたいです
千央さんも「和」を大事にですか! うれしいです!!
先にも言いましたけど、今の時代、自分だけが良ければいいとそんな風潮もありますので😢 和を広げたいですよね! だからこそ
お作のことでも、千央さんご自身のことでも、大いにコメントしてもらって大丈夫です!! 日常、日記エッセイって、共感の場でもあると思うので
話してもらえるのはうれしいですよ♪
私の「和」ですか? きっと「モニかな」もそれだと思うので、もう読んでもらっていますよ! いつもありがとうございます❤
第24話 短歌への応援コメント
三奈木さんがすでに書かれてますが、私も短歌や俳句の世界ってよくわからんなぁといつも思ってます(笑)
「楽しい」は大事ですよね。まずは書いてる作者が楽しまないとです!
短歌に限らず、小説にも通じるものがあると思います。
今は準備中なんですね。応援してます(*^^*)
作者からの返信
市瀬瑛理さま
こちらにもコメントありがとうございます
私も全然、分かっていませんよ?
詩と同じで短歌もカクヨム様でヨムして「いいな」って思っているレベルですから
俳句は小学生の時から好きで何となく当時からひねってはいましたから、その延長線上で短歌もといった感じはあります
現代の短歌が求めているものがまた、定型とは違うものらしいんです!
去年の短歌賞の入選作見るとだいたい傾向が読めるような感じですけど、でも身近な、自分(作者)の視点で詠む、それが好まれるのは確かです
私は俳句でも短歌でもそのリズムが好きなので「57577」の形は崩したくないのですけど、いずれにしても短歌のことなんて全然分かっていない素人だからこそのレベルで楽しむ! それですよね♪
自分が楽しまないと人を楽しませることは出来ないのはこういうものには通じるのでしょう
応援、ありがとうございます!
今はいろいろ思い付けば書き留めているところです
多分、短歌塾でもない限り去年よりも少なくなるでしょうが、一つでも多く納得できるものをお届けしたいです!
第23話 表現への応援コメント
やっぱり文章の癖ってありますよね。
「……」は私も多用してるって自覚があるんで少しでも減らしたいとは思ってるんですが、実際に抜いて書くとどうしても違和感があったりして、結局「……」を戻したりとかやってます。
こればかりはなかなか難しいです!(笑)
作者からの返信
市瀬瑛理さま
おはようございます
コメントありがとうございます
語彙力を増す意味でも自分の癖を自覚するのはいいことだと思っています
もちろん全部が全部悪いわけではないですけど、同じ表現が続いてしまうと読み返してみると物語自体の幅が狭いなって思うときあります💦 それは読者にも伝わってしまうので
レベルが全然違うんですけど、池波正太郎先生の長期連載作、剣客商売や鬼平犯科帳って超有名なそれでも全く同じ表現多いんです
先生ご自身が忙しかったんだろうなって察せられるところもありますけど、「池波節」といってしまえばそれなのでしょうけど、何度も繰り返し読み返している(読み返そうと思えるところがすでにすごいんですけど!)とだんだんもう少しどうにかならなかったかなあって一読者の目線でも思ってしまうんですよね
プロの作家さんでもそれですから💦
難しいのは当然ですけど、未満だからこそ練習くらいに考えてやるのもいいかもしれません
偉そうなこといってますけど、もちろん私もなかなか出来ていないので! 苦笑レベルですが、だからこそこうして自分自身いい利かせているといったところです💦
第24話 短歌への応援コメント
歩ちゃん。
「うまく詠まなきゃ」と力が入ってしまう気持ちも、「楽しい」を忘れたくないという想いも、どちらも創作の大事な一歩だと思います。
「えいや!」で頑張って下さい。
応援してます!
作者からの返信
この美のこさま
こんにちは
いつも応援ありがとうございます!
楽しむ気持ちはいつでも忘れないでおきたいです
今、いろいろ勉強中でもあり、いろいろな声が聞くともなしに聞こえてきますが💦
結局「自分らしさ」が一番いいようです
その意味で無理せず、背伸びせず、私らしい作品を出していければと詠んだり練ったりしています💦
本当にあんまり勉強が過ぎると出すのをためらうようになってくるので💦
どこかで「えいや!」ですね!!
第24話 短歌への応援コメント
おはようございます。
私には無理ですね。国語、何を学ぶべきかが分かってなかったです。それを数式にしてくれたら、、、、今なら、AIで可能かもとちょろっと思っています。その昔、教養として取った日本語言語学のコースで、英語と日本ごで、「行く」と「来る」に対して英訳の直訳のGo とComeの使い方が必ずしも1:1ではない事について、物理のポテンシャルエネルギーの理論を使って解説できるとか言う小論文を書いた覚えがあります。
作者からの返信
ふみやさま
おはようございます
私にはふみやさんの分野のほうがさっぱりです(笑)
それでいいと思うんですけどね、私は
人それぞれなので
楽しいって思うことも人それぞれ、打ち込めるものもそうですし
日本の教育は画一的で、何でもかんでもそろって上げないといけませんでした
オール5が素晴らしいと
それに反発していた私ですが、今は日本もちょっとは個性を伸ばすようになったのではないでしょうか?
話ずれました💦
私は私の分野で皆さんを楽しませることができれば本望です!
AIは確かに今では俳句も川柳も短歌も出来るでしょう
実際、それがためにAIかどうかが判別できなくてなくなったコンテストも多いですから
でも、楽しむことはきっと人間にしかできないので♪ 楽しんでやります!
きっとふみやさんもその方向性での論文だったのではないでしょうか? だったら、ある意味うれしいです! 自分が楽しむことが何かしら人にいい影響を与えられるなんて最高じゃないですか!
第24話 短歌への応援コメント
短歌とか俳句って、小説以上に、何が人の心に刺さるかわからない気がします…五七五七七が守れていないのに絶賛されたり。「これいいな」と思った短歌があっさり選考落ちだったり。ワカラン世界だと思います。
私は今年はもう参加しないと思いますが、がんばってください。
作者からの返信
三奈木真沙緒さま
こんばんは
コメントありがとうございます
私もわかりませんよ? 私も「これ! すごい!!」って推した作品が毎回全く箸にも棒にもですから
かと思えば、私のが?! って、自分で思うくらいですから
いいんです、いいんです!
俳句とか短歌とか、それを極めようとすればもちろん、いろいろ技法やなんかありますけど、特に短歌は自由なので
少なくとも私はそう思っていますから、好きなように楽しんでいます♪ それが良いんですよ
私の場合はほら、だいたいコンテストとか目的、目標で創作していますけど、短歌はそれとは無縁でただただ楽しんでいますから♪ その意味で、がんばることはないです
いやこれはまじめに、がんばるって肩に力入れると本文にもありますけど、なんかよくないんですって! 私は💦 だから、楽しんだもの勝ちで十分です
真沙緒さんもふと思いついたら楽しんでもらえればいいのではないでしょうか?
第20話 カクヨムコン11発表への応援コメント
こんばんは☆
カクヨムコンはみんな、もりあがってましたね。ただ、盛り下がるものなんだか早いようにも思いました。
私がまだ書き始めて二年目で、それほどどっぷりと浸かってないからでしょうか??
また次のコンテストに向けて歩き始める人。立ち止まってゆっくり考える人。頭と体を休める人。いろんなやり方があると思います☆
歩様もどうかお身体に気をつけて、素敵な新作を生み出されることを心より願っております☆
作者からの返信
千央さま
こんにちは
お気遣いもありがとうございます
お言葉に甘えてボチボチなのでこんな時間になってしまいました💦
カクヨムコンの盛り上がりは別の意味もあるのは困ったものだと感じています
いわゆる営業活動が盛んで星爆だとかなんだとか
AIはいいのですけど、それを使ったレビュー爆なるものまで出てきてしまって😢
純粋に、カクヨムコンをいい機会として作品を出すのならいいのですけど、それがあるから盛り下がるのも早いのでしょうね
特に前回は盛り上がり方もいまいちだったと皆さん
私はカクヨム様に来てもうすぐ4年目になりますけど、それは私も感じていました
そういった星の投げ合い、読み合いの強制みたいなものに嫌気がさしたような感じでしたね
読者選考への疑問も相まって?
とはいえ、それはカクヨム様のシステム的なものに対する嫌気だけなので、作品に対する情熱まで消えていないでしょう!
あれやこれや言いつつ、また次回作へ、それこそ千央さんもおっしゃるようにそれぞれの形で♪
私も何やかやで次のコンテストに向かっていたり、ちょっと迷いが生じてもまたカク始めたりですから
カクヨムコンの時期に登録する人多くなりますけど、見込みなしと早々にあきらめる方も多いです
それはそれでさびしいと私は思いますけど、それもまた人それぞれですものね
第23話 表現への応援コメント
『トワイライト』いいお題ですね。
幻想的な雰囲気が目に浮かびますね。
私だと、ヘアカラーの『トワイライト』色。
それと、F1の最終決戦地がナイトコースなので、夕方にスタートし、夕日が沈む中、アブダビのサーキットの難関コースを走り抜ける光景が目に浮かびます。
色んな想像ができるお題をひねり出した企画者様、凄いですね。
私は、自主企画自体がトラウマあって鬼門ですが(笑)
こういう心を奮い立たせるようにお題に出会えたら、また違うのかもしれない。
推敲、大事ですよね。
自分では頑張ってチェックしているつもりなのに、目が滑って、結局見逃していることも多いし、何が間違っているのか、わかっていないというのもあるんです。
これが私の改善点でしょうね。
前向きに頑張ろうとしている歩さま、凄いですよ。
『ラノベ』は、私もいまいちよく分かってないですが、私の作品は、通販サイトのジャンルで言うと『ラノベ』になってます。
純文学でない、今風の作品、ほぼほぼラノベなんじゃないでしょうか。
作者からの返信
蓮条さま
おはようございます
コメントありがとうございます
まずですね、本文にあるお題なんですが、差しさわりあるといけませんので本文では主催者さまもお題についてもぼかしていますが、そのお題なんと! 「トワイライトチョコバーガー」です!
トワイライトだけならそう、何とかこんな詩とか、蓮さんの連想とかで出来そうですけど、「チョコバーガー」?! 笑えます! それをひねってどう料理するかに悩み中です💦
推敲、大事です
今回、誤字脱字報告を受けてしまいました💦
大事な「トワイライト」がなんか間違い探しのような間違いを犯していました💦
ほんと、なんでなんでしょうね? 目が滑る、まさにで
何度も何度も見直して、よし、これで! と、出してからそれをもう一度チェックすると「うわ!」ってのも出てきます
きりがありませんが、蓮さんの場合は書籍作業で、ですよね? プロの作家さんでもそうなんだなって私はある種の安心感を得ますよ
だからこそ、何人もの目が必要なんですよ
「ラノベ」ってそういうものなんですね
ジャンル的にどうかではなく、かなり幅が広そうです
いくつか「ラノベ」に類する紙の本も読みましたけど、文章的にはしっかりしているといつも感じています
だからこそ、何がどう違うのか、どう書けばいいのか、混乱しているところあります💦 試行錯誤しながらなんとかですね、なんでも
編集済
第23話 表現への応援コメント
>海のない地方の人、海を見たことのない人
米国の中西部は海から遠いので、多くの海を見たことのない高校生に出会いました。その頃には、皆、テレビや映画で見たことはありましたが。ある時、教授の家の庭でピクニックがありました。参加していたのは、グループ内の院生やポスドクたちでした。教授はオーストリア、ウイーンの生まれで、12歳の時に大西洋を超えて、米国へ移住してきたニューヨーク育ちでした。奥様は、ニューヨークで生まれ育った方でした。教授の家の裏には広大なトウモロコシ畑が地平線まで続いていました。土地は真っ平らで、太陽が地平線へ沈んでいました。そこで、この奥様が、私たちに向けて、この太陽がトウモロコシ畑に沈むこの景色は、果てしないSea of Gold(黄金の海)に見えると言いました。彼女が去ったその場で、ドイツ人のポスドクが、教授の奥さんはかなりの想像力があると、皮肉を少しこめて漏らしてしまいました。我々には、ただのでかいとうもろこし畑の夕暮れでした(笑)。
これが、科学者の集まりではなく、私の日本の田舎のようなところから来た人間たちだったら、平で広大な畑に腰を抜かすとも思います。父が初めて、米国へ来たのが、田舎の建設会社の社長や重役のツアーでした。シカゴへ向かう飛行機の中で、中西部の畑は、皆、端が何キロにも及ぶ正方形か長方形なのを見て、みんな見つめていたそうでした。ツアー参加者の多くは土地を持ち、農業も営んでいたので、山間の地形をなぞるような田畑を耕して育った人ばかりでした。彼らには、この地は、まさに驚愕だったのでした。そして、彼らなら、広大なとうもろこし畑を黄金の海と呼んでも、皮肉は言わなかったと思います。
またもや、すっ飛んだコメントになりました。申し訳ありません。
作者からの返信
ふみやさま
おはようございます
とんでもないですよ!(シャレではなく💦) 今回も貴重なお話をありがとうございました
「見る人によって感じ方が違う」これって、小説、物語、あるいはエッセイでも、結構題材になるものです!!
本文でも言わんとしていたことの一つなので、私、コメントを読んでいい意味で震えました! 日本に住んでいるだけでは分からないことも多いです
そちらは広いですし、人も多いですし、いつもふみやさんから「いろいろな見方があるなあ」って感動に近いものもいただいております
科学者と文学者でもまた違うのかなあとも感じました
日本人とアメリカ人、欧米人との違い共に
いつも見ているものを見るのと、初めてのものを見るときの感じ方の違いも
画家と作家とか、そういう違いもあるかと思いますが、いずれにしても私もきっと地平線まで、すべてがトウモロコシ畑は! 感動するでしょうね
私、北海道もいったことないんですが、一度行ってみたいので♪ 水平線よりもどちらかといえば地平線が見たいんです
盆地で、周り全部山! って、環境ですから
それもまたふみやさんのご実家のような「山間の地形をなぞるような田畑」とは違うものです
そういえば、京都の景色もきっと、私が見るのと、他から来た人が見るのとではまた違ったものになるのでしょうね♪
第23話 表現への応援コメント
>とにかくカク!
_:(´ཀ`」 ∠): グハァ!
全然書いてません……
でも、いいですよね? 私、元読み専だし。(笑)
こうして、歩さまの作家としての成長記録を静かに拝見しているだけで楽しいので!
作者からの返信
花京院 依道さま
こんばんは
コメントに笑わせていただきました!
「とにかくカク」は私自身のことですから💦
マイペース、大事です
依道さんは依道さんのペースで!
そうなんですよ? この「日日」は創作日記風で、私自身の記録のようなものですから
成長、しているでしょうか? 見守っていただけるだけでうれしいです!
しかも楽しんでもらっているならもう! 最高ですね!!
いつもありがとうございます!!
第23話 表現への応援コメント
歩ちゃん。
「カクことに意義がある」という言葉、本当にそうだなあと深くうなずきながら読みました。
ラノベの枠にとらわれず、自分の表現を探していく姿勢も素敵ですし、モニカちゃんやサラさんのようなキャラクターを通して言葉の癖や表現の幅を意識していく過程がとても興味深かったです。
私も、同じ言葉を使いがちなんです。
現在、曲作りの為、詩をすでに書いているのですが、どれも似たものになっていて今また書き直してるところです。
豪語力がなくって進まないのですが……笑
辞書を開いて、言葉を拾い、比喩を吟味して、「どう書くか」をひとつひとつ確かめていく姿勢が、素晴らしいなって思います。
作者からの返信
この美のこさま
こちらでもこんばんは
明日も忙しいなか訪れていただいて感謝です!
内容にもうなずいていただいてありがとうございます
きっとこういうことは一つステージ上がった方なら誰しも思うことなんですよ
書くことが楽しくて、誰かに見てもらえることがうれしくて、さらにもっとって向上心持つと
のこさんもなのですね? 意識するところから始まりますから、勉強は
表現もなんですけど、それこそ「カクことで」高まっていくものですよ
ヨムして「ああ、この表現いいな」ってそれもいいんですけど
のこさんの向上心も素晴らしいです!
のこさんの言葉だって私の、皆さんの心を揺さぶるものですから! 私はのこさんの言葉、カンナちゃんの言葉はするっと入ってきて、こころが軽くなるのものでこうありたいなって感動するばかりです!
第23話 表現への応援コメント
文章の癖…。
あるなあ自分も💧
私は「……」を使いがちです。ためらったり、間を感じてほしかったり、夢野久作みたいなちょっと白昼夢めいた雰囲気にしたかったりというときに使うんですが、多いかもしれないです💧
作者からの返信
三奈木真沙緒さま
こちらでもこんばんは
コメントありがとうございます
癖ってなかなか自分では分からないものです💦 文章のそれでも同じなのですけど、昔の作品とか見ると、もうね😢 なんぼ同じような表現使ってんねん、みたいな
苦笑しか出ないときあります
「……」も気を付けないと使いがちですよね? 私もそれに気付いたからこそ矯正といいますか、少しでも減らそうといいますか、それを頑張っているところです
それでも使うときはありますからね
真沙緒さんのおっしゃるような意図があれば、きっと伝わると思いますよ、読者にも
とにもかくにもいろんな引き出しあった方がいいので
これからもずっと勉強中ですよ💦
第23話 表現への応援コメント
私も初めてアルファポリスで創作を始めた時に、アドバイスを頂いた当時、人気作者様(現在、書籍化、漫画化)に『とにかくたくさん書くこと』『強引でも必ず作品を完結すること』と教えて頂きました。
作品は必ず完結するようにしていましたが、たくさん書くように成ったのは最近です。
お題自主企画に積極的に参加するように成り、そこから生まれた短編小説を長編小説化にすることが増えました。
「なろう系」は苦手で、あまり書けませんね。
少しは上達していると良いのですが……
作者からの返信
月影 流詩亜さま
こんにちは
コメントありがとうございます
完結させることは大事です
これは言い切ります!
Web小説だとどうしても延々と続けるのが多いですし、それはそれですごいことなんですけども
起承転結、山も谷も考えて、しっかり完結させる癖をつけておかないと書籍化に向けてならなおさら力尽きませんから
私はそれをいうなら長編100書いてなんぼとかの話聞いて
それで自分には全然足りないとへこんだんですけども、開き直ってまた一から、短編、掌編書いていきます
「なろう系」は飽和状態ですから、それもまた書かないことにはそこから脱する道も見えてきませんよね
第19話 脱読者選考への応援コメント
おはようございます!
書きたいものを書く!
今回の話を拝見し、それこそが読者のためにもなるのかなーと思いました☆
ギリシャ神話は結構、そういうの多いですよね(^_^;)
作者からの返信
千央さま
おはようございます
書きたいものをカク! それでいいんでしょうね
書籍化作家さんの言葉や、また私の知る限りでも、書籍化となればかなり手を入れられます
細かい誤字脱字や表記ゆれの修正から、それこそ構成やキャラクターのことまで
それならもう! 最初、カクヨム様でもコンテストでも、それは好きなようにカクのが一番なのかもしれません
そうして読者に響くものが書ければ、そこから上も行けますよね!
ギリシア神話に関してはさすが!
千央さんなら同意していただけると思っていましたよ♪
ギリシア神話は人間臭い、それも恋愛関係で絡み合っているんでそこがきっと永遠に語り継がれるものになっているんじゃないでしょうか
恋愛って結局、人間の本質に迫るものですから
良かれ悪しかれの部分もありますけど💦
編集済
第18話 脱なろう系への応援コメント
こんにちは。
なろう系と言われるものがいわゆる転生もの、異世界ものならば、拙作もなろう系になってしまうのかなぁ。
なってしまうのが嫌とは言いませんが、あまりに多くの類似作品がありますからね。私の書くものも所詮、似たり寄ったりなのかもしれませんね(^_^;)
私が懸念しているのはせっかく賞などをもらって書籍化しても、1巻で打ち切りとされる作品が少なくないのでは?ということです。
コンテストで面白いとされる作品が1巻で打ち切り。それは作者の事情もあるかもしれません。ですが、大半は売上が望めないからだと思っています。
そうすると、コンテストの在り方自体の議論になってしまいます。
私はまだそこまでコンテストに執着しているわけではないのですが、書き続けていればおのずと書籍化したい!と考えるようになるかも知れませんね。
その時、受賞作品を読んでみてこんな作品より自分の方が面白いと思うのか、それとも、こんな読ませ方や展開の仕方があるのかと感心できるのかが生き残れる分かれ道のような気がします。
作者からの返信
千央さま
こんにちは
なかなかに鋭い考察、ありがとうございます
まさにそこですよね
この話のKADOKAWA様の減益は
無料だからヨム、コンテストで1位は取ったからと手に取ってみる、けど中身は似たり寄ったりで、立ち読みまで
買われないので打ち切り
哀しい!
私もまんがでこれは絶対おもしろい! と、買い始めたものが結局打ち切りになっているのあって「なんで?」とため息つくことしばしばです
1巻の売り上げで続刊が決まるのは同じでしょうけど、コンテスト受賞、書籍化確定! とかあってもそれはねえ
ちょっと長くなりますが、カクヨム様のコンテストは読者選考あるでしょ?あれは曲者だとかなり感じています
この「日日」にコメントいただく声で「編集者が育っていない」とありますけど、まさにそれ
出版社にとっては都合のいいシステムですが、作家と同じく大事な編集者がまるで育たない
KADOKAWA様、この前労基からも是正勧告受けえてそれもニュースになっていたでしょ? フリーランスに正式な契約をちゃんとしていないって、芸能界みたいなことが
最近の出版界、どこも正社員ではなく非正規、フリーランスばかりとも聞きますけど、人手不足、出版不況は分かりますが、結局悪循環、自分で自分の首を絞めていると首を振るばかりです
書籍化自体に関してはハードル下がっていると見ています
今は自費出版も容易ですし、それこそ電子ならカクヨム様でも出している方いっぱいいらっしゃいますし
そこで人気出て、それこそお金出してでも読みたい! ってなれば、大手からの引き合いも出るのでしょう
コンテストのありようもありますが、そこで切磋琢磨して読ませる文章、構成を磨くことも大切ですよね
作家自身の錬磨もなければ続かないのは確かなので、そこは出版業界のあれやこれやを言い訳にしてはいけないところと自戒します
長文になり失礼しました
第22話 下手の考え休むに似たりへの応援コメント
こんにちは、おつかれさまです。
私はたぶん趣味勢なんだろうな。ネタが下りてこないときはなーんも考えず、ふんふんふ〜ん、とリアルを生きたり、ヨムに専念したりしています。そんなんだからプロにはなれないのでしょうが…💧
何の手助けにもなれなくてスミマセン💧
作者からの返信
三奈木真沙緒さま
こんにちは
おつかれさまです
私もねえ、ほんと、このところ書籍化作家さんともお知り合いになっていると、自分のやっているレベルなんて趣味レベルだなと落ち込まずにはいられないのですよ
それがもろに今回出たようなところあります
出た、というのは、もっともっと書こうとするけれどそもそもカクネタが降りてこない、カクことさえ出来ないって落ち込みですが
プロを目指していると公言しているくせに情けないばかりで💦
とはいえ、それでもまだまだ筆を折る気にだけはなれませんので
それでもやれることをやろうと
長編のネタが降りてこないなら短編で!
何とか
いえいえ!
もうほんと、こうしてコメントもらえる、それこそこの話を読んで❤付けてもらえるだけでも、私は支えられている、応援されていると力を出せますから
決して助けになっていないなんてことはないです!!
いつもありがとうございます
第22話 下手の考え休むに似たりへの応援コメント
こんばんは。
作家を目指すのも大変ですね。
この分野には、私は全く経験が無く、アドバイスなんて大それたことは出来ません。しかし、私の分野で出会った二人の上司について書こうと思います。一人は私の指導教官であった教授です。彼はノーベル賞候補者にもなった人でしたが、本当に科学者とは何かという理想に基づいて生きていました。自分に厳しく、学生にも厳しい。しかし、一般人にはかなりのジェントルマンと思われていました。文献の発表も他の研究者なら即発表する内容でも、時間をかけて、再現性を確認し、十分に実験誤差減らしてからでないと公表しませんでした。お陰で、誰からも、彼の発表した結果は信用できると言われていました。発表論文数が足りないと、研究費を削られた事もありましたが、自分の方針を変えることはありませんでした。
もう一人は、私の教授よりもっと若い研究者でしたが、私が日本から米国へ帰って来た時の上司でした。彼の方針は、大学における科学研究は、ビジネスと同じであると言う事でした。科学研究費を取ってきて、出来るだけ効率よく使って、質の良い文献を出来るだけ多く、評価の高い専門誌に発表するのが目的でした。そう言う成果(多くの質の良い発表文献)を出せば、研究費も多く取って来る事が出来るので、学生やポスドクが、無駄な時間を費やすのを物凄く嫌っていました。装置が壊れたら、修理の時間の間に別の研究ができるバックアッププランをいつも要求していました。
(私の院生時代は、子育て以外に、空手とテコンドー(韓国の武道)、ウエイトリフティング、学科のソフトボールチーム等、研究に関係ないことに時間を費やしていました。若い教授だったら、即刻クビだったでしょう。後になって、担当教授にはすまなかったと思いました。)
別なアプローチですたが、二人とも米国の科学研究の殿堂みたいな組織びメンバになっています。ある分野で成功するには、一つだけのやり方で無くても良いと言う事です。まあ、ここに書かれておられる事で、歩様もお分かりだと察します。あえて、別の分野の例を示してみただけです。
しかし、私の様にいい加減に遊んでいてはダメです(笑)。
作者からの返信
ふみやさま
こんにちは
貴重なお話をいつもありがとうございます
どの分野であろうとも、様々な苦労はあるものですし、何事かを成そうとすればそれだけの努力とか運とかいろいろなものが必要です
私はさて、どうなのだろうか? 全然足りないなと自分に絶望するばかりです
創作活動以外も、運動はともかく、最近研究のほうも全然やっていなくて
研究といっても素人の、在野の趣味レベルですが、創作の行き詰まりとか焦りとか、それもあると
やり方はそれぞれ、そうですよね
そこは本当に
いつもわかっているつもりなのですが、私は周りの声に影響を受けやすく、焦ることが多くて💦 皆さんにこうしてご心配をかけてしまいます
遊ぶくらいでいいんですよ
いや、まじめに、って、それも変な言葉遣いですが💦
もっと気を楽にした方がきっと何もかもうまくいく、そう分かっているんですけどね😢
最後にちょっとだけ
作家未満の大変さもありますが、出版社の大変さも理解しているつもりです
私はモノづくりの現場にもいたことあるので、ほんとうにネジ一本でもどれほどの手をかけるかとか、それの値段が1円にもならないところで競争があったとか、まあいろいろとありましたから
未満のうちは一人だけが頑張るものですけど、出版ともなれば多くの手を経ることになります
大げさにいえば社運もかけるものなので
実際、その方向性を間違ったことでKADOKAWA様は(以下略)
だからこそ、未満のうちにもっともっと出版社や編集者の目にとまる活動を、との思いだけが先行する私です(最初に戻る💦)
第22話 下手の考え休むに似たりへの応援コメント
♪ぅすまいざごうよはお
あ~、やっぱり望まれているのは・・長編なんですか!
短編ならいざ知らず、長編を毎日更新するって大変ですよね💦
それに、「モニかな」のような傑作ならともかく、ボクの書くような駄作は誰も読まないし・・長期間、気持ちを維持するのが、はたまた大変ですぅ💦
短編が評価されることってないのでしょうか💦
作者からの返信
永嶋良一さま
こんにちは
コメントありがとうございます
作家未満個人の思いがどうあれ、会社として、企業の製品としてみたときは、それが売れるのかどうか、会社の経営を成り立たせるかどうかとシビアな目で見られるのでしょう
特にKADOKAWA様のような大きな会社では
前項でカウンセラーさんとのお話しましたけど、そこでも大企業の安定化志向は今極まっている、小さい会社のほうが自分のやりたいことを出来るとのお話ありました
もちろん、賃金の差はあるのですけど、生き甲斐とか働き甲斐とか考えると、小さい会社で自分のやりたいことをやらせてもらえるほうが……
という感じでしょうか? 長編か、短編かって
短編でも素晴らしい作品ありますし、芥川賞がそもそも短編を対象にしたものですから
一概に短編はいけないとは思いませんけど、少なくともカクヨム様のコンテストでは長編が主ですよね? カクヨムコンの短編でも400字以上でオーケーといいつつ、8千字以上はなければ受賞はなしとか
よく言われますけど、サイトの特色はそれぞれありますからね
カクヨム様ではラノベ、男性向けが求められている、それから外れると不利になるのはありますけど
KADOKAWA様のあれがあって果たしてどういう向きになるか?
そこはもうちょっと様子を見ないといけないのではないでしょうか?
で、「モニかな」は二度、三度とそんなコンテストで落選していますからね💦
決して傑作ではありません💦
そこは本当に、楽しんでもらっているのに結果を出せない作者の未熟を申し訳ないと平謝りなところなのですが
第22話 下手の考え休むに似たりへの応援コメント
休むのも大事ですよ
まさに、今の私(笑)
悩むことも、同じくらい大事です。
歩さんは歩さんの、進みたい道を探したらいいのですよ。
私はカクヨムでの書籍化、ほぼ諦めました(笑)
もうね、テイストが合わない(笑)
それでも、淡い期待を抱いてトライしますけど、多分無理(笑)
賞や書籍化を狙うなら、やっぱり本拠地か似たテイストのレーベルを狙おうと思いました。
あまりにも違うので、ここははっきりしてます。
作風を曲げずに、それでも可能性を模索する。
それもアリですよね。
サイト内だけでは天井は決まっているようなものですから。
作者からの返信
蓮条さま
こんにちは
先にそちらのエッセイも拝読させていただきましたが
こちらにもいらしていただきありがとうございます
ありがとうございますならもう、優しいお言葉、お気遣いが身に沁みます
休むのは大事! 蓮さんこそ、ですよ、私から言わせてもらえれば
交互に言い合っているようなものですけど💦
そちらのエッセイでも言いましたけど、私は決定的にカク量が足りていないので💦
そこがそもそも全然追いついていません💦
気付いたといえば、それにこそですから
蓮さんとか、書籍化作家さん、またそれを目指す方々とは比べようもなく
情けない
カクヨム様のテイストと合わないは私もです
あくまでもきっかけとか、修行とか、そのためのものと考える方がいいのかもしれませんね
もちろん、私は、ですが
「サイト内だけでは天井が決まっている」これもまた刺さります
そろそろ私も飛び出さないと! それもアリですので
応援、いつもありがとうございます
情けない私ですけど、これからも何とか創作の道を歩んでいきます💦
第22話 下手の考え休むに似たりへの応援コメント
そうですよね。マイペース、大事ですよね。
人は人、自分は自分。
その通りだと思いました。
(*´ω`*)よ〜し、まったり♪のんびり♪やっていこ〜っと♪(アレ?そういえば、最後に執筆したのって、いつだっけ?? 笑)
作者からの返信
花京院 依道さま
こんにちは
大事ですよね、マイペース♪
ありがとうございます
依道さんはもともとヨム人で、それで刺激を受けて私も! だった気がしますけど、それもまたマイペースの一つです
それでいいものが書けるなら、それこそ素晴らしいことです!
まったり、のんびり
焦るのが一番悪いので💦 創作だけでなくですけど
分かっているはず、今まで焦って失敗ばかり重ねてきたのに😢 何度も同じことを繰り返す
人間だもの💦
第22話 下手の考え休むに似たりへの応援コメント
歩ちゃん。
考え過ぎて手が止まる——その感覚、とてもよく分かります。
でもこうして言葉にして整理できている時点で、もう一歩前に進んでいるんですよね。
長編を書かなきゃ、毎日更新しなきゃ、プロを目指すなら……
そんな外側の声に押されてしまう時ほど、自分の原点に戻るのって大事だと思いました。
掌編・短編からまた自然に広がっていく創作、楽しみにしています。
あぁ、私もいつか長編書けたらなぁって思います。
思うだけですけど……笑
作者からの返信
この美のこさま
こんにちは
思うだけも大切です
それが膨らんでいって夢ってかなうものですから
まじめに私も「モニかな」のときはまさかその時長編に出来るなんておもってもいませんでしたから! それなりに苦労したんですよね、思い返せば
当初の予定よりもかなり日数かかって、ちがうコンテストに送ることになって💦
その節は、そして今もお世話になっております
m(__)m
ありがとうございます
一歩も前に進んでいるなんて///
うれしいお言葉をいただいてしまいました!
そうか、そうなんですよね!
気付きは大切です
楽しみにしていただけることもうれしいです!
また掌編、短編から、一から始めますね♪
第22話 下手の考え休むに似たりへの応援コメント
歩たま こんにちは~♫🐷
いきなり長編は書けそうもありません
ナナたんを積み重ねていって長編にいたいと思っています
いつかはできると信じて
切磋琢磨しましょう♫
久々に出ました 笑
作者からの返信
オカンたま
こんにちは
切磋琢磨! しましょうね!!
そうですよね、昔よく、腕を上げたなって、オカンさんからうれしい言葉をもらっていたものです
ありがとうございます
積み重ねって大事ですよね♪
私もそうですよ? 「モニかな」は各シリーズを合わせて長編にしたんですから! オカンさんだっていつか必ず!! ですよね
いっしょにめざしましょう!!
第20話 カクヨムコン11発表への応援コメント
カクヨムコンお疲れ様でした(*^^*)
私もコンテストで落ちた時なんかはさすがに筆を折りたくなりますね……。
でも何だかんだでまた書こうとしてしまうのはなぜでしょうか(笑)
これからも「歩さん」の歩みを見守ってます!
そして私も歩さんと一緒に歩んでいけたら嬉しいです(*'ω'*)
作者からの返信
市瀬瑛理さま
こんにちは
おつかれさまです
労いありがとうございます
落ちるなんて思ってないから
と、いうと言い過ぎかも知れませんけど、それでも自信を持って送り出しているのは確かですから! 瑛理さんも、誰しもです
それをいわば否定されるわけですし、そこまでの努力すらもうね😢
カクヨムコンだけでなく、カクヨム様のコンテストとなれば読者選考なんてあって! それがまた無慈悲です😢
それでも、そうなんですよね、結局またがんばっている自分がいます
歩み、共に!
コンテストとなれば誰かが選ばれて、それ以外は落ちるしても、それでも我々はライバルであっても仲間ですから
これからも共に! です!!
こちらこそよろしくお願いします
第21話 「和」への応援コメント
こんにちは。
…むっずかしい〜!
哲学的な範疇になってるし。
安心が欲しいというのは自然な心理かと思います。安定じゃなくて安心。安定していても不安な人もいるかもしれないので、あえて「安心」と書きましたが。
ということは、人は、安心しながら冒険したいんだろか。崖から落ちても下にネットが張ってあるよ、みたいな? …うーん、どうなんでしょうね。
作者からの返信
三奈木真沙緒さま
こんにちは
こちらにもコメントありがとうございます
近況のほうでは私の言葉も足りず申し訳ありませんでした
さて、こちらの話
やはり哲学的と思われますか? ある意味そういってもらえると、それこそ安心します
安定と安心、それもなるほどです
漢字的なことだけでいえば、安心は心が休まる、安定はもっと広い意味で定まるべきところへ定まるとでも言いましょうか
私はそんな広いものを求めてしまったかもしれません
今回は皆さんに話を聞いてもらい、こうしてご意見もらったことで「考え込むことはない」とそれこそ安心した気がします
今、かなり落ち着いているので
ありがとうございました
ところで「安全な危険」ですけど、ジェットコースター、バンジージャンプ、あるいはサファリツアーまで、人間ってそういうのを求めますよね?
冒険はしたいけど安全でいたい?
わっがままです!!
第21話 「和」への応援コメント
歩ちゃん。
「本当のこころ」って聞かれたなら、なかなか即答できませんよね。
歩ちゃんが帰り道に思い付いた
『和』
素敵ですね。
歩ちゃんらしいです。
歩ちゃんの作品の中で感じられるなぁって思いました。
私も「本当のこころ」って何だろうって考えてみました。
アハっ!
すぐには思いつかないです( ´艸`)
作者からの返信
この美のこさま
こんにちは
「和」を素敵とありがとうございます!
らしいっていってもらえると安心できるところあります
迷いなく、というとちょっと違うような気もしますけど💦 方向性としては間違っていないのかなあって
「本当のこころ」難しいですよね?
迷うのは当然で、それを考え続けるのが人間らしいって、永嶋良一さまの言葉ですけど、だれしもそうですよね
それを模索し続ける、どこかに置いておく、それが良いのかもしれません
でもまあ、これは私の宿題ですから💦 気楽に生きていけるならそれの方がいいのですよ♪
第21話 「和」への応援コメント
『和』素敵です!
私も基本、平和主義者なので、まったりと和める環境の中でぬくぬくと自由に創作活動できたら、それで満足なんですよね
コンテストは、自分の実力を試す場面でもあるかもしれないけれど、
表面的には、誰かと競うということじゃないですか。
だから、それがなんか自分の中でしっくりこなくて、
これまであまりコンテストに重きを置かなかったんですよね
だけど、年を重ねて、1作でいいから、自分が書いたものをコミックにしたいと思うようになって。
どん欲に、この3年くらいですけど、トライするようになりました。
それでも、やっぱり根底の部分は変わらないから。
誰かと競わなくてもいい、王道ではない、あえて外した路線を書いているのは、たぶんそういうことなんだと思うんです。
歩さんは歩さんのお優しい、人当たりの柔らかい雰囲気がとっても素敵です。
作品って人柄が滲むので、思うままに描いたらいいと思います!
それが結果的に、心の写し絵みたいに、きっと素敵な色や音色を奏でると思いますから。
カウンセリング、お疲れ様でした~
作者からの返信
蓮条さま
こんにちは
たくさん応援(と、受け取りました)ありがとうございます
今回のこと、芯になるもの、蓮さんから以前お話いただいたことも頭にありまして
自分の特長をつかんでおけばってこと
なので、蓮さんから支持を頂けたのはとてもうれしいです!
私はカクヨム様へ来る前はいわゆる公募勢で、一人黙々とやっていてなにがいいんだか悪いんだかも分からない状態でした
それがカクヨム様に来てもまれることで自分の文章や作風をぼんやりつかんできているところです
それがさて、どこに送ればいいのか、誰に読んでもらおうとすればいいのか、それがまだよくわかっていないところあります💦
「モニかな」だって、じゃあ誰向け? 読者層はどこがターゲット? と、いわれると首をひねってしまうような
コンテストだとやっぱり明確にターゲットが求められているところあるじゃないですか? そこに迷いが出てしまうような気がします
蓮さんからお話をもらって、何となく気づいた、と言えるのですけど
ともあれ、道はいろいろあるは蓮さんからも教えてもらっていることなので♪
「和」のこころでもって書いているものが見つけてもらえるように、これからもそこは曲げずに行きたいです! 誰かと競うことばかりに躍起になると、それこそ混迷の度を増すばかりですから💦
いつもお気遣いありがとうございます
カウンセリングとかって、すごく気持ちが晴れやかになったり、逆に落ちたりもしますけど、それでもお話することって大事なので
それは経験者にしか分からないこと
感謝です!
第21話 「和」への応援コメント
商社はどうなんでしょうか?昔は、商社に受かるたつらは、かなりどぎつい学生が多かった様に思います(自分が日本で大学へ進んでいて、科学者にならなかったら商社マンになっていたのではなかいかと思っていました)。
米国では、逆に、リスクを起こしてまで、金儲けをしたい人間がビジネス専攻には多いです。それでも、そういう人材はごく一部でも良いのでしょう。AIのおかげで、就職難です。
作者からの返信
ふみやさま
こんにちは
すいません💦
話の主旨とはちょっと違うのでそこまで聞いていません
ただ、転職する人について、自分のやりたいこと、キャリアアップ、それこそふみやさんがおっしゃるような起業を目指す方はもちろん日本でもいらっしゃいます
そうではない方は安定志向、それでも転職するような人は何かしら文句ばかり言うので企業も敬遠するとか
口は悪いですが「中古車市場」と例えられていました
それもう日本の問題なのですけども
そちらではまた違うような気もします
以前にもお話ふみやさんから聞いていますが、こちらはまだそこまでAIに仕事を任せようとはしていないので
私が知っている限りでは求人、新卒採用の一次試験のときにAIが使われるとか
それも大企業の話なので、私はそれを思って「なるほど」と平均的な人間を取ろうとしていることを理解したわけです
いずれにしても、日本はそちらと違って沈没しかけですから
政治が悪いとカウンセラーさんとは言い合っていましたけど、少子化もあり、世界から置いて行かれるばかりの日本でAIに頼るばかりになればなおさら
その意味でもそちらとこちらでは「AIに仕事を取られる」も「就職難」も意味が違ってくるとは思います
すいません💦
くだらない私の私見ばかりで💦
どうぞ聞き流してくださいね
編集済
第21話 「和」への応援コメント
♪ぅすまいざごうよはお
あなたの「本当のこころ」・・これ、人間は一生かけて、迷って、探し求めているような気がします。つまり、答えはあるようで・・ないのかも。迷うことが、イコール、人間が生きている証のような・・そんなふうにも思うのです。だから、迷わなくなったら、もう人間の領域ではないのかもしれません(神の領域?:笑)
「和」っていいですよね。人間世界には、「和」がないような気がします。それは、「今がAIの世界になってきているから」というより、人間って、もともと、「和」に欠けているところがあるような気がします。
カウンセラーさんとのステキな関係・・いいですね! あんがい、歩お姉たまの「本当のこころ」って、カウンセラーさんとの対話の中にあるのかも♪
ステキなお話をありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
作者からの返信
永嶋良一さま
こちらでも ♪ぅすまいざごうよはお
なるほどです
哲学的とも言えますけど、確かに永遠に探し続ける、迷い続けるからこそ人間です
AIは迷いないですから
哲学するからこそ、人間は人間でいられるのかもしれませんよね
「和」がない、「和」に欠けている、それも真理(心理)かもしれません
宗教的な話になりますが、キリスト教の「性悪説」ってつまりだからこそ「汝の隣人を愛せ」ってことになるのでしょう
これもまた深いです
カウンセラーさんとの対話の中にある
これもなるほどです!
すべてありがとうございます
今日もまだなんだかすっきりしていないところあるんですけど、こちらこそ素敵な言葉をいただけて何となく目の前のもやが溶けた気がします!
こちらこそいつも助けていただいて感謝です
第18話 脱なろう系への応援コメント
脱なろう系の動きは歓迎です。
なろう系が嫌いな訳ではないのですが(令嬢ものは結構読むので)、どれもテンプレすぎて個性がなさすぎるような気がするのです。
前世の職業がちょっと違うとかあれど、ここまでたくさんの作品があると「あれ、それ●ッコマで似たようなのみたぞ?」とか思ってしまって読む手が止まってしまったり💧
しかし、これだけ沢山の話が生み出されてるのだから、似た設定は避けられないのですかねぇ~……。
もっと個性があってもいいのでは、と最近思ったりします。
……ま、その個性を出すのに苦労するんですがね( ̄▽ ̄;)凡人な私はツライです
作者からの返信
たい焼きさま
こちらにもコメントありがとうございます
これは難しい問題もあります、と、今ではもうちょっと深く考えています
私だってそうですけど、書いたものを読んでもらえるのだから、カク人がいなくなることはないでしょう
AIに助けてもらうことで、イラストでも文章でも今まで以上にハードルが低くなったのもありますが、それよりもう人のサガみたいなもので(いわゆる承認欲求とかそういうやつ)
だからといって、賭け事のように胴元だけが儲かるシステムはもう遠い昔ですからね
ようつべでもそうですけど、閲覧数を稼いで広告料収入を上げるやり方は通じなくなっています
それなのに……(以下略)
私もそんなたいそうなことがいえるレベルではないですけども💦 手段と目的がすり替わることだけはないように注意したいです
読んでもらえる快感を求めて似たり寄ったり、それは結局ヨム人にとってはタダなら読むけどになってしまうので😢
大谷さんを見たいがために有料放送と契約した人が多かったと同じことです
野球はいつでも観られるけど、大谷さんは唯一無二って
私だってひいきのチームの試合がそこでしか見られないとなれば無理してでも契約するでしょう
大谷さんはユニコーンといわれますけど、それを見つけるにはどうすればいいのか
結局、そういう話になるんじゃないでしょうか、脱なろう系って
カク側も、運営側にとっても
それが難しいです、私も凡人なので💦
それでも書くしかないのもつらいですね💦
先の話にも通じますけど😢
長文失礼しました
第17話 肩の力を抜いてへの応援コメント
年がら年中、エンジンフル回転、全力全開! なんて人はよっぽどじゃないといないと思います。
気持ちがノらない時もありますよね。春とか(というか前までならKACのあととか)は脱力しやすい気がします。個人的には、ですが。
こうやって、今更こちらを読んでコメント残すくらいの体たらくぶりで申し訳ないのですが……。
静かだったカクヨムも次々とコンテストの発表があって、またみんな活気あふれる感じになるのでしょうね。
私もエッセイばっかりで、かなり筆力(と言うのもおこがましいですが)が落ちてますが、同時に物語を書きたい欲もジワジワあがっている感じです。
お互い、バタンキューにならない程度に、満足いく作品を書いていきましょうね(*‘∀‘)
作者からの返信
たい焼きさま
こんばんは
コメントありがとうございます
人それぞれ、と思っていても、なかなかままならないものです
4月は自分なりに、いや実際に頑張っていたので! 5月しっかり休めればよかったのですが、なんかダメでしたね😢
そうなんですよ
春の調子の悪さと、カクヨムコン後の「最かわ」に全力投入したことで力が抜けたのはあります
KACもそうですけど、全力で取り組めば「終わった」感もひとしおですものね
夏のカクヨム界隈はかなり活気にあふれる予感ですが、私もそれに飲み込まれないように注意とは思っていますので、たい焼きさんもマイペースで
バタンキューになりますからね
今日はそんなわけでお疲れモード、無理せずこの時間のカクヨム活動になっています(苦笑)
第20話 カクヨムコン11発表への応援コメント
おはようございます。
お疲れ様でした。終わったのですね。
私は、このコンテストには全く関係ないのですが、予算申請の期限が明日ですが、今回は、火曜日には投稿(?)を終えました。学校の永来人が、プロの助っ人を雇ってくれたおかげです。一昨年もお世話になった人ですが、小説で言えば、ゴーストライターの様な人ですかね?
私も長年、採用されない予算申請書を多く提出してきました。弱小大学では、当たる確率は1/10以下なのです。エリート大学では50%以上です。
作者からの返信
ふみやさま
おはようございます
そちらもおつかれさまでした
なんだか似ているような、似ていないような話ですが💦
共通しているのはそれでもやるしかないという
私の場合は個人的なチャレンジになりますし、助っ人を雇うわけにもいかないのですが(AIがそれになるかもしれませんが、調べ物以外のところでは今のところ、私の作品ではAIの出番はありません)
大学の事情は分からないのですが、大学によって差がそれほどあるのは驚きです!
世の中なんか、格差的なものが多いなとそんなことも😢
第20話 カクヨムコン11発表への応援コメント
うんうん
昔頷きトリオっていましたね
あんな気持ちデス♫
作者からの返信
オカンたま
こんばんは
うなずいていただいてありがとうございます
がんばるは好きなことではないですが、がんばらないといけないこともありますよね💦
ところで、頷きトリオ、私は知りませんからね(笑)
えー、でも、本当に古いですよね?
第20話 カクヨムコン11発表への応援コメント
はんばんこ♪
カクヨムコン、お疲れさまでした♪
歩お姉たまからのご連絡で、カクヨムコンの結果発表のことを知りましたぁ♪
教えていただいて、蟻がとうございますぅ♪<(_ _)>
で、覗いてみたのですが・・以前、歩お姉たまがおっしゃっておられたように。。やっぱり、ラノベ系でないとダメみたいですね(笑)💦
コンテストに関係なく、「モニカ」のようなステキな作品が評価されるようにしてもらいたいものですぅ💦
作者からの返信
永嶋良一さま
はんばんこ♪
良一さんもおつかれさまでした
労いもありがとうございます
カクヨム様自体がラノベ系ですから仕方ないとはいえ、いいものは評価してもらいたいです
いや、私のが「いいもの」とは言いませんが💦
コンテストに関係なくするためには作品出さないと始まりません
そこはほんと、毎日投稿とかで頑張っている方々こそが評価されてもいいのですが
いずれにしても傾向と対策を立ててカクヨムコンに臨むか、それともカクヨムコンはもうお祭りとして楽しむか、どちらかのような気がします
カクヨムコンに出している作品が目にとまり、カクヨムコン外で認められることは今までいくつもあったので! そこは希望を捨てないようにしましょう、お互い
第20話 カクヨムコン11発表への応援コメント
おつかれさまでした。
私はなんとなく、自分の書くものってカクヨムコンに合わないんだろうなとは思っています。それでも、応援していただければ嬉しいしやっぱりがんばりたいと思うし、選考突破できなければがっかりもしてしまいますけどね。
人によって得意な分野や表現は違うと思うので、あまり「こうでなきゃ!」と思わずに、楽しんで書ければいいなあと、ノンビリ勢なワタシは個人的には思っています。
作者からの返信
三奈木真沙緒さま
こんばんは
おつかれさまでした
私はどうなんでしょうかね?(苦笑)カクヨムコン以外でもなんか、何にも合わないような気がしてきています
ちょっと弱気になっているとそこは聞き流してもらってもいいのですけど
でも、そうなんですよね、読者選考とかあると応援してもらった方々に悪いってそこが一番にきます
楽しんでカク、それが一番です、本当に
蓮条さまもおっしゃいますし、私もそういう方を幾人か知っていますけど、コンテスト外からお声がかかることもあるので
そこは公募だけを頑張るのではありえない道ではないかと、カクヨム様に来て希望はもっています
その意味でもあまり型にはめてコンテストを勝ち抜くための作品を求めないのがいいのでしょうね
ありがとうございます
第20話 カクヨムコン11発表への応援コメント
こんにちは。カクヨムコン、お疲れ様でした。
ファンタジーの世界観や構造は、何度、総評を読んでも分かりませんでしたw
そもそも、『ダンジョン』とか『転生』とかの使い道が分かってないので、
魔法や魔道具は分かっていても、それ以外の部分の色付け部分が、何が面白いのかがさっぱり分からず……未だにファンタジーの鬼門から抜け出せてませんw
エッセイにも書きましたが、恋愛部門はやっぱりな~という印象です。
現代恋愛でオフィス系、しかも冷酷上司ものではない、王道を外したテイストだったので、落選は当然だと思ってましたが。
やはり、編集部の心理をついた作品を書かねば、受賞への道は厳しそうです💦
私の作風だと、やっぱりカクヨムは合わないようですよ💦
コンテストを狙うなら、それなりにテイストを合わせて書かないと道は開けそうにないと痛感したところです。
コンテストは他にもありますから!
コンテストじゃなくたって、いい作品は拾ってもらえますし。
道がないわけじゃない! 頑張りましょう!
作者からの返信
蓮条さま
こんにちは
後ほどそちらのエッセイにもまた伺いますね
こちらへ先に来ていただきありがとうございます❤
蓮さんにそういってもらえると説得力あります!
コンテストはほかにもあるやいい作品は拾ってもらえるが
道がないわけじゃないは確かに! 私も蓮さん以外でもコンテスト外から書籍化、マンガかと進んでいらっしゃる方も知っています
とはいえ、作品がないとどうしようもないのは当然なので
そこはもう「がんばる」しかないですよね!
話は戻ってファンタジーですけど、再三いいますが💦 私にとっては現代劇、恋愛のほうがどう書いていいのか分からないので💦
プロフィール欄にさえ書いていますけど、ファンタジー風味がないとそもそも私は描けないのです
なので、そこはもう本当に、人それぞれの、それこそ個性ですから
例えば、蓮さんのエッセイ見てなるほどなあと感心しても、決して真似できないのです
返信でアドバイスいただくことは生かしていこうと常に動いていますが
蓮さんは蓮さんの道で! 書籍化、2冊目以降も果たしていらっしゃるので何も問題ないですよ
そのうえでファンタジーも書きたいと思っていらっしゃるなら、そのバイタリティーに脱帽です! すごいです!!
第19話 脱読者選考への応援コメント
過去、読者選考は、やはり宣伝力が重視されてきたと思います。
プロフィールや近況ノートもチェックしているし、運営さまは、SNS力(Xで自分の作品紹介)も見ているらしいです。
(私事で申し訳ないのですが、短編エッセイで特別賞をもらった2作品は毎日のように、Xで宣伝していました)
書籍化した作品に関して、自分で宣伝して貰ったら楽ですものね。
しかし、短編は今年は違う気がしてます。星二桁でも通過してます。
文学を愛する運営さまが、本来の仕事をしてくれているのかなって期待しています。
ギリシャ神話の知識は全くないのですが、興味深いです。
作者からの返信
星都ハナスさま
おはようございます
今回もためになるお話、ありがとうございます
なるほど、自分で宣伝、それを重視ですか
私も連載中はバツでも近況でも上げるたびに宣伝していましたけど、それほど効果があったとは思えないのですが
もちろん内容あってこそなので! ハナスさんは遅ればせながらですが、おめでとうございます!
ハナスさんの話からまた考えさせられること多いです
知りもしないことをいうのもなんですけど、確かに「愛して」欲しいですよね
作品そのものも、カクヨムに集う作家も
それぞれ力を込めて、それこそ人生かけて、書いている作品なんですから
それはそれとしてギリシア神話♪
おもしろいですよ!
夜空の星座、それの由来譚も多いですし、またちらっとふみやさまへの返信でも言いましたけど、心理学的なものにも関係しているのあるので
恋愛にまつわる神話も多いので、これも他の方に返信しましたが、それこそなろう系ではなく恋愛ファンタジーで下敷きにされている方、多いですしね
ご興味あればどうぞです❤
第19話 脱読者選考への応援コメント
ギリシャ神話、西欧の知識人には必須です。米国でも、国の文化の基礎はイギリスであり、その英国文化は、ローマを通してギリシャに遡るということで、ギリシャ神話と古代ギリシャの歴史を学びます。
そして、私の米国の大学では、専門外(私には文系)の教養科目を選択としていくつか取る必要があり、多くの学生が、古典文明(Classical Civilization)というコースを選択していました。このコース、教授が講義の最後に、アポロの神殿の預言者として登場し、その週末のアメフトとバスケの試合結果を予測するので盛り上がるのが有名でした。お陰で、ギリシャ神話を一応習いました。しかし、次のセミスターでは、ローマ神話と歴史になるのです。ローマ神話はギリシャ神話からの盗用で、余り面白いとは思えませんでした。
実は、私の20年後に、同じ大学で、息子が同じコースを選択していました。夏休みに、帰国して、ギルシャ神話の話をし始めた時、私がそれを知っていたので、少し驚いていましたが、実は同じ名物教授のコーチを受けていたのでした。
私の教授は、学部生時代に読んだギリシャ古典の「イーリアス」の英訳の1〜2ページ目を、40年経っても覚えていました。
作者からの返信
ふみやさま
こんにちは
今回も貴重なお話を! ありがとうございます!!
本当に、毎回ふみやさんからはまさにまったく違った目線からのお話をいただけるので! 私はすっごく勉強になっています!
ギリシア神話が必須とは初めて知りました
確かに、言われてみればルネサンスとかありましたものね
キリスト教もギリシア神話の影響を受けている、というか、ギリシア神話のあれこれを教義にもしているんですよね? よく知らないのでそこは聞き流してもらっていいのですが💦 つまりは私、その程度のギリシア神話の知識しかありません
物語的に面白いとか、心理学方面でエディプスコンプレックスとかナルシストとか、それのもとになっていることを知っているくらいで
あくまでも娯楽的に親しんでいるだけのところあり、そこは西欧の人とは違うところと思います
ローマ神話がおもしろくないは確かに(笑)
だいたい私も神さまの名前が対になってるくらいでしか触れていません
それにしても歴史は回る、ですね♪
ふみやさんと息子さんが同じ教授の薫陶を受けたとは!
さらに教授さん、ずっと覚えているものなんですね
日本人からすれば、たぶん「諸行無常の響きあり」とか「春はあけぼの」とか、そういったのを覚えているのと同じ感覚なのかもしれませんね
そう例えると、なるほど親しみもあり、必須であったのは何となく理解できます
日本人に醤油の香りがするとの例えのように、欧州の方にとってギリシア(神話)は魂に刻まれるようなものかもしれませんね、まじめに
第17話 肩の力を抜いてへの応援コメント
おはようございます☆
ひとつの題材から色んなアイデアが生まれるのは素敵なことですよね。
モニカちゃんの過去編や未来編、はたまた第三者から見たモニカちゃんのエピソードなど、ワクワクが止まりません(≧∀≦)
作者からの返信
千央さま
おはようございます
こちらでも恐縮です💦
「モニかな」だけは何故か、世界観が固まって、キャラクターも皆さんに愛していただいております
それこそ幸せなことです
素敵との言葉もうれしいです! モニカがきっと喜びます
モニカの過去は、5歳なので(笑)モニカよりも、モニカの家族とか、そこら辺の話になるでしょう
未来は夢いっぱいです❤ これから第2部とかで描かれることとは思いますけど、妄想、想像、モニカはいっぱいしています!
第三者目線のほうがわりとこれからも出すでしょうね
番外編としていくつか出していますけど、ネタはいくつかあるので
千央さんも何か気になったら覗いてやってください
強制するものでは絶対にないので💦 そこは千央さんのペースで、ゆるりと
私もそこは肩の力抜いて高望みはしていませんので
第18話 脱なろう系への応援コメント
10テーマは書けるテーマがなく、シェアワールドも「何それ? 全然わからん」と概要をほとんど見ることなくスルーしてきました(笑)
まあ、公募原稿が忙しすぎるんで仮に書けそうなものがあってもスルーしてたとは思いますが……。
今回の脱なろう系で私にも少しはチャンスが回ってきてくれたらいいな~なんて考えてますが、さてどうなるんでしょうね……?
作者からの返信
市瀬瑛理さま
こんにちは
執筆おつかれさまです
そんなときにコメント、ありがとうございます!
振り返ってみれば、カクヨム様も試行錯誤をしているんだなって、それが見える周年祭でしたね! 私もスルーしましたけど、KADOKAWA様の状況が出た後に思えば
私もあの当時「最かわ」にてんてこ舞いでしたし、惹かれるものもなかったので、かえって「最かわ」に集中できて良かったんですけど💦
脱なろう系に関してもまだまだ分かりません
KADOKAWA様のあれが表に出てからカクヨム様の動きもぴたっと止まりましたから
先に言いましたように試行錯誤しているだけならいいんですけど
まじめにサイトの存続も危ういのではと危惧しております
その時はその時、でしかないのですけど
第19話 脱読者選考への応援コメント
こんばんは。
今回のカクヨムコンで、よりによってこの私の長編が読者選考を突破したあたり、おやっとは思ったんです。何か基準が変わったのかなって。
(もちろん、応援してくださった皆さんの大きな力があってのことですが)
やっぱり読者選考ってわからないシステムですね。
もっとも、だからと言って「書きたいものよりもウケそうなもの書こう」というようには考えないワタシです💧
ギリシャ神話の神さまって、人間くさいですよね。ゼウスは浮気性でヘラに頭が上がらないし、そのヘラは童話の継母真っ青の嫉妬と執念のカタマリだし。どうかするとヘラクレスよりもこの夫婦がおもしろい感じです。
作者からの返信
三奈木真沙緒さま
こんにちは
コメントありがとうございます
読者選考のシステムに関しては、表に出てくることはないので何とも言えないのですが
どちらかというと、それを悪用? しているような人たちがいるのが問題であり、その問題があるのにそれを……(後略)
言っても詮無いので、良い方向に変わることを願います
「書きたいものよりもウケそうなもの書こう」
前回でお話ししましたけど、結局私はこれに陥っていたところもあったようで💦
今回は反省もあります
ギリシア神話は愛の物語が多いですよね♪
神話学的なことをいっても味気ないのでそれは横に置いておいて(笑)
結局、人間味のある、恋愛ごとの多いのを当時の人たちは求めたのでしょう
神話って当時の世界観でもありますから
ギリシア神話の話、おもしろいのはたくさんありますけど、確かにゼウスとヘラの話は(笑) よく飽きないなって、そうも思ってしまいます! 人間臭いからこそ、皆さん題材にも選ぶんでしょうね♪
編集済
第19話 脱読者選考への応援コメント
歩お姉たま
はんばんこ♪
ボクも読者選考って何なのかなぁ?と思っていました💦 基準がよく分からないし、本当に読まれているのかな?って(笑)💦
なんか、書きたいものを書いておけば、作者側には何のストレスもなく・・そして、良かれ悪しかれ、作品がそのまま評価される・・というのが絶対にいいと思うのですが(笑)💦 そういうのって、きっと、どこのサイトにも無いですよね(笑)
歩お姉たまから、カクヨムのことをいろいろ勉強させていただいて・・本当に感謝ですぅ♪<(_ _)>
作者からの返信
永嶋良一さま
はんばんこ♪
こちらこそありがとうございます
カクヨムのことに関しては私も皆さんから教わること多いですよ💦
もちろん良一さんからも
おべっかではなく、です!
カクヨム様って他にはないいいところに(他を知りませんけど(笑))作家同士、また読者との交流が多いことがあるでしょ? それは本当に素晴らしいことだと感じています!
でも、それを逆手にとったような読者選考は正直肌になじみません
それがどうなるかは全く分からないことですけど、作家にとってそれでストレスになるのは何かが違うって思いますよね? 元は公募勢の私からしても、タイトルから悩まなければいけないって、そこからよくわかりません
そんなもんかなあってそれに合わせよう、馴染もうとしていましたけど、無理するのはやめた方がいいかもしれません
良一さんもストレスになるようなことは避けられる方がいいかと
これは共通していえることなので💦 心身の調子をおかしくするのは良くないですって
「カクヨムに入らない日も必要」そういうことを教えていただいていますからお互いさまで❤ こちらこそ感謝しています!
第19話 脱読者選考への応援コメント
コメントの返信もまだなのに、コメントしてすみません💦
読者選考、カクヨムに来て、初めて知ったシステムなのですが、
あれは、ばら撒き営業みたいな面を持ってますよね
読みもしないのに、フォローして、★ばら撒いて、お返しの★を強請るみたいな。
確かに、分母が大きければ確率が上がるでしょうが、
いかんんせん、私のポリシーに反する(笑)
そんな営業セールスみたいなこと、できませんよ。
そんな時間があるなら、新作練って、筆力を上げた方がいいと思ってしまう。
神話や昔話を活かした、現代のエンタメ性と絡ませると個性が出る気がいたします。
私には書けない世界観ですが、
例えば、神話の世界から飛び出した守護霊と恋をする。
決して交わることのない想いは、反比例してどんどん膨らんでいく。
ここに何かしらの拘りポイントを絡ませて、事件やらお仕事? みたいな感じで、単調になりやすいストーリー性に動きを出すとか。
複数の要素を絡ませたものをカドカワさんは求めていると思うので、
そこら辺にエンタメ性を見出すと、一線を引けるような気がいたします。
神話のお話、とっても興味深くて。ただ、ヘラとヘラクレス、名前が似ていて、私はきっと学習しても同一人物だと認識しそうw(向いてないw)
得意分野を活かした世界観、とっても素敵だと思いますよ💕
私、無駄にアイディアだけは湧いてくるんです(笑)書けませんけど(爆笑)
作者からの返信
蓮条さま
こんにちは
おつかれさまです
いえいえ、コメントいただけるのはうれしいことなので
こちらこそありがとうございますです
読者選考の話に関しては深いところ知りませんからあれですけど、前回に星都ハナスさまがちらっとコメントされていたことからです
選考側にとって労力のいらないシステムなんでしょうけど……(中略)
編集者が育たないことが、育たなかったことが一番の問題なんだなって
それはそれとして!
私の場合は現代に落とし込む方が出来ないので💦 蓮さんのそれのほうがすごいです! わりと似たようなものはあると思うのですけど、それこそ蓮さんのおっしゃるように、構成や描き方、キャラクターでどうとでも差異は作れますし、それで読者をつかむことは出来るでしょう!
私は恋愛系も不得意ですけど、神話と恋愛って実はかなり親和性あるんですよね♪ カクヨム様でも異世界ファンタジーなどで神話を基にしたものを出されている方多いですよ♪
アイディアが出てくるだけすごいです!
本気で今、私、それすら出てこないので😢
アイディアいっぱい出てこないと創作物に落とし込むことも出来ないので、今はそのためのインプット、読書いっぱいが必要かなと気づいているのですがそれもままならない
言い訳ばっかりです💦
とにかく! 複数の要素! それを絡められるように
いろいろ考えてみます! あきらめず、泣き言を言わず
ありがとうございます
第19話 脱読者選考への応援コメント
歩たま こんんちは
プレッシャーになってもあかんし かるーく行ってみよう
もし出来たら読ませてね♫
作者からの返信
オカンたま
こんにちは
いつもありがとうございます
かるーく、なんですよね、ほんと
また何か、かるーく出来たら、それもかるーく、別にいつでも、ヨムしなくても(笑)お付き合いお願いします
第19話 脱読者選考への応援コメント
こんにちは。
アルファポリスの大賞(コンテスト)は、一人三票の投票方式です。
人気投票によるランキングですが、読者選考はありません。
かなり下(1000位代)からも奨励賞を授賞したり、書籍化したりするようです。
そのぶん、下読みする編集者サイドは大変そうですが……
ある程度、参考にしても良いかと思います。
ちなみに私は現在、ライト文芸大賞に、来月は歴史・時代小説大賞にエントリーしています。
作者からの返信
月影 流詩亜さま
こんにちは
アドバイスありがとうございます
満天星まで! 感謝です!!
暗黒面的なことを言いますが、カクヨム様、KADOKAWA様の失墜はそうした労力を削って、それこそ安易な読者選考に堕ちたからだと思います
読者選考は一見すれば確かに読者受けするものを選ぶことができますけど、前回もいいましたけど、それが果たしてお金を出してまで買おうと思えるものかどうかは……
と、だけでやめておきます
カクヨム様そのものがどうなるかわかりませんけど
流詩亜さんはほかでも活躍なさっている!
そこはすごいことです!!
私は他サイトのことは全くわかりませんけど、いつでも応援しております! 声援だけで申し訳ないのですが💦
第18話 脱なろう系への応援コメント
こんばんは、
何でカドカワがリストラしているのかは知りませんが、社会の流れがやはり、AIが人間にとって変わる世界へと移行してる事実の現れでしょうか?ゆっくりと、人間が今の人間でなくなる時代が始まったのでしょう。私は、将来人間がバーチュアルな環境での(そして永遠の)存在だけになってしまう可能性がかなり高いと思っています。AIが職を奪ったとか言う程度の話ではありませんが、地球の資源は無限ではありません。人間が増え過ぎて地球はパンクしそうですから、人間はバーチュアルの世界へと逃げ出す必要があるのです。
作者からの返信
ふみやさま
こんにちは
コメントありがとうございます
KADOKAWAのリストラに関しては私も踏み込んだことはいえません
企業の業績の話ですが、あおりを食らう人もいるので💦 そこをよく知らない人間が言うのも違う気がするので
AIのことに関しては、こちら日本はまだまだそれを使いこなせてはいません
世界の、特に中国とアメリカはかなりAIを取り入れているのでこちらとは温度差があるように感じます
そちらにいらっしゃるふみやさんが体感としてそれを考えていらっしゃるならそうなるのかもしれませんね
他人事のようにいいますけど、そうではなく💦 世界のニュース見ているともうすでにとんでもないところにAIでもロボットでも使われていますからね
地球の資源は無限ではないよりも、私は人間が使える範囲の資源は底をつきそうだとは感じています
海の底、地下深く、それこそ月でもですけど、それを活用できるほどには人間も機械も進化していないので
まじめな話でいえば、ふみやさんの考え以前に、その意味で人間が滅びる方が早いだろうなとは私は考えていますが
いずれの予想もすでに遠い未来の話ではないのが怖いところです😢
第18話 脱なろう系への応援コメント
こんばんは。
ホットな話題だからなのか、反響大きいようですね。
「脱なろう系」。そもそもなろう系というものが、ぼんやりした定義でしかわかっていない私ですが。
今言われているなろう系を脱却したとして、新たな作風がうけ、今度はそちらの系統ばかりに偏重するようになったら、あまり意味はない気がします(仮定ですけれども)。現状からどう脱却するのか、新たな作風やジャンルをどう開拓していくのか、そこが知りたいところですね。
私の作風はいわゆるなろう系ではないと思うので、ひとつのチャンスが来るのかもしれません。が、自分の作風がうけてブレイクするかもしれないし、しないかもしれないし。どちらにしても、読んでくださった方の心に何かが残って、しばらくしたらまた読み直したくなる…そんな小説が書けたらいいなという自分のスタンスは、たぶん変わらないと思います。
モキュメンタリーホラーも、ちょっと飽和しつつある気が…?
作者からの返信
三奈木真沙緒さま
おはようございます
コメントありがとうございます
なろう系、いってみればタイトル長いのがそれですよ(笑)
私もそこまで知っているわけでもないので💦そこはもうそれ以上言いませんけど、新たなジャンルの開拓をし続けないことが問題だったんじゃないでしょうか?
私は四コマ漫画好きですけど、どんどん新しいもの出てきますし、また四コマ漫画自体の形もスマホでヨムのには適しているのでしょう、ワイド四コマとか出てきて
そういうのって投稿サイトで作られるより、編集部側が意図して行わないと変化していかないと思うんですよね
それをしなかったことが一番の問題でしょう
常に新しいものを求める
新ジャンルをどんどん出して、そこで読者の反応を見てさらにって
その意味でいうと星都ハナスさまのそれが的を射ている気がします
よく言われますけど、読者選考の闇ですよね
それに頼り切ってしまった付けが来ていると
多分、その見方は正しいかと思います
私も「脱なろう」より、「脱読者選考」でこれからは行こうかなって考えるところあります
独自路線、いや自分の強みですよね
それがこれからはますます求められるかと
その意味でいえば私には民話、昔話、ファンタジー(神話)とありますから
それを下地にしたものって、短編ですけど、皆さんからの評価も高いので
PV上がらなくてもそういうところを求めていくのが結局はいいのかなって
ところでモキュメンタリーはたとえでいっただけですので(笑)
でも、ホラーは根強い人気ありますよね!
第18話 脱なろう系への応援コメント
はんばんこ♪
どへええええ! KADOKAWAのこと・・全然、知りまっシェンでした💦
今年はコンテストの告知がないなあって思っていたら・・そういうことだったんですか!
歩お姉たまは、なろうに合わせるかどうするかで・・とっても悩んでいらっしゃいましたよね💦
でも、どういう方針になるのでしょうか?
静観するしかありまっしゃんな(笑)💦
作者からの返信
永嶋良一さま
こんばんは
コメントありがとうございます
そうなんですよ
まじめにカクヨムのサイトそのものがどうなるかもわからない状態なのです
KADOKAWA様自体がなくなることはないとは思いますけど
心を揺らされることであるのは確かです
出版不況なんてもう長年言われていますところに追いうちのようなものですから😢
なろうに合わせるか否かで、どちらかといえば合わせようとしていたところでこれですから
なんかいろいろ私って先を見れない人生なのかなあって、そんなふうにまで落ち込んでもしまいます(苦笑)
静観するしかないは確かに
我々は自分のやれることをやるしかないのでしょう
私はまたカクことが出来るように、まずはそれですね💦
第18話 脱なろう系への応援コメント
こんにちは。
私はいまいち「なろう系」の小説って馴染めないんです。
それで、カクヨムを選んだのに。なんだかなぁって感じです。
2019年頃、それが嫌で退会したカクヨムフレンズが多くいました。
収益化、テンプレ、AI化などなど。こうなるのは時間の問題だったかもって思います。
ぶっちゃけ、ちゃんと小説を読んできた編集者がいない。
いても……これ以上は口を慎みます。
KADOKAWA様に限らず、出版業界がこれから抱える問題でもあると思います。
自分にしか書けない物語、小説を書きたい人には朗報かなと希望と期待を抱いています。
作者からの返信
星都ハナスさま
こんばんは
力強い言葉ありがとうございます
ハナスさんとか、「知っている」方のコメントは励まされるところあります
私は「電撃」様が主戦場だったのですが、そことつながりのあることでカクヨム様を選びました
なろうも知ってはいたのですが、確かに選ぶときから肌に合わない感じもありましたね
それが…… ですよね
間違いに気づいて、そこから立て直してくれるならチャンスかなとは確かに
出版業界の問題に関してはそれこそ私では分かりかねるところですけど、だからこそでしょうか? 自分に出来ることをやるしかない、そういったところのような気もします
第18話 脱なろう系への応援コメント
笑
カクヨムもスランプ中
そうかもしれないです♫
歩たま冗談が言えるんやない
作者からの返信
オカンたま
こんにちは
冗談ではないですよ! と、いうのが冗談ですが(大笑)
でも、ですね♪
近況のほうにもコメントいただきましたけど、結局肩に力入っているんですよね、私は
もうちょっと気を楽にして冗談で笑い飛ばすくらいでないと
ありがとうございますですよ、ほんといつも
オカンさまには助けてもらっています、いつも
ちょっと話がずれますけど、カウンセラーさんからもよくまじめだなと笑われるって近況にも出していますけど、カウンサラーさんからは「笑っちゃいけない」って言ってもらってますが、私にとっては笑い飛ばしてもらう方がいいのです
そんな程度の悩みなんてって
だから、ありがとうございますなのです、ほんとうに(何度でも言います)
第18話 脱なろう系への応援コメント
KADOKAWA様。
大々的に早期退職者を募っていたりと、大変な事態になっているみたいですね。
(・・;) ……このサイト、大丈夫かしら?
原因は、『なろう系に偏重し過ぎて』なのですね。
たしかに、他所で流行ったものを後追いしているようじゃねぇ。( ̄▽ ̄;)
読者は常に、新しい刺激を求めて本を読みますからね。
まったく新しい路線じゃないと、なかなか売り上げには繋がらないと思うのですよ。(『ほぼ読み専』の戯言として聞き流してくださいませ〜)
しかし、大幅に方針転換をするみたいなので、今までなろう系に追いやられていた作品が脚光を浴びる、という可能性も出てきましたね。過去の作品にもチャンスがあるかもですよ♪
作家デビューを目指して頑張る皆様が、このチャンスをものにしてくれることを願っております!
作者からの返信
花京院 依道さま
こんにちは
コメント、ありがとうございます
そうなんです! 実は「カクヨムがどうなるか分からない」ってところも私が今ぐちゃぐちゃになっている一つなんです😢
それはもうなるようになれでしょうけど、なろう系ではないですが(苦笑)
ただ、新しいものを発見、発掘する場として投稿サイトって出版社にとっても大事なもののはずですので
その意味では変革期には至っていてもなくなることはない? と、信じたい💦
読み専さんの意見って大事ですよ! 書籍化を目指す限りは、いや作品出している限りは読まれたいですもの
おもしろければ何でもいいも、読み専さんの貴重な意見ですからね!
そうなんです! ピンチはチャンスの言葉の通り、それをつかみたいところです
だから、ありがとうございますとお礼を!!
第18話 脱なろう系への応援コメント
私も「なろう系」こと異世界ファンタジーを書くのは苦手です。
私の近況ノートにも書きましたが、アルファポリスも「なろう系」からの脱却をしようとしているようです。
私のような底辺作者にもチャンスがあると良いのですが、果たして……
作者からの返信
月影 流詩亜さま
こんにちは
コメント、ありがとうございます
流詩亜さんもそうですよね、なろう系とは違うのは出されているものを見るだけでわかりますよ!
私はアルファポリスのことも分からないのですが、例えばアルファポリスから出しているマンガでも原作付きでなろう系だなって一発でわかるもの多いです
ということは、ですか?
これから先、いろいろ変革はあるとは思いますけど、私のようにいろいろ考えすぎてスランプ沼に陥らないようにすることが大事です💦
それは言えますので
「自分」を持っていてくださいね
偉そうなというよりも、私自身にそれを言い聞かせておきます😢
第18話 脱なろう系への応援コメント
転生も、ざまぁも、悪役令嬢←これが、なろう系なのですか?
(そこから勉強しなければならない人w)
10テーマ、シェアワールド、同じく全く惹かれるものがありませんでした
そもそも、女性主人公の恋愛ジャンルが微塵もなかったので(笑)
まぁ、書籍化作業に追われていたから、惹かれたとしても書く時間がなかったでしょうけど。
ナツガタリ、今年はあるんでしょうかね
あるなら、そろそろ告知してくれてもいい気がいたしますが。
だって、もう5月下旬ですもんね。
7月から開始するなら、もう告知して貰わないと間に合わない気も致します。
とはいえ、今年はコンテストは無理っぽいスケジュールなので、
応援隊に回ろうかと思ってますけれど。
斬新さ~と募集しておきながら、結局、鉄板路線にちょこっと色がついたものしか選ばれないのがここ最近のコンテストの受賞傾向ですよね
ここら辺は、私の本拠地と構造が似ているのかもしれません
結局のところは、売れ筋の作品しか選べない、みたいな感じでしょうか
作者からの返信
蓮条さま
こんにちは
お忙しいなかでコメントまでありがとうございます
まずですね、なろう系に関しては私もそこまで詳しくはありません(苦笑)
多分、もうちょっと種類あるとは思うのですけど、ざっと上げたらそういう感じ
いずれにしても「長いタイトル」です(笑)
ナツガタリは確か、恋愛系もあったんですよね
やっぱり、なろう系以外で得意なジャンルを持っている人がこれからは勝つのだとは言えますよ! そちらのエッセイでもちらっと言いましたけど
だからこそ蓮さんは書籍化にも至ったわけで
そこは絶対自信持ってくださいね
蓮さんの本拠地のことは、蓮さんから聞く範囲でしかわかりませんけど、ただレーベルの特徴としてそちらのはあるものなので、KADOKAWA様の状況とは違う気がします
なろう系って、もともとKADOKAWA発ではないので
それくらいは分かるので💦
なので、蓮さんのとこの「売れ筋」はそれはそれで固いと思うのです
いわばノウハウみたいな? レーベルの色としてある、というような?
すいません、えらくあやふやな言い方で💦
ともかく、ハーレークィンとかと同じで、そのレーベルはそれ! って、なっているはずなので、蓮さんはそれで書籍化も、重版出来も(されます!)なので、蓮さんは蓮さんの道を進んでくださいね! それをファンも待っているのですから、だいじょうぶです!!
第18話 脱なろう系への応援コメント
こんにちは
わたしもこのニュースをフォローさせていただいてる方の近況ノートで知り、追い風になるかも?と思いました。
でも、それだけでなく、運営さんが方針をはっきりみせてくださった方が行動しやすいというか………
方針の違うコンテスト情報が出るまで、まだ静観という感じです。
歩さんもご無理なさらずに!・ω・
作者からの返信
肥後妙子さま
こんにちは
コメントありがとうございます
お気遣いも💦
そうそう! 妙子さんの近況でも今のカクヨム様の状況が鈍いことは話題にされていましたし、私も私なりのコンテストとかの考え方も話していましたものね
なろう系ではない作家にとっては追い風になるのは間違いないと思うのです
ただ、これもそちらでお話ししているように、今カクヨム様の動きが無茶苦茶鈍い! 舵をどう切ればいいのか分からない!(苦笑)
きっと私にも、妙子さんにも合うコンテストは出てくるとは思います
静観は確かにですね💦 せめてアイデアとか構想とかだけは集めておきましょうか💦
妙子さんも焦らずに
お互いに、ですけど💦
第16話 お題への応援コメント
こんにちは。
確かにお題があると書きやすいかもしれませんね。でも、私は自分の書ける書けないが激しいので、お題に寄りますね(笑)
バトルものはかける気がしませんし、歴史ものも無理。
やっぱり定番のファンタジーになっちゃうんですよねぇ。ラブコメしてても世界観はファンタジー(笑)
モニカ姫・ブラック!とか読んでみたいですが、怖そう(>_<)
作者からの返信
千央さま
こんにちは
コメントありがとうございます
奇遇ですね! 私も実は何かしらファンタジー要素ないと書けない人です
プロフィール欄でもそういっているくらいですから💦
お題で書けるかどうかは人によるものみたいです
私の場合は、カクヨム様にきていろんなジャンルに挑戦! って、そんなあれもあったので書けるところもあります
書けるというか、一生懸命書いているというか💦
千央さんとは逆にラブコメ、恋愛が苦手だったのですけど、皆さんに読んでもらって、皆さんのコメントからちょっとはそれをつかんだと思います
その意味で皆さんからのコメントはありがたいので、千央さんのコメントも毎回ありがたく頂戴しています
モニカブラックですか?
成長したモニカが夜の闇で妖艶に❤ なんていう、そんな姿が浮かんだのは、ラブコメファンタジーみたいなことを聞いたからですね♪
ダークヒーロー的なモニカブラック! 確かにそれは怖そう(意味が違う(笑))
第17話 肩の力を抜いてへの応援コメント
歩さま。
人生には、バイオリズムがありますもの。
ぐぁ~~~っと行けるときと、小休止のときと、いろんな波がやってきます。
無理せずいきましょうね。
作者からの返信
月猫さま
こんにちは
お気遣いありがとうございます💦
なんだか月猫さんに言われると説得力あります
確かに波のような気もします
創作だけでなくのところは曲者ですが、月猫さんほどじゃない、世の中もっとたいへんな人はいるって思っています
それを背負いすぎるのもあれですが💦
いずれにしても焦るとろくなことがない我が人生なので(苦笑)そこは「そんなもの」と気負い過ぎないほうがいいんですよね
編集済
第15話 今年の桜(2026)への応援コメント
こんばんは☆
桜のお写真、凄く綺麗でした(≧∀≦)
私も家の近所と砧公園というところで見ましたが、心が洗われるような美しさでしたよ🎶
また桜の咲く頃にお会いしましょう🎶
なんちゃって(*^_^*)
第17話 肩の力を抜いてへの応援コメント
モニカにもっと逢えたら嬉しいな♫
無理言ってます
聞き逃してね
作者からの返信
オカンたま
こんにちは
モニカへの期待! ありがとうございます
大丈夫ですよ♪ 今は「モニかな」脳になっていますから♪
近況に出している「ミニミニ劇場」を作品化も順調に進めています
当分はアーカイブ、つまり近況のをそのまま再録しますが、合間に新作挟むつもりでいます
また、正式に「ミニミニ劇場」始めたら以後は「サポ限」で先行公開しつつ、不定期更新していくつもりです
本編第2部はいつになるか分かりませんが💦
これからも「モニかな」をよろしくお願いします❤️
第17話 肩の力を抜いてへの応援コメント
こんにちは。
うーん、最近カクヨムサイトが静かだねえとは言われてますね。
コンテストに合わせることでモチベーションが上がる人もいるし、意識せずにコンスタンントに書ける人もいるし、スランプになっちゃうこともあるし、人によってどう書くモチベーションを保つかが違うので、何とも難しい問題ですね。
ただ、なんというか、やっぱり小説書くよりも近況ノートに書く方が、肩の力が抜けてかえっていいものが書けたりする人は少なくないと思います。
「これ、今度の近況ノートに書いてみようっと」くらいの気持ちでメモ書きしてみて、わざとしばらく放置して、読み返して「これふくらませて1本書いてみようか」という流れで小説作るのも、ひとつの手かもしれないですね。あくまでもひとつの手、ですが。
作者からの返信
三奈木真沙緒さま
こんにちは
コメント、今回もありがとうございます
他の方にも返信でお伝えしましたけど、春の体調不良も創作意欲減退につながっていたのだと今では理解しています
それとは別に、それでも、ですか? 「ナツガタリ」があるものだと思っていて、それに向けて力をためていた、つもりだったのに一向にその知らせもなくて…… と、いうのもモチベーション的にはありますね
近況で軽くって方、いらっしゃいますよね
毎日近況上げていらっしゃる方もいますし
私も身構えるとダメでしたは本文にある通りですけど、無事に?(笑)そうした中で、真沙緒さんにも見てもらったあれが作品になりそうです♪
それはもう皆さんのおかげなので!
近況ノートというものがあるのもですけど、カクヨム様の交流あってこそとしみじみ実感しているところです
そうしたところからまたちゃんとした、というとあれですけど、また違う作品も書いていきたいところです
第17話 肩の力を抜いてへの応援コメント
こんにちは。
ゴールデンウィーク最終日、パラパラとしかお客様が来ませんね。
「 0 」から書くのが難しいので最近は、お題自主企画に積極的に参加しています。
コンテストと違い気軽に創作できるのが良いですね。
作者からの返信
月影 流詩亜さま
こんにちは
コメントありがとうございます
流詩亜さんはずっと精力的💦 お仕事も忙しいなかで💦
頭が下がる思いです
前回の「お題」のエピソードでは、私もお題あれば書けるとか言っていましたけど、近頃まったくそれも気軽にも出来ません😢
さらに気軽に創作できる道を模索中です💦
第17話 肩の力を抜いてへの応援コメント
ついこの間、カクヨムコンが終わって、漫画原作のコンテストも終わったと思っているのですが、あっという間に5月なんですよね~
夏がすぐそこまで来てますよ💦
去年断念したつばさ文庫向けを今年は書こうと思っていたけど
なんだか、今年も難しそうな感じですし、
今日みたいに手元に原稿がない日に、コンテスト向けを書いたらいいのかもだけど、
初校の原稿がどんな状態で来るのか、
校正さんからのPDFがどんな状態で来るのか、とか考えたら
とてもじゃないけど、脳内をコンテスト向けに切り替えられず💦
プロットは出来上がってるから、本文書くだけなのに
それすらもできずに、ぼーっとヨム活してます(笑)
きっと商業作家さんは、こういう切り替えが巧いんでしょうね
そう思います……
なので、私は全く違うことして過ごそうと思って(笑)
パソコンの読み上げでヨム活しながら、
担当編集者さんや絵師さまへのお礼のクイリングや
カク友へのクイリング制作始めました(笑)
これなら、気分転換にもなるし、いいんじゃないかと思って💕
作者からの返信
蓮条さま
こんにちは
コメントありがとうございます
蓮さんみたいにおっしゃっておられる方、もちろん書籍化も果たした方ですけど、カクヨム様でもいらっしゃいますね! きっと蓮さんもご存じの方ではないでしょうか? コンテストにしてもそうですけど、そんなに簡単に切り替えってできませんって
プロとして専業、あるいは兼業でも、そこまでいけばもうコンテストは関係ないので、それには惑わされることがないだけで、きっと何かしら思い通りにいかないこともあるのでしょう
何となく、そこだけは理解しています
リフレッシュ! 必要ですよね♪
去年はそれも出来ていたんですけど、今年は何故か? あんまりうまく切り替えできていません😢 これを上げてから今日は掃除していたんですけど、それでまた(まだ?)鼻水、くしゃみ、倦怠感等が出てきていて
今年はアレルギー症状がきついので💦 きっと体調不良からの創作意欲減退もあるんだろうなって、今では
お互い、そういう体調のあれこれありますけど、それも踏まえて日々乗り切っていきましょう💦
編集済
第17話 肩の力を抜いてへの応援コメント
はちにんこ♪
わ~、「モニかな」をまとめていただいて、ありがとうございますぅ♪<(_ _)>
ボク、近況の方でも書きましたが・・この、「モニかな」ののんびり、ほんわかしたところがステキ!
他の皆さんもそうだと思いますよ♪
カクも、ヨムも・・のんびり、ゆったりがいいですよねっ♪
作者からの返信
永嶋良一さま
はちにんこ♪
コメント、ありがとうございます
ありがとうございます! そういっていただけて
その声に押されて! ちょっとやってみようと思います
どれほど、どこまで出来るかわかりませんけど、緩くゆるく
コンテストや書籍化を考えすぎてがんじがらめになってしまうよりはのんびり、ゆっくりでも何かしらをやった方がいいですよね
ありがとうございます❤
編集済
第17話 肩の力を抜いてへの応援コメント
おはようございます。
私が今書いてる水曜日だけ更新の『猫のしっぽ』はまさにほのぼの日常系四コマ漫画的な作品。実は書いていてめっちゃ楽しいんです(笑)でも、書くにあたって調べないといけないこともあるので、毎日更新出来ない。けど、週一と言うのであれば余裕。なので気をはらずに書けるのも良いですね。四月はゆっくりのんびり過ごしてください(´・ω・`)👍️
おお、そうだ。5月ー!!!
作者からの返信
かごのぼっちさま
おはようございます
コメントありがとうございます
なるほど! そういうものですよね
自分自身の心の余裕もないといいものは書けないですし、それで楽しんでもらうこともできない
楽しんで書くってそういうことかもしれません
週一更新、いいですね♪ 私もとは言えませんし、出来ませんけど💦 そのくらいの感じでのんびりいきましょう
ちなみに今5月です(笑)
おつかれさまです
ゴールデンウィークも関係なくのお仕事で
のんびり? 出来なかった(心的に)4月から、5月はカクことでかえって心の余裕を作って過ごしたいと思います❤私は
ぼっちたんもマイペースで♪
第14話 今後のことへの応援コメント
こんばんは!
自分の作りたいものと求めれてるものが異なるというのは、ままあるものですよね。
どうしてもそこでズレがでてしまう。でも、求められるものを書こうとしても自分の中で納得してないとだんだんつまらなくなったりするかもしれませんね。
私は小説ではまだ、自分の書きたいものしか書いてませんので、そこら辺の心境はまだ分かりません。
パン屋さんの時も自分の好きな物をこめた新製品を出しても売れないこともしばしば。お客さんの求めてるものが地域によって違うんです。巣鴨だったらお年寄りが多いので豆パンは好まれるけど、定番のウインナーパンはあまり売れないとかありました。
小説では地域?はないのかもしれませんが、年代がその代わりになるのかも?
歩さんの書きたいものが刺さる年代があるはずなんです!
書きたいものを書いて皆に魅せてやりましょう(≧∀≦)
作者からの返信
千央さま
おはようございます
コメントありがとうございます
どの業界でも同じかもしれませんね、そういわれると💦
「お客さまあってこそ」というか
小説だと「読者あってこそ」になるでしょうか? 私の場合は商業作家を目指しているので、そこで難しく考えてしまっているところはあるのでしょう
商業作家になればそれはそれで苦労はいっぱいありますからね
それが性に合わなくて商業からは一線を引いた方、カクヨム様でもいらっしゃいますし
「モニかな」が一番、迷うんですよ
あれって本当に、私自身も楽しんでいますけど、刺さる人には本当に刺さっています
主役は5歳のモニカですけど、対象読者は「大人」でしたからそれはそれで成功しているんですけど、きっと私が編集者の立場でも「売れるだろうか?」って考えてしまうと思うので
有無を言わせない💦 それこそ、そうですよね、そんな人気が出ればまた別ですけど💦
話は変わって、パン事情はまた面白いですね!
京都って知る人ぞ知るパン屋の多い地域ですけど、多分に漏れず私もパン好きなので❤ 地域性とか、特色とか、なるほどなあでした
第16話 お題への応援コメント
自由って言われると意外と困ってしまいます。
……が。
子供の頃はお題なんてなくても自由にのびのびと自分の空想を描けていたような気がして、今自身を振り返って頭が固くなってしまったのかな、想像力がなくなってしまっているのかな、と不安になりました(笑)
大人になる悲しい点でしょうか……。
色んな知識や経験を得たせいで、とんでも話とか描いても別の自分が「それ、どうなん?」と茶々を入れて来る……(´;ω;`)
でもお題に沿ってアレコレこねくり回すのも楽しいですけどね。お題に縛られた中でどんなものを書くのかって言うのも面白い経験になりますし。
作者からの返信
たい焼きさま
こんにちは
コメントありがとうございます
おおいに! 「それ」!! ですね
頭が固くなってるよりも経験したことも多くて、とんでも話とか、ファンタジーとか浮かんでも、それをいざ書こうとするとなんか空々しくなるんですよね!
私の場合、恋愛、ラブコメがそれで💦 人のをヨムのはすっごく楽しいんですが、自分がじゃあカクとなると……
照れとか、恥ずかしいとか、そういうんじゃない、これは何だと思っていたところだったので、答えをいただいた気分です!
大人になったんですね、私たち(苦笑)
お題でカク楽しみもありますよね
おたがい、KACを楽しんでいましたから♪
そこはまた別で、経験がものを言ったりもします
創作って難しい😢
第16話 お題への応援コメント
こんにちは。
私は逆に、お題があると思いつけなくなってしまうタチです。
といっても実は、自分の中に「これが書きたい」があるから、お題小説を考える余裕がない、かもしれないと、最近思うようになってきました。
私は自分のストレス解消のために書いているようなものなので。もしかすると、このお題ではストレス解消する方向に持って行けないとか、自分で無意識に選別しちゃってるのかもしれません。
もし、自分の中にある題材を全部書ききることができたのなら、からっぽになって、今度は「お題がないと何も思いつけないなあ」になるのかもしれないですね。
作者からの返信
三奈木真沙緒さま
こんにちは
今回もコメントありがとうございます
なるほど! ついに「お題があると書けない」理由がわかったのですね! それはそれできっとこれからの創作に生きるのではないでしょうか? 理由もわからないままの得手不得手よりも、理由がわかれば対応も出来ますからね
私の場合はあれもこれもって思い過ぎているんですよね
本文でいっていますけど
その意味で、方向性を定めてもらった方が書きやすいのです
コンテストもそれとおなじともいえます
こちらは締切があるのでその中で書かないといけない! って、自分にプレッシャーをかける意味でも
どちらにしても、自分へのプレッシャーをかけすぎるのも良くないのですけど💦
第16話 お題への応援コメント
わわわ、歩さんと、コメントをお寄せになられた方々と、
皆様、お題があると書けるだなんて、脳の構造、どうなってるんですか?!
私は絶対無理だわぁ💦
〆切があるのもダメだし、誰かと競うのも苦手。
本当に、マイペースに自分の要領で進められないとすぐに挫折。
『かわいい』って、わかりやすいようで抽象すぎて、
かなり難易度高いお題ですよね。
最後まで投げ出さずに、よく書ききれたと思いますよ!
本拠地で求める『ハイスペック』と同じくらい、
カクヨムでは『かわいい』を求めているのでしょうが、
うーん、奥が深い💦
作者からの返信
蓮条さま
おはようございます
コメントありがとうございます
私の場合、マイペースではあるんですけど、なにかしらの物がないともうだらだらしすぎになってしまうので💦 自分に発破をかけるためにもコンテストなどがあった方がいいのです
「なに食べたい?」「何でもいい」が一番困るのと同じ感覚ですよ、結局(笑)
蓮さんのように「恋愛もの」と初手で決まっていると、マイペースとはいえそこに向かって模索するのと同じと思いますよ?
お題で方向性を示してもらおうって感じですよ💦
人それぞれですけど、きっと根本は同じですって
カクヨム様のこの時期のコンテストでは、過去には「賢い女」とかいろいろありました
それこそ皆さん難解と頭を抱えているようなものが
今回は「最かわ(最もかわいい)」だったのですけど、過去のお題よりは応募数かなり多かったように感じています
書き手にとってもまだしもやりやすかったのではないでしょうか?
とんでもないお題を出されたら、KACでもなければそこはちゃんと引きますよ、私は(笑)
第16話 お題への応援コメント
お題は大事ですよね。作品の核となるテーマですから。その核に脚色して話を構成してゆくのですから、お題があると楽は楽です。
私は核もなしに書き始めることがあります。こんな主人公のお話を書きたいとか、こんな感じの話を書きたいとかですね。今書いてる尾道のお話は、ざっくり尾道を舞台に猫の目を通して、お年寄りや猫たちの様子を描いたもの。サザエさんを観るような、何気ない日常を書いているだけです(笑)それなのに何故か楽しい私です。
作者からの返信
かごのぼっちたま
こんにちは
コメントありがとうございます
改めて【ちぃマジョ】はお世話になりました
うらやましい!(笑)
私、ほんとうにそういうなんでもない風景を描く的な、ぼんやり浮かぶものを筆の乗るままに書いてくというような、そんなのが出来ないのです😢 好きなんですけどね! いわゆる「日常系」は、マンガでもエッセイでも小説でも!
それが自分のとなると書けない
お題を与えられた方がいい
それでも楽しいんですよ?
何でも楽しいのが一番ですよね!!
尾道のお話、ぼっちたんの「最かわ」作品読み終わったらいきますね!
第15話 今年の桜(2026)への応援コメント
桜日記ですね。
ここ数年、桜を愛でるどころか目線も下向きだったのですが、今年は久しぶりに桜を見上げた気がします。
日本人てもう、遺伝子レベルで桜が好きですよね。
「近所のあのあたりの桜が特によかったな」と思い出しました。
ありがとうございました。
作者からの返信
三奈木真沙緒さま
こんにちは
コメントありがとうございます
気持ちがふさいでいるとどうしても下ばかり見てしまいますよね
日本人の桜好きはこの前、吉野の桜のことを某「歴史探偵」でやっていたんですけど、筋金入りだなって思いましたよ(笑)
真沙緒さんにはエッセイずっと付き合ってもらっていますが、今年も桜をお届け出来ました
今年は写真のリンクも貼ったので、「絵日記」的になりました
喜んでもらえてよかったです🌸
毎年のことですが、私もその時々によって心持ち違いますから
今年は桜を見られるかな?(気分的にも)って悪い意味でドキドキしていることは多いです
せめて華やかな桜を見て心癒されたいものですよね
第14話 今後のことへの応援コメント
歩さんを勇気づけられるかどうか分かりませんが・・
時間が限られている、たっぷりと時間がほしいと仰るのは、歩さんだけでなく皆さんの共通することなのでしょうね。
でもね、老婆の私からすれば「羨ましい持ち時間」ではありませんか。
私はカクヨムの楽しさを知ってしまってからは、私に残された時間はあとどれ位あるだろうか、と考えてしまいます。
例え神様に100歳まで生きられると言ってもらえても、ただただ息しているだけではねぇ。
まともにエッセイ書ける時間がどれ位あるか、それが私にとっては重要なことで気がかりで・・ふと思ってしまうんですよね。
でも、それからしたら歩さんには、時間はじゅうぶんあるじゃありませんか。
それでも、迫られてる気持ちになっちゃうんでしょうか。
歩さん、老婆ですからね、とんちんかんなこと言ってるかも知れないね、ゴメンナサイね。
歩さんはいっぱい書きたくってたまんないんでしょう?
ナポレオン並みに睡眠時間が短くてOKならいいんでしょうが、そうはいかないですものね。
「もっと光を!」じゃないけど、歩さんに「もっと時間を!」とワタシ、お願いしましょうか、ねぇ。
作者からの返信
ろーばたま
こんばんは
いやもう、またもろーばたんにお気遣いさせてしまうなんて💦
生き急いでいる私ですいません💦 なんていうか、この先のきっと時間がどれほどあってもこんな感じなんでしょうね、私は
私がひきこもりだったことはお話していますけど、そんなことはないって言われても、引きこもりの期間が長ければ長いほど、それを取り返そうといつも焦ってしまいます
取り戻せるはずもないのに😢
心ない人からひきこもりのことを怠けだとか何とかと責められます
そんなのは無視しておけばいいといわれても、その声は心に残っていて、それが私を追い込むことはよくあるのです
他人は変えられない、変えられるのは自分だけ、とはいえ
ろーばたんの願いにこたえられるのは神さまではなく、きっと私自身です
もうちょっとゆっくり、しっかり、じっくり取り組みましょう
時間はもらうものではなく、作るものですよね、自ら
心に余裕を持たないと心配ばかりをかけてしまうことになります
最後に睡眠時間のこと
これはよく言われますけど、創作活動だけでなく、睡眠時間を削るのだけは絶対にお勧めしません
手塚治虫先生は質も量もすごいものを残されましたが、睡眠時間を削り、命を削ってのそれですから
私は本当に寝ないと何もできないし、そもそも心にも体にも変調きたします
睡眠時間短くて済む人がうらやましいのですけど、それだけは仕方ないとあきらめています
返信、今日も長くなってしまってすいません
第15話 今年の桜(2026)への応援コメント
素敵な春の桜便りをありがとうございますm(_ _)m
最近少し心が荒んできているようで、洗われるようです☺️
作者からの返信
かごのぼっちたま
こんばんは
こちらこそ喜んでいただけると写真を撮ってきた甲斐も、こうして並べた甲斐もあります
ありがとうございます
桜は心をほぐしてくれる感じも確かにありますよね♪
自然の美はいいものです
春は何かと心身を乱しやすい
少しでもそれを癒せるものになっていたならうれしいことです🌸
第15話 今年の桜(2026)への応援コメント
素晴らしいダイジェスト写真ですね✨
咲き始めから、散り桜まで。
どの桜も、それぞれの美しさがあって良いですね♪
(*´∇`*) 散り桜。辺り一面、桜色〜♡
おっしゃる通り、本当に圧巻ですね✨
雲の隙間から見える朝焼けの空と相まって、とても美しいです♪♪
今年は、ちょうど風邪を拗らせていて(3月の末頃から現在進行形💧)お花見できなかったのですが、写真をアップしてくださったおかげで、私もお花見を楽しむことができました。ありがとうございました✨
作者からの返信
花京院 依道さま
こんばんは
お加減いかがでしょうか?
近況とかで体調崩されていることちょっと拝見していましたけど、春は天候も不順ですし、寒暖差もありますからご自愛くださいませ
そんななかで桜をお届けできてよかったです!
こちらもけっこう体調は微妙でしたけど、締切もあり、踏ん張りました!
喜んでいただけるとそれが報われたと感じます
桜と共に空も♪
確かにそれもいいですよね
桜と朝焼けの鮮やかなコントラストは美しいです
第15話 今年の桜(2026)への応援コメント
はちにんこ♪
今年のステキな桜の写真をありがとうございましたぁ♪
とってもステキで・・癒されました♪
桜は散りざまが特に良い・・ボクもそう思います。桜の絨毯っていいですよね♪
そして・・桜に合わせたような執筆日記! 絵になりますね♪
作者からの返信
永嶋良一さま
はんばんこ
こちらこそご覧いただきありがとうございます🌸
文章までほめていただいて/// エッセイらしいといえばエッセイらしいでしょうか?
桜の散りざまに美学、まさに日本人! もちろん誉め言葉ですよ♪
こういう場面を撮れたってことが私もうれしいです🌸
編集済
第13話 カクヨムコン11応募作制作意図及び総括への応援コメント
こんにちは☆
カクヨムコンお疲れ様です!
書くことで成長するというのは本当にそうだと思います。
私もすこしでも成長していきたいたなと思いつつ、書いている内容はあまり代わり映えしません(笑)
長らくお休みしてましたが、この度復活しました!近況へのお言葉ありがとうございます(≧∀≦)
またよろしくお願いします☆☆
作者からの返信
千央さま
こんばんは
お元気になられたようで何よりです♪ ごあいさつまでいただけて、こちらこそありがとうございます
逆に言えば、書かなければ成長もないですから
さらに言えば書いていれば何かしら成長はしますから
そこはもう本当に書いている者にしか分からない感覚、みんな同じですよ
もっともっとって思うだけでも違いますから
皮肉でもなんでもないことですがお断りししつついいますが「代り映えしない」って思えるのはつまり、客観的に見られるようになっている証拠でもあると私は思います
自分のむかしの物語でも見て「これの何が悪い?」って思うようになったらそれこそ成長していないってことですって
というようなことは、私自身がため息混じりにいつも感じていることです、ハイ(苦笑)
今日は私もおやすみモードです
お互い、体調には留意しつつカクヨムしましょう♪
これからもよろしくお願いします
第26話 感受性への応援コメント
五感全てが感受性アンテナのような感じでしょうか。
僕ももしかしたら通じる所があるような気がしてきました。
春の日に食べた三色団子の彩り。
夏の日に祖母の家で食べた素麺の安心する味。
秋の日の夕暮れで食べた焼き芋の香り。
冬の日にコンビニ前で分け合った肉まんの温もり。
あれ……なんか違う気がしてきました。
思い出すのは食べ物の記憶。
これを活かしてグルメ物語でも書こうかしら。
歩さま始め皆様のコメントを拝見して前向きになれるようになりました。
感謝です。
作者からの返信
トン之助さま
こんにち、ほっこり❤
コメント、ありがとうございます
いえいえ💦 これを出したのは自分自身を前向きに捉えるためであり、私はこういう人間ですよとそういいたいがための言い訳じみたものだったのですが💦 私自身もそうです! 皆さんに助けられています
いつも、ですけど
私は心のほうの感受性もですけど、確かに聴覚過敏気味のところあり耳栓必須ですし、肌のほうも何かしらないですけど風に当たるとピリピリ痛むんですよ😢 夏の暑さも苦手ですけど、扇風機やクーラーも苦手がそれで
目は眼瞼痙攣で😢 特になんかストレス受けたときに出てきますね! 鼻もねえ、ほこりとか花粉とか、柔軟剤のにおいとか、昔からくしゃみ多くて💦 高校時代、というよりも卒業の寄せ書きだったかな? 「いつもくしゃみをしていたのは歩さんだったんですね」なんて書かれたことも(悪気のないものですが)
こうしてみると確かに五感すべてが敏感です! あ、舌は健康ですか(笑)
そんな私でも何とか生きていますので!
トン之助さんのグルメ物語♪ いいかもしれませんよ! わりとカクヨム様ではお料理系、おやつ系、書かれている人多くて、私もですけど、よくそれは読まれている印象です♪