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  • 高校の修学旅行で太秦の映画村に行きましたよ!
    みたらし団子食べて、里見浩太朗さんや新田純一さんと写真を撮りました(笑)
    あの無鉄砲な若かりし頃が懐かしいwww

    時代劇の痛快さ、切れ味のいいセリフ回しと悪を断罪する小気味よさ。
    現代ドラマの刑事モノでもたまに「おっ!」となるものはありますけど、最近はダメですね💦
    ドラマの時間に合わせる生活がとにかくできない。
    結局、ネトフリなどで観る生活になってます。
    で、時代劇の動画とにかくないですよね。
    韓国時代劇や台湾や香港系はあるものの、時代が変わったのでしょうね。
    時代劇を観て育った年代なので、やっぱり根底にはあの世界観があるのだと思います。

    作者からの返信

    蓮条さま

    ここまでありがとうございます!

    修学旅行で映画村! しかも役者さんとも会われた!!
    無鉄砲でもなんでも、それはうらやましい!!
    京都は今でも修学旅行生多いですけど、今でも映画村行くんですかね? 時々映画村の映像、ニュースとかで見ますけど、ちらほらそれっぽい人いますが、今はほら、班別行動なので行かない子も多そうです

    最近の時代劇がダメなのは一つにチャンバラないことだと思います
    映画ならともかくとして、テレビだとチャンバラがないようなのが多いじゃないですか? あれはあれでいいんですけど! やっぱり華やかなりしころの時代劇知っていると、最後はズバッと! 斬って終わりがいいですよね!!
    セリフ回しの小気味良さも、昔のほうが断然! いいです! いまはコンプラ気にしすぎなんですよ
    その点できっと韓国や外国のは、コンプラ無視とは言いませんが、日本ほどじゃない、少なくとも日本の基準じゃないので、日本人にそこが逆に刺さるのかもしれませんね
    勧善懲悪! その世界観! 自分の物語でもハッピーエンドを目指して作るっていうのにもきっと関係していると思われます!!

  • 第28話 共感への応援コメント

    わわわ、共感してもらえないと、本を閉じる……。
    ヤババババッ、私のエッセイ、大丈夫でしょうか。
    愚痴り倒しておりますが、毎回(笑)

    でも、ためになるとか、うんうんと頷けるというのは、大事ですよ。
    「え? ええ? なんでそうなるの?」と思うような作品って、話に入っていけない=心が揺さぶられない=飽きる、この法則に倣ってしまいますよね。

    勉強のためにと、色んな作品を読んだりしますが、書籍化されている作品でも、なぜ、そんな設定にしないとならないのだろう?と根底から疑問が湧くものが多いですよ💦

    作者からの返信

    蓮条さま

    これもWeb投稿サイトのあるあるなのでしょうけど、一話切りされますから💦
    何かしら刺さるものがないとダメなんでしょうね
    その意味では共感とか何とかよりもインパクト! でしょうけど
    この章を根底から覆しますが(笑)
    とはいえ、つかみはオーケーから継続して読んでもらうには「共感」も必要でしょう
    蓮さんのエッセイなんて、共感の嵐ですよ! その愚痴さえも!! いや、これもまじめな話で、私はともかくとして、ほら、カクヨムのお母さん方が分かる、分かる、共感出来るとコメントされているじゃないですか! 共感されている証です!!

    書籍化作品でもってやつは、何かしらがあるんでしょうね
    だいたいそういうのは1巻2巻で終わりでしょうけど💦
    根底から疑問となるとちょっと答えづらいところもありますが💦

  • カクヨム5年、大先輩ですね!

    これからは、歩先輩とでもお呼びしましょうか|д゚)

    作者からの返信

    蓮条さま

    上には上がいますよ!
    私のカク友さんではカクヨム様のプレオープンから! って、人もいらっしゃいますから!!
    先輩なんて💦 というか、実力の世界ですからね! その意味では蓮さんのほうが大先輩です!!(笑)

    まじめな話を一つすると、たぶん蓮さんも実感あるのでしょうけど、Web投稿サイトは長くいればいるほど作品も作者も認知が上がっていくのはあるのでしょうね
    私なんてほとんどヨムしていないのに💦 皆さんの支えで何とかしがみついていられていますから、ここでも
    カクヨムコンなんて特に、皆さんのおかげを実感していますよ

  • 第26話 感受性への応援コメント

    わかりみすぎて、くすっとしてしまいました。
    だって、自分と同じことで悩んでいる人が身近にいたなんて。

    災害系のニュースは情報を収拾するのに便利ですけれど、時として、心に衝撃も拾い受けてしまいますからね、配慮も必要ですよね。

    だからなのでしょうね。
    私はハピエンの作品しかかかないのは。
    誰も傷つけない、殺さない、そんな作品しか書けません。
    誰かの心を癒して、幸せにして、夢を見させる、そんな物語しか書けそうにない。
    作家それぞれの感性の違いですよね。

    あ、そうそう。
    臨床美術の世界では、認知症予防に、感性を研ぎ澄ませて脳に刺激を与える=芸術で、という取り組みをしております。
    リンゴを食べて、シャリシャリとした触感だとか、みずみずしさだったり、皮のパリッとした硬さだったり、蜜の甘酸っぱさの香りだったり。
    そういう感性を感じたうえで、思い描く色でリンゴを描く、そんな授業をしましたよ。
    ひとそれぞれに感じる色や硬さや水分量や香りなどが違うから、色んな色のリンゴが出来上がるわけですが、そういう脳の使い方をすると、認知症予防になるという臨床の現場での技法なんです。
    この資格を取りに、東京まで2年通いましたが、その時のやり取りが小説にも生きている気がいたします。
    人それぞれ、色んな形があってこそですものね。

    作者からの返信

    蓮条さま

    こんにちは
    いっぱい追って下さり恐縮です💦
    ありがとうございます

    まず、いろいろな勉強が生きるは確かにと
    私でいうと、何でしょう? 漢検でしょうかね? 2級取るために猛勉強してほぼ満点取りましたけど、漢字の学習から慣用句とか表現とかも同時に勉強したようなもので全く無駄になっていません
    人付き合いのいろいろなら、やっぱりひきこもりから出てくるときに、比喩なく倒れるほどがんばりましたけど、たくさんの人といろんなやり取りしました
    良くも悪くもいろいろありましたが、それが小説に生きているのは絶対ありますよね
    漢検もね、何かしら資格があった方がいいと(自分から)ひきこもり脱出の一つとして受けました

    そうしたことも踏まえて、ハッピーエンドを私も目指しています
    ときどき吐き出すようにそうではないものも書きますけど、それは短編、掌編ですから
    というか、昔はそういうのばっかり書いていたんですよね💦 心の澱がそのまま表されたような
    それがひきこもりから出てくることによって明るい世界を知って、どうせなら読者にも明るい世界を知ってもらおうって
    何より自分自身がそれでないと耐えられません
    暗い話を考えるだけで鬱っぽくなるのに、救いのない話を書くなんて……
    ちなみに毎日更新用の怪談もその意味もあって救いのあるラストになりました

    最近、ニュース見ていると怒りっぽいんですよね、私
    怒りってパワー使うのでそれもあって「あ、ダメだ」となればもう見ないようにしています
    怒りを持つ理由はだいたい、政治に対する不満と、理不尽です

    編集済
  • 第25話 夏バテへの応援コメント

    二ヶ月の時差つき💦
    出遅れまして、申し訳ありません。

    暑さ、体に堪えますよね。
    私は比較的汗はかかないんですけど、何だろう、怠さが抜けなくて。
    クーラー病だと言われますけど、子供がいない日中は消してます。
    むしろ、暑い中で、汗をかいてサウナ式?みたいな感じです代謝を促してますけど。
    それぞれに個人差はあるものの、何かしらの不便さを持っている方がほとんどですよね
    それに付き合うのが、これまたしんどい💦

    作者からの返信

    蓮条さま

    こんにちは
    いえいえ💦 お越しいただくだけでうれしいことです! ありがとうございます!!

    やっと暑さも落ち着いてきましたが、暑い最中はきつかったです
    こちらはずっと38℃とか、朝のトイレから33℃とか、日の昇らない未明のクーラーない部屋で30℃とか……
    いやあ、きつかったです
    室内サウナ! 私も昔はやっていました! でも、今はもうそれが出来る気温ではないので💦 おとなしくクーラー入れています

    体質はほんと、人それぞれです
    私もわりと理解されないものをいろいろ持っているので自分で調整するしかないのですよね
    付き合うのもしんどいですが、付き合わせてしまっているとはならないよう気を遣うのもしんどいです💦

  • 歩ちゃん、児童向けのホラー、完結おめでとうございます💐
    そしてお疲れ様です。

    児童向けホラーとしての配慮や工夫が丁寧で、「怖さ」と「安心」の境界を探しながら書かれていたことが伝わってきて素晴らしいと感じました。
    最後に書けるけれど読めない理由へ気付く点も、創作者ならではの発見で微笑ましい一節でした。

    収穫の多い執筆だったことが、言葉の端々から伝わってきました。
    まだ最後まで拝読していませんがこれからゆっくり読ませて頂こうと思っています。

    作者からの返信

    この美のこさま

    こんにちは
    まずはこちらでご挨拶 ありがとうございます!
    労いもありがとうございます💦 がんばりました!

    今回、毎日投稿に合わせて急遽始めたこれでしたが、とはいえ、いろいろやりたかったことをこの機会にやりつくしたのは確かなので、がんばりをほめてもらえるとうれしいです!

    配慮、ですよね
    児童小説は児童小説で考えることいっぱいありますし、さらにホラーともなればなおさらでしょうか? 一つ書き上げるごとにいろいろ勉強させていただいています
    ヨム出来ないことに気付いたのも、勉強の成果と言えないこともないですよね!

  • 私も実は、たまにホラー書きますが読むのは苦手だったりします。矛盾してるよなあと我ながら思っていたのですが。

    >書き手ならこの先がどうなるかはもちろん分かっている。

    ああこれだったんだ、と納得できました。
    確かにそのとおりです。

    私が思いつくホラーのネタはヒトコワ系が多いから、児童向けじゃないなと思います。児童向けって難しいイメージです。

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さま

    おはようございます
    納得、ありがとうございます!

    私もね、これに気づいたとき、目からうろこでした(笑)
    自分でカクなら、心底自分がイヤなものは避けつつ、でも怖いように出来る
    きっと世の中の「カクけれど、ヨム出来ない方は」みんな同じでしょう!
    わりといらっしゃいますものね、ホラーの書き手でも他人のはヨム出来ないって

    児童向けはいろいろ考えることが多くて💦
    もちろんどんなものでも読者がいると想定する以上は、読んでもらいたいならそこに届くようにしないといけないのですが、児童向けは体裁からきちんとしないといけないので
    「つばさ文庫」のコンテストも
    1ページ 40字×30行、65ページ以上85ページ以内に収めること、字数は4万字以上7万字以内を目安とする
    って、きっちり決まっていますし
    本文にも書いていますように、学年ごとでいろいろ合わせていかないといけないので💦
    「たぬたぬくん」は小学3年生程度、今回は小学5年生以上
    かなり違いましたよ
    違う世界を見てしまいました(笑)

  • 小説は余り読んだいなかった私ですが、米国のホラー映画はたまに見てはいました。文化祭のお化け屋敷で、驚かせようとして出てきた奴らを蹴り上げて、びっくりして自然と反応してしまったとか言い訳していた様な自分でした。ホラー映画も、人を怖がらせようという概念自体が気に入らなかった私には、全く好感度なしでした。もっとリラックスしていたら、楽しむことができたと、今は思います。

    実は、宗教にも同じ様な態度だったのです。現代科学があれば、宗教なんていらないと考えていた時期もありました。ホラー映画と宗教を同じ様に捉えていた自分でした。

    作者からの返信

    ふみやさま

    こんばんは
    今日も貴重なコメントありがとうございます

    私もホラー映画に関しては同意見です
    特にアメリカのはただただこわがらせる、驚かせるだけなので、こう言ってはなんですが情緒がない💦
    日本の怪談、昔のですけど、それは恐怖につながる要因が人のこころにあります
    ジャパニーズホラーが受ける理由はそこにあるんじゃないでしょうか?
    ホラーといっても悲哀が感じられるので

    宗教に関しては、私も長らく横目で見ていたところあります
    端々に出ているかもしれませんけど、私、仏教は哲学としてためになるなあと受け入れていますが、基本自然崇拝の人で特定の宗教に傾倒はしていないので

    きっとふみやさんも昔はとおっしゃるように、今はそれなのでしょうけど、ジャパニーズホラーの概念にもつながると思うのですけど、現世を生きる力となる、心を救うものになるのなら、宗教もいいんじゃなかと考えるようになりました
    そこらへん、語り出すとキリがない、それこそ一つの作品にでもしないといけないのですけど💦

    いずれにしても、エンタメならいいんですよ、ホラーは
    楽しめるものならいい
    幽霊や呪い、たたりをむやみやたらに信じ込んでしまったり、暴力的なそれに影響を受けてしまったり、それはいいことありませんから
    そうはならないよう、私は発信していきたいとは思っています
    それが先にもいいました、井上円了先生の志も継ぐものだと考えています

    編集済
  • ホラー分野以前にハッピーエンド至上主義なじゅうななさいでございます。
    ホラーのハッピーエンドってあるのでしょうか(読まず嫌いの偏見)

    映像系のホラーも指の間から見るか、友人のお胸にしがみつきながら出ないと鑑賞できません。
    知らない分野だから余計に怖いのかもしれません。

    作者からの返信

    音無 雪さま

    こんばんは
    こわいのにコメントありがとうございます💦

    まず、さぞかし頼りがいのあるお胸だったのだろうと想像してしまったことをお許しください💦
    いやでも、雪さんがホラーをヨムする姿は想像できません!

    ホラーのハッピーエンドですか
    確かに思いつきません
    今回も完全にハッピーエンドとはいえないですし
    ゾンビものとかだと最後はワクチンが間に合うとかで、ないわけではないとは思いますが……
    「ゴーストバスターズ」はホラーになりますかね? ホラーコメディとかそういう感じだならないこともないでしょうけど、やっぱり完全なホラーはバッドエンド込みでホラーなのでしょうね
    苦手な方は敬遠でいいと思いますよ?
    私もここではっきりとヨムは出来ませんと言っていますから💦
    人それぞれの好みでヨムもの選んでもらっても問題はないです!!

  • 怖いのは苦手ですが、挑戦してみます! 歩さまを信じて!(笑)

    作者からの返信

    三杉 令さま

    こんにちは

    ありがとうございます! ですが、決してご無理なさらず💦
    第一話、いや第二話かな? そこでダメだとなっても決して私は責めませんので💦

    基本的にはよくある、よく聞く話を元ネタにしていますが、それを知っていても知らなくても、だからこそこわいものは多いので💦

  • 第30話 没ネタへの応援コメント

    おはようございます。

    没ネタ、ねえ…(遠い目)。
    リサイクルできるものならいいのですが、実はワタクシ、リサイクルも変形合体もできないネタがいくつかありまして。「コレ貯蔵していても本当にどうしようもないな」というものなんです。いっそオチなしとお断りして公開しちゃおうかとも思うんですが、今度はジャンルに困るというか。たとえば、ホラーになりそこなった、ナンセンスというかナンジャソリャというか。ホラーになりそこなうと、活用が難しいということを発見しました…ワタシだけかしら(^_^;)

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さま

    おはようございます
    コメントありがとうございます

    没ネタの取り扱いって、何かと難しい気がします
    私だっていっぱいありますよ! どうしようもないのが💦
    「ネタ」「種」だけならいいんですが、本文にもあるように構成ある程度出来ていると取り扱いに難しくなります
    それでも「なにかに使えないか」って残しているんですよね!
    多分、肥やしにはなっていると思います! それそのものは使えなくても、それを土台にして、たたき台にして、きっと次の作品が出来ていると!!
    きっと真沙緒さんもそれなんですよ
    活用が難しくてもどうにかしたい、だから忘れる、捨てるわけではなく、何かに使えないかと残しているんですよね
    それでいいんじゃないでしょうか?

    ちなみに、ホラーのようになるネタ、話は私もけっこうあります
    自分で書いていて、これは私には書ききれない! って、死蔵中のものも
    評価気にしないなら、ホラーの出来損ないもナンセンスもいいんでしょうけど、そういうわけにはいきませんものね😢
    あ、でも、オチなしのホラーって実話怪談系には多いので(実話だからこそ、真実が分からない)そういう感じで描いて出したものはありますよ、私
    去年だったか、一昨年だったかに一話完結の掌編集として

  • なるほど~。
    洋が東か西か、だけの違いのファンタジーですよね、確かに。
    南総里見八犬伝…長大なファンタジー、当時のラノベですよね。よく完結させたものだ…。

    学生の頃に、太秦、行ったことあります。町家で何か時代劇の撮影をしているところに、ばったり行き合いました。残念ながら詳しくなく、よく知っている俳優さんがいたわけではないので、何の撮影だったのかわからないまま、お邪魔しないよう通り過ぎてしまいましたが。

    少し前まで、ああした映画村のようなところは、よく特撮ドラマとコラボしてましたね(最近はわかりませんが)。特撮ドラマの劇場版で、登場人物たちがタイムスリップしたとか、それこそ暴れん坊将軍本人が出演したりとか。なかなか面白い挑戦だと思っていたものです。

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さま

    こんにちは
    同意、ありがとうございます!

    里見八犬伝! あれって30年近くかかったんですよね?! 最後は確か口述筆記だったはず
    執念を感じます!!
    そしてそうなんです
    里見八犬伝は特に当時のファンタジーですよね! ジャンル的には現代ファンタジーでしょうが、当時から、そして今も、ファンタジー作品に影響を与え続けている偉大なる祖です!!

    太秦、行ったことありますか?
    あそこ、結構交通の便が悪いんですよね
    最寄り駅ありますけど、そもそもその電車使うのがたいへん!
    それはそれとして、名もなき役者さんも多いですから! あそこは
    京都の十日えびすで宝恵かごってあるんですが、それにも太秦の役者さんが駆り出されます
    で、その確認のために今調べたら2026年は人手不足のために中止になったのだとか
    太秦の役者さん、少なくなっているんですね😢

    特撮もやっていましたね!
    忍者とかの戦隊のときには特にですけど! 確かに、タイムスリップもありました!!
    時代劇花盛りのときはおもしろいコラボも多かった印象です
    本文に出している「必殺」でも吉本芸人いっぱい出てくる劇場版とかもありましたしね♪

  • 戦国時代の合戦で、最もコスパの良い攻撃方法は「投石」なんて話もありますからね。
    リアルを追求すると絵的には地味すぎるww

    あとセリフや言い回しも、当時の言語を忠実に再現すると我々現代人にはおそらく理解出来ない。
    結局、最も「しっくりくる」時代劇セリフに落ち着くんでしょうね。

    作者からの返信

    和歌地ビールさま

    はじめまして、こんにちは
    いつもハートの応援ありがとうございます
    今回はコメントも♪

    戦国合戦の模様を描く屏風絵、あれってだいたい100年後とかに描かれたものが多いです
    だいぶ時代が下ってからなのでファンタジーなのですよね
    そもそも馬自体、当時の馬を再現なんて出来ないです
    今や天然記念物ですから、固有種は(笑)サラブレットで騎馬を描けば迫力はありますけど、当時とはもちろん違いますからね!
    そうそう、きっと地味な絵になると思いますよ、その意味でも

    その他もろもろありますけども、言葉遣いももちろん
    今は共通語なんてありますし、テレビの発展から全国的に言葉が統一されつつあります
    けど、当時はもちろんそんなことなくて
    方言ばっかりでしょうから、それこそ異文化、異世界の人間と映っていたかもしれません、よその人間は
    将校以外の、東北の人間と九州の人間が一堂に会したのはきっと、秀吉の挑戦遠征のとき、名護屋城が最初ではないでしょうか?

    言い出したらきりがない(笑)
    バラバラなものを統一して、あるいは今にも通じるようにして見せなければいけない時点でもうファンタジーですよね♪

    編集済
  • 第30話 没ネタへの応援コメント

    私の場合はネタ(種)が降ってくる感じです。
    しかも、朝の目覚め時に。
    無意識に一日中考え、夜、布団の中で整理しているからかなって思うんです。
    アナログのネタ帳に書き込むんですが、字が下手くそで読めないのもご愛嬌。
    引き出しに整理してしまっておくのも大事ですね。
    勉強になります。

    作者からの返信

    星都ハナスさま

    こんにちは
    コメントありがとうございます

    ハナスさんはそんな感じですか
    そういえば、近況かエッセイでもおっしゃっていた気がします

    メモしていても後になったらさっぱりって、あるあるなんですかね?(笑)
    私もありますよ! 枕元にメモ帳も置いていますし
    あとから分かるように書いているつもりでも、ミミズがのたくった字になっていたりしてなにがなにやら分からない!(笑)
    引き出しにしまったままで出してこなくなるのもありますけどね、私は
    そこらへんも難しいところです! いやいや、難しくしたらいけないという💦

  • 第30話 没ネタへの応援コメント

    実は、私も、これが問題で、論文にできような研究をしていないのです。昔は、面白うそうな研究のネタは頭の中にいくつもあったのですが、分析装置の担当が主な職種となり、研究に手をつけることがなくなったので、現在求められている研究のネタから遠いものとなってしまいました。新しいことを始めるには、バックグロウンドが足りません。多くの文献を読間ないと準備ができません。しかし、そんな時間はないのです(作りたくもありません)。モーティベーションが足りないのです。

    作者からの返信

    ふみやさま

    おはようございます
    コメントいつもありがとうございます

    私が言うのはすごくおこがましく、その意味でもう聞き流してもらっていいのですが💦
    ふみやさんは今、人生の岐路に立っているのですねと、最近もらうコメントから感じています
    ふみやさんは私にはもう想像もつかない、全く追い付かない、それこそ異世界の冒険をされていたんですから!(米国、異国、それも今よりももっともっと日本との違いばかりだったでしょうから)
    その冒険の末に休息を与えられた、その変化にちょっと戸惑っているとそう見えます
    今はお休みでいいんじゃないでしょうか? よく言われるように、好きなことを好きなだけしていれば、そのうちに何かを見つけることができるような気がします
    ふみやさんだからよりも、人間だれしもで

    私の場合、創作活動はいわば生きている限りできることですから💦
    コンテストで入賞! 出版! プロ!
    とか、そういう高い目標を例え失ったとしても、きっと私は書き続けます
    私はひきこもりの時間長く、それを取り戻すことは出来ないし、今からやれと言われても無理なことは多いです
    それでも創作活動だけにはしがみついて(苦笑)生きていますから💦

    モーティベーションのことは、私のそれはまた違うでしょうけど、私もしょっちゅう落ちていますよ
    つい先ごろまで大スランプでしたが、毎日更新! 出来そう? 出来るならやってみる? で、無理やり上げているところもあります
    人間だもの
    波はありますよね
    そう思うことにしています

    長文失礼しました
    すべて私のたわごとなので💦 繰り返しますが、話半分で聞いておいてください

    編集済
  • 第26話 感受性への応援コメント

    私も歩さんほどじゃないですが、感受性がやや強めなのかなぁとは思ってます。

    歩さんからのコメント、いつもすごく嬉しいです(*^^*)
    なのにお返事が全然追いついてなくて本当に申し訳ないです!
    それでももらったコメントを読んでは「コメントをもらえるって幸せなことだなぁ」などと、毎回ありがたさにちょっと泣きそうになったりしてます(笑)

    作者からの返信

    市瀬瑛理さま

    おはようございます
    コメントありがとうございます
    私もコメントいただけることはすっごくうれしいですよ!

    返信のことはどうぞお気になさらず
    私も勝手なことを言っているだけなので💦 それをうれしいといってもらえるなら、これからも! 勝手なこと書きますけど(笑)返信に関しては瑛理さんのお時間のあるときに、またその気が向いたときにで大丈夫です

    コメントいただけると❤だけよりさらに励まされますよね!
    そう感じることこそ、感受性の強さだと思います
    作家って、作家だからこそなのか、それゆえに作家なのかは知りませんけど💦 みんな感受性が強いものなんだなって、これにコメントもらうたびに思います

  • 第30話 没ネタへの応援コメント

    ネタこそ作品の深みを持たせる種植え!

    ということですね(*^^*)
    ※すみません、勘違いでしたらorz

    今、旧作をリメイクしている最中ですが、当時の僕は兎に角筆を進める事に集中していたなぁ……と、44歳なのに青い綴り方と、今更感じています。
    今もそんな変わらないかもしれませんが――
    去年完成させた旧作そのものが、おっきなネタ帳になり、リメイクは綴られていると、気づきました。

    ネタの出しどころ――
    まだまだその領域は程遠いです💦
    日々頑張ります(๑•̀ㅂ•́)و✧

    歩さんの創作日記。とても励みとと勉強になります(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)
    いつもありがたいです。

    作者からの返信

    月山洋颸さま

    おはようございます
    コメントありがとうございます

    まず、どのような感じ方をなされてもかまいません! 感じ方は人それぞれなので
    嬉しいことを返してもらえれば、作者は小躍りするとそれだけです(笑)

    リメイク、リテイク、書き直し
    それをされている方はこのカクヨム様で、さらに絞って私のフォロワーさんのなかでもたくさんいらっしゃいます!
    話に聞くだけでも、そうして大事な作品を何度も何度も焼き直しして違うコンテストへと送り直して入賞を果たした方もいらっしゃるようです
    以前も申しましたけど、私も、「モニかな」もそれですしね
    前の作品がおっきなネタ帳に! それはなるほどと私こそ気づかされました

    この「日日」が励みになっているとのお言葉、恐縮します
    勉強になっているかも含めて、私の経験をただつづっているだけですから💦
    それでも、誰かの何かの役に立っているなら、それはこの「日日」をつづっている意味の一つでもあるので、嬉しいことです
    私こそいつもありがとうございます

  • 第30話 没ネタへの応援コメント

    これ、あるあるです!
    アイデアが浮かんだときは、とっても面白いと思うのですが・・後で見ると、あんまり面白くなぁい💦 たぶん、環境が変わるせいと思うのですが(笑)
    いつか花実が咲く・・ぎゃはは。ボクもそう思いますぅ👏

    作者からの返信

    永嶋良一さま

    こんばんは
    あるあるの同意、ありがとうございます!

    そうなんですよね
    アイデア浮かんだ時は「これ、行ける!」とうれしくなるんですけど、そうそう、ちょっと寝かせてとかね、そうなると
    私の場合ウォーキングで思いつくこと多いのですけど、帰ってから見直すとあまりって時があります
    まさに環境変わるせいですね(笑)
    いつかいっしょに花見を咲かせましょう!

  • 第30話 没ネタへの応援コメント

    わたくしも同じ考えですね。没ネタなんて存在しないように感じております。今回使用しなかった話の種、それだけであって知識の引き出しにはきちんと入って出番を待っているのではないでしょうか。
    じゅうななさいのお仕事として、よくスピーチを頼まれることがございます。その時に5分程度、15分程度、先端技術について等、指定される条件によって使える知識がどれだけあるのか試されているようにも感じます。ちょっと考えが斜めすぎるでしょうか。

    寝かせて熟成させるという発想はございませんでした。確かに新鮮でなくても腐ることはございません。熟成させるような深い知識を貯めなければいけませんね。

    小説のプロットに関してだけ言えば、わたくしの場合「話してしまって恥ずかしくないか」だけなのでございます。リアルエッセイですので話す勇気さえあればいくらでも話の種はございます。でも乙女の秘密は案外多いのでございますよ……

    作者からの返信

    音無 雪さま

    こんにちは
    コメントありがとうございます

    そうですね、雪さんにとっては「プロットに生かす」ではないですものね
    どちらかというと、そのネタをどのような順番で話すか、どうしたら伝えられるか、でしょうか? リアルエッセイなら
    話せる範囲の秘密を、ですが❤

    没ネタなんて存在しない、ですよね!
    雪さんのスピーチネタとかもですけど、創作だけでなくても何に対しても生きますよ
    断言します!
    いや、私もスピーチとまではいかないまでも、雑談のネタになるようなことはあるので
    雑談力って必要ですよ
    人の心をつかむというか、それで聞いてもらえるようになるともいえるので

    最後に熟成の話ですけど、雑学って特にそういうものだと思うのです
    ただおもしろいなってちょっと記憶にとどめておくだけで、そこからまた知識が広がったり知識が深まったりすることもありますから
    それがまた雑談力にもつながる、ような気がします💦
    うまく話せるかどうかは、私にとってはまた別物ですが💦

  • 第30話 没ネタへの応援コメント

    綺麗な花を咲かせるための“種”はたくさん持ちたいですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    夢月みつきさま

    こんにちは
    コメントありがとうございます

    ねえ❤ いくら持っていてもいいとも言えます!
    種がなければ花も咲かないとも
    お互い、いっぱい種を持っておきたいですよね!!

  • 第28話 共感への応援コメント

    そうですよね。
    読み手が多少なりとも「ああ〜わかる〜」と感じないと、読み進めることは難しいのかなと思います。シロウトの自分なぞは、自分の「これ書きたい」欲が暴走してしまうので、気をつけたいところです(^_^;)

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さま

    おはようございます
    それこそ共感、ありがとうございます

    今回はヨム(ものを選ぶときの)ことですけど、それはでもやっぱり書き手として、読み手を意識するなら頭に入れておかないといけないことなのでしょう
    多少? いや、たくさん💦 頭にありつつこれを書いていましたけど💦

    他の方にコメントもらって「なるほど! それもあるな!!」と、目からうろこだったのは「憧れ」
    恋愛ものだけでなく、ヒーローものでも、自分もこうありたいこうなりたい、あるいはこんな夢を見てみたいも必要なのでしょう

    読み物を選ぶときにはただ単純に自分の感性に合うかどうか、共感できるか、あこがれるものがあるか、そんな感じでいんでしょうけど
    ひとたび自分が書くとなると気を付けないこと多いですよね💦

  • 日本語もろくにわからないうちの息子が、暴れん坊将軍の最後のシーンになると飛んできて、チャンバラを見ていました。最初の25分には全く興味はありませんでした(笑)。

    もう一つ、私の故郷の三次市の三次町は、江戸時代から、妖怪がいるというので、わりとと有名で、『稲生物怪録(いのうもののけろく)』の舞台となったのだそうです。今では、高校時代の同級生が、「三次もののけミュージアム」というところの館長をやっています。私は、こういう系統の話にはあまり前向きではないんですが。

    実は、最近では全国レベルで人気が出ている、神楽とかも、昔から乗り気ではなかったです。出雲に近いからでしょうか、私の実家のあたりでも、神社で神楽をやっていましたが、古いしきたりがあまり好きではなかった、叛逆精神に満ちた子でしたから(笑)。

    作者からの返信

    ふみやさま

    おはようございます
    今日もいろいろありがとうございます

    チャンバラシーンはドラマも何もなく、スカッと! 楽しいですからね!! 今の子どもはきっとやらないでしょうけど、私たちもチャンバラごっこはやったものです
    お正月に「どっちが本物」って格付けの番組で殺陣師(たてし)をやっていましたけど、私は一発で分かりました
    昔から見ていると上手下手も分かるものです♪

    妖怪や民俗にふみやさんは前向きではない方ですか
    私とは逆ですね!
    「稲生物怪録」はしっかり読んだことはなくても内容完全に知っていますよ♪
    民俗学って極論?突き詰めれば?「日本人とは、日本人はどこから来たのか」ってそんな学問ですからね
    確かに反逆精神の(笑)日本を飛び出したふみやさんには向かないものかもしれません
    古いしきたりに縛られてしまうのはあれですが、日本のアニミズム精神にもつながりますし、古いものを守るのは自然を守る、自然と共に生きることにもつながると私は考えています
    その意味では妖怪とかが盛り上がるのもいいことだと私は思っています

    人それぞれなので「楽しめればいい、それで地域が盛り上がればいい」と他人事にしても何も問題ないですけどね

  • 楽しいエッセイをありがとうございました。
    「暴れん坊将軍」なんか、将軍が街中に一人でヒョコヒョコと出て行って、悪党と斬り合いをするんですから・・荒唐無稽ですよね(笑)💦

    作者からの返信

    永嶋良一さま

    おはようございます
    こちらこそコメントありがとうございます

    荒唐無稽ですよね! でも、それが良い、それが許された
    今はなんか変にコンプラとか正しい歴史とか、そんなのに縛られて出来なくなっているのも多いです
    最近の時代劇はチャンバラないですからね
    ドラマはいいんですけど、ファンタジーを楽しむこともしてほしいって、視聴者にも求めてしまいます
    また荒唐無稽な時代劇が見たいものです

  • 私も必殺シリーズをリアルタイムで見ていました。
    悪が成敗されることが何より良かったです。
    子供心に不思議だったのは、将軍様、黄門様だと分かったはずなのに、
    斬りかかる武士がいること。主君の命令で将軍を殺そうとするシーン。
    このお決まり展開が何よりファンタジーでした。

    作者からの返信

    星都ハナスさま

    こんばんは
    必殺リアルタイム世代! ありがとうございます!

    コメント読んでいて笑いました! そうそうって!!
    それこそファンタジーですよね!
    私も子どもの頃はそんなもんかなでしたが、歴史が分かるようになってからファンタジーとみていましたよ♪

    必殺シリーズでよかったのは、悪を斬るだけでなく、中村主水たちも自分たちが悪であることを自覚していたところにもあると思います
    悲哀を持ちつつ、三味線の糸であったり、かんざしであったり、それこそファンタジーな必殺技で! ファンタジーのなかにも世相も映していて現実のもやもやを払ってもらっていたものでした

  • 仰るとおり、時代劇は最もわかりやすい異世界物語なのかもしれません。ベースとなる史実は皆さん学習済みですから、すんなりと入ることが出来るのでしょう。
    その上で色々な工夫で見せてくれる物語は素晴らしいかと存じます。厳密に時代考証し始めたら映像化はまず無理でしょう。夜があんなに明るいわけがございませんから撮すことさえ出来ないでしょうね。諸々ツッコミを入れないで楽しむのがお約束。それが魅力のひとつではないでしょうか。
    冷めた目で見てしまうと、突然薬入れを振りかざして家紋を見せられても、頭を下げることはありませんよね。
    TOPの将軍が直接出向いて刀を振るう事態となれば、部下が無能と言われてしまいます。遠山の金さんに至っては、裁判結果はどのように記録されるのでしょうか。「証拠:俺が見ていた」とでも記載するのでしょうか。最後まで真顔で脇に控えている書記の方々の苦労が忍ばれます。


    時代物で鬼や妖怪が登場しますが、以外と御上に対して反抗した者は「鬼」と言われて討伐されておりました。人ではない恐ろしい物であれば対峙して当然とは、都合の良い解釈でございます。現代より夜の闇が深い時代、恐れる心が色々な妖怪を生み出していたと思うとそれはそれで心豊かな時代だったのではないでしょうか。

    私が時代劇に常々思うのは、使われる楽曲が素晴らしいと感じております。必殺シリーズではトランペットソロを印象的に使っていますよね。時代劇にペットソロですよ。大江戸シリーズではフルオーケストラ、木枯らし紋次郎もなかなか現代的に攻めております。これはセンスですよね。

    我が町では、聖女の存在も何故か広く知られておりまして、聖魔法である「ヒール」も何故か受け入れられております。やはり土壌となる何かが大事なのですよね。
    我が町は特殊例だと思いますが……

    作者からの返信

    音無 雪さま

    こんにちは
    聖女のいる現代異世界の町♪ 確かに「土壌」が養われているんでしょうね
    それはそれで素晴らしいことですよ!!

    鬼の話はもちろん知っています
    本文に出した平安時代など、大和朝廷に歯向かうものを成敗していた、それを物語として宣伝していたとも言えますから
    土蜘蛛や両面宿儺もそれですからね
    そういったものを踏まえてみても面白いのですよね、時代劇(時代物)って

    「心が豊かな時代だった」との解釈は目からうろこです
    雪さんももちろん、そういったものにも造詣深いのでたくさん語ってもらえましたけど、闇の部分が深いこともまた確かに心の豊かさがなければなかったことかもしれませんね

    音楽!
    それもよかった!
    定番時代劇のあれとかそれとか
    大江戸シリーズ! 死して屍拾うものなし! いいですよね♪ あれで「隠密」って知りました
    木枯し紋次郎とか、いくらでも出てきますけど、音楽も耳に残っていて、それと共に思い出される気がします
    ありがとうございます、懐かしい話もしていただいて♪

  • 歩さん、こんにちは♪(^^
    時代劇、好きです(´ω`*)
    確かに、時代劇ファンタジーあるあるですね♪

    歩さん推しの
    「三匹が斬る!」
    「御家人斬九郎」
    「必殺シリーズ」

    も、序盤の畜生非道の輩を、終盤に成敗するのは、当時僕もスカッとしておりました。

    他にも司馬遼太郎先生のご作品も、僕は好きです♪

    「竜馬がゆく」
    「剣客商売」
    「鬼平犯科帳」 etc~♪

    ねずみ小僧や、暴れん坊将軍、水戸黄門に

    子連れ狼……拝一刀の振るう「胴太貫」に惚れております! 熊本!
    ちゃーーーーん! が好きでした(*'ω'*)

    作者からの返信

    月山洋颸さま

    こんにちは
    語っていただけて、ありがとうございます!!

    いくらでも出てきますよね!!
    時代劇、テレビもですけど、小説でも

    私も司馬遼太郎先生、池波正太郎先生、大好きです!
    「燃えよ剣!」「新撰組血風録」から、私は新選組の史実もたくさん勉強しました♪
    「剣客商売」と「鬼平犯科帳」は全巻何度読み返しているかわかりません

    いくらでも出て来過ぎて(笑)

    胴太貫!!
    そういうのもね、時代劇で覚えましたよ♪ 人斬り包丁とかね
    ネーミングもすっごいですよね
    それがまた史実と知った時には「おお!」って、ワクワクしたものですよ♪

    編集済

  • 編集済

    第28話 共感への応援コメント

    こんにちは、

    昔、教養でとった日本文化のコースで、日本人の教授が言ってました。日本では「共感、empathy」がとても重要だと。それに比べ、米国は「自由と独立性」Freedom and Independence が’重要だと。私は、田舎の「ぽつんと一軒家」的なところで育ったので、どちらかというと米国的な感情が上回っていたと思います(周りに同年代の子供がいなかった))。お陰で、移住してしまいました。一時帰国して日本に住んでいた頃、確かに、仕事でも普段の生活でも、共感が重要だとわかりました。

    作者からの返信

    ふみやさま

    おはようございます
    今日もためになる?お話ありがとうございます

    ためになるというか、実感がこもっている文化の違い、でしょうか? そういうのはほんと、ニュースとかでは分からないことなので作家としてすっごく頂けるのはうれしいのです!

    実生活のなかでは共感が強すぎるとしんどくなる時もあります
    人の顔色をうかがうって、遠慮するってやつです
    それが過ぎて今の日本は疲れてしまって、人付き合い、近所付き合いが希薄になってしまいました💦 体感だけでなく、ほら、日本は孤独感とかが世界で一番強いってなっているのがそれで
    アメリカのように伝統的に「自由と独立性」ならいいのですけど、それに感化、それも共感かもしれませんが、日本人って変に影響されやすいので
    明治維新や戦後の復興、驚異的な速さもそれゆえかもしれませんけど、今は逆に作用している気がします
    何が言いたいのか分からなくなってきましたが💦
    共感も自由と独立も、どちらもほどほどがいいとは思います、実生活では
    どちらも欠かせないものだからこそ、でしょうか

  • 第28話 共感への応援コメント

    リアルエッセイを書いている身としては、共感して頂けたら心から嬉しゅうございます。生活している環境も立ち位置も違うはずなのに、心重なることがあるなんて素晴らしいことでございます。
    異世界物に共感できるのも同じような感覚かもしれませんね。わたくしもじゅうななさいの聖女をしておりますので、異世界物なのでしょうか。

    共感しながら心震わせる物語に出会えたのであれば幸運ですね。そこに「憧れ」が加わることもございます。こんな生き方が出来たら、こんな命をかけたような恋が出来たらと夢見ております。
    現実は厳しいからこそ、物語に、そしてカクヨムに自分の場所があることを幸せに感じております。歩さんと出会えたことも幸運のひとつですね。

    作者からの返信

    音無 雪さま

    おはようございます
    共感をそれこそありがとうございます

    確かに雪さんの紡ぐリアルエッセイこそ、共感の塊ですね! 共感出来ていなければ決して私もお作を「好き」とは言えません
    「憧れ」に関しては、なるほど!
    恋愛ものが不得意な私ですからそこには思いが至りませんでした💦 大事なことを教えていただきありがとうございます!!
    本文中にある「男性に都合のいい話」もその意味でいえば、男性読者の憧れが描かれているから夢中になるのかもしれません
    雪さんが憧れを語っていただけたように、女性の場合でも
    夢見る世界、物語の中だからこその出会い、確かに!!
    それは本気で目からうろこでした! これからカクとき、憧れも意識します!

    雪さんの聖女も「憧れ」なんですよ♪ それに皆さん惹かれているのです!
    広義では異世界ものなんでしょうね
    違う世界、異なる世界、自分の知らない世界に対する「憧れ」であり「共感」であり、雪さんの世界へのそれです

    カクヨム様での出会いって、それもすごい奇跡的なものだとも感じます
    カクヨム様でカクしている方だけでも膨大な数で! そのなかで出会い、交流もしているって、すごいことだと最近思うようになっています
    こちらこそ雪さんとの出会いに感謝! 幸運をともに、ですね♪

    最後にこの場で申し訳ないのですが、お久しぶりの新作、しっとりとした味わいに深く感じ入りました
    レビュー、書いている途中で間違ってエンターキーで送信してしまい、ご迷惑をおかけしました
    お詫び申し上げます


  • 編集済

    第28話 共感への応援コメント

    私もです… (自戒)

    追伸】わかっておりますとも…。いつもありがとうございます。m(_ _)m

    作者からの返信

    しゃもこさま

    こんにちは
    共感? 同感ありがとうございます

    今日の近況拝見しましたけど、しゃもこさんにあてたものじゃないですからね! 今日の話
    たまたま、たまたまですから!!
    それ以上をいうのは、返信って他の方も見ていらっしゃるので避けますけど💦

  • 第24話 短歌への応援コメント

    こんにちは!
    短歌、私もたまーに書いたりしてますが、楽しいですよね🎶
    私も技術的なことは何も分かりませんが、自分の言葉で組み立てていく楽しさは小説とはまた異なる趣きがあると思います☆

    作者からの返信

    千央さま

    こんにちは
    おつかれのところこちらにお越しいただき、コメントも残していただいて💦
    私の方こそいつもありがとうございます!!

    短歌、楽しいですよね!
    私はもともと俳句のほうは下手の横好きでやっていたんですが、短歌はほぼノータッチでした
    それがカクヨム様でコンテストあり、また去年は【短歌塾】で丁寧に教えてもらったこともあり、はまりました
    自分が詠むのも楽しいですが、皆さんのをヨムのも楽しいです!
    その発想はなかったとか、そういう具合に言葉を組み立てるのかとか、そうですね、小説とは違う発見がそこにもあります♪
    それでも今でも技術的なこと、専門的に何が短歌なのか? とか、考えだすと書けなくなる(浮かばなくなる?)のですけどね💦
    何か小説に生かせることは? 的に考えるのは、作家のサガかなと苦笑いなところもあります💦

  • 長き創作活動お疲れさまで御座います。創作し続ける気持ちが保てるのはすばらしい事と存じます。
    わたくしはカクヨムに来たのはじゅうななさいの頃ですので何年になるのでしょうか。何年もじゅうななさいをしておりますと時空が歪んで参ります。
    今年に入ってすぐに心が折れる出来事が御座いまして書けなくなっておりました。最近になってようやくコメント出来るようになったので御座います。コンテストなんて夢のまた夢。リハビリ中で御座います。
    歩さんのレベルまで登ると上手く書くための苦悩があるのですよね。わたくしも精進すればリアルエッセイでも多くの方々に読んでもらえるのでしょうか。書くほどに承認欲求が湧いて参りまして、何のために書いているのか悩んでいる今日この頃で御座います。

    作者からの返信

    音無 雪さま

    おはようございます
    おつかれさまです

    雪さんの姿が消えていた時期があり(ほかの方へもコメントもなくて)心配していたのですがそういうこともあったのですね
    じゅうななさい、多感なお年頃です
    創作活動だけのこと、それしか私には言えることはないのですが💦
    私から見れば、雪さんもステージが上がったのだと見えますよ!
    雪さんの文章は、雪さんのリアルエッセイは、私はこういう言い方が正しいかはともかく、楽しませてもらっていると同時にすごく勉強もさせてもらっています
    雪さんは本当に、リアルエッセイで感情の機微を描かれるのがおじょうずです
    読ませる力もあると思うのです
    いかにして読んでもらえるか、コンテストはまた別にして、それはもうほんと、創作活動していると永遠の悩みみたいになると思います
    それこそ「なんのために書くのか」の答えにもなるのではないでしょうか?

    ともかく💦
    いつも言っていますが、私は雪さんの文章もリアルエッセイも大好きなので!
    私自身もレビューとかでその魅力をお伝えできればと
    私のレビューなんて大したことないのですが💦
    それが少しでもお力添えになればと

  • お疲れ様です。

    私も、論文をかくのに、文章が複雑すぎないか、もっと上手く表現できないかと、一語、たりばい、多すぎると、頭を回らせていた時期もありました。最近、本職の一部だった論文が書けなくなっていると自覚しました。論文を書くのに必要な研究の必要なバックグラウンドの知識が無くなってしまいました。最近、あんまり、論文読んでません。読む気にもなりません。査読も断っています。もう、装置の管類と、依頼された試料の分析だけやってます。あと、新規使用者の訓練だけです。九月になると、講義が始まるのですが、やる気もないのです。

    作者からの返信

    ふみやさま

    おはようございます
    コメントありがとうございます

    ふみやさんからは以前、お仕事のこと、夢や目標のことをいただきました
    私がふみやさんにいえることなんてたいしてないのですけど
    こうして私とやり取り、他の方とのやり取りを通してみていると、ふみやさんの興味の対象が変わったのかなって思います
    きっとカクヨムの作品とか、カクヨムでのやり取りとか、リアルでもまたですが、論文作成やお仕事以外のところに興味が移っているのではないでしょうか?
    何も興味がない、やる気がないとなっているわけではないので、それはそれで大丈夫、といってはなんですが💦
    私としてはふみやさんのこれまでの経験や知識をもらえるのは大変ありがたいのですが
    ふみやさんは波乱の人生でしたから、今は少しお休みの時期ではないでしょうか? よくやってきたって自分をほめるのがいいのかもしれませんよ

    編集済
  • >もっともっとの思いばかりが強くなって…
    それで疲れてしまうところもありますが、それで多少なりともうまくなれた自分というのもいるので、もっとうまく書きたいという気持ちは悪いことばかりではない気がします。少なくとも私は、カクヨムサイトに登録する前とくらべると、多少は上達しているんじゃないかなと思っています。

    もっとうまく書きたいというのは、もっと多くの人に楽しんでもらいたいという気持ちでもあると思いますし(ですよね?)。投稿サイトでいろんな方の作品に触れていたら、刺激を受けるのは当然ですよね。
    しかし、創作の世界って魔窟だなあと思います。

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さま

    こちらでもこんばんは
    コメントありがとうございます

    共感いただけてうれしいというか、なんというか
    悪いことでは決してないです
    それが過ぎて書けなくなるようになるのがあまり良くないので
    そうなんですよ! ひとりで公募へ送っているときと比べても、絶対いまのほうが「見られる」ことも意識して上達はしているはずです
    それも認められなかったら読者さまにも失礼ですからね💦
    せっかくなら楽しんでもらいたい! なんですよね、だからこそ
    そんな気持ちが強すぎてしまうと書けなくなるという😢

    カク友さんからアドバイスいただいたことの一つにはやっぱりヨムをして、そこから刺激を受けたり、自分の何に刺さるのかを考えたりは必要だと
    それに納得してヨムをしていれば、自分なら……、と、執筆の意欲も湧いてきました

    魔窟はもうね、ランキングとか読者選考とか、闇に見えます!
    それだけ投稿される方も作品も多いからですけど、そのなかで読まれるのはありがたいですし、だからこそもっともっとと >元に戻る(苦笑)

    ともかく! 疲れて心を壊すことのないようにだけ注意しつつ、やれる範囲でやってみます、まだまだ

  • 第9話 迷惑をかけるなへの応援コメント

    歩さん、おはこんばんちはです( ・ิω・ิ)

    そういえば、確かに。

    迷惑なんて、生きてる限り森羅万象かけているわけなので、迷惑をかけないなんて矛盾しております。

    ですが、ふみやさんのコメントにとても
    「そうだわね――これって、世間が生み出してるような……」
    物悲しいです。

    人は助け合ってからが人達得る。
    そういった風潮に少しでも傾けばと思うです

    作者からの返信

    月山洋颸さま

    こんばんは
    こちらにもお越しいただきありがとうございます

    皆さんのコメント、返信も見ていただけましたか? それもまたありがとうございます
    お一人おひとりのお歳や経歴をいうのははばかりますけど、皆さん、それ相応に歳と経験を重ねてきていらっしゃいます
    もちろん洋颸さんもでしょうが、だからこそ感じ入るところもあるのでしょうね
    歳を取ればとるほど迷惑かけていますから
    それをころっと忘れている、いや見ないようにしている若い人たちも多いような気がします
    「老害」なんて言葉がそれで
    それも世間が生み出した言葉ですからね

    洋颸さんの最後の言葉も深いです
    助け合ってこそ人ですよね

    編集済
  • 毎日チャレンジは、アルファの歴史時代小説大賞に出した巴御前の話で埋まりそうです。
    芯のあるヒロイン部門にもエントリーしました。
    正直、アルファより読んでもらえているだけでも嬉しいですね。

    作者からの返信

    月影 流詩亜さま

    こんにちは
    コメントありがとうございます

    他のサイトのことは分からないのですが、カクヨム様ってまだ読まれる方なんですか?
    いずれにしても掛け持ちでやられる方は尊敬します!
    チャンスはそれだけ多いわけなので!!
    忙しさとかで言うなら、流詩亜さんのほうがよほどなのに
    私は…… と、それも欲ですが💦
    自分の出来ることをやるしかないので、私は今手元になにもないので😢 毎日チャレンジ、苦労しそうです

  • 第26話 感受性への応援コメント

    五感全てが感受性アンテナのような感じでしょうか。
    僕ももしかしたら通じる所があるような気がしてきました。

    春の日に食べた三色団子の彩り。
    夏の日に祖母の家で食べた素麺の安心する味。
    秋の日の夕暮れで食べた焼き芋の香り。
    冬の日にコンビニ前で分け合った肉まんの温もり。

    あれ……なんか違う気がしてきました。
    思い出すのは食べ物の記憶。
    これを活かしてグルメ物語でも書こうかしら。
    歩さま始め皆様のコメントを拝見して前向きになれるようになりました。
    感謝です。

    作者からの返信

    トン之助さま

    こんにち、ほっこり❤
    コメント、ありがとうございます

    いえいえ💦 これを出したのは自分自身を前向きに捉えるためであり、私はこういう人間ですよとそういいたいがための言い訳じみたものだったのですが💦 私自身もそうです! 皆さんに助けられています
    いつも、ですけど
    私は心のほうの感受性もですけど、確かに聴覚過敏気味のところあり耳栓必須ですし、肌のほうも何かしらないですけど風に当たるとピリピリ痛むんですよ😢 夏の暑さも苦手ですけど、扇風機やクーラーも苦手がそれで
    目は眼瞼痙攣で😢 特になんかストレス受けたときに出てきますね! 鼻もねえ、ほこりとか花粉とか、柔軟剤のにおいとか、昔からくしゃみ多くて💦 高校時代、というよりも卒業の寄せ書きだったかな? 「いつもくしゃみをしていたのは歩さんだったんですね」なんて書かれたことも(悪気のないものですが)
    こうしてみると確かに五感すべてが敏感です! あ、舌は健康ですか(笑)
    そんな私でも何とか生きていますので!

    トン之助さんのグルメ物語♪ いいかもしれませんよ! わりとカクヨム様ではお料理系、おやつ系、書かれている人多くて、私もですけど、よくそれは読まれている印象です♪

    編集済
  • 第26話 感受性への応援コメント

    感受性が強いことのしんどさと、それでも創作に向かう力になるという両面が、とても丁寧に綴られていて胸に沁みました。

    傷つきやすさも、深く感じ取れる力も、どちらも歩さまの作品の魅力につながっているのだと思いました。
    今日もカク・ヨムを続ける歩さまの姿勢に、そっと背中を押されました。

    作者からの返信

    この美のこさま

    こんにちは
    夏休みのお孫さんとの楽しい交流の合間に💦 お越しいただきありがとうございます!

    感受性って作家にとっては必要なものだと思います
    それはこのエピソードにコメント寄せていただいた皆さんのそれを見ていても感じるのです
    生きづらさにまでなってしまうのはなんともいえないのですが💦 ほどほどにそれと付き合っていけば、良くも悪くも創作の力になるのは確かなのでしょう
    それを知った思いもあります

    作品の魅力につながるとのこさんにも励ましてもらえれば、このエピソードを出した甲斐もあります! なんて(笑)
    のこさんの背を押すなんて💦 それは恐縮ですが、それでもそれとなっていたならうれしいことです♪

    編集済
  • 第26話 感受性への応援コメント

    私も感受性が強すぎると常々言われております。意識してお嬢さまモードを作り上げなければ揺れてしまった感情を撒き散らして騒がしいだけのポンコツと呼ばれております。

    コメントのお話ですが、リアルエッセイしか書けないじゅうななさいと致しましては、しっかりと感情移入してコメント頂けるのが嬉しくて毎回ぴょんぴょんして喜んでおります。

    ここでコメントや作品を書ける人は心豊かな方ばかりなのでしょう。故に浮いてしまうことは御座いませんよ。むしろ私の方が………

    作者からの返信

    音無 雪さま

    おはようございます
    コメントありがとうございます

    雪さんもまた感受性が強すぎるのですね💦 きっと本当は、それは素晴らしいことのはずなんです💦 今の世の中といってしまうのはあれですけど、共感性が高いことで生きづらさを覚えてしまうなんて😢

    私は雪さんも、雪さんのリアルエッセイも好きです! 作り上げたキャラクターからのものだとしても、それこそリアルに雪さんの感情の揺れも伝わってきて
    それこそ共感して、その優しさにまた癒され、ありがとうございますと感謝もしています
    熱烈なファンがつくのもよく分かりますが、私もファンなのですよ♪
    こんなふうなエッセイ書いた私が言うのもなんですけど💦 雪さんだってしっかり存在感を示していらっしゃいますよ! 最近で言えば、尾岡れきさまの短歌への返信、素晴らしくて! れきさまの作品と共に、雪さんのそれも楽しみにしていたものです、私は♪

    コメント、受けて入れてもらえてほっとしています
    先にも言いましたけど、雪さんのリアルエッセイが素晴らしいので! それに対して素直な感想を述べているだけですから
    私としては返信いただけて、それもまた楽しんでおりますので❤

  • 第26話 感受性への応援コメント

    歩さんのコメントはいつも、とても嬉しいです。
    歩さんだけが反応してくれることもよくあり感謝感激です!

    いやあ、今回の地震関連のニュースは感受性の鈍い私でも、ちょっと厳しいですね。感受性の強い歩さんたちはなおさら、なるべく触れないようにしてください。それも二次災害です。被災者もそれは望んでいないでしょう。

    こんな言い方おこがましいですが、子供の頃のように好きなものを見て、好きなものを書いて、明るく元気を出しましょうよ。 みんな歩さんと歩さんの作品が好きなんです。あれこれ悩むのは30年早いですよ♡ 

    作者からの返信

    三杉 令さま

    おはようございます
    コメントありがとうございます

    そういっていただけるとすごくうれしいです💦
    いや、ほっとしますが正しいでしょうか?
    コメントしたあとにあれでよかったのかなあって、考えることよくありますけど、返信いただいたときもですが、私のエッセイにもコメントいただけると胸をなでおろします

    今回の地震に関しては思うところたくさんあります
    もちろん今回だけでなくですが
    ともかく皆さん無事でと願わずにはいられません

    30年ですか?(笑)その頃はもうおじいさん?おばあさん?ですね! 私♪
    作品、好きといってもらえるのはそれこそうれしいことなので! 30年先にも駆けるように明るく元気にやれればと思います

    編集済
  • 第26話 感受性への応援コメント

    私は、たぶん歩様ほどではないですが、そこそこ感受性強めのようです。格闘技、痛そうで見られません💧グロテスクな表現も苦手で、ホラー読めない理由もそれです(自分はホラー書くのに…💧)。
    なので、ときどき自分で無意識にスイッチを落とすらしく、事件とか災害のニュースなどが、信じられないくらい、自分の表面を上滑りしているなあと自覚することがあります。こういうときは何も心に入ってきません。自衛のためなのでしょうが、他人からはすごく冷淡な人間だと思われてるんだろうな、とも思います。

    最近、少しメンタルが落ちています。熊本の地震のニュースが目に入るからでしょう。スイッチが切り替わっているようですが、どうも、完全に心を遮断できてはいないようです。

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さま

    こんばんは

    いやいや、私から見たら、じゅうぶん真沙緒さんも感受性強いですよ
    コメントもらっても同調してもらっているだけでそう思えますし、近況拝見しても

    ホラーを読めないのにホラーをカク! 私もです!!(笑)
    たぶん何か違うんですよ、ヨムのとカクのは
    それこそ何かしらのスイッチが入るような
    人の怖い話、鬱な話は入り込んでしまうんだけれど、自分がカクとなれば
    私の場合で言えば、自分が鬱にはならない範囲でのホラーや怪談を書きますので

    地震のこと、私も今まさにニュースを見ていられなくて消しましたから💦
    架空の、物語の展開でもきついのに、リアルであることは
    まして真沙緒さんはご自身もつい最近経験されましたから
    他の方にも返信しましたけど、私自身もというとあれですけど、決して薄情とかそういうものではないので、辛いようなら見ないことも必要です
    これ、共感疲労とかの話について心療の先生もおっしゃっていることですから
    自分を守ることも大切なことです

  • 第26話 感受性への応援コメント

    こんにちは。
    音雪香林です。

    豊かな感受性から紡がれるレビューコメントに、いつも励まされ嬉しく思っています。
    うっとうしいなど、これっぽっちも感じたことはありません。

    歩さんほど感受性が豊かというわけではない私でも、普段からニュースは見ないようにしています。

    天気はアプリ(ウェザーニュース)で確かめていますしね。

    わざわざ我慢してつらい思いをしに行く必要はないですよね。

    歩さん自身がおっしゃっておられるように、つらいと感じるだけでなく素敵な物事へのアンテナも敏感になっていて、それが創作へとつながるギフトもあります。

    歩さんの「前向きに捉えて、今日もカク! ヨム! 励みましょう!!」との力強いお言葉、胸に響きました。

    歩さん、すごく頑張っていらっしゃる。
    私も頑張らねば!

    鼓舞されました。
    ありがとうございます。

    (またしても例外コメント失礼します。そして、なんだかこのコメントは消したくないので家族との約束を破ることになるのですが残させていただきたいと思います)

    作者からの返信

    音雪香林さま

    禁を犯してのコメントありがとうございます!!
    いや、マジでうれしいです!
    今回のエピソードは香林さんから「感受性が豊かですね」っていってもらったことが発端なので
    難産でしたが💦 そのことはまた今度語るとして(笑)自分自身を振り返ることが出来たのも、感受性もギフトと再確認できたのも、香林さんのおかげでしたのでこちらこそいつも感謝しております

    香林さんから素敵な後押し、レビューでも近況でもいただけるので
    恐縮したり、照れ笑いしたりしながらいつも励みにしています!!

    いろいろ生きづらいこともありますけれども、こうして仲間としてお互いにがんばろうといってもらえることも励みになることです
    適度に避けられることは避けていきましょう
    それは薄情とか、そういうのでは決してないんですから!

  • 第26話 感受性への応援コメント

    仰る通り、自然災害のニュースを目にするとメンタルが落ちます。
    明日は我が身というよりも、被災された方、犠牲になった方、ご家族のことを考えると、自分は笑って暮らしていいのかなとか……。忘れてしまうことにも自己嫌悪になったり。感受性をギフトと思っていいのですね。少し楽になりました。
    ありがとうございます♪

    作者からの返信

    星都ハナスさま

    こんにちは
    同感をありがとうございます

    作家ってやっぱりどこかしら感受性が強いのですよ
    だからこそカク出来るので! ギフトですよ、それはやっぱり
    と、私自身も思えるようになったのは最近ですけども💦

    ハナスさんのおっしゃる通りで、ニュースってお昼時とかお夕飯時とかにあるじゃないですか? 涼しいところでご飯食べていていいのかって憂鬱になります
    で、ニュース消しちゃったりするんですけど、それもまたいいのかなって
    とはいえ、何も出来なくなるのも違うと気づかされたので
    お互い、自分の出来ることをやる、それが回りまわって被災された方々のためになるそう思いましょう
    買ったり売ったり経済回すことも、それがないと復興も支援もないですから

    こちらこそ受け止めていただけたことに感謝です❤

  • 第26話 感受性への応援コメント

    いつもお世話になっております。m(_ _)m

    拝読いたしました。きっと、それが作品やコメントの温かさにつながっているのだろうな、と改めて感じました。

    いただくコメントも押しつけがましさなんてまったくなくて、「ちゃんと読んでくださっているんだな」といつも嬉しく読ませていただいております。


    とは言え、この状況ですから、感じやすい方に対して無理をするなと言うのがそもそもの間違いではあるのですが、これからも無理のないペースで、素敵な作品やコメントを楽しみにしております。m(_ _)m短歌も拝読いたしました。この先の作品が楽しみです。m(_ _)m

    作者からの返信

    しゃもこさま

    こんにちは
    コメント、というか、お気遣い本当にありがとうございます💦

    私自身は「気にしぃ」と関西弁でいいますけど、つまりはまあそういうことです💦
    いろいろあるとすぐ書けなくなる私ですが💦
    これからもお付き合いいただけるとうれしいです

    カクはともかく、コメントのほう、受け入れてもらえてほっとしております
    皆さん優しいので! そんなことはないとは分かっていますけど、それを気にしてしまうたちなので
    そうですね
    無理のないように
    カクも、ヨムも、きっとそれが、それこそが、しゃもこさん始め、皆さんに受け入れてもらえることだと思いますので

    短歌のほうもありがとうございます
    短歌はもうマイペースで、数を出そうとせずで行きたいと思います
    それこそ和んでもらえる短歌を少しでも


  • 編集済

    第26話 感受性への応援コメント

    こんにちは。
    感受性が強いです。私も。
    もう少しサラッと出来ればいいんですけどね。
    考えすぎてしまう。

    ひとのコメントや言葉で傷つくことも多いです。

    作者からの返信

    夢月みつきさま

    こちらでもこんにちは
    コメントありがとうございます

    感受性で生きづらさを感じるのはそれはそれで世の中を恨みますけど💦
    サラッと出来るようになるにはもう、歳と経験を重ねるしかないようですよ(苦笑)私がそうなので
    リアルは全然慣れることなどありませんが! どころか、歳を重ねるごとにいろいろ難儀することも多くなりますが! SNSやカクヨム様ではね
    私もけっこういろいろありまして、かなり鍛えられました
    それでもな部分はもちろんありますけど💦

    気にするな、流していけ
    といったって、出来るわけないので
    自分が大事にしているもの、自分自身を守るようにしましょう
    それが良いですよ、それで


  • 編集済

    第23話 表現への応援コメント

    こんにちは!

    私も実はラノベがなにかよく分かってません(笑)
    古くはロードス島戦記やらスレイヤーズやら読んでました。あとは、アニメも好きでしたのでああいうのがラノベかなと感覚でそう思いますね。
    でも、子供の頃に見ていた世界名作劇場はラノベとは思いません。魔法もモンスターも出てこなくてどこか現実味があるような話は私の中できっとラノベと認識してないのでしょうね。

    文章は各人、癖は出ますよね〜。
    私は「」のセリフが誰のものなのか読んでる人がちゃんと分かるのかすごく気になる人なのです。なので、余計に付け足したりして文章がごちゃごちゃしてしまう……。
    困ったものです(笑)

    作者からの返信

    千央さま

    こんにちは
    コメントありがとうございます

    ラノベ、本気で分からないですよね? 文章的なものよりも内容だとは思うのですけど、最近はその文章が脚本的なものが多いです
    それこそ千央さんが迷われるように誰の言葉なのかっていうのもこだわっていないようにも感じます
    昔は と、言った みたいに必ず会話のあとにはだれが話していたかを示すような文章もあったものですけど
    それは私もあまり使っていませんけどね💦

    Webでの読みやすさを追求していったらこうなったみたいな? そこがちょっと違うのかなあとも

    文章の癖は本人(作者)が分かっていると、たいてい読者にも分かってしまいます💦
    それがねえ
    他の方にも答えていますが「池波節」とか大御所ともなればそう受け取ってもらえるのですけど、そういうわけにもいかないので💦
    文章表現だけならまだしも、構成にも癖が出てしまうとどの作品も似たり寄ったりになってしまうのも考え物
    困ったものです(苦笑)

    編集済
  • こんばんは☆
    毎日、暑いですね。死にそうです。
    京都の方も暑いですか?
    そりゃ、暑いですよね(^_^;)

    前々から感じてましたが、歩様はプロを目指してらっしゃるのですね!
    目標が高いことは素晴らしい事です(*´ω`*)
    時には休み立ち止まることもあるでしょうが、志を高く持ちつづけることが大事ですよね。

    私はとりあえず、今のところは好きなものを好きなように書いてるだけですね(笑)
    コンテストも皆が色めき立つカクヨムコンには出そうかなとその程度です(^_^;)

    Alでもいいので、ものすごく厳しい意見を言ってくれるところがあれば良いですよね。カクヨムは基本、そういうのダメみたいですし。
    なにせこの場所は『応援』する場所ですし☆

    歩様の書きたい作品で賞を取れると良いですね🎶🎶

    作者からの返信

    千央さま

    こんばんは
    毎日暑いです! と、それがあいさつになってしまっています
    まだ梅雨が明けていない東北以外、日本どこでも「暑い」ですものね
    北海道も暑いようですし
    こちら、今日は酷暑日にはならずも誤差の範囲の気温でした
    ι(´Д`υ)アツィー

    そうなんですよ、プロを目指しています
    ずっとずっとそれをモチベーションにやっているのですけど、なんかもう最近は口だけ番長になってきて落ち込みがきついです😢
    大スランプ中なので
    そんなときに厳しい意見もらうと立ち直れません(笑)
    それはともかく、賞を取るにはどうも傾向と対策立てて、レーベルに沿うものを書かないといけないようです
    カクヨムコンだとなおさら
    それ以外のカクヨム様でも読者選考となると、結局お星さまをどれだけとれるかとか
    それは「書きたいもの」ではなくなっていく気がします
    一番いいのは、千央さんのように書きたいものを書いて、それが見つけられて、それが書籍化になる流れなのでしょう
    それがないわけではないので

    地道にまだまだやってみます
    心折れない限りは💦

  • 第25話 夏バテへの応援コメント

    暑いのが苦手で、汗で体力が奪われて、でも冷房の風も痛くてつらい……。
    この「どないせっちゅうねん」という叫び、まさに本音ですよね。
    扇風機の風で肘や腕が痛むという感覚も、クーラーの冷気でだるくなるという体質も、読んでいて「これは本当にしんどいだろうな」と胸が痛くなりました。
    実は私も扇風機もクーラーも苦手ですが今年の暑さは、半端ないからクーラーつけないわけにはいかないし……💦
    そこに追い打ちをかけるように、風呂場での転倒と腕の痛み。
    痛みが続くストレスの中で、猛暑が重なる日々。
    もうそれだけで気力が削られますね。

    午後のぐったり感、頭が回らない感じ、
    創作したいのにできない焦り……
    歩ちゃんの言葉がとても正直で、だからこそ胸に響きました。

    この暑さ、誰でも愚痴りたくなりますね。

    作者からの返信

    この美のこたま

    こんにちは
    同情していただき本当にありがとうございます
    今日も暑いです!
    京都市で40℃予報が出ていてほんまかいなと思っていたら、現時点で39.5℃ですって! 私の町に近い観測点でも39℃近い!!
    どないせっちゅうねん

    適度に暑いなら構わないんですけど、クーラー入れるほどになって、そのクーラーの下にいるとなんだかもう心が萎えます😢
    一番はそうなんですよ
    創作が進まない焦りです
    幸い、腕の痛みだけは日にち薬で徐々に良くなってきて出来ることも多くなってきているのでそこだけはよかったなんですが、暑いのはどうにもなりません
    のこさんもどうぞ、お気を付けくださいませ
    熱中症も怖いですが、クーラーでのだるさも
    シャワーとかお風呂とかがいいかもしれませんよね、そんな時は

  • 第25話 夏バテへの応援コメント

    最近一文字も書けてません。気力が皆無過ぎて。とにかく休息に全力投球です(´・ω・`)

    作者からの返信

    かごのぼっちたま

    こんにちは
    おつかれさまです

    休息! マジで大事です!!
    本当に、本気で💦
    休めるときは休んでください
    休息に全力! それでいいですって
    体が、心が、休養取れればきっとまた気力も上がってカクこともヨムことも出来ますから💦
    実際、私も休息十分なときは頭回るので、そんなものかなあと思うので
    どうぞごゆっくりです

  • 第25話 夏バテへの応援コメント

    暑いですね!
    ボク、実は夏が大好きで(笑)、特に、汗をダラダラ流しながら歩くのが好きなんです(笑)💦
    でも、風は・・歩お姉たまと同じように・・嫌いです。
    電車の中とか、どっかの待合室なんかで・・
    隣に座った人が扇子で風をこちらに送ってきたりすると、もうダメです(笑)💦
    特にぃ・・香水をつけたオバサンが、風で香水のにおいをこちらに送ってきたりすると、本当にダメです(笑笑)💦
    暑い中、ご無理なされず・・どうかご自愛くださいマセ。<(_ _)>

    作者からの返信

    永嶋良一さま

    こんにちは
    お気遣いいつもありがとうございます

    電車のそれは誰もが苦手だと思います!(笑)

    それはそれとして、限界はありますよ
    良一さんも散策のときは十分水分、塩分、休息、取ってくださいね

  • 第25話 夏バテへの応援コメント

    暑中お見舞い申し上げます。

    いや最近の夏は、どうしたっていうくらい暑いです。気温上がりすぎですよ。酷暑、なんて表現出てきましたけど、私はひそかに、獄暑、なんて言っています。

    心身のスタミナ削られるんですよね。
    それでも日常だから、やらなきゃいけないことはあるわけで。
    頭が回転しませんわ…ひょれ〜。
    ご自愛くださいませ〜。

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さま

    こんにちは
    暑中お見舞いお返し申し上げます

    ほんと、地獄ですよ、暑い!
    ウォーキングでも灼熱地獄を感じるときあります
    全く動かなくなるのもそれはそれで体に悪いと適度に、適切に行くわけですけど、帰ってくるともうぐったりです
    だいぶ緩めにやっているのに

    それでもそう、やらないといけないこともあるのですよ
    それこそ冷房とめてとか、冷房のないところで、とか
    汗流れるだけでも体力消耗しますし、暑い暑いといっているだけで頭沸騰しているのか何にも思い付かないし
    何もかもがストレスです!
    やっと冷房で涼んだらもうぐったりです
    真沙緒さんもお気を付けくださいませ
    暑いのは誰もがですから💦

  • 第25話 夏バテへの応援コメント

    お疲れ様です。

    こちらも、今日は38度超えるそうです。昨日、ちょっとだけ庭仕事したのですが、暑かったです。

    扇風機が駄目となると、自然の風もダメなのでしょうか?自然の風はOKだったら、なんらかの理由があって扇風機がダメなのでしょうね。そこが分かると、問題が解決できるかもしれませんね。クーラーも、我が家の冷房は、二階は天井から、一階は床から冷風が噴き出すのですが、2階ではその冷風を感じます。一階は、足のあたりには感じますが、冷風の出るダクト近く以外は、上半身には感じません。特に、ダクトカバーをかけている所では、冷風が床に平行に出ています。お陰で、床が冷たく、そこから部屋の温度が下がります。床暖房の逆みたいなもんです。余り効率は良くないかもしれませんが、上半身に冷気は感じません。部屋の天井にはファンがあって、早く冷やしたい時はこれを回します。

    作者からの返信

    ふみやさま

    こんにちは
    今回もいろいろお気遣いありがとうございます
    そちらの住宅事情も

    まず、私のこの「風が苦手」ですが、どうも自然のそれでもなのです
    ウォーキング時には紫外線、日焼け対策に長袖パーカー、トレーニングパンツと速乾のもちろんそれですが防御しています
    冬はもちろん厚着しているので、案外感じにくいのですが、それでもやはりこの夏場は薄着でTシャツ姿になること多く、外でもけっこうきついときあります
    車の運転でもパーカー着ていますし
    本当に、なんでこうなるのか? と、説明がつかないのもストレスです💦

    ともかく! 今お話したように防御していれば何とかなるので
    それよりも暑い! それはもうほんと、世界どこでもですから
    お互い気を付けるしかないです
    暑いところに出たり、私のように苦手でも冷房したりしないといけかったりしますけど、水分塩分補給とか出来ることをやるしかないです😢

  • 第25話 夏バテへの応援コメント

    お暑うございます。
    夏休みとの声を聞いた直後にこの暑さとはまいりました。
    私はいつも空調が強めにかかった場所に居ります。人のためではなく機械のために冷やされた環境なのですよ。私よりも機械の方が大事なのですよね…… などとつまらないことに嫉妬する毎日でございます。
    快適ではあるのですが、人としての大切な感覚がなくなってしまいそうで、自宅に居る時は出来るだけ扇風機生活を心がけております。季節の風を感じる心を失いたくはございませんからね。
    ただし、我が家が比較的風通しの良い高台ですので耐えられるのかもしれません。薄着になるのも限界がございますし、40℃の壁どう致しましょうか。

    作者からの返信

    音無 雪さま

    こんばんは
    暑中見舞いありがとうございます

    私のPC、いまだに古いものを使っていて排熱がすごいのです
    本文にあるようにゆるく冷房利いていてもパソコンの前だけは暑くて💦 じんわり汗かくのです
    熱暴走の危険で機械も冷やさなければいけないのも分かります! 去年も時々、熱暴走的に止まっていたことありましたから、このパソコン
    機械の品質は雲泥でも、雪さんところの環境だとなおさらでしょう

    空調の利いた部屋は快適ですが、その部屋にばかりいるのも疲れます
    クーラー病もありますから
    とはいえ、ここ最近の暑さは異常です💦 ちょっと外気に触れる、それをするとそれはそれで倒れそうです
    雪さんもどうぞお気を付けくださいませ

    冬は厚着すればいいんですよ
    でも、夏は限界があります! 40℃は耐えられるものではありません
    ι(´Д`υ)アツィー

  • 第24話 短歌への応援コメント

    短歌と川柳の違いもわからず、
    自分とは無縁の世界だなぁ〜と
    いつもヨム活のみ💦
    今年はチビ姫が短歌に挑戦したいみたいなんですが、エントリーには、連絡のつく電話番号必須みたいな、アカウントからのエントリーじゃないとダメだとさっき知り、保護者の番号でアカ登録してるから、ダメなのかなと。
    かと言って、小学生でスマホを持たせるのも💦
    コンテストの壁が、ここにもありましたよ💦

    歩さんは歩さんの世界を描いてくださいね〜

    作者からの返信

    蓮条さま

    おはようございます

    まずですね、たぶん大丈夫だと思いますよ?
    ご心配なら運営様にお問い合わせしてみるのがいいのですけど、未成年のカクヨム甲子園(高校生限定ですが)も同じナツガタリのくくりで開かれていますし
    蓮さんご自身の、保護者の連絡先が必要でそれを登録するのに拒否感あって登録されていないとすればまた別ですが、それでもとにかくお問い合わせするのが一番かと
    応募期間は長いですし、夏休みに入る前にそれが分かればいいかと

    短歌と川柳の違いとか、厳密に言い出すといろいろありますけど、楽しむのが一番なので! チビ姫さまが楽しんでいただけるなら、蓮さんもヨムことで楽しめるなら、それでいいと思います
    まじめに楽しんだもの勝ちだと思うのですよね
    ガチ勢はどの世界でもまた別の話になりますけど

    編集済
  • 第24話 短歌への応援コメント

    身に染みる言の葉をありがとうございます。
    短歌に乗せて恋を届けようとした時代がございました。誰と競うでもなく、ただ想いを伝えるために綴った歌。憧れますね。

    私の好きな楽曲の一節に「どんな文字を綴ったら色あせずに残るのでしょう」とあります。今、私が歌を詠む理由はここにあると思っております。

    作者からの返信

    音無 雪さま

    おはようございます
    お久しぶりです、コメントありがとうございます

    尾岡れきさまの短歌への返歌、いつも楽しませてもらっています♪ さすが! と、れきさんと共に唸らせていただいていますよ!

    短歌、和歌は恋の歌が多いわけですが、確かにそれはただ一人に送るものですものね
    あるいはそうですね、そのときの自分のこころの色を残していこうとするものなのでしょう

    私からもありがとうございます
    雪さんの言の葉からもまた学ばせて、というと大仰ですが💦 心に沁みるものは確かにありました
    競うことを考えてしまうのは違うのだなってハッと気づかせていただきました

  • 第21話 「和」への応援コメント

    おはようございます。

    和って良い言葉ですよね🎶
    優しくて柔らかい温かさを感じます。

    拙作のことで恐縮ですが、実はその和を頭の片隅にいつも置いて書いているのです。
    読んだ人が和んでくれるように、心が少しでもほぐれるように(≧∀≦)

    歩様の和もぜひ、読ませてくださいね☆

    作者からの返信

    千央さま

    こんにちは
    今回もコメントありがとうございます

    「和」いいですよね
    日本人の心そのもののようにも感じます
    今はそんな和も乱れがちですけど、だからこそ和は大切にしたいです

    千央さんも「和」を大事にですか! うれしいです!!
    先にも言いましたけど、今の時代、自分だけが良ければいいとそんな風潮もありますので😢 和を広げたいですよね! だからこそ
    お作のことでも、千央さんご自身のことでも、大いにコメントしてもらって大丈夫です!! 日常、日記エッセイって、共感の場でもあると思うので
    話してもらえるのはうれしいですよ♪

    私の「和」ですか? きっと「モニかな」もそれだと思うので、もう読んでもらっていますよ! いつもありがとうございます❤

  • 第24話 短歌への応援コメント

    三奈木さんがすでに書かれてますが、私も短歌や俳句の世界ってよくわからんなぁといつも思ってます(笑)

    「楽しい」は大事ですよね。まずは書いてる作者が楽しまないとです!
    短歌に限らず、小説にも通じるものがあると思います。

    今は準備中なんですね。応援してます(*^^*)

    作者からの返信

    市瀬瑛理さま

    こちらにもコメントありがとうございます

    私も全然、分かっていませんよ?
    詩と同じで短歌もカクヨム様でヨムして「いいな」って思っているレベルですから
    俳句は小学生の時から好きで何となく当時からひねってはいましたから、その延長線上で短歌もといった感じはあります

    現代の短歌が求めているものがまた、定型とは違うものらしいんです!
    去年の短歌賞の入選作見るとだいたい傾向が読めるような感じですけど、でも身近な、自分(作者)の視点で詠む、それが好まれるのは確かです
    私は俳句でも短歌でもそのリズムが好きなので「57577」の形は崩したくないのですけど、いずれにしても短歌のことなんて全然分かっていない素人だからこそのレベルで楽しむ! それですよね♪
    自分が楽しまないと人を楽しませることは出来ないのはこういうものには通じるのでしょう

    応援、ありがとうございます!
    今はいろいろ思い付けば書き留めているところです
    多分、短歌塾でもない限り去年よりも少なくなるでしょうが、一つでも多く納得できるものをお届けしたいです!

  • 第23話 表現への応援コメント

    やっぱり文章の癖ってありますよね。

    「……」は私も多用してるって自覚があるんで少しでも減らしたいとは思ってるんですが、実際に抜いて書くとどうしても違和感があったりして、結局「……」を戻したりとかやってます。
    こればかりはなかなか難しいです!(笑)

    作者からの返信

    市瀬瑛理さま

    おはようございます
    コメントありがとうございます

    語彙力を増す意味でも自分の癖を自覚するのはいいことだと思っています
    もちろん全部が全部悪いわけではないですけど、同じ表現が続いてしまうと読み返してみると物語自体の幅が狭いなって思うときあります💦 それは読者にも伝わってしまうので

    レベルが全然違うんですけど、池波正太郎先生の長期連載作、剣客商売や鬼平犯科帳って超有名なそれでも全く同じ表現多いんです
    先生ご自身が忙しかったんだろうなって察せられるところもありますけど、「池波節」といってしまえばそれなのでしょうけど、何度も繰り返し読み返している(読み返そうと思えるところがすでにすごいんですけど!)とだんだんもう少しどうにかならなかったかなあって一読者の目線でも思ってしまうんですよね

    プロの作家さんでもそれですから💦
    難しいのは当然ですけど、未満だからこそ練習くらいに考えてやるのもいいかもしれません
    偉そうなこといってますけど、もちろん私もなかなか出来ていないので! 苦笑レベルですが、だからこそこうして自分自身いい利かせているといったところです💦

  • 第24話 短歌への応援コメント

    歩ちゃん。

    「うまく詠まなきゃ」と力が入ってしまう気持ちも、「楽しい」を忘れたくないという想いも、どちらも創作の大事な一歩だと思います。
    「えいや!」で頑張って下さい。
    応援してます!

    作者からの返信

    この美のこさま

    こんにちは
    いつも応援ありがとうございます!

    楽しむ気持ちはいつでも忘れないでおきたいです
    今、いろいろ勉強中でもあり、いろいろな声が聞くともなしに聞こえてきますが💦
    結局「自分らしさ」が一番いいようです
    その意味で無理せず、背伸びせず、私らしい作品を出していければと詠んだり練ったりしています💦
    本当にあんまり勉強が過ぎると出すのをためらうようになってくるので💦
    どこかで「えいや!」ですね!!

  • 第24話 短歌への応援コメント

    📣ヾ( ´ ▽ ` )ノ がんばってくださいね♪
    応援してます♪

    作者からの返信

    花京院 依道さま

    おはようございます
    応援、とてもうれしいです! ありがとうございます!!

    でも、がんばりません(笑)楽しみます!
    きっとのその方がいいと思うので💦 小説のコンテストだと「がんばる」でいいのでしょうけど、本気で短歌に取り組んでいる方には申し訳ないですが、私は短歌、俳句は楽しむで行きます♪ 皆さんのを見てみても楽しんでいる方のもののほうがいいなって思うのが多いので! 私も楽しみます♪

  • 第24話 短歌への応援コメント

    おはようございます。

    私には無理ですね。国語、何を学ぶべきかが分かってなかったです。それを数式にしてくれたら、、、、今なら、AIで可能かもとちょろっと思っています。その昔、教養として取った日本語言語学のコースで、英語と日本ごで、「行く」と「来る」に対して英訳の直訳のGo とComeの使い方が必ずしも1:1ではない事について、物理のポテンシャルエネルギーの理論を使って解説できるとか言う小論文を書いた覚えがあります。

    作者からの返信

    ふみやさま

    おはようございます
    私にはふみやさんの分野のほうがさっぱりです(笑)

    それでいいと思うんですけどね、私は
    人それぞれなので
    楽しいって思うことも人それぞれ、打ち込めるものもそうですし
    日本の教育は画一的で、何でもかんでもそろって上げないといけませんでした
    オール5が素晴らしいと
    それに反発していた私ですが、今は日本もちょっとは個性を伸ばすようになったのではないでしょうか?

    話ずれました💦
    私は私の分野で皆さんを楽しませることができれば本望です!
    AIは確かに今では俳句も川柳も短歌も出来るでしょう
    実際、それがためにAIかどうかが判別できなくてなくなったコンテストも多いですから
    でも、楽しむことはきっと人間にしかできないので♪ 楽しんでやります!
    きっとふみやさんもその方向性での論文だったのではないでしょうか? だったら、ある意味うれしいです! 自分が楽しむことが何かしら人にいい影響を与えられるなんて最高じゃないですか!

    編集済
  • 第24話 短歌への応援コメント

    暗号短歌、ぜひやってみてくだちゃいませ!

    作者からの返信

    永嶋良一さま

    こんばんは

    暗号短歌はお任せします💦
    去年、私10首部門で50音を各頭に置く短歌を遊びで作ったのですけど、それでもう満足しております(笑)
    お誘いはありがとうございますなのですが、いえだからこそでしょうか? 良一さんの見事なそれにはかないませんので💦 マジですよ、もちろん!!

  • 第24話 短歌への応援コメント

    私も、短歌作ろうかなという刺激を受けました(笑)

    作者からの返信

    月猫さま

    こんばんは
    おつかれさまです
    お越しいただきうれしいです!
    参加表明も♪ こんな駄文で刺激を受けてもらえたなら!

    月猫さんの俳句も短歌も私は好きですよ! 楽しみにしています!!

  • 第24話 短歌への応援コメント

    短歌とか俳句って、小説以上に、何が人の心に刺さるかわからない気がします…五七五七七が守れていないのに絶賛されたり。「これいいな」と思った短歌があっさり選考落ちだったり。ワカラン世界だと思います。

    私は今年はもう参加しないと思いますが、がんばってください。

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さま

    こんばんは
    コメントありがとうございます

    私もわかりませんよ? 私も「これ! すごい!!」って推した作品が毎回全く箸にも棒にもですから
    かと思えば、私のが?! って、自分で思うくらいですから

    いいんです、いいんです!
    俳句とか短歌とか、それを極めようとすればもちろん、いろいろ技法やなんかありますけど、特に短歌は自由なので
    少なくとも私はそう思っていますから、好きなように楽しんでいます♪ それが良いんですよ
    私の場合はほら、だいたいコンテストとか目的、目標で創作していますけど、短歌はそれとは無縁でただただ楽しんでいますから♪ その意味で、がんばることはないです
    いやこれはまじめに、がんばるって肩に力入れると本文にもありますけど、なんかよくないんですって! 私は💦 だから、楽しんだもの勝ちで十分です
    真沙緒さんもふと思いついたら楽しんでもらえればいいのではないでしょうか?

  • 第24話 短歌への応援コメント

    (o^-^)尸

    作者からの返信

    月影 流詩亜さま

    こんばんは

    ありがとうございます!
    応援に応えられるよう、鋭意制作中です
    肩の力抜いた時のほうがふと出来るものですね♪

  • こんばんは☆

    カクヨムコンはみんな、もりあがってましたね。ただ、盛り下がるものなんだか早いようにも思いました。
    私がまだ書き始めて二年目で、それほどどっぷりと浸かってないからでしょうか??

    また次のコンテストに向けて歩き始める人。立ち止まってゆっくり考える人。頭と体を休める人。いろんなやり方があると思います☆

    歩様もどうかお身体に気をつけて、素敵な新作を生み出されることを心より願っております☆

    作者からの返信

    千央さま

    こんにちは
    お気遣いもありがとうございます
    お言葉に甘えてボチボチなのでこんな時間になってしまいました💦

    カクヨムコンの盛り上がりは別の意味もあるのは困ったものだと感じています
    いわゆる営業活動が盛んで星爆だとかなんだとか
    AIはいいのですけど、それを使ったレビュー爆なるものまで出てきてしまって😢
    純粋に、カクヨムコンをいい機会として作品を出すのならいいのですけど、それがあるから盛り下がるのも早いのでしょうね
    特に前回は盛り上がり方もいまいちだったと皆さん
    私はカクヨム様に来てもうすぐ4年目になりますけど、それは私も感じていました
    そういった星の投げ合い、読み合いの強制みたいなものに嫌気がさしたような感じでしたね
    読者選考への疑問も相まって?

    とはいえ、それはカクヨム様のシステム的なものに対する嫌気だけなので、作品に対する情熱まで消えていないでしょう!
    あれやこれや言いつつ、また次回作へ、それこそ千央さんもおっしゃるようにそれぞれの形で♪
    私も何やかやで次のコンテストに向かっていたり、ちょっと迷いが生じてもまたカク始めたりですから

    カクヨムコンの時期に登録する人多くなりますけど、見込みなしと早々にあきらめる方も多いです
    それはそれでさびしいと私は思いますけど、それもまた人それぞれですものね

    編集済
  • 第23話 表現への応援コメント

    『トワイライト』いいお題ですね。
    幻想的な雰囲気が目に浮かびますね。
    私だと、ヘアカラーの『トワイライト』色。
    それと、F1の最終決戦地がナイトコースなので、夕方にスタートし、夕日が沈む中、アブダビのサーキットの難関コースを走り抜ける光景が目に浮かびます。
    色んな想像ができるお題をひねり出した企画者様、凄いですね。
    私は、自主企画自体がトラウマあって鬼門ですが(笑)
    こういう心を奮い立たせるようにお題に出会えたら、また違うのかもしれない。

    推敲、大事ですよね。
    自分では頑張ってチェックしているつもりなのに、目が滑って、結局見逃していることも多いし、何が間違っているのか、わかっていないというのもあるんです。
    これが私の改善点でしょうね。
    前向きに頑張ろうとしている歩さま、凄いですよ。
    『ラノベ』は、私もいまいちよく分かってないですが、私の作品は、通販サイトのジャンルで言うと『ラノベ』になってます。
    純文学でない、今風の作品、ほぼほぼラノベなんじゃないでしょうか。

    作者からの返信

    蓮条さま

    おはようございます
    コメントありがとうございます

    まずですね、本文にあるお題なんですが、差しさわりあるといけませんので本文では主催者さまもお題についてもぼかしていますが、そのお題なんと! 「トワイライトチョコバーガー」です!
    トワイライトだけならそう、何とかこんな詩とか、蓮さんの連想とかで出来そうですけど、「チョコバーガー」?! 笑えます! それをひねってどう料理するかに悩み中です💦

    推敲、大事です
    今回、誤字脱字報告を受けてしまいました💦
    大事な「トワイライト」がなんか間違い探しのような間違いを犯していました💦
    ほんと、なんでなんでしょうね? 目が滑る、まさにで
    何度も何度も見直して、よし、これで! と、出してからそれをもう一度チェックすると「うわ!」ってのも出てきます
    きりがありませんが、蓮さんの場合は書籍作業で、ですよね? プロの作家さんでもそうなんだなって私はある種の安心感を得ますよ
    だからこそ、何人もの目が必要なんですよ

    「ラノベ」ってそういうものなんですね
    ジャンル的にどうかではなく、かなり幅が広そうです
    いくつか「ラノベ」に類する紙の本も読みましたけど、文章的にはしっかりしているといつも感じています
    だからこそ、何がどう違うのか、どう書けばいいのか、混乱しているところあります💦 試行錯誤しながらなんとかですね、なんでも

    編集済

  • 編集済

    第23話 表現への応援コメント

    >海のない地方の人、海を見たことのない人

    米国の中西部は海から遠いので、多くの海を見たことのない高校生に出会いました。その頃には、皆、テレビや映画で見たことはありましたが。ある時、教授の家の庭でピクニックがありました。参加していたのは、グループ内の院生やポスドクたちでした。教授はオーストリア、ウイーンの生まれで、12歳の時に大西洋を超えて、米国へ移住してきたニューヨーク育ちでした。奥様は、ニューヨークで生まれ育った方でした。教授の家の裏には広大なトウモロコシ畑が地平線まで続いていました。土地は真っ平らで、太陽が地平線へ沈んでいました。そこで、この奥様が、私たちに向けて、この太陽がトウモロコシ畑に沈むこの景色は、果てしないSea of Gold(黄金の海)に見えると言いました。彼女が去ったその場で、ドイツ人のポスドクが、教授の奥さんはかなりの想像力があると、皮肉を少しこめて漏らしてしまいました。我々には、ただのでかいとうもろこし畑の夕暮れでした(笑)。

    これが、科学者の集まりではなく、私の日本の田舎のようなところから来た人間たちだったら、平で広大な畑に腰を抜かすとも思います。父が初めて、米国へ来たのが、田舎の建設会社の社長や重役のツアーでした。シカゴへ向かう飛行機の中で、中西部の畑は、皆、端が何キロにも及ぶ正方形か長方形なのを見て、みんな見つめていたそうでした。ツアー参加者の多くは土地を持ち、農業も営んでいたので、山間の地形をなぞるような田畑を耕して育った人ばかりでした。彼らには、この地は、まさに驚愕だったのでした。そして、彼らなら、広大なとうもろこし畑を黄金の海と呼んでも、皮肉は言わなかったと思います。

    またもや、すっ飛んだコメントになりました。申し訳ありません。

    作者からの返信

    ふみやさま

    おはようございます
    とんでもないですよ!(シャレではなく💦) 今回も貴重なお話をありがとうございました

    「見る人によって感じ方が違う」これって、小説、物語、あるいはエッセイでも、結構題材になるものです!!
    本文でも言わんとしていたことの一つなので、私、コメントを読んでいい意味で震えました! 日本に住んでいるだけでは分からないことも多いです
    そちらは広いですし、人も多いですし、いつもふみやさんから「いろいろな見方があるなあ」って感動に近いものもいただいております

    科学者と文学者でもまた違うのかなあとも感じました
    日本人とアメリカ人、欧米人との違い共に
    いつも見ているものを見るのと、初めてのものを見るときの感じ方の違いも
    画家と作家とか、そういう違いもあるかと思いますが、いずれにしても私もきっと地平線まで、すべてがトウモロコシ畑は! 感動するでしょうね
    私、北海道もいったことないんですが、一度行ってみたいので♪ 水平線よりもどちらかといえば地平線が見たいんです
    盆地で、周り全部山! って、環境ですから
    それもまたふみやさんのご実家のような「山間の地形をなぞるような田畑」とは違うものです
    そういえば、京都の景色もきっと、私が見るのと、他から来た人が見るのとではまた違ったものになるのでしょうね♪

    編集済
  • 第23話 表現への応援コメント

    >とにかくカク!

    _:(´ཀ`」 ∠): グハァ!
    全然書いてません……
    でも、いいですよね? 私、元読み専だし。(笑)
    こうして、歩さまの作家としての成長記録を静かに拝見しているだけで楽しいので!

    作者からの返信

    花京院 依道さま

    こんばんは
    コメントに笑わせていただきました!

    「とにかくカク」は私自身のことですから💦
    マイペース、大事です
    依道さんは依道さんのペースで!

    そうなんですよ? この「日日」は創作日記風で、私自身の記録のようなものですから
    成長、しているでしょうか? 見守っていただけるだけでうれしいです!
    しかも楽しんでもらっているならもう! 最高ですね!!
    いつもありがとうございます!!

  • 第23話 表現への応援コメント

    歩ちゃん。

    「カクことに意義がある」という言葉、本当にそうだなあと深くうなずきながら読みました。

    ラノベの枠にとらわれず、自分の表現を探していく姿勢も素敵ですし、モニカちゃんやサラさんのようなキャラクターを通して言葉の癖や表現の幅を意識していく過程がとても興味深かったです。

    私も、同じ言葉を使いがちなんです。
    現在、曲作りの為、詩をすでに書いているのですが、どれも似たものになっていて今また書き直してるところです。
    豪語力がなくって進まないのですが……笑

    辞書を開いて、言葉を拾い、比喩を吟味して、「どう書くか」をひとつひとつ確かめていく姿勢が、素晴らしいなって思います。

    作者からの返信

    この美のこさま

    こちらでもこんばんは
    明日も忙しいなか訪れていただいて感謝です!

    内容にもうなずいていただいてありがとうございます
    きっとこういうことは一つステージ上がった方なら誰しも思うことなんですよ
    書くことが楽しくて、誰かに見てもらえることがうれしくて、さらにもっとって向上心持つと
    のこさんもなのですね? 意識するところから始まりますから、勉強は
    表現もなんですけど、それこそ「カクことで」高まっていくものですよ
    ヨムして「ああ、この表現いいな」ってそれもいいんですけど
    のこさんの向上心も素晴らしいです!
    のこさんの言葉だって私の、皆さんの心を揺さぶるものですから! 私はのこさんの言葉、カンナちゃんの言葉はするっと入ってきて、こころが軽くなるのものでこうありたいなって感動するばかりです!

  • 第23話 表現への応援コメント

    「ラノベ」って確かに難しいですぅ💦

    作者からの返信

    永嶋良一さま

    こちらでもこんばんは

    「ラノベ」って難しいですよね😢
    意識してそれにしようとしても書けません、書けている気がしません💦
    何をもってラノベとするのか、難しいです

  • 第23話 表現への応援コメント

    文章の癖…。

    あるなあ自分も💧

    私は「……」を使いがちです。ためらったり、間を感じてほしかったり、夢野久作みたいなちょっと白昼夢めいた雰囲気にしたかったりというときに使うんですが、多いかもしれないです💧

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さま

    こちらでもこんばんは
    コメントありがとうございます

    癖ってなかなか自分では分からないものです💦 文章のそれでも同じなのですけど、昔の作品とか見ると、もうね😢 なんぼ同じような表現使ってんねん、みたいな
    苦笑しか出ないときあります

    「……」も気を付けないと使いがちですよね? 私もそれに気付いたからこそ矯正といいますか、少しでも減らそうといいますか、それを頑張っているところです
    それでも使うときはありますからね
    真沙緒さんのおっしゃるような意図があれば、きっと伝わると思いますよ、読者にも
    とにもかくにもいろんな引き出しあった方がいいので
    これからもずっと勉強中ですよ💦

  • 第23話 表現への応援コメント

    私も初めてアルファポリスで創作を始めた時に、アドバイスを頂いた当時、人気作者様(現在、書籍化、漫画化)に『とにかくたくさん書くこと』『強引でも必ず作品を完結すること』と教えて頂きました。

    作品は必ず完結するようにしていましたが、たくさん書くように成ったのは最近です。

    お題自主企画に積極的に参加するように成り、そこから生まれた短編小説を長編小説化にすることが増えました。

    「なろう系」は苦手で、あまり書けませんね。
    少しは上達していると良いのですが……

    作者からの返信

    月影 流詩亜さま

    こんにちは
    コメントありがとうございます

    完結させることは大事です
    これは言い切ります!
    Web小説だとどうしても延々と続けるのが多いですし、それはそれですごいことなんですけども
    起承転結、山も谷も考えて、しっかり完結させる癖をつけておかないと書籍化に向けてならなおさら力尽きませんから
    私はそれをいうなら長編100書いてなんぼとかの話聞いて
    それで自分には全然足りないとへこんだんですけども、開き直ってまた一から、短編、掌編書いていきます
    「なろう系」は飽和状態ですから、それもまた書かないことにはそこから脱する道も見えてきませんよね

  • 第19話 脱読者選考への応援コメント

    おはようございます!

    書きたいものを書く!
    今回の話を拝見し、それこそが読者のためにもなるのかなーと思いました☆

    ギリシャ神話は結構、そういうの多いですよね(^_^;)

    作者からの返信

    千央さま

    おはようございます

    書きたいものをカク! それでいいんでしょうね
    書籍化作家さんの言葉や、また私の知る限りでも、書籍化となればかなり手を入れられます
    細かい誤字脱字や表記ゆれの修正から、それこそ構成やキャラクターのことまで
    それならもう! 最初、カクヨム様でもコンテストでも、それは好きなようにカクのが一番なのかもしれません
    そうして読者に響くものが書ければ、そこから上も行けますよね!

    ギリシア神話に関してはさすが!
    千央さんなら同意していただけると思っていましたよ♪
    ギリシア神話は人間臭い、それも恋愛関係で絡み合っているんでそこがきっと永遠に語り継がれるものになっているんじゃないでしょうか
    恋愛って結局、人間の本質に迫るものですから
    良かれ悪しかれの部分もありますけど💦


  • 編集済

    第18話 脱なろう系への応援コメント

    こんにちは。

    なろう系と言われるものがいわゆる転生もの、異世界ものならば、拙作もなろう系になってしまうのかなぁ。
    なってしまうのが嫌とは言いませんが、あまりに多くの類似作品がありますからね。私の書くものも所詮、似たり寄ったりなのかもしれませんね(^_^;)

    私が懸念しているのはせっかく賞などをもらって書籍化しても、1巻で打ち切りとされる作品が少なくないのでは?ということです。
    コンテストで面白いとされる作品が1巻で打ち切り。それは作者の事情もあるかもしれません。ですが、大半は売上が望めないからだと思っています。
    そうすると、コンテストの在り方自体の議論になってしまいます。
    私はまだそこまでコンテストに執着しているわけではないのですが、書き続けていればおのずと書籍化したい!と考えるようになるかも知れませんね。

    その時、受賞作品を読んでみてこんな作品より自分の方が面白いと思うのか、それとも、こんな読ませ方や展開の仕方があるのかと感心できるのかが生き残れる分かれ道のような気がします。

    作者からの返信

    千央さま

    こんにちは
    なかなかに鋭い考察、ありがとうございます

    まさにそこですよね
    この話のKADOKAWA様の減益は
    無料だからヨム、コンテストで1位は取ったからと手に取ってみる、けど中身は似たり寄ったりで、立ち読みまで
    買われないので打ち切り
    哀しい!
    私もまんがでこれは絶対おもしろい! と、買い始めたものが結局打ち切りになっているのあって「なんで?」とため息つくことしばしばです
    1巻の売り上げで続刊が決まるのは同じでしょうけど、コンテスト受賞、書籍化確定! とかあってもそれはねえ

    ちょっと長くなりますが、カクヨム様のコンテストは読者選考あるでしょ?あれは曲者だとかなり感じています
    この「日日」にコメントいただく声で「編集者が育っていない」とありますけど、まさにそれ
    出版社にとっては都合のいいシステムですが、作家と同じく大事な編集者がまるで育たない
    KADOKAWA様、この前労基からも是正勧告受けえてそれもニュースになっていたでしょ? フリーランスに正式な契約をちゃんとしていないって、芸能界みたいなことが
    最近の出版界、どこも正社員ではなく非正規、フリーランスばかりとも聞きますけど、人手不足、出版不況は分かりますが、結局悪循環、自分で自分の首を絞めていると首を振るばかりです

    書籍化自体に関してはハードル下がっていると見ています
    今は自費出版も容易ですし、それこそ電子ならカクヨム様でも出している方いっぱいいらっしゃいますし
    そこで人気出て、それこそお金出してでも読みたい! ってなれば、大手からの引き合いも出るのでしょう

    コンテストのありようもありますが、そこで切磋琢磨して読ませる文章、構成を磨くことも大切ですよね
    作家自身の錬磨もなければ続かないのは確かなので、そこは出版業界のあれやこれやを言い訳にしてはいけないところと自戒します

    長文になり失礼しました

    編集済
  • こんにちは、おつかれさまです。

    私はたぶん趣味勢なんだろうな。ネタが下りてこないときはなーんも考えず、ふんふんふ〜ん、とリアルを生きたり、ヨムに専念したりしています。そんなんだからプロにはなれないのでしょうが…💧

    何の手助けにもなれなくてスミマセン💧

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さま

    こんにちは
    おつかれさまです

    私もねえ、ほんと、このところ書籍化作家さんともお知り合いになっていると、自分のやっているレベルなんて趣味レベルだなと落ち込まずにはいられないのですよ
    それがもろに今回出たようなところあります
    出た、というのは、もっともっと書こうとするけれどそもそもカクネタが降りてこない、カクことさえ出来ないって落ち込みですが
    プロを目指していると公言しているくせに情けないばかりで💦

    とはいえ、それでもまだまだ筆を折る気にだけはなれませんので
    それでもやれることをやろうと
    長編のネタが降りてこないなら短編で!
    何とか

    いえいえ!
    もうほんと、こうしてコメントもらえる、それこそこの話を読んで❤付けてもらえるだけでも、私は支えられている、応援されていると力を出せますから
    決して助けになっていないなんてことはないです!!
    いつもありがとうございます

  • こんばんは。

    作家を目指すのも大変ですね。

    この分野には、私は全く経験が無く、アドバイスなんて大それたことは出来ません。しかし、私の分野で出会った二人の上司について書こうと思います。一人は私の指導教官であった教授です。彼はノーベル賞候補者にもなった人でしたが、本当に科学者とは何かという理想に基づいて生きていました。自分に厳しく、学生にも厳しい。しかし、一般人にはかなりのジェントルマンと思われていました。文献の発表も他の研究者なら即発表する内容でも、時間をかけて、再現性を確認し、十分に実験誤差減らしてからでないと公表しませんでした。お陰で、誰からも、彼の発表した結果は信用できると言われていました。発表論文数が足りないと、研究費を削られた事もありましたが、自分の方針を変えることはありませんでした。

    もう一人は、私の教授よりもっと若い研究者でしたが、私が日本から米国へ帰って来た時の上司でした。彼の方針は、大学における科学研究は、ビジネスと同じであると言う事でした。科学研究費を取ってきて、出来るだけ効率よく使って、質の良い文献を出来るだけ多く、評価の高い専門誌に発表するのが目的でした。そう言う成果(多くの質の良い発表文献)を出せば、研究費も多く取って来る事が出来るので、学生やポスドクが、無駄な時間を費やすのを物凄く嫌っていました。装置が壊れたら、修理の時間の間に別の研究ができるバックアッププランをいつも要求していました。

    (私の院生時代は、子育て以外に、空手とテコンドー(韓国の武道)、ウエイトリフティング、学科のソフトボールチーム等、研究に関係ないことに時間を費やしていました。若い教授だったら、即刻クビだったでしょう。後になって、担当教授にはすまなかったと思いました。)

    別なアプローチですたが、二人とも米国の科学研究の殿堂みたいな組織びメンバになっています。ある分野で成功するには、一つだけのやり方で無くても良いと言う事です。まあ、ここに書かれておられる事で、歩様もお分かりだと察します。あえて、別の分野の例を示してみただけです。

    しかし、私の様にいい加減に遊んでいてはダメです(笑)。

    作者からの返信

    ふみやさま

    こんにちは
    貴重なお話をいつもありがとうございます

    どの分野であろうとも、様々な苦労はあるものですし、何事かを成そうとすればそれだけの努力とか運とかいろいろなものが必要です
    私はさて、どうなのだろうか? 全然足りないなと自分に絶望するばかりです
    創作活動以外も、運動はともかく、最近研究のほうも全然やっていなくて
    研究といっても素人の、在野の趣味レベルですが、創作の行き詰まりとか焦りとか、それもあると

    やり方はそれぞれ、そうですよね
    そこは本当に
    いつもわかっているつもりなのですが、私は周りの声に影響を受けやすく、焦ることが多くて💦 皆さんにこうしてご心配をかけてしまいます
    遊ぶくらいでいいんですよ
    いや、まじめに、って、それも変な言葉遣いですが💦
    もっと気を楽にした方がきっと何もかもうまくいく、そう分かっているんですけどね😢

    最後にちょっとだけ
    作家未満の大変さもありますが、出版社の大変さも理解しているつもりです
    私はモノづくりの現場にもいたことあるので、ほんとうにネジ一本でもどれほどの手をかけるかとか、それの値段が1円にもならないところで競争があったとか、まあいろいろとありましたから
    未満のうちは一人だけが頑張るものですけど、出版ともなれば多くの手を経ることになります
    大げさにいえば社運もかけるものなので
    実際、その方向性を間違ったことでKADOKAWA様は(以下略)
    だからこそ、未満のうちにもっともっと出版社や編集者の目にとまる活動を、との思いだけが先行する私です(最初に戻る💦)

    編集済
  • ♪ぅすまいざごうよはお
    あ~、やっぱり望まれているのは・・長編なんですか!
    短編ならいざ知らず、長編を毎日更新するって大変ですよね💦
    それに、「モニかな」のような傑作ならともかく、ボクの書くような駄作は誰も読まないし・・長期間、気持ちを維持するのが、はたまた大変ですぅ💦
    短編が評価されることってないのでしょうか💦

    作者からの返信

    永嶋良一さま

    こんにちは
    コメントありがとうございます

    作家未満個人の思いがどうあれ、会社として、企業の製品としてみたときは、それが売れるのかどうか、会社の経営を成り立たせるかどうかとシビアな目で見られるのでしょう
    特にKADOKAWA様のような大きな会社では
    前項でカウンセラーさんとのお話しましたけど、そこでも大企業の安定化志向は今極まっている、小さい会社のほうが自分のやりたいことを出来るとのお話ありました
    もちろん、賃金の差はあるのですけど、生き甲斐とか働き甲斐とか考えると、小さい会社で自分のやりたいことをやらせてもらえるほうが……

    という感じでしょうか? 長編か、短編かって

    短編でも素晴らしい作品ありますし、芥川賞がそもそも短編を対象にしたものですから
    一概に短編はいけないとは思いませんけど、少なくともカクヨム様のコンテストでは長編が主ですよね? カクヨムコンの短編でも400字以上でオーケーといいつつ、8千字以上はなければ受賞はなしとか

    よく言われますけど、サイトの特色はそれぞれありますからね
    カクヨム様ではラノベ、男性向けが求められている、それから外れると不利になるのはありますけど
    KADOKAWA様のあれがあって果たしてどういう向きになるか?
    そこはもうちょっと様子を見ないといけないのではないでしょうか?

    で、「モニかな」は二度、三度とそんなコンテストで落選していますからね💦
    決して傑作ではありません💦
    そこは本当に、楽しんでもらっているのに結果を出せない作者の未熟を申し訳ないと平謝りなところなのですが

    編集済
  • 休むのも大事ですよ
    まさに、今の私(笑)
    悩むことも、同じくらい大事です。

    歩さんは歩さんの、進みたい道を探したらいいのですよ。
    私はカクヨムでの書籍化、ほぼ諦めました(笑)
    もうね、テイストが合わない(笑)
    それでも、淡い期待を抱いてトライしますけど、多分無理(笑)

    賞や書籍化を狙うなら、やっぱり本拠地か似たテイストのレーベルを狙おうと思いました。
    あまりにも違うので、ここははっきりしてます。
    作風を曲げずに、それでも可能性を模索する。
    それもアリですよね。
    サイト内だけでは天井は決まっているようなものですから。

    作者からの返信

    蓮条さま

    こんにちは
    先にそちらのエッセイも拝読させていただきましたが
    こちらにもいらしていただきありがとうございます

    ありがとうございますならもう、優しいお言葉、お気遣いが身に沁みます
    休むのは大事! 蓮さんこそ、ですよ、私から言わせてもらえれば
    交互に言い合っているようなものですけど💦

    そちらのエッセイでも言いましたけど、私は決定的にカク量が足りていないので💦
    そこがそもそも全然追いついていません💦
    気付いたといえば、それにこそですから
    蓮さんとか、書籍化作家さん、またそれを目指す方々とは比べようもなく
    情けない

    カクヨム様のテイストと合わないは私もです
    あくまでもきっかけとか、修行とか、そのためのものと考える方がいいのかもしれませんね
    もちろん、私は、ですが
    「サイト内だけでは天井が決まっている」これもまた刺さります
    そろそろ私も飛び出さないと! それもアリですので
    応援、いつもありがとうございます
    情けない私ですけど、これからも何とか創作の道を歩んでいきます💦

  • そうですよね。マイペース、大事ですよね。
    人は人、自分は自分。
    その通りだと思いました。
    (*´ω`*)よ〜し、まったり♪のんびり♪やっていこ〜っと♪(アレ?そういえば、最後に執筆したのって、いつだっけ?? 笑)

    作者からの返信

    花京院 依道さま

    こんにちは
    大事ですよね、マイペース♪
    ありがとうございます

    依道さんはもともとヨム人で、それで刺激を受けて私も! だった気がしますけど、それもまたマイペースの一つです
    それでいいものが書けるなら、それこそ素晴らしいことです!
    まったり、のんびり
    焦るのが一番悪いので💦 創作だけでなくですけど
    分かっているはず、今まで焦って失敗ばかり重ねてきたのに😢 何度も同じことを繰り返す
    人間だもの💦

  • 歩ちゃん。

    考え過ぎて手が止まる——その感覚、とてもよく分かります。
    でもこうして言葉にして整理できている時点で、もう一歩前に進んでいるんですよね。

    長編を書かなきゃ、毎日更新しなきゃ、プロを目指すなら……
    そんな外側の声に押されてしまう時ほど、自分の原点に戻るのって大事だと思いました。

    掌編・短編からまた自然に広がっていく創作、楽しみにしています。

    あぁ、私もいつか長編書けたらなぁって思います。
    思うだけですけど……笑

    作者からの返信

    この美のこさま

    こんにちは
    思うだけも大切です
    それが膨らんでいって夢ってかなうものですから
    まじめに私も「モニかな」のときはまさかその時長編に出来るなんておもってもいませんでしたから! それなりに苦労したんですよね、思い返せば
    当初の予定よりもかなり日数かかって、ちがうコンテストに送ることになって💦
    その節は、そして今もお世話になっております
    m(__)m
    ありがとうございます

    一歩も前に進んでいるなんて///
    うれしいお言葉をいただいてしまいました!
    そうか、そうなんですよね!
    気付きは大切です
    楽しみにしていただけることもうれしいです!
    また掌編、短編から、一から始めますね♪

  • 歩たま こんにちは~♫🐷

    いきなり長編は書けそうもありません
    ナナたんを積み重ねていって長編にいたいと思っています
    いつかはできると信じて
    切磋琢磨しましょう♫
    久々に出ました 笑

    作者からの返信

    オカンたま

    こんにちは
    切磋琢磨! しましょうね!!
    そうですよね、昔よく、腕を上げたなって、オカンさんからうれしい言葉をもらっていたものです
    ありがとうございます

    積み重ねって大事ですよね♪
    私もそうですよ? 「モニかな」は各シリーズを合わせて長編にしたんですから! オカンさんだっていつか必ず!! ですよね
    いっしょにめざしましょう!!

  • カクヨムコンお疲れ様でした(*^^*)

    私もコンテストで落ちた時なんかはさすがに筆を折りたくなりますね……。
    でも何だかんだでまた書こうとしてしまうのはなぜでしょうか(笑)

    これからも「歩さん」の歩みを見守ってます!
    そして私も歩さんと一緒に歩んでいけたら嬉しいです(*'ω'*)

    作者からの返信

    市瀬瑛理さま

    こんにちは
    おつかれさまです
    労いありがとうございます

    落ちるなんて思ってないから
    と、いうと言い過ぎかも知れませんけど、それでも自信を持って送り出しているのは確かですから! 瑛理さんも、誰しもです
    それをいわば否定されるわけですし、そこまでの努力すらもうね😢
    カクヨムコンだけでなく、カクヨム様のコンテストとなれば読者選考なんてあって! それがまた無慈悲です😢

    それでも、そうなんですよね、結局またがんばっている自分がいます

    歩み、共に!
    コンテストとなれば誰かが選ばれて、それ以外は落ちるしても、それでも我々はライバルであっても仲間ですから
    これからも共に! です!!
    こちらこそよろしくお願いします

  • 第21話 「和」への応援コメント

    こんにちは。

    …むっずかしい〜!
    哲学的な範疇になってるし。

    安心が欲しいというのは自然な心理かと思います。安定じゃなくて安心。安定していても不安な人もいるかもしれないので、あえて「安心」と書きましたが。
    ということは、人は、安心しながら冒険したいんだろか。崖から落ちても下にネットが張ってあるよ、みたいな? …うーん、どうなんでしょうね。

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さま

    こんにちは
    こちらにもコメントありがとうございます
    近況のほうでは私の言葉も足りず申し訳ありませんでした

    さて、こちらの話
    やはり哲学的と思われますか? ある意味そういってもらえると、それこそ安心します

    安定と安心、それもなるほどです
    漢字的なことだけでいえば、安心は心が休まる、安定はもっと広い意味で定まるべきところへ定まるとでも言いましょうか
    私はそんな広いものを求めてしまったかもしれません
    今回は皆さんに話を聞いてもらい、こうしてご意見もらったことで「考え込むことはない」とそれこそ安心した気がします
    今、かなり落ち着いているので
    ありがとうございました

    ところで「安全な危険」ですけど、ジェットコースター、バンジージャンプ、あるいはサファリツアーまで、人間ってそういうのを求めますよね?
    冒険はしたいけど安全でいたい?
    わっがままです!!

  • 第21話 「和」への応援コメント

    歩ちゃん。

    「本当のこころ」って聞かれたなら、なかなか即答できませんよね。
    歩ちゃんが帰り道に思い付いた
    『和』
    素敵ですね。
    歩ちゃんらしいです。
    歩ちゃんの作品の中で感じられるなぁって思いました。

    私も「本当のこころ」って何だろうって考えてみました。
    アハっ!
    すぐには思いつかないです( ´艸`)

    作者からの返信

    この美のこさま

    こんにちは
    「和」を素敵とありがとうございます!

    らしいっていってもらえると安心できるところあります
    迷いなく、というとちょっと違うような気もしますけど💦 方向性としては間違っていないのかなあって

    「本当のこころ」難しいですよね?
    迷うのは当然で、それを考え続けるのが人間らしいって、永嶋良一さまの言葉ですけど、だれしもそうですよね
    それを模索し続ける、どこかに置いておく、それが良いのかもしれません
    でもまあ、これは私の宿題ですから💦 気楽に生きていけるならそれの方がいいのですよ♪

  • 第21話 「和」への応援コメント

    『和』素敵です!
    私も基本、平和主義者なので、まったりと和める環境の中でぬくぬくと自由に創作活動できたら、それで満足なんですよね
    コンテストは、自分の実力を試す場面でもあるかもしれないけれど、
    表面的には、誰かと競うということじゃないですか。
    だから、それがなんか自分の中でしっくりこなくて、
    これまであまりコンテストに重きを置かなかったんですよね
    だけど、年を重ねて、1作でいいから、自分が書いたものをコミックにしたいと思うようになって。
    どん欲に、この3年くらいですけど、トライするようになりました。
    それでも、やっぱり根底の部分は変わらないから。
    誰かと競わなくてもいい、王道ではない、あえて外した路線を書いているのは、たぶんそういうことなんだと思うんです。

    歩さんは歩さんのお優しい、人当たりの柔らかい雰囲気がとっても素敵です。
    作品って人柄が滲むので、思うままに描いたらいいと思います!
    それが結果的に、心の写し絵みたいに、きっと素敵な色や音色を奏でると思いますから。
    カウンセリング、お疲れ様でした~

    作者からの返信

    蓮条さま

    こんにちは
    たくさん応援(と、受け取りました)ありがとうございます

    今回のこと、芯になるもの、蓮さんから以前お話いただいたことも頭にありまして
    自分の特長をつかんでおけばってこと
    なので、蓮さんから支持を頂けたのはとてもうれしいです!

    私はカクヨム様へ来る前はいわゆる公募勢で、一人黙々とやっていてなにがいいんだか悪いんだかも分からない状態でした
    それがカクヨム様に来てもまれることで自分の文章や作風をぼんやりつかんできているところです
    それがさて、どこに送ればいいのか、誰に読んでもらおうとすればいいのか、それがまだよくわかっていないところあります💦
    「モニかな」だって、じゃあ誰向け? 読者層はどこがターゲット? と、いわれると首をひねってしまうような
    コンテストだとやっぱり明確にターゲットが求められているところあるじゃないですか? そこに迷いが出てしまうような気がします
    蓮さんからお話をもらって、何となく気づいた、と言えるのですけど

    ともあれ、道はいろいろあるは蓮さんからも教えてもらっていることなので♪
    「和」のこころでもって書いているものが見つけてもらえるように、これからもそこは曲げずに行きたいです! 誰かと競うことばかりに躍起になると、それこそ混迷の度を増すばかりですから💦

    いつもお気遣いありがとうございます
    カウンセリングとかって、すごく気持ちが晴れやかになったり、逆に落ちたりもしますけど、それでもお話することって大事なので
    それは経験者にしか分からないこと
    感謝です!

    編集済
  • 第21話 「和」への応援コメント

    商社はどうなんでしょうか?昔は、商社に受かるたつらは、かなりどぎつい学生が多かった様に思います(自分が日本で大学へ進んでいて、科学者にならなかったら商社マンになっていたのではなかいかと思っていました)。

    米国では、逆に、リスクを起こしてまで、金儲けをしたい人間がビジネス専攻には多いです。それでも、そういう人材はごく一部でも良いのでしょう。AIのおかげで、就職難です。

    作者からの返信

    ふみやさま

    こんにちは

    すいません💦
    話の主旨とはちょっと違うのでそこまで聞いていません
    ただ、転職する人について、自分のやりたいこと、キャリアアップ、それこそふみやさんがおっしゃるような起業を目指す方はもちろん日本でもいらっしゃいます
    そうではない方は安定志向、それでも転職するような人は何かしら文句ばかり言うので企業も敬遠するとか
    口は悪いですが「中古車市場」と例えられていました
    それもう日本の問題なのですけども
    そちらではまた違うような気もします
    以前にもお話ふみやさんから聞いていますが、こちらはまだそこまでAIに仕事を任せようとはしていないので
    私が知っている限りでは求人、新卒採用の一次試験のときにAIが使われるとか
    それも大企業の話なので、私はそれを思って「なるほど」と平均的な人間を取ろうとしていることを理解したわけです

    いずれにしても、日本はそちらと違って沈没しかけですから
    政治が悪いとカウンセラーさんとは言い合っていましたけど、少子化もあり、世界から置いて行かれるばかりの日本でAIに頼るばかりになればなおさら
    その意味でもそちらとこちらでは「AIに仕事を取られる」も「就職難」も意味が違ってくるとは思います

    すいません💦
    くだらない私の私見ばかりで💦
    どうぞ聞き流してくださいね

    編集済

  • 編集済

    第21話 「和」への応援コメント

    ♪ぅすまいざごうよはお
    あなたの「本当のこころ」・・これ、人間は一生かけて、迷って、探し求めているような気がします。つまり、答えはあるようで・・ないのかも。迷うことが、イコール、人間が生きている証のような・・そんなふうにも思うのです。だから、迷わなくなったら、もう人間の領域ではないのかもしれません(神の領域?:笑)

    「和」っていいですよね。人間世界には、「和」がないような気がします。それは、「今がAIの世界になってきているから」というより、人間って、もともと、「和」に欠けているところがあるような気がします。

    カウンセラーさんとのステキな関係・・いいですね! あんがい、歩お姉たまの「本当のこころ」って、カウンセラーさんとの対話の中にあるのかも♪
    ステキなお話をありがとうございましたぁ♪<(_ _)>

    作者からの返信

    永嶋良一さま

    こちらでも ♪ぅすまいざごうよはお

    なるほどです
    哲学的とも言えますけど、確かに永遠に探し続ける、迷い続けるからこそ人間です
    AIは迷いないですから
    哲学するからこそ、人間は人間でいられるのかもしれませんよね

    「和」がない、「和」に欠けている、それも真理(心理)かもしれません
    宗教的な話になりますが、キリスト教の「性悪説」ってつまりだからこそ「汝の隣人を愛せ」ってことになるのでしょう
    これもまた深いです

    カウンセラーさんとの対話の中にある
    これもなるほどです!
    すべてありがとうございます
    今日もまだなんだかすっきりしていないところあるんですけど、こちらこそ素敵な言葉をいただけて何となく目の前のもやが溶けた気がします!
    こちらこそいつも助けていただいて感謝です

    編集済
  • 第21話 「和」への応援コメント

    迷たっていいじゃないですか
    それだけ真剣に考えているのですから
    歩たまの心の赴くまま行かれれば間違いないと思います
    人を思いやる心 気遣い 和の心には充分です♫

    作者からの返信

    オカンたま

    こんにちは
    心の底から、ありがとうございます

    迷うばかりの人生ですが💦 迷ったっていいってそういってもらえると安らぎも得ます
    迷いながら進みましょうか?
    きっとそれが私なので💦
    思いやり、気づかい、なるほどです
    和の心はこれからも大事にしていきますね

  • 第18話 脱なろう系への応援コメント

    脱なろう系の動きは歓迎です。
    なろう系が嫌いな訳ではないのですが(令嬢ものは結構読むので)、どれもテンプレすぎて個性がなさすぎるような気がするのです。
    前世の職業がちょっと違うとかあれど、ここまでたくさんの作品があると「あれ、それ●ッコマで似たようなのみたぞ?」とか思ってしまって読む手が止まってしまったり💧

    しかし、これだけ沢山の話が生み出されてるのだから、似た設定は避けられないのですかねぇ~……。

    もっと個性があってもいいのでは、と最近思ったりします。
    ……ま、その個性を出すのに苦労するんですがね( ̄▽ ̄;)凡人な私はツライです

    作者からの返信

    たい焼きさま

    こちらにもコメントありがとうございます

    これは難しい問題もあります、と、今ではもうちょっと深く考えています

    私だってそうですけど、書いたものを読んでもらえるのだから、カク人がいなくなることはないでしょう
    AIに助けてもらうことで、イラストでも文章でも今まで以上にハードルが低くなったのもありますが、それよりもう人のサガみたいなもので(いわゆる承認欲求とかそういうやつ)
    だからといって、賭け事のように胴元だけが儲かるシステムはもう遠い昔ですからね
    ようつべでもそうですけど、閲覧数を稼いで広告料収入を上げるやり方は通じなくなっています
    それなのに……(以下略)

    私もそんなたいそうなことがいえるレベルではないですけども💦 手段と目的がすり替わることだけはないように注意したいです
    読んでもらえる快感を求めて似たり寄ったり、それは結局ヨム人にとってはタダなら読むけどになってしまうので😢

    大谷さんを見たいがために有料放送と契約した人が多かったと同じことです
    野球はいつでも観られるけど、大谷さんは唯一無二って
    私だってひいきのチームの試合がそこでしか見られないとなれば無理してでも契約するでしょう
    大谷さんはユニコーンといわれますけど、それを見つけるにはどうすればいいのか
    結局、そういう話になるんじゃないでしょうか、脱なろう系って
    カク側も、運営側にとっても

    それが難しいです、私も凡人なので💦
    それでも書くしかないのもつらいですね💦
    先の話にも通じますけど😢

    長文失礼しました

    編集済
  • 第17話 肩の力を抜いてへの応援コメント

    年がら年中、エンジンフル回転、全力全開! なんて人はよっぽどじゃないといないと思います。
    気持ちがノらない時もありますよね。春とか(というか前までならKACのあととか)は脱力しやすい気がします。個人的には、ですが。

    こうやって、今更こちらを読んでコメント残すくらいの体たらくぶりで申し訳ないのですが……。
    静かだったカクヨムも次々とコンテストの発表があって、またみんな活気あふれる感じになるのでしょうね。

    私もエッセイばっかりで、かなり筆力(と言うのもおこがましいですが)が落ちてますが、同時に物語を書きたい欲もジワジワあがっている感じです。

    お互い、バタンキューにならない程度に、満足いく作品を書いていきましょうね(*‘∀‘)

    作者からの返信

    たい焼きさま

    こんばんは
    コメントありがとうございます

    人それぞれ、と思っていても、なかなかままならないものです
    4月は自分なりに、いや実際に頑張っていたので! 5月しっかり休めればよかったのですが、なんかダメでしたね😢
    そうなんですよ
    春の調子の悪さと、カクヨムコン後の「最かわ」に全力投入したことで力が抜けたのはあります
    KACもそうですけど、全力で取り組めば「終わった」感もひとしおですものね

    夏のカクヨム界隈はかなり活気にあふれる予感ですが、私もそれに飲み込まれないように注意とは思っていますので、たい焼きさんもマイペースで
    バタンキューになりますからね
    今日はそんなわけでお疲れモード、無理せずこの時間のカクヨム活動になっています(苦笑)

  • おはようございます。

    お疲れ様でした。終わったのですね。

    私は、このコンテストには全く関係ないのですが、予算申請の期限が明日ですが、今回は、火曜日には投稿(?)を終えました。学校の永来人が、プロの助っ人を雇ってくれたおかげです。一昨年もお世話になった人ですが、小説で言えば、ゴーストライターの様な人ですかね?

    私も長年、採用されない予算申請書を多く提出してきました。弱小大学では、当たる確率は1/10以下なのです。エリート大学では50%以上です。

    作者からの返信

    ふみやさま

    おはようございます
    そちらもおつかれさまでした

    なんだか似ているような、似ていないような話ですが💦
    共通しているのはそれでもやるしかないという
    私の場合は個人的なチャレンジになりますし、助っ人を雇うわけにもいかないのですが(AIがそれになるかもしれませんが、調べ物以外のところでは今のところ、私の作品ではAIの出番はありません)

    大学の事情は分からないのですが、大学によって差がそれほどあるのは驚きです!
    世の中なんか、格差的なものが多いなとそんなことも😢

  • うんうん
    昔頷きトリオっていましたね
    あんな気持ちデス♫

    作者からの返信

    オカンたま

    こんばんは

    うなずいていただいてありがとうございます
    がんばるは好きなことではないですが、がんばらないといけないこともありますよね💦

    ところで、頷きトリオ、私は知りませんからね(笑)
    えー、でも、本当に古いですよね?

  • はんばんこ♪
    カクヨムコン、お疲れさまでした♪
    歩お姉たまからのご連絡で、カクヨムコンの結果発表のことを知りましたぁ♪
    教えていただいて、蟻がとうございますぅ♪<(_ _)>
    で、覗いてみたのですが・・以前、歩お姉たまがおっしゃっておられたように。。やっぱり、ラノベ系でないとダメみたいですね(笑)💦
    コンテストに関係なく、「モニカ」のようなステキな作品が評価されるようにしてもらいたいものですぅ💦

    作者からの返信

    永嶋良一さま

    はんばんこ♪
    良一さんもおつかれさまでした
    労いもありがとうございます

    カクヨム様自体がラノベ系ですから仕方ないとはいえ、いいものは評価してもらいたいです
    いや、私のが「いいもの」とは言いませんが💦
    コンテストに関係なくするためには作品出さないと始まりません
    そこはほんと、毎日投稿とかで頑張っている方々こそが評価されてもいいのですが
    いずれにしても傾向と対策を立ててカクヨムコンに臨むか、それともカクヨムコンはもうお祭りとして楽しむか、どちらかのような気がします
    カクヨムコンに出している作品が目にとまり、カクヨムコン外で認められることは今までいくつもあったので! そこは希望を捨てないようにしましょう、お互い

    編集済
  • おつかれさまでした。

    私はなんとなく、自分の書くものってカクヨムコンに合わないんだろうなとは思っています。それでも、応援していただければ嬉しいしやっぱりがんばりたいと思うし、選考突破できなければがっかりもしてしまいますけどね。

    人によって得意な分野や表現は違うと思うので、あまり「こうでなきゃ!」と思わずに、楽しんで書ければいいなあと、ノンビリ勢なワタシは個人的には思っています。

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さま

    こんばんは
    おつかれさまでした

    私はどうなんでしょうかね?(苦笑)カクヨムコン以外でもなんか、何にも合わないような気がしてきています
    ちょっと弱気になっているとそこは聞き流してもらってもいいのですけど
    でも、そうなんですよね、読者選考とかあると応援してもらった方々に悪いってそこが一番にきます

    楽しんでカク、それが一番です、本当に
    蓮条さまもおっしゃいますし、私もそういう方を幾人か知っていますけど、コンテスト外からお声がかかることもあるので
    そこは公募だけを頑張るのではありえない道ではないかと、カクヨム様に来て希望はもっています
    その意味でもあまり型にはめてコンテストを勝ち抜くための作品を求めないのがいいのでしょうね
    ありがとうございます

  • こんにちは。カクヨムコン、お疲れ様でした。
    ファンタジーの世界観や構造は、何度、総評を読んでも分かりませんでしたw
    そもそも、『ダンジョン』とか『転生』とかの使い道が分かってないので、
    魔法や魔道具は分かっていても、それ以外の部分の色付け部分が、何が面白いのかがさっぱり分からず……未だにファンタジーの鬼門から抜け出せてませんw

    エッセイにも書きましたが、恋愛部門はやっぱりな~という印象です。
    現代恋愛でオフィス系、しかも冷酷上司ものではない、王道を外したテイストだったので、落選は当然だと思ってましたが。
    やはり、編集部の心理をついた作品を書かねば、受賞への道は厳しそうです💦
    私の作風だと、やっぱりカクヨムは合わないようですよ💦
    コンテストを狙うなら、それなりにテイストを合わせて書かないと道は開けそうにないと痛感したところです。

    コンテストは他にもありますから!
    コンテストじゃなくたって、いい作品は拾ってもらえますし。
    道がないわけじゃない! 頑張りましょう!

    作者からの返信

    蓮条さま

    こんにちは
    後ほどそちらのエッセイにもまた伺いますね
    こちらへ先に来ていただきありがとうございます❤

    蓮さんにそういってもらえると説得力あります!
    コンテストはほかにもあるやいい作品は拾ってもらえるが
    道がないわけじゃないは確かに! 私も蓮さん以外でもコンテスト外から書籍化、マンガかと進んでいらっしゃる方も知っています
    とはいえ、作品がないとどうしようもないのは当然なので
    そこはもう「がんばる」しかないですよね!

    話は戻ってファンタジーですけど、再三いいますが💦 私にとっては現代劇、恋愛のほうがどう書いていいのか分からないので💦
    プロフィール欄にさえ書いていますけど、ファンタジー風味がないとそもそも私は描けないのです
    なので、そこはもう本当に、人それぞれの、それこそ個性ですから
    例えば、蓮さんのエッセイ見てなるほどなあと感心しても、決して真似できないのです
    返信でアドバイスいただくことは生かしていこうと常に動いていますが
    蓮さんは蓮さんの道で! 書籍化、2冊目以降も果たしていらっしゃるので何も問題ないですよ
    そのうえでファンタジーも書きたいと思っていらっしゃるなら、そのバイタリティーに脱帽です! すごいです!!

    編集済
  • 第19話 脱読者選考への応援コメント

    過去、読者選考は、やはり宣伝力が重視されてきたと思います。
    プロフィールや近況ノートもチェックしているし、運営さまは、SNS力(Xで自分の作品紹介)も見ているらしいです。
    (私事で申し訳ないのですが、短編エッセイで特別賞をもらった2作品は毎日のように、Xで宣伝していました)

    書籍化した作品に関して、自分で宣伝して貰ったら楽ですものね。
    しかし、短編は今年は違う気がしてます。星二桁でも通過してます。
    文学を愛する運営さまが、本来の仕事をしてくれているのかなって期待しています。

    ギリシャ神話の知識は全くないのですが、興味深いです。

    作者からの返信

    星都ハナスさま

    おはようございます
    今回もためになるお話、ありがとうございます

    なるほど、自分で宣伝、それを重視ですか
    私も連載中はバツでも近況でも上げるたびに宣伝していましたけど、それほど効果があったとは思えないのですが
    もちろん内容あってこそなので! ハナスさんは遅ればせながらですが、おめでとうございます!

    ハナスさんの話からまた考えさせられること多いです
    知りもしないことをいうのもなんですけど、確かに「愛して」欲しいですよね
    作品そのものも、カクヨムに集う作家も
    それぞれ力を込めて、それこそ人生かけて、書いている作品なんですから

    それはそれとしてギリシア神話♪
    おもしろいですよ!
    夜空の星座、それの由来譚も多いですし、またちらっとふみやさまへの返信でも言いましたけど、心理学的なものにも関係しているのあるので
    恋愛にまつわる神話も多いので、これも他の方に返信しましたが、それこそなろう系ではなく恋愛ファンタジーで下敷きにされている方、多いですしね
    ご興味あればどうぞです❤

  • 第19話 脱読者選考への応援コメント

    ギリシャ神話、西欧の知識人には必須です。米国でも、国の文化の基礎はイギリスであり、その英国文化は、ローマを通してギリシャに遡るということで、ギリシャ神話と古代ギリシャの歴史を学びます。

    そして、私の米国の大学では、専門外(私には文系)の教養科目を選択としていくつか取る必要があり、多くの学生が、古典文明(Classical Civilization)というコースを選択していました。このコース、教授が講義の最後に、アポロの神殿の預言者として登場し、その週末のアメフトとバスケの試合結果を予測するので盛り上がるのが有名でした。お陰で、ギリシャ神話を一応習いました。しかし、次のセミスターでは、ローマ神話と歴史になるのです。ローマ神話はギリシャ神話からの盗用で、余り面白いとは思えませんでした。

    実は、私の20年後に、同じ大学で、息子が同じコースを選択していました。夏休みに、帰国して、ギルシャ神話の話をし始めた時、私がそれを知っていたので、少し驚いていましたが、実は同じ名物教授のコーチを受けていたのでした。

    私の教授は、学部生時代に読んだギリシャ古典の「イーリアス」の英訳の1〜2ページ目を、40年経っても覚えていました。

    作者からの返信

    ふみやさま

    こんにちは
    今回も貴重なお話を! ありがとうございます!!
    本当に、毎回ふみやさんからはまさにまったく違った目線からのお話をいただけるので! 私はすっごく勉強になっています!

    ギリシア神話が必須とは初めて知りました
    確かに、言われてみればルネサンスとかありましたものね
    キリスト教もギリシア神話の影響を受けている、というか、ギリシア神話のあれこれを教義にもしているんですよね? よく知らないのでそこは聞き流してもらっていいのですが💦 つまりは私、その程度のギリシア神話の知識しかありません
    物語的に面白いとか、心理学方面でエディプスコンプレックスとかナルシストとか、それのもとになっていることを知っているくらいで
    あくまでも娯楽的に親しんでいるだけのところあり、そこは西欧の人とは違うところと思います

    ローマ神話がおもしろくないは確かに(笑)
    だいたい私も神さまの名前が対になってるくらいでしか触れていません

    それにしても歴史は回る、ですね♪
    ふみやさんと息子さんが同じ教授の薫陶を受けたとは!
    さらに教授さん、ずっと覚えているものなんですね
    日本人からすれば、たぶん「諸行無常の響きあり」とか「春はあけぼの」とか、そういったのを覚えているのと同じ感覚なのかもしれませんね
    そう例えると、なるほど親しみもあり、必須であったのは何となく理解できます
    日本人に醤油の香りがするとの例えのように、欧州の方にとってギリシア(神話)は魂に刻まれるようなものかもしれませんね、まじめに

  • 第17話 肩の力を抜いてへの応援コメント

    おはようございます☆

    ひとつの題材から色んなアイデアが生まれるのは素敵なことですよね。
    モニカちゃんの過去編や未来編、はたまた第三者から見たモニカちゃんのエピソードなど、ワクワクが止まりません(≧∀≦)

    作者からの返信

    千央さま

    おはようございます
    こちらでも恐縮です💦

    「モニかな」だけは何故か、世界観が固まって、キャラクターも皆さんに愛していただいております
    それこそ幸せなことです
    素敵との言葉もうれしいです! モニカがきっと喜びます

    モニカの過去は、5歳なので(笑)モニカよりも、モニカの家族とか、そこら辺の話になるでしょう
    未来は夢いっぱいです❤ これから第2部とかで描かれることとは思いますけど、妄想、想像、モニカはいっぱいしています!
    第三者目線のほうがわりとこれからも出すでしょうね
    番外編としていくつか出していますけど、ネタはいくつかあるので
    千央さんも何か気になったら覗いてやってください
    強制するものでは絶対にないので💦 そこは千央さんのペースで、ゆるりと
    私もそこは肩の力抜いて高望みはしていませんので

  • 第18話 脱なろう系への応援コメント

    10テーマは書けるテーマがなく、シェアワールドも「何それ? 全然わからん」と概要をほとんど見ることなくスルーしてきました(笑)
    まあ、公募原稿が忙しすぎるんで仮に書けそうなものがあってもスルーしてたとは思いますが……。

    今回の脱なろう系で私にも少しはチャンスが回ってきてくれたらいいな~なんて考えてますが、さてどうなるんでしょうね……?

    作者からの返信

    市瀬瑛理さま

    こんにちは
    執筆おつかれさまです
    そんなときにコメント、ありがとうございます!

    振り返ってみれば、カクヨム様も試行錯誤をしているんだなって、それが見える周年祭でしたね! 私もスルーしましたけど、KADOKAWA様の状況が出た後に思えば
    私もあの当時「最かわ」にてんてこ舞いでしたし、惹かれるものもなかったので、かえって「最かわ」に集中できて良かったんですけど💦

    脱なろう系に関してもまだまだ分かりません
    KADOKAWA様のあれが表に出てからカクヨム様の動きもぴたっと止まりましたから
    先に言いましたように試行錯誤しているだけならいいんですけど
    まじめにサイトの存続も危ういのではと危惧しております
    その時はその時、でしかないのですけど

  • 第19話 脱読者選考への応援コメント

    こんばんは。

    今回のカクヨムコンで、よりによってこの私の長編が読者選考を突破したあたり、おやっとは思ったんです。何か基準が変わったのかなって。
    (もちろん、応援してくださった皆さんの大きな力があってのことですが)
    やっぱり読者選考ってわからないシステムですね。
    もっとも、だからと言って「書きたいものよりもウケそうなもの書こう」というようには考えないワタシです💧

    ギリシャ神話の神さまって、人間くさいですよね。ゼウスは浮気性でヘラに頭が上がらないし、そのヘラは童話の継母真っ青の嫉妬と執念のカタマリだし。どうかするとヘラクレスよりもこの夫婦がおもしろい感じです。

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さま

    こんにちは
    コメントありがとうございます

    読者選考のシステムに関しては、表に出てくることはないので何とも言えないのですが
    どちらかというと、それを悪用? しているような人たちがいるのが問題であり、その問題があるのにそれを……(後略)
    言っても詮無いので、良い方向に変わることを願います

    「書きたいものよりもウケそうなもの書こう」
    前回でお話ししましたけど、結局私はこれに陥っていたところもあったようで💦
    今回は反省もあります

    ギリシア神話は愛の物語が多いですよね♪
    神話学的なことをいっても味気ないのでそれは横に置いておいて(笑)
    結局、人間味のある、恋愛ごとの多いのを当時の人たちは求めたのでしょう
    神話って当時の世界観でもありますから
    ギリシア神話の話、おもしろいのはたくさんありますけど、確かにゼウスとヘラの話は(笑) よく飽きないなって、そうも思ってしまいます! 人間臭いからこそ、皆さん題材にも選ぶんでしょうね♪