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  • 2025年6月 短歌部門・第1席への応援コメント

    リアルに想像してしまいました。
    紫陽花が静脈の色に感じられて。
    あやしいインパクトすごいです。

    むかし、シメジが身体に生える主人公のドラマがあったのを思い出しました。
    それを見て以来シメジを断ってましたが、最近食べたらおいしかった…10年ぶりくらいかな。ようやく魔法が解けた感じでした。

    作者からの返信

    シメジの呪縛から解放されて、何よりです。
    私はシメジは少し苦手かな。

    紫陽花が全身の皮膚から咲くのを、
    リアルに想像してくださり、
    ありがとうございます。
    疲労感の比喩として表現してみました。







    編集済
  • 2025年9月 短歌部門・第7席への応援コメント

    滝ちゃんは どう? さいきんは わたし 居酒屋 一人でも
    QR こーど よんで 注文。。。。

    とか。 慣れないけど  されてるよ。そして してる。

    作者からの返信

    わっ。伊藤さん。
    さっき、おすすめレビュー書いて、投稿しました。
    そのタイミングで、
    コメントいただけるなんて、
    なんか奇偶ですね。

    私は、ぼちぼち、生きています。

    「亜美」シーズン2、
    良い感じに仕上がりそうです。
    ここだけの話ですが、
    亜美の恋人や親友が初登場。
    クリスマス前くらいに公開したいなあ。

    編集済
  • 2025年3月 短歌部門・入選への応援コメント

    「ちちのみの」って何?と思いましたが、枕詞なんですね。
    悲しみは、美しいものにもフィルターをかけるものなのかもしれません。

    作者からの返信

    枕詞って、現代歌人でも、
    ほとんど使いませんから、分からなくても無理ありません。

    父の死によって、
    普段見ていたサザンカが、
    なんだか不気味な感じがしたのでした。
    その時の私の目にフィルターがかかっていたのでしょう。


  • 編集済

    2025年8月 短歌部門・第8席への応援コメント

     悲しみが、銀の三角錐になったら⋯⋯買い取ってくれるかもしれません。
    物価高の時代こそ、中古品ビジネスも流行るでしょうが。
    この句に出てくる店のように、胡散臭い店も出てくるのでしょうね。


    (追記)ジャックさんの短編小説(悲しい夢を、買い取ってくれる店)↓

    https://kakuyomu.jp/works/16818093094536186852/episodes/16818093094536190879

    作者からの返信

    悲しみが銀の三角錐になる

    この川柳を覚えていらしてくださって、嬉しいです。

    何でも買い取るってことはないだろ、
    そんなツッコミを入れたくなったのでした。

    なお、
    ジャックさんのリンク、
    クリックしても飛べませんでした。
    コメント欄では、
    リンクは使えないのかも。

  • 2025年7月 短歌部門・入選への応援コメント

    こちらも素敵です。
    抒情性を断つ言葉の切れ味、いいですね( ;∀;)

    作者からの返信

    紫陽花に取り囲まれると、
    なんだか、そんな言葉が、
    例えば恋人の口から出て来るような感じがしました。

    さよならという言葉は、
    悲しいけれど美しい言葉ですね。

  • 2025年3月 俳句部門・入選への応援コメント

    単純に寒いから、と言う理由なら良いのですが。いろいろ考えさせられます。

    作者からの返信

    ストリートミュージシャンの行方。
    帰ったのか、別の場所へ行ったのか。
    冬銀河との取り合わせが、いいかなと思いました。

  • 2025年5月 川柳部門・佳作への応援コメント

    いいですね。中々出て来ない言葉が、ちゃんとおさまる感性、素敵です( ;∀;)

    作者からの返信

    これから冬になっていきますね。
    そうして、
    また、
    ガチャガチャ開けるように春が来るのでしょう。

    コメントありがとうございます。
    嬉しいです。