2025年11月8日 10:39
第3話への応援コメント
すごく王道な“追放→辺境で覚醒→周囲が勘違いして大騒ぎ”の流れなんだけど、テンポが良くて読みやすいし、描写も丁寧で地に足がついてる感じがしました。“料理×無自覚チート”という鉄板ネタをしっかり王道として描いているのが好印象。頑張ってください。
作者からの返信
「料理×無自覚チート」という鉄板を、変にひねらずそのまま王道として書きたかったので、そう受け取っていただけて安心しました。テンポと描写まで拾ってくださって、地に足のついた辺境の暮らしを丁寧に書いてきた甲斐がありました。
2025年11月8日 09:43
第1話への応援コメント
読み始めて今後の展開が気になりました。
第一話で先が気になると言っていただけたのが、何よりうれしいです。追放された男が保存食ひとつで立ち直っていく話にしたくて、出だしはあえて静かに始めました。続きもお付き合いいただけたら幸いです。
第3話への応援コメント
すごく王道な“追放→辺境で覚醒→周囲が勘違いして大騒ぎ”の流れなんだけど、テンポが良くて読みやすいし、描写も丁寧で地に足がついてる感じがしました。
“料理×無自覚チート”という鉄板ネタをしっかり王道として描いているのが好印象。
頑張ってください。
作者からの返信
「料理×無自覚チート」という鉄板を、変にひねらずそのまま王道として書きたかったので、そう受け取っていただけて安心しました。テンポと描写まで拾ってくださって、地に足のついた辺境の暮らしを丁寧に書いてきた甲斐がありました。