#3 そういう所、大嫌いへの応援コメント
沙織さんの家の事で「マジか…」とか語彙力が年相応になる理央が可愛いかったです。語彙が無くなったように見えて言葉を崩せるくらい誰かに心を開いている気がしたのも…
カーペットに対して手触りが良いだけだから、と自分に言い聞かせている理央になんか微笑ましくなりました。そこからの終盤にかけての展開は特に惹き込まれるものがあり、とても面白かったです!
下品な物言いで申し訳ございません、そっちの気は無いつもりでしたが足フェチに『癖』が歪みそうになります。動画サイトで筆者の事を知りましたが、素敵な作品をありがとうございます。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
歪んだとしたら沙織さんのせいですね…悪い女。
#2 私をどうしたいのへの応援コメント
沙織さんが靴を履き替えたところのスノコの汗であったり、今回も足の描写にこだわりを感じました。
思春期というか多感な時期の女の子である理央の描写やセリフ回しからも、筆者の教養を感じる事ができてとても面白かったです!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
靴の中に置いてきたと思っていた私の教養、まだ残っていた…?
#1 顔、踏んであげましょうか?への応援コメント
筆者が足フェチを自称してるだけあって足で踏まれた際の表現やキャラの心情描写がとても素敵でした!
作者からの返信
官能小説というわけでもなく心情面を一番大事にしたい作品なので、ありがてえお言葉…。
#6 自嘲への応援コメント
こういう木更津キャッツアイで言う「裏」でのネタバラシによって沙織さんの神秘性が剥がれて沙織さんがめちゃくちゃ愛おしい存在になりました。
やはり迷いと決断はジュブナイルのトロですね。
作者からの返信
沙織さん、読み手によって色んな印象持たれて欲しい人ですが愛おしいとまで言ってもらえるのは素直に嬉しい…感想ありがとうございます。