時間がかかる
なるほど、あんまんって季節商品だから季節外はあんまんを探すのに時間がかかるってことですね
作者からの返信
そ、そうなんです(汗)。でもコンビニの中華まんって美味しいですよね!
親友が俺を闇堕ち扱いしてくるけど、まず150円返してほしい話への応援コメント
150円と肉まんならどっちがいいのか・・・
う、う~~ん・・・
作者からの返信
どっちがお得なのか……。これは人生をかけて考える問題ですね(笑)
夕暮れと、月の王国と、腐れ縁への応援コメント
月の王国、まさか山口さんが出てくるとは
そういえば自分もガンダムの影響でずっとグラナダは月面にある架空の都市だと思ってました。
地球上のスペインにあるって知ってビックリした思い出(をい)
作者からの返信
自分もまったく同じです! まさか月面のグラナダ基地が地球のスペインに移転していたとは、驚きですよね! (それはちゃうやろ!)
一人客を決して独りで食べさせない焼肉店。への応援コメント
孤独のグルメのOPのナレーションが脳内で再生されたわ
そして勝手に一人にさせないおせっかいサービス
きっと五郎さんもキレるな
作者からの返信
五郎さん? はて、誰のことでしょうか? ……なんてとぼけていたら、五郎さんじゃなくて、テレ東にキレられるかもしれませんね(笑)
親友と、オーナーと、ラキアノシホ様への応援コメント
ラキアノシホ・・・一体何者なんだ?
ちなみに自分のPNも貪藻矢射妥←(どんもやいだ←)と書いてダイヤモンドと読むのでラキアノシホ様にシンパシーを・・・いや、感じないわ
作者からの返信
あ、そうなんですね! これもラキアノシホ様のお導きであると感じ――ませんね(笑)
上司の高橋裕介さんと、部下の林川康太くんへの応援コメント
何と言う規格外で破天荒な部下
作者からの返信
部下を持つって、大変ですよね……。なんて言ってる自分は、一度も部下を持ったことはないんですけどね(笑)
昼休憩にカーネーション売りが現れたへの応援コメント
いつも楽しませていただいてます。
「一生付きまといますので」この強烈な一言に思わず吹き出してしまいました。
この花売りを「狂気」と取るか「笑い」と取るかで印象が全く異なる一言で、そこは読者に委ねている部分もあるのかなと考えましたが、私は「笑い」で受け取れました。
「狂気」と「笑い」を巧みに織り交ぜてあるように感じさせる展開が素晴らしいと思います。
読後に考察する余地を与えてくれる、良い物語でした。
作者からの返信
いつも読んでいただき、本当に感謝の念が尽きません。
さらには、「一生付きまといますので」という物騒な台詞を、『笑い』として楽しんでいただけて、作者としては嬉しい限りです。
それこそ、カーネーションを買いに行きたくなるほどに(笑)。
これからも良い物語を創作できるように、あの花屋の男性みたいにしつこく頑張っていきます。
昼休憩にカーネーション売りが現れたへの応援コメント
カーネーションの価格に現実味があり母の日に必ず売りに出ている事を鑑みると正直どうかな、と思います。でも売り切れるどころか余るなんてこの頃のご時世というのは変わったものです。付きまとわれ夢に出そうな程に。
作者からの返信
コメントにくださり、まことにありがとうございます。
そうですよね。母の日のカーネーションが売れ残っているって……もう何かしらの呪いなのかもしれません。
あの男性はその呪いにかかってしまい、夢の中でも定価のまましつこくカーネーションを売りつけに来るかも。
そうなったら、もう完全に警察沙汰ですね(笑)
来年の節分は、豆撒きをしないでへの応援コメント
節分の豆で鬼払えるんですね(笑)綺麗な?オチで面白いです。鬼の悲哀というか、ヤドカリ状態が憂いがありますwww
作者からの返信
鬼のヤドカリ状態に憂いを感じてもらえるとは……あいつも報われます(笑)
豆で追い出された結果、ああなったので、ある意味“節分の被害者代表”かもしれませんね。
この話も「節分=豆まきだろ」という反動で書いたんですが、
当の自分はというと――後処理が面倒すぎて、毎年きっちり恵方巻側に寝返ってます(笑)
夕暮れと、月の王国と、腐れ縁への応援コメント
月の王国の第一王子が本当に居るのかと思ってました(笑)
作者からの返信
自分も子供の頃は、「今の自分は仮の姿で、本当はもっと高貴な存在なんじゃないか」なんて、想像のおかずでご飯を食べていながら、本気で思うイタイ子供でした。
そう考えると、自分もあの手の話にまんまと乗せられて――
月の王国の第一王子を名乗っていたかもしれません(笑)
料理は想像、会計は現金。への応援コメント
出た!ラキアノシホ様!これでシリーズが戻って来ましたか(笑)。想像で食べるって、実践している人いそう…
作者からの返信
作者が忘れた頃に戻ってくる、ラキアノシホ様!
そして「想像で食べるのを実践している人がいそう」というコメントですが――
はい、実在します。
それは自分です!
学齢期、さほど裕福ではなかった我が家では、ご飯はあるのにおかずがないという非常事態がたびたび発生しておりまして。
そのたびに、脳内で焼き肉やら唐揚げやらを錬成しながら白米をかき込むという、禁じ手に手を染めていました。
……なお、満足度は想像の出来に大きく左右されます。
自分の黒歴史を作品に昇華してしまったこと、どうかお許しください、ラキアノシホ様!
もう勘弁してくれ、レッペルトへの応援コメント
レッペルトは、きっとあれですよ、あれ、そうですよ、あれなんですよ。うん、うん。
作者からの返信
そうなんです。レッペルトはあれなんです。誰もが知っている、あれなんです。知らない人なんていませんよね!
散歩拒否するのは、犬じゃなかったへの応援コメント
犬が人間を散歩させているという逆転の発想が面白いです。きっと、犬君たちは、このように無慈悲なご主人たちに翻弄されているのでしょう。シュールな物語でした(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分はペットを飼ったことはないのですが、散歩している犬を見ると、なぜか「この子のほうが主導権握ってそうだな」と思ってしまうことがあって(笑)
その発想をそのまま形にしたら、人間が散歩される側になっていました。
ペットっていいものだなと思いつつ、あの世界に放り込まれたら、たぶん自分は三日で躾けられる側になっていると思います(笑)
地縛霊の私、自主映画で復讐しますへの応援コメント
今回、本当に一話完結でしたね(笑)。幽霊との漫才というのがそもそも面白いです。悲惨な過去の話からの温度差がすごいです。まあ、幽霊がカメラに映ったら、別の意味でバズりますわな。この監督のような方は実際いそうですけど……
作者からの返信
コメントを送ってくださり、本当にありがとうございます!
実はこの作品に登場する乃木蓮のモデルは、昭和の名監督である 黒澤明 なんです。
……といっても、あの偉大な監督に失礼なくらい、かなりブレーキの壊れた方向に寄せてしまいましたが(笑)
その結果、幽霊の水原瑤子とタッグを組んで、作者の想定を軽々と飛び越えるほどの暴走をしてくれました。
正直、「この人たち、どこまで行くんだ……?」と一番困っていたのは書いていた自分でした。
これからも大爆笑とまではいかなくても、「なんかちょっと変だな」と思ってもらえるような作品を書いていけたらと思っております。
二人きりの新入社員歓迎会が地獄だった件への応援コメント
賑やかで面白かったです。
毎日肉じゃがで凹んでしまっている様子も何だか可愛いし。
作者からの返信
面白かったと言っていただけて、本当に嬉しいです。
しかも肉じゃがのくだりまで触れていただけて、思わず「そこ見てくれた!」とニヤけてしまいました。
書いているときは「これ大丈夫か……?」と不安になることも多いのですが、『面白かった』という一言で一気に報われた気持ちになります。
醒疹御六時さん、温かい応援コメントを本当にありがとうございました!
隣人ガチャを盛大に外した、俺の被害報告への応援コメント
ここまでの被害報告を聞くと、
逆に好奇心が勝って娘さんを見てみたくなりますね(笑)
作者からの返信
好奇心を持っていただけてありがとうございます。
……ですが父親にバレた場合、被害報告にあなたの名前が追加される可能性があります(笑)
アンケートに答えただけなのに、命の危険を感じましたへの応援コメント
スクワットカルビと言う名前がもう駄目です(笑)ユウ君の無事を祈っていますwww
作者からの返信
……スクワットカルビ。
思い付いた張本人が「なんだこの社名」とツッコミを入れています。
ユウ君は――たぶん今日もどこかで、生存だけはギリ確保しているはずです(笑)
一人客を決して独りで食べさせない焼肉店。への応援コメント
強制友人サービス、嫌かも(笑)孤独野郎とかwww
作者からの返信
自分もこんな店は遠慮したいです(笑)
一人飯って気楽で最高なんですけどね……なぜか“孤独判定”されがちなのが解せません。
なお、自分も焼肉屋だけは未だラスボス扱いです。
二股でフラれた俺が、公園で不幸マウントおじさんに絡まれる話。への応援コメント
不幸マウント合戦というのは、現実でも密かに起こっていますから、特に、若い頃は、自分が一番不幸とオーバー不幸自慢になってしまうかも。結果斗真くんの痛手が心の片隅に追いやられるのは、おじさんの勝利?ホラー展開?ハッピーエンド?解釈によって心の拠り所が変わる後味です。
作者からの返信
二股された大学生と、公園で人目も憚らずのたうち回るおじさん――そんな馬鹿馬鹿しい物語を、ここまで深く読み取っていただけたこと、作者として本当に嬉しく思います。
ここまで真剣に読んでいただけたのかと考えると、春うららのように心がポカポカ温まりました。
この温もりを胸に刻み、これからも執筆活動を頑張っていきます!
降霊術よりパフェが高いへの応援コメント
隣に本物がいるという。いいですね。
作者からの返信
「いいですね」といただいたその一言が、胸の奥にじんわりと沁みて、この作品にかけてきた頑張りがすべて報われた気がしました。
読んでいただき、そして温かいお言葉を送ってくださり、本当にありがとうございます。
親友と、オーナーと、ラキアノシホ様への応援コメント
え!?結局本物?…なわけ無さそうでありそで…。面白いですね。
作者からの返信
思い通りに執筆が進まず、頭の中をオーバーヒートしながら書いた作品を「面白い」と評価していただき、ありがとうございます。
今も相変わらずオーバーヒートしていて、「お前は何年代前の中古車だ!」とセルフツッコミをかましながら書いています。
でもこのような応援コメントをもらえると、本当に心の支えになります。
改めてもう一度言わせてください。応援コメントをくださり、ありがとうございました!
全品一円の店に入ったら監禁されたので、全力で脱出した話への応援コメント
よくありますよね。〇円セールに釣られて買物する時って。
作者からの返信
わかります。自分も「セール」という餌には、反射で食いつくタイプです。
あれ、どう見ても罠なのに美味しそうに見えるの、不思議ですよね。
で、釣られたあとに必要以上に買ってしまって、気づけば財布だけが見事にダイエットしているという……。
そんな経験を元に、エイプリルフールも絡めてこの作品を書きました。
さすがに、呪物だらけのセレクトショップには、全品一円でも命が心配で行けませんけど(笑)
鼻血ブーになるまで殴り合おうよ、って話への応援コメント
月給の比較、親ガチャ。上層階級と現実との闘いのような感じがしますね。
作者からの返信
上流階級の若者と、自称不幸どん底オジサンの、まったく手に汗握らない闘いを読んでいただき、ありがとうございました。
実は最初は、若者は普通の社会人としてその場を引っ掻き回す役の予定だったのですが、途中で「それじゃ弱いな」と思って上流階級にしたら、予想以上に暴れてくれました(笑)
これからも大爆笑とまではいきませんが、クスッと笑える話を書いていきますので、よければまた覗きに来てください。
『近所のスーパーで特売されていた、見たことのないカップラーメン』のくだりで耐えきれませんでした(笑)
作者からの返信
笑っていただけたなら、とても嬉しいです!
ボケの元になった近所のスーパーにも、感謝したい気持ちです(笑)
これからもクスッと笑えるような作品を書いていきますので、よかったらまた読みに来てください!
親友が俺を闇堕ち扱いしてくるけど、まず150円返してほしい話への応援コメント
うーん、この友情はプライスレス!
作者からの返信
友情はやはりプライスレスと、夕日のバックに限りますね!
拝読していただき、本当にありがとうございました!
来年の節分は、豆撒きをしないでへの応援コメント
鬼の概念というかイメージを根底から覆される物語。
興味深く読ませていただきました。
奇天烈な登場人物が独自の理論を展開していく作風が、新鮮で楽しみにさせていただいています。
会話のテンポの良さと、想像の斜め上を行く展開と独特のキャラの魅力で、読後感も「もう少しこの人たちのやり取り見てみたい」と思わせるギリギリの所で綺麗に終わらせるのも、上手さなんだなと感じています。
次の作品も楽しみにしております。
作者からの返信
拝読していただき、ありがとうございます。
自分には勿体ないほどの評価をしてもらい、なんと言えばいいのか――と思いましたが、ここは素直に「めちゃくちゃ嬉しいっ!」と叫ばせてください。
これからも、大爆笑とはいきませんが、クスッと笑えるような作品を頑張って作っていきます。
編集済
夕暮れと、月の王国と、腐れ縁への応援コメント
さすが遅配の山口(笑)
追伸:「出会い。そして絆」からの山口ファンです(^▽^)/
作者からの返信
拝読していただき、ありがとうございます。
山口博は違う短編に登場したキャラなのですか、もしかしてご存知でしたでしょうか?
もしそうでしたら、山口博というキャラを創り出した者として、これ以上に嬉しいことはありません!
そしてこれからも、面白いコメディ作品をお届けできるように頑張ります!
一人客を決して独りで食べさせない焼肉店。への応援コメント
「一人客を決して独りで食事をさせない」という狂気じみた発想が最高でした。
それにしても『孤狼星』www
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
あだ名の『孤狼星』。笑ってもらえましたか?
ついこだわってしまい、時間をかけてひねくり出したあだ名なので、クスッと少しでも笑ってもらえたのなら、嬉しいかぎりです。
ノロノロと投稿は遅いですが、これからも面白い作品をお届けできるよう、頑張っていこうと思います。
もう勘弁してくれ、レッペルトへの応援コメント
レッペルトとおじさんの正体が気になって仕方ありませんw
もう少しレッペルトについての話を知りたいという謎の余韻を楽しめる良作でした。
作者からの返信
拝読して頂き、ほんとうにありがとうございます。
正直、謎を残したまま終わることが本当に良かったのか、悩んでいました。
それでも楽しんで読んでもらえたのなら、とても嬉しいです。
これからも、少しでも楽しい気分になってもらえるような作品を、頑張って作っていこうと思います。
地縛霊の私、自主映画で復讐しますへの応援コメント
テンポよく進む会話劇で読みやすく面白かったです。
ノリとしては、往年の名作コント番組のような、頭の中の映像として芸人が演技しているシーンが思い浮かびニヤニヤしながら読めました。
前半の本格ホラーが始まるかと思わせる導入部から喜劇になっていく自然の流れは文章としても優れていると感じます。
また愛すべき変な人が出てくる作品を楽しみにしてます。
作者からの返信
拝読して頂いて、
さらには、自分にはもったいないほどの高評価もしていただき、まことにありがとうございます。
自分としましては、いまこの作品を改めて読み返すと、全体的に長文が多く、面白味も薄く、最後は無難に良い話し風に終わらせてしまい、コメディに振り切れなかったと、反省しています。
ですか、多嘉照さんのコメントをもらい、本当に救われた気持ちになりました。
改めて、もう一度だけ言わせてください。
多嘉照さん、コメントを送ってくださり、本当にありがとうございました。
降霊術よりパフェが高いへの応援コメント
あれ? これまでで、一番まともなお話ですね!
作者からの返信
拝読して頂き、ありがとうございます。
そうなんです。今作はまともな話になってしまいました。
たまに、無性にまともな話を作りたくなる時がございまして、今作がまさにその時でした……。
しかし、次作はまた突拍子もない話に戻ってしまったんですけども(笑)
親友と、オーナーと、ラキアノシホ様への応援コメント
金塊、本物? ならば、この喫茶店を営業する意味が分からん。1~2話と荒唐無稽を力押しで進めていくスタイル、素晴らしいです!
作者からの返信
拝読して頂き、ありがとうございます。
はい、正直に告白します。
荒唐無稽を力押しで進めてしまいました!
こんな、イノシシ執筆者に、素晴らしいと言って頂き、感謝の言葉もございません。
これからもイノシシが如く、執筆に邁進します!
上司の高橋裕介さんと、部下の林川康太くんへの応援コメント
こ、これは凄い。部下が規格外すぎますね(笑)
作者からの返信
拝読して頂き、ありがとうございまます。
上司の高橋さんと、狂気じみた部下の林川くんのやりとりを楽しんで頂けたのなら、この上なく嬉しいです!
ハデスさん。コメントを送ってくださり、まことにありがとうございました。
二股でフラれた俺が、公園で不幸マウントおじさんに絡まれる話。への応援コメント
冒頭……書き手目線だと新たな出会いを書きたくなるところですが、そこをあえて奇妙な出会いを描いて不条理劇を展開していくのが、この作品の魅力であり深みだと感じます。
多くの読者は単純な「面白さ」を求めてるのかもしれませんが、この作品を読み切った読者へある種の「問い」を投げかけてきてるような読後感を与えてきます。
前の話もその様に感じてました。
おじさんの「グランドスラム級の悲劇」にある意味癒やされた?主人公の心の動き興味深いです。
ありそうでないような、でもあるかも?そういった絶妙な所を突いてくるドラマ良いと思います。
作者からの返信
拝読して頂き、まことにありがとうございます。
二股をかけられた大学生と、妻と会社の運営資金を失った、不幸のどん底にいるおじさん。
この二人が織りなす、なんとも奇妙な物語に、ここまで踏み込んだ解釈をしていただけたのは、多嘉照さんが真剣に自分の作品を読んでくれたからだと思います。
本当に嬉しく、感謝しております。
これからも多嘉照さんや、読んでくれた方々が、少しでも楽しめるような作品を創っていきます!
多嘉照さん、自分の作品にこのような思いのこもったコメントを送ってもらい、ほんとうにありがとうございました
降霊術よりパフェが高いへの応援コメント
勝手にコメディだと思って読んでたら、おや?……様子がおかしいぞ……ってなって、ちょっとゾクッとするシーンもあり、ホラーというよりは、もしかしたらそういう日常をおくっている人もいるのかな?とも思えて……この主人公の日常を想像すると、他にも面白いエピソードがありそうだなと思えました。
そして今私の隣の部屋でも……
作者からの返信
自分の作品を読んで頂き、まことにありがとうございます。
コメディ路線で突っ走るつもりだったのですが、あれよあれよという間に、ホラー寄りの路線へと曲がってしまいました。
ホラー映画などは一切観ないのですが、オカルト系は大好物なもので、ついつい安易に幽霊ネタへと走ってしまいまして。
……でも、ボロアパートにはやっぱり、幽霊は付き物ですよね?
これがタワーマンションに幽霊となると、それはそれで怖いのですが、どこか「それは違うだろう」とツッコミたくなってしまいます。
……すいません。話が逸れてしまいました。
多嘉照さん、コメントを送って頂き、本当にありがとうございました。
降霊術よりパフェが高いへの応援コメント
二段構えのオチ、楽しませて頂きました。
今回の話相手(隣人)はイカれた人でなくて普通に良い人でしたね。新鮮な感じでした。
作者からの返信
拝読して頂き、まことにありがとうございます。
今作のお相手は、月兎耳さんのご指摘通り、普通の良い人でしたね。
そこでふと気付きました。自分の作品って、変人の登場回数、多くない!? と。
でもまぁ、そこが自作が肝ですから、仕方ないんですけどね(笑)
これからも変人やら普通の人やらが登場する、面白い作品を頑張って創っていきます!
月兎耳さん、コメントを送って頂き、ほんとうにありがとうございました
事故、そして、愛。への応援コメント
まさかの第3話とのリンク!
「ラキアノシホ様」という単語が出た瞬間、
「あ、こいつもあそこの信者だ……終わった……」という納得感と絶望感が凄まじいです。
マーベル映画のエンドロール後の映像を見た時のような、「世界が繋がったワクワク感」があります。
作者からの返信
応援コメントをして頂き、ほんとうに感謝の思いで一杯です。
ほんとうはラキアノシホ様は前作で出演を終わらせるはずだったのですか、なんだがもう一度だけラキアノシホ様を出したいと思い、二度目の出演依頼をさせてもらいました。
ありがとう、ラキアノシホ様!!
また出演してもらうかもしれません、ラキアノシホ様!!
なので、これからも執筆活動を頑張りたいと思います!
空クジラさん、応援コメントを頂かせもらい、まことにありがとうございました!
親友と、オーナーと、ラキアノシホ様への応援コメント
これも面白いです!
1話目、2話目とはまた違う、「日常から一歩踏み外してしまった若者たち」の狂気と、予想外のオチが効いた作品ですね。
特に、「金塊を見せられてコロッと騙される主人公」のチョロさが最高です。
「時給320円」とか「ホシノアキラ→ラキアノシホ」という子供騙しにはツッコミを入れていたのに、物理的な富を見せられた瞬間に「すげぇ!」と信じてしまう。
この「結局、人間は現金(ゲンキン)な生き物だ」という皮肉が、コメディとして綺麗に決まっています。
作者からの返信
自分の作品に、このような素晴らしい評価をして頂き、ほんとうにありがとうございます!
胡散臭いオーナーや、ラキアノシホ様なる怪しげな神サマ(?)など、謎の人物を登場させたくせに、それらの正体を詳しく説明もせず、幕引きをした傲慢溢れる作品(笑)ですが、
それでも、読んでもらい、僅かなりとも面白いと感じてもらえたことは、自分にとってかけがえのない喜びでございます。
コメントを送ってくださり、まことにありがとうございました。
出会い。そして絆への応援コメント
非常に面白いです!
1話目に続き、コントとしての切れ味、キャラクターの魅力、そして「奇妙な友情(?)」を描く手腕が光っています。
特にこの第2話は、単なるコメディを超えて、「欠落した人間同士のパズルのピースがハマる瞬間」のような、不思議な温かさ(あるいは狂気的な共依存)を感じます。
作者からの返信
拝読して頂き、ほんとうにありがとうございます!
同じような場面とやり取りが連続して続く作品なので、読み手からはくどいと感じられるかもしれないと、内心ではヒヤヒヤしていたのですが、非常に面白いと評価してもらい、ホッと胸をなでおろすとともにに、『こんなにも評価して頂けるとは……』と嬉しさで胸が一杯になりました。
執筆者としてはまだまだ未熟者ですが、これから先も面白い作品を提供できるように、頑張ります!
上司の高橋裕介さんと、部下の林川康太くんへの応援コメント
『尊敬と恐怖』が同時に襲ってくる感覚……。
現実で遭ったら絶対逃げ出したくなるはずなのに、読み終わった後は、
『人生で一度くらい、こんな規格外の怪物(部下)に出会って、その戦慄を体感してみたい』
という奇妙な冒険心が湧いてきました(笑)。
『イラッとするけど笑ってしまう』という、
絶妙なラインを攻めるセンス、素晴らしいと思います!
作者からの返信
読んで頂き、まことにありがとうございます。
部下である林川康太くんの狂気に、少しでも楽しんでもらえたのなら、こんなに嬉しいことはありません!
これからも、面白い作品を作り出せるよう、頑張ります!
編集済
上司の高橋裕介さんと、部下の林川康太くんへの応援コメント
ピーピングライフ的なのかと思ったら、どんどん加速していってめちゃくちゃ面白かったです。
林川マジで「イカれ野郎」過ぎる。笑笑
この2人の会話、もっと沢山見てみたいですね。
作者からの返信
拝読してもらい、さらに面白かったと評価もして頂いて、ほんとうにありがとうございます。
今週末にも、またコメディ作品を投稿する予定なので、そちらのほうも読んでもらえたら幸いです。
最後に、月兎耳さん、わざわざコメントを送ってくださり、まことに、そしてほんとうにありがとうございました
隣人ガチャを盛大に外した、俺の被害報告への応援コメント
お姉さんに調教される弟・・・
作者からの返信
人の幸せは、人それぞれですから……