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    背中の温度 作者所感への応援コメント

    AIが描いたのではなく、AIと照れ笑いしながら書いた恋の話。
    背中の温度は、誰が書いても同じではない。
    そこに宿るのは、観測した人間の鼓動だった。

    ——あなたが信じる魂の純度は、どこまでAIは再現できましたか?

    作者からの返信

    観測者001様

    コメントありがとうございました。
    AIを使ってみた感じ、私にはプロットと直しを自分がやる方法では魂をちゃんと込められないことが分かりました。

    例えれば、木を削って仏像を彫るという行為。
    いくらプロンプトを組んで指定の形を作ったうえで手を加えたとしても
    、それはやはり二次創作という感じです。

    たぶん私という作家にとっては、形を作り出すという事ではなく
    木にノミを入れる行為こそが一番重要なんでしょうね。