第1話 四度目の正直――沈黙の告白への応援コメント
コンビニに袋を裏返して......!
巧妙な手口だった!
作者からの返信
シンプルだけど、しっかり『あり』でしょw
スズやん、次、ミステリー考えてるんだっけ?
2つのAIに、
これを見せて感想を聞いたんだけど、
やっぱり、トリックを理解してもらえなかったよーw
ヒントには、たんぶんならないけど、
レイジのミステリーのルーツと言うか、
ポリシーを書いたエッセイ。
暇な時にでも、以下も読んでみそ。
(興味なかったら、スルーでいいよ!)
『フェアじゃなきゃ、ミステリじゃない!』
https://kakuyomu.jp/works/16818792435347000902/episodes/16818792435347112973
第4話 灰と煙のあいだでへの応援コメント
〉あの“深海魚”に密かに想いを寄せている男
とうとう、志季が深海魚にしか見えなくなった(笑)
作者からの返信
wwwwwww
よいぞよいぞ、
これぞ、ミステリーにおける、
名探偵読者の頭脳を混乱させる秘儀です。
……って、
そんな緻密に練られた小説かよ!って
スズやんの声が聞こえてきましたw
第3話 鼻煙を吐く深海魚への応援コメント
聞き込みの仕方で怒鳴ったんじゃないんか〜い!思わずスマホに向かって「そっちかよ!」とツッコミ入れるとこだった(笑)
作者からの返信
あー、
ちんこん警部補ですね!
娘にも言われてます。
性格が、まんま、パパだもんねーw
第1話 碧星総研・地下潜入への応援コメント
地下一階が午後6時以降無人になって、社員証で開けれる......。何か匂う!
潜水艦は、マグボトルが怪しすぎる!
作者からの返信
うわ、ヤバッ!
スズやん、名探偵やん。
って、これも読んでくれてるんだ。
ありがとーね^^
第1話 オンラインのオークと、新米刑事の夜への応援コメント
なんか、色々推理小説のタイトル出てきて、
どれも面白そうなんどだけど!w
作者からの返信
『控えめにいって、アナタはすでに詰んでいる』
——これミステリーっぽくない!
残念ながら、どれも、
ほんとはそんな本はありませんw
……けど、1冊だけ、
実際にある本が、
『エロイカより愛をこめて』
まあ、知れないよねー
はじめにへの応援コメント
自分では、ホラーミステリー書いてるつもりだったんだけど、気が付けばミステリーというよりサスペンスな感じになっちゃって。
そういえば、レイジさんミステリー書いてたなぁと思って書棚を漁りにきたよw
作者からの返信
あ、いや、これは……
ミステリーと言うよりも、
ミスってしまった、
チンコン警部補とへなちょこマンの話でしてw
>サスペンスな感じ
ああ、そうかも。
スズやんの、
身内の裏切りとか陰謀とか、
なんかキャラも多いし、
『え、これどういうこと?』
『あれ、これ誰だっけ?』ってなって、
たまにバレないように、前に戻ったりしてるw
WEB小説では、もっと軽くて、
もっと単純な方がいいぞ!(←って、どの口が言ってんだってw)
けど、しっかり、
「異世界転生×最強血統×学園モノ」っていう、
レイジにはない武器(王道テンプレ)の中に、
そこに「母性」と「双子の悲劇」みたいの
ぶっこんでて、まだ最後まで見てないけど、
よく、これを完結できたなーって。
まじ、尊敬するぅ!
編集済
第2話 永遠のログイン――Good luck, Again.への応援コメント
「エロイカより愛を込めて」
大好きでした。
友達に誘われ、青池保子先生の公認ファンクラブの運営スタッフをやっておりました。
まさか此方でこのタイトルを目にするとは。
安由雷さんと悠真くんのバディ感はエロイカっぽいですね。
この男同士の恋愛が絡まないバディ感が好きです。
もう終わってしまうのですね…
完結おめでとうございます。
そして、お疲れ様でございました。
作者からの返信
「エロイカより愛を込めて」――こんな偶然ってあるんだw
だれも知らないと思ってました。
レイジの場合は、昔付き合っていた女の子が、
親の影響で大好きで、いつも持って来ていて、
喫茶店とかで、むりやり読まされていましたーw
小海倫さんも思い出がありそうですね^^
アユとユーマの距離感を分かってもらえて嬉しいです。
*
話は変わりますが、カクヨムコンで短編の存在を
小海倫さんから教えてもらったので、
自分の長編の好きなシーンを抜き出して、
短編にして、応募しようと思っています。
小海倫さんのダットサンも、
印象的なシーンが沢山あるじゃないですか。
そのどこかの一話を切り出して、出してみてはどうですか?
いいと思うんだけどなー。
これも読んで頂いて、本当にいつもありがとうございます。
第1話 四度目の正直――沈黙の告白への応援コメント
犯人がわかりましたね…
正直、誰が犯人なのか?は
途中では全くわかりませんでした💦💦
作者からの返信
おおおお、分かりませんでしたか。
ミステリーとかが得意な小海倫さんだから、
途中ですっかりお見通し状態かとおもってましたーw
こっちも読んでもらって、
本当にありがとうございます^^。
編集済
第2話 チンコン警部補とへなちょこマンへの応援コメント
私もチ…に反応してしまいました。
小学生男子並みです。恥ずかしい。
作者からの返信
アハハハ……
ホント恥ずかしいですよ、小海倫さん。
って、それ書いてるのおれじゃん……
もっと恥ずかしいw
第2話 動く密室と、三人の影への応援コメント
うむう…最初の事件は悠真くんがあっさり解決…?
そして安由雷さんは漫画にしたらかなりの美形よりの方なのですね!
気になりました。
作者からの返信
>悠真くんがあっさり解決…?
あまいですよ、小海倫くんw
この二人は、コントバディなのですよ^^
第1話 虚構が暴く真実――空を飛んだ凶器への応援コメント
うわー。あの魚は、そういう事だったのか!!
エレベーターのトリック、コンビニ袋と凶器。
そして、魚......。
恐れ入りました!
作者からの返信
マジっすか……
読了しちゃったの?
──これ?
そんで、お★様まで、さんきゅーべりまっそる!!
──ブンブン!!
そんで。
なな、なんと、
この誰にも読まれないミステリーが、
──★12個、2桁ですよ、2桁!!
すンげえ^^
ちょっと負け惜しみですが、
アルファポリスというサイトでは、
これでも、ミステリー部門(完結)の
日間ポイント2,900ptで、1位になったんですよ^-^
あそこは、たぶん、1,550ptを超えると、
書籍化審査の申請が出来て、
編集側に審査をしてもらったんですけど、
しっかり落ちましたーww
トリック、どれの豪華ではないんですけど、
恐れ入りました!……はいひとつ、頂きましたー!!
これを読んでもらえて、ホントに嬉しいです。
いつもありがとうございます。