第30話「アミー」への応援コメント
お疲れさまでした。
続きをのんびりお待ちしております。
医者とか警察官とか人死にに関わっていく仕事の人は悩み続けるのが宿命、荒木くんの若さで揺るがなくなっているのは悪い意味での異常だからこれで良い。
揺るがなくなった悪い例がFateのエミヤとか、揺るがないのではなく揺らぎを受け入れられる懐の深さ(厳しい判断をしつつも情を忘れない)を目指すべきかな?
作者からの返信
正しさを決めつけて突き詰めると逆にヒーローらしさを損なってしまう矛盾。
もしかすれば正しさを疑い続けることが、正義の味方を続ける条件なのかもしれません。
それはそれとしてアーチャーみたいな造形のキャラは大好物です!(もちろん士郎も!)
ここまでお付き合いいただき、本当にありがとうございました! またお会いできる日まで!
第29話「ガルグイユ」後編への応援コメント
ガーゴイル逝く。。悲しいです。。
世の中思った通りに上手くいくことはまあまず無いので、いい意味で期待を裏切らない展開なのかなと思いました。(けどガーゴイルさんの復活にどうしても期待してしまう。。モヤモヤ。。)
伝承などを基として、問題の背景に応じた解決策を講じていくストーリーは、単純にレベルアップして力量でゴリ押しする話よりも読み応えがあります。
引き続き更新楽しみにしてます!
作者からの返信
そう言っていただけるととても嬉しいです! 励みになります!
ガーゴイルくんは、よく頑張ってくれました……。
書き溜めは30話で最後になりますが、引き続き執筆は続けていきますので、またお会いしましょう。
ここまでお読みいただきありがとうございました!
第21話「デュラハン2」への応援コメント
>イエス・キリストを象徴する最たる符号
>すなわち死からの復活。
キリスト教に【転生】の概念は無く、コリント人への手紙で書かれてるように
荒木も栄光の体へ【復活】を果たしているはずなので、
その時点で前提は満たしてますね…
第29話「ガルグイユ」後編への応援コメント
荒木が戦闘向きじゃないのは分かるけど、あんだけの数の悪魔を今まで祓ってきてレベルは上がっていないのかな?レベルを上げたうえで、鍛錬しないとダメ感じ?
作者からの返信
描写漏れしていましたので説明。
作中作「エクソシストTRPG」ではレベルアップした際にポイントを貰えます、そのポイントを割り振ることで成長の方向を決められます。
なので荒木は全く武力関係の数値にポイントを割り振ってない感じです。
(現実となった世界でレベルシステムが存在するか否かは別として)(もしかすれば今後設定変わるかも)
鍛錬が必要かどうかは、作中でちゃんと検証してみるまでは不明ということで。
第29話「ガルグイユ」後編への応援コメント
何とか決着、ガーゴイルの脱落は痛いですがメタ視線でみてGMからの集中攻撃を避けると考えれば致し方なしか。
武闘派のコネができたのは基本司令官位置の荒木くんからしたら有りがたいことこの上ない。
‥‥‥ジョル爺は気安く呼べる相手じゃ無いですからね。
レベルを上げて物理で殴る。
自分もそっち系のプレイヤーでした。
ソードワールドRPGでも魔法の武器を手に入れるよりも自力でエンチャントして装備を強化する方を好みましたし、メタルヘッドRPGでも既製品のフルボーグボディよりパーツを全て自分で選んでサイバー化してました。
自分の理解に及んでいない力や武器が信じられないと言うかなんか気持ちが悪いと言うのがありました。
そんなんですから、高レベル化したキャラの力の大半が魔法の装備品に依存しているD&Dはいまいちのめり込めなかったな。
ルールが少々緩くて和マンチやりやすかった「TORG」はさんざか暴れさせてもらいました。
GM「神秘を纏った武器でないとダメージ入らない敵だぞ(*´∀`)♪」
自分「魔術とか存在する前に使われていた原始人の2万年モノの黒曜石トマホークを食らえ!」
作者からの返信
益田も出動させるのは難しいPCですが、天草教会の部下たちはそうでもないので、今後ちょくちょく登場させていこうかなー、とか考えていたり。
ロジックの積み重ねにロマンを感じるのはめちゃくちゃ分かります。
実際の性能は変わらなかったとしても、謎の重みみたいなものが感じられて。
しかしなるほど、原始人の使っていた黒曜石ですか。
確かに神秘性(古さ)だとこの上ないですね。
物理キャラに対してはただの石斧なのに、神秘判定がいる相手には効果抜群。 これ絵的にかなり面白そうです。
第29話「ガルグイユ」前編への応援コメント
1000CPで始める妖魔夜行みたいなバトルに…
編集済
第29話「ガルグイユ」前編への応援コメント
前もって打てるだけの手は打ってあったのか、確かにTRPGでもコネは強力な武器ですよね。
情報収集の面だけでなく戦闘でも三枚のお札的な使い方をルールに組み込んであるのがいくつかありました。
自分の好きな「ブルーローズ(インディジョーンズやらスプリガン見たいな古代のオーパーツ争奪戦RPG)」と言うTRPGだとプレイヤーキャラの所属する組織のトップエージェントを召喚して強制的に一つの問題を解決すると言うのがありました。
個人戦闘、大規模な火力支援、金銭の貸し出しなど各エージェントの得意分野を一回、プレイヤーキャラ一人につきエージェント3人分のカードがゲームスタート時に配られて使わなかったら余計目に経験点が貰えました。
ガルグイユの鎮圧は、自分がプレイヤーならキリスト教に関係ないけど九州だから修正鬼会(しゅじょうおにえ、大分の神仏混合の伝統行事、旧暦正月[2月の中程]に行われる追儺[豆まきの原点]の儀式、暴れまわる鬼とそれを静める鬼が出てくる)やろうかなと思ってました。
作者からの返信
ポーカーみたいな緊張感があるTRPGですね。 経験点欲しさに切り札を抱え落ちするPLもいそう。
荒木達の増えた縁に、どう制約をかけようか悩んでいたので、参考になりました。
ありがとうございます!
馴染み深い行事すぎて忘れていましたが、そういえば豆まきも追儺儀式の一種でしたね。
どれだけエクソシズムの解釈の風呂敷を広げるか考え中ですが、もし範囲の中に含めるなら、天草教会に取り扱わせてみたいです。
豆まきというのが絵面がめちゃくちゃ映えるのも魅力的。
聖水鉄砲ならぬ豆まき鉄砲みたいなのを作りたくなります。
こちらも情報提供ありがとうございます!
第28話「イフリート」後編への応援コメント
ガブリエル様、あんたウルトラマンノア(変身する人に乗り越えないといけない宿命持ちを選ぶウルトラマン)みたいなことやめーや。
水竜対炎の魔神、環境的にはガルグイユ有利ですがイフリートは5体いるからこれはどう転ぶか分からないな。
イフリートの退治方法、アラビアンナイトのお話ネタですね。
鉄板ネタの壺への封じ込め、これこそ見立て魔術の出番な気がしますな。
宝の山の中から見つかる、海辺に漂着した魔法のランプなどの類型的なバックボーンを見立てることが出きればワンチャン有るかな?
武者甲冑に巨大出刃包丁‥‥‥山口貴由先生の漫画に出てきそう。
「チェストとは知恵捨ていと心得たり」by宮本武蔵(「衛府の七忍」:[山口貴由]著より)
作者からの返信
ちびっこの頃は、お店でビデオを借りたりソフビを集めたりするぐらいウルトラマンが大好きだったのに、放送時間が分からなくて追い切れなかった作者の悲しき過去……。
初代ウルトラマンの序盤ぐらいしか知らない自分ですが、ウルトラマンノア、調べてみるとこんなにも寓話性の強いウルトラマンがいたとは驚きました。
そういえば仮面ライダーとかも、オトナ向けの作品がちょくちょく作られてるんでしたっけ。
改めて見返したい……しかし時間が……。
イフリートの対処法、めっちゃいいですね!
自分は思いつきませんでしたが、作中ルールに当てはめると、実行していたらかなり高い確率で成功していたと思います。
「宝の山の中から見つかる、海辺に漂着した魔法のランプなどの類型的なバックボーンを見立てることが出きればワンチャン有るかな?」ここは特に舌を巻きました。
益田の武装は、自分のイメージする九州らしさを詰め込みました。
自文化の王道と外来の王道を組み合わせた、派手さと外連味に溢れる感じというか。
山口先生作品のイメージにも、結構引っ張られているところがあるかもしれません。
第28話「イフリート」後編への応援コメント
悪霊には悪霊をぶつけんだよ 実験だよ実験
水蒸気爆発起こしそう…
作者からの返信
GM「えー本日の授業では、魔人と竜をぶつけたらどうなるのか? 皆さんのそんな疑問に答えるために検証を行っていこうと思います」
第28話「イフリート」後編への応援コメント
水龍なら相性良さそうではあるけど余計に被害広がらない?これ。帰還させる手段があるだけまし、、なのかな
作者からの返信
おっしゃられる通り、このままだと被害規模は広がっちゃいますね。
果たして荒木たちは竜を祓うことができるのでしょうか
第28話「イフリート」前編への応援コメント
鬼塚千夏は彼らにとって身近過ぎて色気への耐性をつけられなかったのかな。主人公からすると柊とは甲乙つけ難いみたいなのに。
作者からの返信
甲乙つけがたい(胸)
案外彼らは鬼塚の前で格好悪いところを見せたくなくて、やせ我慢しているだけかもしれませんよ。
第28話「イフリート」前編への応援コメント
武士の誉れである切腹を許されず
江戸時代唯一の事例として打ち首に処された
松倉勝家って存在がヤバさを引き立ててるよね…島原
悪魔憑きと言われてもしゃーないレベルの圧政
作者からの返信
江戸時代にあまり詳しくなく、少し調べてみたのですが、当時の感覚だと「大名に切腹を許さず斬首」というのは本当に異例中の異例みたいですね……。
キリスト教で例えるなら、信仰のために殉教する覚悟を決めていた高位聖職者に、最後に踏み絵を強要してから処刑する……ぐらいの、名誉や信念を否定する行為に近いのかもしれません。
(「偶像崇拝は好まれていないので踏んでも問題ない」という解釈は一旦置いておいて)
編集済
第28話「イフリート」前編への応援コメント
前回に続いて言います、汝姦淫するなかれ(笑)。
まあ、若いとしょうがないよね。
しかも教会所属のエクソシストなんかやってるとなると禁欲生活だろうし。
熊本にイフリート、鹿児島だったら桜島がかなり街の近くにあるから火山でつながり有りそうだけど熊本の阿蘇山は休火山(まだ活動してる中岳は街からクッソ遠い)だしなんでいるのかな?
天草四郎、地元と言うほど近くはないけど長崎県出身なのでわりと馴染みがあって学生時代の伝奇小説ブーム(夢枕獏や菊池秀行は青春でした、魔界転生はもっと前だけどジュリー天草四郎は絶対外せない)の時に少し調べたことがあります。
‥‥‥わりと夢とロマンぶち壊すようなことがボロボロ出てきたんですがね。
裏で糸引いていたヤツの傀儡だったとか、信仰よりも現地領主の悪政(家の窓の開閉からかまどの点火に至るまで税をかけていたとかどこぞの中世暗黒時代の腐れ教会みたいなことしてたそうな)に対しての反抗がメインで隠れキリシタンは思っていたほどメインでなかったとか。
不確定情報だけど、天草の乱に肥後熊本藩に仕官していた晩年の宮本武蔵が部隊を率いて参戦してたけど藩同士の色々政治的な揉め事で前線に出れなかったとかあります。
作者からの返信
そういう情報提供マジで助かります!
本作や天草教会が信じる天草四郎は、だいぶ聖人伝説に寄った神秘的な存在として扱っていますが、あの時代の武人だけあってやることはやってるんですね。
理想や信仰だけでは済まない、生々しい事情も色々あったのだろうなと思いました。
あと、天草四郎VS宮本武蔵、多重奇跡者VS最強の剣豪。
そんな史実では実現しなかったマッチアップがあったとは……絵面があまりにもかっこよすぎる……。
実にいいことを聞けました。 ありがとうございます!
閑話「教皇庁から見たエクソシスト」への応援コメント
転生したので仮死関係なく1回死から復活してんだよね…
第27話「ナベリウス」への応援コメント
ちゃんとガチのとこから引用しとるやんけ
第27話「ナベリウス」への応援コメント
どこぞの主人公の性癖を知っている分、むしろ色々進んで食べてそう。ヒロインちゃん的にはどう転んでもおいしい展開にしかならないのほんとにすごい
編集済
第27話「ナベリウス」への応援コメント
本作の悪魔についての詳細な設定、そこから知恵をしぼり、何とか打開策を模索していく人間達が非常に好きです。これからも応援させていただきます。
今話なのですが、読んでいて以下の2点が少し気になりました。些細な事なのですが、もしよろしければ今後の執筆活動にご活用ください。
1、最初の状況説明の際に、妻子持ちである蓼原幸洋さんがお店の心配ばかりで家族の心配をしていないのが少し気になりました。これは本人の人間性に関わるので薄情ですが、悪魔を利用してまで助けても良い人だったのかな?という疑念を覚えてしまいました。
2、蓼原幸洋さんが無罪、冤罪であるという情報が本人や柊さんからの人伝のものでしかなく、事実かどうかが曖昧なところが気になりました。雰囲気から恐らく事実だとは思われるのですが、悪魔を利用する以上、そこはキチンと確認する描写があった方が良かったかなと感じます。
偉そうなことを言ってしまい誠に申し訳ございません。これからも本作を楽しみにしています。
追記
こんな失礼なコメントに暖かい返信ありがとうございます。
1に関しては確かにツッコミの勢いが下がってしまいますね。自分もそこは面白いところだと思うので、作者様の判断が正しいかなと思います。
2については第二話を自分が「依頼主に騙される話」として認識できていませんでした。単に依頼主が非協力的くらいの感覚で見ていました。確認してきましたが確かに騙しに来ていると捉えられるお話でしたね。自分の読解力が足りていませんでした。
積み重ねからの判断は自分も多分そうだろうなとは思っていました。そのため作者様の内容で十分に伝わると思います。自分が気にしすぎてしまいました。申し訳ございません。
最後に繰り返しになりますが、こんな無礼なコメントに優しく返信してくださったこと誠にありがとうございました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
なるほど、確かにその二点は気になる方もいるかもしれません。
1については、自分も少し迷ったのですが、「妻子持ちじゃねえか!」というツッコミの意外性や勢いを優先して、あえて家族周りの描写を隠していました。
2については、今回はややギャグ寄り・テンポ重視の回だったため、調査描写を省略しています。
また、「依頼者に騙される可能性」というテーマ自体は第二話で既に扱っており、荒木たちも一度経験(学習)済みです。
そして今までの積み重ねから「柊が描写外で事情確認を行っている」「荒木もそこを信頼している」と言う前提を読者が判断できると考えて書いていました。
とはいえ、更新間隔も空いていたので、読者側の記憶や連続性への意識が薄れている可能性までは考えが及んでいませんでした。
ご指摘ありがとうございます。
追記への返信
いえいえ、お気になさらず。
こちらとしても「どこが引っかかったのか」を具体的に教えていただけたので、とても参考になりました。
改めて、ご感想ありがとうございました!
追記 読み返してみると、中盤当たりに違和感のある描写(ご指摘される要素)があったので修正しました。
修正前「学生時代は修行三昧で、大人になってからも仕事のためにしかお菓子を作ったことがなかった」
修正後「学生時代は修行三昧で、大人になってからも仕事中心の生活だった」
編集済
第27話「ナベリウス」への応援コメント
主は仰られました、汝姦淫するなかれ。
なにやっとんじゃ、妻子持ちのオッサン(笑)。
いや、わりとマジでこんな笑い話みたいなことからストーカー殺人やら起きるんだから、マジで。
悪魔に強い荒木くんでも嫉妬に狂った中年おじさんに後ろから出刃包丁で刺されたら死にますから。
ナベリウスさんお菓子に目が眩んだマヌケに見えますけど滞在期間中に蓼原さんが捧げ物作る時間を捻出出来ないように小細工(大量注文の誘引、店に団体客の呼び込み)するぐらいはやるでしょうね。
そして合法的?に依頼主の魂を持っていくと。
作者からの返信
英雄を殺すのはいつだって愚かな民衆なんやなって。
魂を奪って専属の料理人にすることも企んでいるかもしれませんが、ナベリウスさんって割と人間文明への造詣が深い悪魔なので(人文科学や自然科学など)、もしかすると「ソップを社会に浸透させ、その発展を促す礎として生かしておこう」みたいな発想もありえるかもしれません。
第26話「タキシム」への応援コメント
まさかキリスト教系のエクソシストものでブードゥー教のゾンビが出るとは思わなんだ。と思って調べたらキリスト教も習合してるみたいだからOKなのか?マニ教、特にその中国版に成立経緯が似てなくもないのか。
作者からの返信
紛らわしくてすいません。
作中での「ゾンビ」という表現は、ゲームや映画などのサブカルチャー由来の俗称として使っています。
追記1 感想一旦引っ込めます。ちょっと調べてきます。
追記2 元々タキシムについては分からない点も多く、改めて調べてみたのですが、やはり詳しくは分かりませんでした。
一応東欧出身らしいのですが……。(神への誓い、という部分を見る限り、もしかすればキリスト教の影響はあるかもしれません)
第26話「タキシム」への応援コメント
ゾンビと聞いてキリスト教背景では違和感有るなと思ったら復讐の怨霊でしたか。
ゾンビって元々はハイチのブードゥー教で出てくる労働用の死体奴隷だから、よくゲームに出てくる人を食って感染するヤツは映画由来でこの作品のルール上だと出てこれないか、そう言うゾンビとして信仰が集まって誕生するしかないはずなんですよね。
今回はビターエンドでしたが人死にが前提として存在すると結末がプラスになることはあり得ません。
刑事ドラマの「相棒」とかほとんど殺人事件ですからラストがやりきれないものになるのが結構あります。
被害者遺族が「それでも前を向こう」とするようなラストでなんとか希望が見えるような展開がやっとですね。
復讐論とかクランプスの能力の使い方とかジョジョな感じでした。
オカルト事件は色んなコンテンツで使われるネタの「どいつがヤバイ封印の札を剥がした?」
「誰が祟られている?」
とかの謎が分かったら半分解決ですからTRPGの情報収集パートはクランプス無双になりますな。
ほぼ岸辺露伴のヘブンズドアーやダービー弟のアトゥム神のスタンドと同じ扱いです。
クランプスには何か美味しいものでも出して上げないといけません。
作者からの返信
ゾンビにそんな由来があったとは……また賢くなってしまった……!
人死にが出る事件で、完全に救いのない後味になりすぎないよう調整できるのは、ファンタジー作品の特権ですね。
ちょっとずるい気もしますが、今回の荒木は自分の友情という慣れないテーマで交渉を頑張ってくれたので、せめてもの救いとして入れさせてもらいました。
とりあえずクランプス一体で解決できそうなセッションは、忙しいだろうクリスマスシーズンにぶち込むことにします。
閑話「初恋予行演習」への応援コメント
ロリに限って淫乱がまた証明されてしまった(笑)。ねえ今どんな気持ち?いつもの薄汚い方法が通用しなかった気持ちは!
作者からの返信
彼女は恩義を忘れず誠実に返そうとした義理堅い女の子です(⌒∀⌒)
編集済
閑話「初恋予行演習」への応援コメント
へ た れ
据膳食わぬは何とやら。
それはそれとして事案です!
もっとも、自分を助けるために全身血まみれになって助けてくれた男に好意を持たないのは少し難しい。
作者からの返信
手を繋いだだけなのでセーフ。
一応言っておきますが、彼女は憧れのお姉さんとお兄さんが結ばれることを願い、その助けになればと善意から練習相手に志願しただけですからねー。
閑話「初恋予行演習」への応援コメント
企画から来ました!
1話1話読み応えがあり、ここまで一気読みしてしまいました!とても面白かったです!
作者からの返信
企画というと、カクヨムコン11でしょうか?
そんな風に言っていただけますと、とても励みになります、ありがとうございます!
まだ三章は続きますので、引き続きお楽しみいただければ幸いです。
閑話「初恋予行演習」への応援コメント
外堀を埋めにかかっている(笑)。
それもブルドーザーで(TOKIOの城島リーダーが「すずちゃんがんばれー」と言いながら運転してる)。
‥‥‥これ、ホントに閑話なのかな?
先々ですずちゃん実はサキュバスに憑かれてましたとか、末裔でしたとかの伏線かも。
サキュバスやインキュバスとかのエロゲやラノベの御用達魔物も来歴紐解いたらどこそこの神でしたとかなるんでしょうな。
荒木くんは興味の無いことに時間を使うのが苦痛のタイプみたいですな。
いやまぁ、TRPGゲーマーなんてそれの最たるモノなんですが(逆に興味の有ることには寝食忘れる)。
女子高生なんてマルチタスクで色んな事をさばいていかないとあっという間に「つき合い悪い」「こんなことも知らないとかダサい」と言われてハブられますからね。
小夜子ちゃんも「これは必要なコストなんです」とか思っているのでは?
彼女の情報ネットワークもそう言う努力で維持しているのではないかな。
作者からの返信
ご想像の通り、荒木はMBTI性格診断でいうところのINTP(論理学者)タイプなので、そういう点はかなりあります。(やりたいことは労を惜しまず、逆に興味のないことは避けたがる)
逆に柊は色んなことに興味を持ち、人間関係を広げることを苦に思わないタイプです。
とはいえ、どちらも「夢見がち」という共通点があるので、意外と会話の内容に困らなかったりして。
あとすずの言動に関して善意からのものなので、そんな風に疑わないであげてください。
第23話「ガーゴイル」への応援コメント
⇩×4 360度回ってこれならつまり普段からこんな、、
第25話前編「■■■」への応援コメント
hiiragi, nice save!;)
作者からの返信
Thank you for your comment and review.
I’m glad you appreciated the characters. I will continue to focus on character interactions and dialogue in future writing as well.
編集済
第25話後編「トムテ」への応援コメント
聖ニコラス「あー、変な悪魔を使役する位ならウチのを少し貸してあげるよ」
本当に主人公達と縁もあるし、お気に入りなんだろうなー
ルドルフももしかして柊さん名義で借りられたのかな?
そして今回の罰でトテム(トント)はその分、身の回りの仕事させられるのが容易に想像できる
ヴァチカンがこれ聞いたらまーた卒倒しそうで草
作者からの返信
聖ニコラウスは聖人の中でも特に人助けに生きた御方ですから、もしかすれば二人を人助け仲間と見なしてご助力してくれたのかもしれません。
第1話「クランプス」への応援コメント
The natural enemy of every loners appeared! Not a Yokai but a Social Butterfly Sunny Girl.
作者からの返信
A loner’s greatest weakness has never been monsters or demons…
It was always extroverted girls.
Also, I wrote this based on mythology and folklore information I could research in Japanese, so there may be some inaccuracies. Please forgive me if I got anything wrong!
(ぼっち最大の弱点は、怪物でも悪魔でもなく……
陽キャ女子だったんだ。
あと、この作品は日本語で調べられる神話・伝承の情報をもとに書いているので、間違いや解釈違いがあるかもしれません。もし何かおかしな点があったら大目に見てもらえると嬉しいです!)
編集済
第25話後編「トムテ」への応援コメント
やはり決めては見立て魔術。
キリスト教圏の悪魔に見立てることで逸話に逆らえなくなってしまうのは悪魔側からしたら理不尽極まりないからなぁ。
戦力増えましたね。
まぁ悪魔だから使い方には要注意、あとはスタンドバトルと同じで持ってる能力をいかに機転を利かせて活かすかですがその辺は荒木くんの(と言うか和マンチTRPGプレイヤー)の得意分野ですから。
聖ニコラスの一面、日本だと水戸黄門徳川光國が若いころかなりの悪たれ暴れん坊だったとか徳川吉宗が結構女好きだった(醜女で嫁の行き先がないの専門)とかみたいなヤツですね。
先日NHKの「岸辺露伴は動かない」の新作見たからガチョウ(トムテじゃなくて)が荒木くんと背景に「ゴゴゴゴ」「ドドドド」と効果音浮かべてにらみ会うジョジョなシーンを思い付きました。
作者からの返信
世界最大の宗教の影響範囲があまりにも広すぎる……!
知識を活かせる戦法として見立てをメイン武装に採用しましたが、思いのほか話作りに便利で戸惑っています。
聖ニコラウスの倫理観って、割と日本のヒーロー像に近いので、エピソードとか読んでると面白いんですよね。
ただユダヤ教色が強い話だと、結構キャラが変わってくるんですけど。
自分はジョジョ本編を通っていませんが、ミーム知識から妙にジョジョっぽい雰囲気のシーンだなと、描きながら自分でも思っていました(笑)
第25話後編「トムテ」への応援コメント
更新ありがとうございます!
いつも楽しみにしてます。
この小説読んでると色んな神話とか出てきて豆知識増えて楽しいです!
作者からの返信
専門家ではないので正確(主流)な知識かと問われれば、あまり自信はありませんが、自分なりに頑張って調べたので、そう言っていただけるとありがたいです。
第25話前編「■■■」への応援コメント
スラヴ系神話とかキリスト教が取り込んで悪魔に貶めた神々がゴロゴロしてますからTRPGネタとしては重宝しますね。
ただの窃盗で成金趣味を満たすだけの儲けは出ないだろうから錬金術も絡んでそうな。
‥‥‥スラヴ神話で錬金術絡みのモノがありましたな。
今までの悪魔にもスラヴ神話出身の悪魔がいましたからここは有名どころでババヤガとか出てきそうな?
最悪だとチェルノブイリの語源となった黒の神チェルノボグ(闇、破壊、冥府の神、悪神ではないが司るものがヤバイ)なんてのもいますからな。
日本のエンタメでラスボス扱いされるのが多いんですけど、スラヴ神話そのものだと創世の部分で白の神ベロボグと戦って負けたくらいの出番しかないので真面目にスラヴ神話研究してる学者さんや小説家が
「エンタメ全否定はせんけどもうちょっと真面目に扱え」
と怒ってましたな
作者からの返信
相変わらず凄まじい知識量と洞察力ですね……。
過激な成金趣味に関しては、窃盗要素を強調するために、ちょっと誇張して描写してるので、考察要素としては省いてもらえると助かります(汗)
スラヴの伝承は、どうしても語り継がれなかった部分が多く、余白の多さから創作としては扱いやすい題材なのですが、古い文献をベースに書いている身としては、その「分からなさ」に戸惑うことも多かったり。
それでも、名前を上げられたバーバヤーガの鶏足の家のように、他の文化圏にはないセンスと魅力があるので、惹かれてついつい登場させてしまうのですが。
第24話「ヘクセ」への応援コメント
目の前の本物のたわわフェスティバルと邂逅するのはいつのことやら
第24話「ヘクセ」への応援コメント
民話なんかでもよくありますが知恵者の策を愚直な愚か者の誠実が打ち破ると言うのもいろんな神話のテンプレートですよね。
知恵だけで全て解決すると善意や誠実さが疎かにされる危険があるため道徳教育の一貫でもある宗教書や神話、民話に取り入れられているのでしょう。
なろうモノだと桃栗さんはプロフェッショナルの言うことを聞かない愚か者として死んでしまうんでしょう。
たぶんドラゴンもあきれつつも桃栗さんの愚直さは嫌いじゃないんでしょうね。
作者からの返信
知恵も力も出し尽くした果てに、愚直な誠実さが物語の最後に花を添えて締めくくる。理屈や打算だけでは辿り着けない価値、そういった話に自分は弱いです。
自分はこの手の物語の魅力やメソッドは少年漫画やアニメで学びましたが、それが遥か昔から神話や民話にも息づいていたと考えると、やはり時代を超えて人の心を打つ普遍的な物語の形なのかもしれませんね。(おっしゃられる通り、道徳教育の一貫でもあるのでしょうが)
第23話「ガーゴイル」への応援コメント
協会の庭先にある有事には動き出す竜の石像
悪魔をぶん殴るとこでもみられてしまったらキッズの脳が焼かれてしまう
第23話「ガーゴイル」への応援コメント
そうそうこの感じよ...。1話完結でさらっと読めるこの感じ
まじでこの作品大好きです!応援してます!
第22話「ディングベル」への応援コメント
もうプロポーズやんwww
閑話「教皇庁から見たエクソシスト」への応援コメント
すみません、ここ何度観てもなぜキリストだけが出てくるのか分からないんです
どっちかといえばキリストよりもソロモン王の方があってると思うんですけどなぜなんでしょうか?
作者からの返信
それは彼らがキリスト教徒だからです。
ソロモンの登場する旧約聖書はキリスト教でも重要な教典ではありますが、彼らにとって一番大切なのは新約聖書であり、キリストの復活です。
キリストの再臨を望む思いが逸った結果、思考の選択肢も狭まった感じです。
なお、ソロモンが悪魔を支配したという説は正典ではなく、主に偽典や後世の伝承に基づくものです。
そのため、高位聖職者が偽典的要素を前提に思考するのは不自然と判断し、ソロモンと悪魔を強く関連付けることは避けました。
追記 余計な説明だったので削除
追記2 自分のソロモンのイメージは、エクソシストより悪魔召喚師が近かったので採用を避けました。
第23話「ガーゴイル」への応援コメント
柊ちゃんは女性型中二病から脱していないようですな。
男の中二病が自身の全能感を垂れ流すのに対してこっちは彼氏をどこまでも持ち上げて少女漫画のスパダリみたいに見てしまうようですな。
正気に帰ったときに黒歴史化して羞恥にのたうち回るのか、恋愛感情が冷めてしまうのか?
ガーゴイル、優秀な前衛がパーティーに参加しましたがこれ損傷したときのメンテナンスとか荒木くん知ってるのかな?
頼りになるだけに脱落したときのダメージが大きい、リカバリー方法は必須でしょう。
自分のTRPG経験だとパーティーまるごと(色々物資込みで)乗っけて移動できるトラック持ってたんですがシナリオ途中で廃棄するしかなくなったとき移動と物資の消費から行動を見直さないといけなくなってヒーコラ言った覚えがありますな。
作者からの返信
多分、女の子だとそっち方向に行っちゃうのかなと考えながら書かせていただきました。
メンテナンスは多分できないっすね、彼はまだまだ学ばなければならないことが多いです。
物資をトラックに詰め込む……なるほど、面白い作戦ですね。
書き手としましては、廃棄による物資の消耗というリスクも含めて、とても物語的に美味しい設定だと思えました。
第23話「ガーゴイル」への応援コメント
柊、服装とかのセンスは良いのにネーミングが…。
軍団とか字面がお笑い系だよw
作者からの返信
柊が最初に考えた案の中には良い感じのもあったんですけど、考えすぎたせいでセンスが360度ぐらい回ってしまいました。 深夜テンションのまま突っ走るのはあかんですね。
第22話「ディングベル」への応援コメント
軍服淫乱ロリが読心能もあったせいで学校のアイドル淫乱ロリの下心を暴露して自爆するとは(笑)。
第22話「ディングベル」への応援コメント
お待ちしておりました!
第22話「ディングベル」への応援コメント
作者様の冒頭からの落差が
いやもうなんだか酷い話で笑っちゃったw
更新楽しみです
第22話「ディングベル」への応援コメント
更新待ってました!ありがとうございます!
第22話「ディングベル」への応援コメント
再開ありがとうございます。
第22話「ディングベル」への応援コメント
お待ちしておりました!
更新ありがとうございます!!
第22話「ディングベル」への応援コメント
お待ちしておりました~‥‥‥んですけどなんかいきなりジャンプ10週打ち切り最終回みたいな展開してません?
それともこれからは主人公二人のイチャコラしながらエクソシズムで周囲が「エスプレッソ煮詰めて持ってこい!」てな事になるのかな?
今回の悪魔、なろう読者にブッ刺さりそうな容姿と性格してますな。
軍服ロリとかpixivのイラスト漁ったらヤベーの一杯出てきそうですな。
作者からの返信
2章最後のシーンを回収(説明)しようとしたら、思った以上に甘い話になってしまいました。
次の話からは味付けも調節していますのでご安心ください!(多分)
第22話「ディングベル」への応援コメント
やっぱこの二人はいいなあ!甘さで祓われてしまいそうです…!
更新ありがとうございます!!応援しています!!
作者からの返信
応援ありがとうございます! 励みになります!
お楽しみいただけたのであれば幸いです!
第22話「ディングベル」への応援コメント
更新やったー!そして新章の始まりであるはずなのに最終回みたいなラストで笑った
作者からの返信
一応、まだまだ続きますのでよろしくお願いします!
俺達の戦いはこれからだ!
閑話「教皇庁から見たエクソシスト」への応援コメント
世界観が好きで面白く拝読してます。作者様の悪魔などの知識量に頭が下がる思いです。更新を一日千秋の思いでお待ちしてます。
作者からの返信
ありがとうございます、とても励みになりました。
納得いく出来の話が作れず、色々と悩んで公開を渋っていましたが、皆さまの応援のお言葉に勇気が湧きました。
推敲が終わり次第、3章を公開したいと思います。
閑話「教皇庁から見たエクソシスト」への応援コメント
すげぇ面白いんで漫画化狙えるのでは?
第16話「グレムリン」への応援コメント
気づいてしまいましたか。
編集済
第9話「ルサールカ」への応援コメント
狼と香辛料では、ホロが元々豊穣神だったという描写でしたが、元々のヨーロッパの伝承では、オオカミよりもここで出た『ルサールカ』の方が豊穣神から悪魔扱いになっていったイメージには近いのかなと。
オオカミが豊穣神であるイメージは、ヨーロッパよりも日本(大口の真神)の方が一致しそう。(古代ローマのオオカミも豊穣というイメージではない)鹿などの害獣を追い払う事から、信仰の対象になり狼そのものが信仰される地域もあるそうです。
ここで出た単語を検索して調べて、考えながら読んでいるだけですが楽しませて頂いています。
第8話「アスモデウス」への応援コメント
アスモデウスをwiki等で調べて行くと、クピードーとの繋がりも見えてくるので、読み物として楽しめています。出てくる悪魔などを検索して調べる事が多いです。
基本的な構図が
・新右衛門(厄介ごとを持ってくる人)
・一休(頓知で解決する主人公)
(小説版の陰陽師)
・源博雅(相方)
・安倍晴明(主人公)
のような構成で、相方との会話から始まり、1話で1つ問題を解決していく流れが多く読みやすいです。
(なので、他の投稿者が指摘するような『ヒロインが厄介ごとを持ってくる』というのは、全く気に成らないです。それが無いと、1話1話が始まらないでしょう?)
閑話「教皇庁から見たエクソシスト」への応援コメント
TRPGモノという小説で、まさにセッションを想像させる作品に初めて出会いました。
内容もすごく楽しかったです!
主人公のように、周りに遊んでくれる人がいなくて、ルルブだけ買ってる本がいっぱいあるので一人で回してみようかなと思いました。
閑話「教皇庁から見たエクソシスト」への応援コメント
求めていたtrpg物の小説が
こんなにも楽しく読める日が来るとは思いませんでした、これからも応援してます
作者からの返信
ありがとうございます……!
とても励みになります……!
第8話「アスモデウス」への応援コメント
ヒロインという名の邪神やなこれ
第21話「デュラハン2」への応援コメント
このTRPGここまでやって経験値が全然入ってないようにみえるんですけどー
第1話「クランプス」への応援コメント
「...クラン、プス?」
「ちょっと待て、クランプスってのはヨーロッパ中部に伝わる伝承のサンタクロースに同行していた悪魔とも聖職者とも言われる従者の名前だ。
このクランプスは元々、キリスト教の伝統的なクリスマス行事を嫌った若者達が、伝統に逆らうために復活させた地域信仰行事の怪物だったが、時代を経てサンタクロース文化へと併合していった。
12月6日から25日までのクリスマス期間、クランプスは人々の家を訪ねて子供の説教を行い、それをサンタクロースが諫め子供に飴を渡すという、文字通りの飴と鞭、悪い警察と良い警察の関係を築いており、今でもその姿は西洋圏のクリスマスで見られるそうだ。
__これらの逸話から読み取れる通り、クランプスやサンタクロースには、子供の悪事を見抜く何らかの手段を有していたことになる」
第18話「サブナック」への応援コメント
誤字なのか自信がありませんが「多様にわたり」は「多岐にわたり」ではないでしょうか?
あまり聞かない表現だと思ったのですが、こちらの勉強不足ならすみません
作者からの返信
多分誤字ですね、ご指摘ありがとうございます、後で編集しておきます
第17話「アスタロト」への応援コメント
でもアスタロト様と一緒に怠惰に過ごすのもそれはそれで楽しそうですね
第16話「グレムリン」への応援コメント
つたり推しは実在した!?
第14話「トロール」への応援コメント
こうまでなるとキリスト教圏以外の悪魔払いの歴史が気になってきますね
あるいはキリスト教系の悪魔もキリスト教と共にやって来たということでしょうか?
作者からの返信
今のところ作中に登場させる予定はありませんが、
アメリカのプロテスタント派の秘密エクソシスト組織や、
イスラム圏のエクソシスト及び精霊使いの組織、
ユダヤ系、正教会系などなど色々います。
悪魔がどこから現れたかについては今のところ設定を固めていませんが、多分そんな感じになるんじゃないかと思います。
第21話「デュラハン2」への応援コメント
うおおおお!!!いいぞ!!もっとやれ!!!!
閑話「教皇庁から見たエクソシスト」への応援コメント
めっちゃ面白いです。神話や悪魔についての深い知識に感嘆しました
第21話「デュラハン2」への応援コメント
甘くていいてすね!
第16話「グレムリン」への応援コメント
あっ…(察し)
閑話「教皇庁から見たエクソシスト」への応援コメント
よくよく考えたら主人公って転生者だから奇跡ではあるんじゃないか
第6話「アンチキリスト」への応援コメント
面白い!
第8話「アスモデウス」への応援コメント
カプ厨アスモデウス、、、!
第1話「クランプス」への応援コメント
とりまPC悪魔博士キボンヌ
閑話「教皇庁から見たエクソシスト」への応援コメント
ここまで読了させていただきましたが、とても楽しく読ませていただきました。
ほかの方にもある通り交渉メインのクトゥルフ寄りのGMさんかな?と畑違いの素人目に感じましたがこんなGMさんとのセッションは実に楽しそうだなと思いました。
TRPGリプレイとして読んでも、「ああ、よくあるよね」というキャラ目線ならそうなるよね、プレイヤー目線だとそれは明らかに悪手、見落としだろうという場面もあり。
3章も制作中とのことで、再開を期待しています。
第11話「アンチェトカ」への応援コメント
まぁお助けNPCの前で一人前のエクソシストの行動で解決すれば手はいらないと判断されますよね。
その代わり緊急時のコネgetで妥協ですね。
閑話「教皇庁から見たエクソシスト」への応援コメント
神話もTRPGもエクソシストも、全く知らないのに凄い面白かったです!一気見しちゃった!
三章はいつ頃ですかね?!
今、家族や同僚、友人に勧めてる所です。
こーゆー作品ってツッコミ所が結構あるものですが(例えばアスタロトの時は猶予があるのに、なんで教皇庁に助け求めない?など)、基本は十分に理由が補填されてるのも良かったです。
↑の例だと、そもそも教皇庁からの依頼だったから(それでも、対処が確定できる策が見つかるまでに報告しとくべきでは?と思ったけど)。
ただ、教皇庁。
魔を祓うアイテム何かいるかい?くらい打診しろ使えねーな!とこの話見て思いました。
第1話「クランプス」への応援コメント
セッション導入樹の脅す為の悪魔が出てくるのだから普通に考えたら柊さんは騒動の渦中にいることになるであろうことは約束されてしまっているのだよなぁ。
タイトルに惹かれ読み始めましたが、楽しませていただいています。
先の話も期待して応援していますね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます……!
そう言っていただけますと励みになります。
もう一ヶ月ぐらい時間がかかると思いますが、執筆は順調に進んでおりますので、しばしお待ちくださいませ。
第2話「マスティマ」への応援コメント
エクソシストって内緒にしてる設定じゃなかったっけ?
ずいぶん気軽に親しくもないクラスメイト紹介するのね…
第2話「マスティマ」への応援コメント
マスティマ言われるとメガテンのペ天使思い出す
閑話「教皇庁から見たエクソシスト」への応援コメント
まぁGMというか、ダイスの神には愛されてるな。
閑話「教皇庁から見たエクソシスト」への応援コメント
少しずつ読みましたが、あっという間に読み終わってしまうぐらい面白かったです!!
第30話「アミー」への応援コメント
めっちゃ面白かった!
作者からの返信
ありがとうございます! 励みになります!