第3話 ロボットさんと屋上への応援コメント
いろんな奴がいそう。
何が起こるか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
個性豊かな住民たちがいるので、よかったらこれからも読んでいってください!
第4話 雲母商店街でのお使いへの応援コメント
終末世界の日常生活がリアルですね。ホロウが生活のために暗殺業をするというのも、ロボットが働いてくれるというのもスッと入ってきます。
商店街の様子も目に浮かんで来ました。
刃物屋で何かトラブルかな、ドキドキします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
リアルな終末世界の日常ってどんなのだろう……?と常々考えながら執筆しているので、そう言っていただけて嬉しいです!
第1話 大学が燃えたへの応援コメント
企画から来ました。
終末世界は気になっていたのですが、なかなか読む機会がなかったのでゆっくりですが拝読します。暗いだけではなくてネオとのやり取りなどでちょうどいい軽さもあって、読みやすいです。
「明日誰かの役に立てたら、俺たちは無気力の病にかかってない証になる。」
ここがいいなと思いました。
作者からの返信
企画からわざわざありがとうございます。
第一話は特に力を入れて作ったので、そう言ってもらえてとても嬉しいです。
第10話 騒がしい悪と朝食への応援コメント
探偵と悪党の軽妙なやり取りが読んでいて心地よいですね。
決して芯から心を許してはいなさそうなのに、どこか親しい間柄である事も感じさせるようなテンポの良い会話に惹かれます。
間に挟まれるのは…疲れそうですけれど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
会話は特にこだわったのですごく嬉しいです!
第3話 ロボットさんと屋上への応援コメント
コメント失礼します。
あらすじに惹かれて読み始めました。
軽くて読みやすく、展開も気になります。
続けて読ませて頂きますね!
作者からの返信
ありがとうございます!
これから毎日投稿続けていくので、お楽しみください!
第2話 切り裂きジャックと洗濯への応援コメント
終末世界のアパート管理✨
珍しい設定の話ですね〜。それに住人が殺し屋とか危険な人ばかり、面白そうです(≧▽≦)
これからに期待と応援の気持ちとして
★★★を進呈いたします
これからも頑張ってください(◍•ᴗ•◍)